大谷翔平日本人初のサイヤング賞なるか!

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好投っぷりが全米と日本で話題になっている大谷翔平選手!

打者としての活躍も予想以上ですが、このまま投手としての活躍を重ねれば、日本人初の最優秀投手賞、サイヤング賞も夢ではないと注目が集まっています。

今回は大谷翔平選手がサイヤング賞を受賞できるかどうか、みんなの見込みを見てみましょう!

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メジャー1年目での受賞に期待?怪我・故障がなければ濃厚?

・今までに日本人野球選手がサイ・ヤング賞を受賞したことがないので大谷選手にはぜひともサイ・ヤング賞を受賞してもらいたい。現在の大谷選手の試合をテレビで見てみると十分すぎるほどサイ・ヤング賞・を狙えるだけのピッチングのように思います。投手としての調子は悪くなくむしろ右肩上がりに見えるので今年ではなくても取れる賞ではありますがぜひともメジャーリーガーになった今年、サイ・ヤング賞を受賞してくれたら素晴らしい功績であり受賞できる実力は十分にあります。

・今の状態を維持していけば、サイ・ヤング賞は狙える位置に来ると思います。その理由は投げるたびに獲得できる三振の数、安定した投球内容などがその要素です。よく記録より記憶の方が大事だと言われますが、今の大谷翔平選手は記録もすごく記憶に残る活躍をしていることが評価できます。懸念材料としては、選出方法が、全米野球記者協会所属の記者28人による投票で決まるので、外国人であある大谷選手が選ばれるかどうかです。

・狙えると思います。ぜひとも狙っていただきたいです。4月4日のインディアンス戦との試合で、チーム三冠王になった大谷選手。投手も打者も何でも得意の大谷選手。また、メジャーリーグに出る時に自分でチームを評価するという、まさに自己確立していて素晴らしいと感じました。本当に魅力的ですし、同じ日本人として世界で活躍している姿を見て、本当に元気をもらえます。ぜひ、サイ・ヤング賞をとって日本中に嬉しいニュースで沸かせてください!

・「投手」であることに限定する賞は受賞が厳しいのではないかな、と思います。大谷選手はあくまでも「二刀流」の選手として注目されているので、投手に専念くらいのことがないとどうなんだろう…と疑問符がついちゃいますね。日本にいた時も、ベストナインを投手とDHで同時受賞して物議を醸しました。なので、「ここのポジション」と限定した賞よりも総合的な活躍を考えて受賞できるものの方が、波紋を呼ばずに済むと思います。大前提として、長いシーズンをここまでのペースのまま活躍できればの話ですが。

・大谷翔平選手はサイ・ヤング賞を狙えると思います。大谷選手についても、賞についても詳しいわけではありませんが、ここ最近の活躍は目覚ましいですし、テレビで見ない日はないほどの選手です。むしろ、そんな選手が賞をとることができないのなら、無意味な賞だと思います。大谷選手は国内外からも強い支持を得ている選手だと思うし、まだまだ若いですから、ぜひサイ・ヤング賞を獲って、今後も更なる活躍を期待したいと思っています。

・日本人投手はあの野茂英雄氏を含めて未だに受賞していませんので、現時点での最有力候補は大谷選手ということになるでしょうね。もちろん取ってもらいたいです。日本での投手を対象とした賞は沢村栄治賞があります(意外なことに江川卓氏は非選出)。サイ・ヤング賞はナショナル、アメリカンの両リーグより1名ずつの選出ですのでア・リーグでの有力な候補となるでしょう。バッターとしての活躍が加味されるのならば、おそらく満票に近いのでは。しかし投手専業(指名打者制)となっているア
・リーグではその分投手同士の争いがナ・リーグより熾烈となっているでいょうから、投打両刀使いは幾分か不利となるような気もしますけれど。日本に金田正一氏がいるようにアメリカにはサイ

・ヤングあり(両者ともに歴代最多勝及び最多敗投手です)。ですので、この偉大な投手を記念するための賞を易々と外国人に渡すことはないのではと、ついつい邪推しがちになってしまいます。特に数字ではなく投票にとって決定するという、ある意味不明瞭な部分もありますのでこういう風に感じてしまうのはなにも私に限ることではないでしょうが。でも大谷君なら大丈夫です。縦横無尽の活躍をして見せ、有無を言わさずに選出されると信じていますから。ベイブ・ルース以来という金字塔を打ち立てた彼ならきっと出来ますよ。日本のため、引いててはアメリカのためにも、大谷翔平はこの偉業を成し遂げてくれるのです。スーパースター、大谷に栄光あれ!。

・今の調子が継続できれば、十分サイ・ヤング賞を狙えると思います。ただ、ローテーションの頻度が今の間隔より狭くなったりすると成績はよりよくなり、受賞の可能性はあがるかもしれませんが、故障の原因にもなりかねません。その辺りをしっかりと監督はじめチームが考慮してもらうことが大事だと思います。また、オールスターに選ばれることも大切な要素ではないでしょうか。今の打率を維持しつつ、ホームランをもう少し打てればよいのではないかと思います。

・狙えると思います。やはりあの若さでメジャーに行き、ピッチャーかつ4番打者という二刀流は過去にない大活躍ぶりで、その成績もすばらしいと思うからです。成績、実力はもちろんのことですが、高身長などメジャーでも通用する恵まれた体格をお持ちなのでこれからの成長にも期待できますし、更なる活躍も期待できると思います。メジャー1年目でのこの成績、活躍ぶりは現地での評価、期待も高く大いに期待できることとと思います。

・十分狙えると考えております。理由として挙げられるのが、新人選手ながら早くも球団の奪三振率において新記録を更新しております。投手のみならず打者での成績を考慮し、各球団のメジャーリーガーが「大谷は世界一のプレイヤーだ。」と発信しております。オールスターについても、投手のみならず打者としても選ばれるのではないかという期待の声もあげられるほどです。サイ・ヤング賞はメジャーリーグにおいて非常に価値のある賞です。この勢いのまま走り続けることが出来れば十分に狙えると考えます。

・今の状態で活躍してくれたら、十分狙える位置にはいるのだと思います!一昨日は惜しくも4勝目は逃したものの、奪三振を沢山あげて、一流メジャーリーガー相手に、国内にいたとき以上の活躍ぶりだと思います。投球も安定していて、打者に打たせないことでこのままの調子で活躍することが出来れば、賞もそう遠くは無いのだと思います。ただ二刀流という他の選手にはない活躍の仕方なので、体への負担がとても気にかかり、それが不調へと繋がらなければ、狙えるものと信じています!