中学校3年生(14歳)お小遣いはいくら?金額は?

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stevepb / Pixabay

中学校3年生、14歳~15歳の子供のお小遣いはいくらくらいなのか?

同世代の子供を持つ親なら気になりますよね。

そこで今回は中学3年生のお小遣いの金額について、みんないくらくらいあげているのか見てみましょう。

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3000円くらいが多い?1万円以上の家庭も!

・1000円あげていました。理由は、たまに菓子やジュースを買う程度でしたので、この金額が適量だと思ったからです。ただし、一年に1,2回程度臨時収入として、1000円~3000円程度お小遣いとは別にあげていました。

・中学生になると友人との交際範囲も広がるので1年生の時は2000円でしたが、3年生からは3000円にしました。ただし、絶対無駄遣いはしないと約束させ、お金の尊さや苦労して働いたからこそ、その代価として得られることを教えました。

・現在中学3年生ですが、お小遣いは0円です。必要な物・欲しい物がある時は、随時必要な金額のお金を渡します。小学4-5年生はお小遣い制でしたが、親の財布からお金を持ち出して友人に高額商品を奢ったりするので、主人が怒ってお小遣い制を廃止しました。

・子どもが中学3年生の時には、週末ごとに1000円渡していました。まだ遠出もしていなくて外食費にさほど必要でないと思われたので、週刊誌とお菓子類の購入などに使うようにさせていました。たまに映画などに出かける時には別途必要な分を渡しました。

・月に1.5万円をあげています。理由は少なすぎず、多すぎずの金額であると思っています。ただし、この中で衣類や友達と付き合いもありますので、その度に少しお金を渡しています。実質的には2.5万円くらいかもしれません。

・3000円です。高校生は5000円で、食べ物を買った分はあとで補充。衣類や学用品などは買ってあげる前提です。中学生はそとで昼ごはんを買ったりすることは少ないので、ゲーム代とか漫画代として、考えていました。

・中学3年の時のお小遣いは3千円にしていましたが、中学生は部活が忙しいので出かける機会がなく、あまり使うこともないので貯金をしなさいと言っていました。実際に夏休みなどの長期休暇に友だちと出かけるなどに使っていたようです。

・現在中学3年生の娘のお小遣いは一ヵ月に1500円です。お友達と買い物に行ったりお茶をする日が月に数回あるので1500円で足りない時はお年玉の貯金から支払うように言ってあるので結局雑誌代と一回分のお茶代でなくなってしまうようですが友達とお付き合いも大切な時期なのでこのくらいは必要だと思っています。

・小学生の時から、学年+100円にしていたので、中学3年は900円です。うちの子は毎月買うものは特にないので、友達とコンビニに寄った時のおやつ代や好きな文房具を買うくらいです。友達と電車に乗って買い物に行く時は、別途交通費と食事代など渡しています。

・今中三なのですが、2500円お小遣いをあげています。友達への誕生日プレゼントなどはお金を出してあげているので、使うものと言えば本や文房具位なので…。まだ、部活があり休日も忙しい…と言うのもあるし、部活が終わったら3000円にしようかな…と考えています。

・金額は1ヶ月5,000円です。理由は、我が家では小学校3年生までは1ヶ月1,000円小学校4年生から6年生までは3,000円。
中学生に成ったら5,000円と決めて生活してきたから。小学生のうちは子供だけで出かけても、お菓子を買う程度、中学生に成ると友達と映画を観たりと活動範囲も広がるから。

・私が住んでいる所は、かなりの田舎なので子供には中学生になってから中学三年生までずーと、一か月500円でした。それでも、あまり使う事がないみたいで、もう少しほしいとは言いますが、500円で我慢していました。

・中学3年生のときの息子のお小遣いは、月に1000円でした。うちは共働きで、夫婦とも帰りが遅くなりがちでしたので。留守番でお菓子を買えるように、月1000円を渡していました。それでも少し足りなかったようです。

・4000円です。部活などで使う消耗品はこれ以外に買ってあげていました。単純に友人と遊ぶ費用としてのお小遣いでしたが、足りなくなれば上限2000円までは追加で渡していました。反抗期の時期でもあったのでお金が悪いように使われないように敢えてこの金額にしていました。

・中学校3年生では1500円でした。小学校6年生で800円、中学校1年生で1000円と値上げして来ましたのでこの金額ですが、公立中学校で自宅の近くでしたので、普段はお小遣いを使うことはあまりなく、本人は貯金し必要な時に使っていました。

・3000円です。我が家の地域の中学生は学校の帰りや部活の帰りに物を買って食べたりすることを禁止されているため、学校が休みの時本屋でコミックを買ったり、コンビニでお菓子を買ったりするのに充分な金額だと思います。

・1日100円換算して、月に3000円あげていました。もちろん、その他の必要なものが出た時は、話し合いで決めていました。貯金してほしい物を買うことと、困った時は理論立てて話し合う必要性を学んでほしかった。

・3000円です。
自分のほしい文具や雑誌や文庫本などの書籍は、小遣いで購入するという約束でこの額です。月一くらいで、友達と出かける小遣いにもあてていたようです。なお参考書や問題集など、勉強に必要な書籍は親が購入するという約束もしました。

・2000円あげていました。中学2年の時は1500円だったのを数学のテストでいい点を取ったら中3になったら500円アップすると約束し、約束を果たしたので500円アップしてトータル2000円となりました。