植田直通どんな選手?アントラーズで昌子源と名コンビ!

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サッカー日本代表での活躍が期待される植田直通選手!

昌子源選手と同じく、鹿島アントラーズで活躍している選手ですね!

今回はワールドカップにおける植田直通選手の期待・活躍ポイントについて、みんなの意見を見てみましょう!

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テコンドー経験者?

・何度も代表に選出されているのにも関わらず、未だ1度も試合に出たことがないので、今回こそは是非出場し、植田と昌子のアントラーズコンビの活躍を見たいと思います。格闘技経験を活かした強気なプレーは、海外選手達にも物怖じせず対等に戦えると思います。空中戦に強い選手は植田以外にいないと思います。高さを活かした動きで、無失点を守ることを期待しています。足も速い選手ですからセットプレーからの得点も無理ではないと思います。

・「外国人に負けないフィジカル」と「若さ溢れる熱いパワー」だと思います!私が初めて植田選手を知ったのは、リオで行われたオリンピックの時です。サッカーの技術的な面は詳しくないのでよく分からないですが、某テレビ朝日の番組にて先輩に対しても熱さゆえにぶつかってしまう側面などを見て、とても情熱的な選手なのかなと感じました。若い世代ではそのような選手が減ってきていると思うし、世界と戦うのならばそのようなメンタルを持っていることは大切だと思っています!熱い心で日本代表を引っ張っていて欲しいです!

・この選手を紹介する記事には100%「テコンドー」という言葉が出てくるだろう。イブラヒモビッチと同様だからだろうが、彼と異なり植田のプレーからは、テコンドー経験を想像させるものは見受けられない。あえていえば、鋭い目つきとごつい体格であろうか。アゴが張った顔つきは、鹿島らしい(笑)秋田、岩政、曽ヶ端に続く正統派の鹿島顔。身体能力は高く、代表で右サイドバックもこなすなど、意外に器用な面もある。昌子と並び、将来の代表の中心となることが期待される。

・Jリーグの日本人ディフェンダーの中で最も身体能力が高い選手で、外国人フォワードにも当たり負けしない身体の屈強さとジャンプ力を活かしたヘディングの強さが期待するポイントです。今回のワールドカップでは、吉田選手や昌子選手の控えになる可能性が高いですが、吉田選手の代わりの出場となれば、昌子選手とのアントラーズコンビでディフェンスラインを組む可能性も十分にあります。普段からコンビを組んでいる分、コミュニケーションは申し分ないところが期待できます。

・まず、DFとして、相手のチャンスの芽をしっかりつみ取って欲しい。非常に筋肉質な体型なので、世界の有名はFWとぶつかっても飛ばされることはない。相手攻撃陣にしっかりプレッシャーを掛け続けてほしい。また、空中戦でもしっかり体を入れて、相手に自由なスペースを与えてはいけない。あと、何といっても、若いながらも強烈なキャプテンシーがある。おそらく長谷部選手など1世代上の選手たちがチームを精神的に率いていくと思うが、「DF陣を率いるのは俺だ」ぐらい思って、強気にプレーして良いと思う。

・圧倒的なフィジカル、闘争心を持ち対人能力に秀でたセンターバック。フィジカル・読みを活かした空中戦、背が高いと足があまり早くない選手が多い中、スピードも持ち合わせています。日本に限らず、海外の選手が相手でも身体能力はひけをとることはなく、十分に活躍が期待できる。センターバックは特に連携面が大事なので、いきなりの先発起用はなかなかないかもしれないが、サブに植田選手がいるだけでも心強い。1対1では無類の強さを誇り、安心感を味方に与えている。課題と言われてきた最近ではフィード能力も向上してきており、的確なサイドチェンジを見る機会も増えてきた。

・186cmの長身と抜群の身体能力を誇るセンターバックを務め、フィジカルと対人戦、空中戦の強さに自信を持っている。50mを6.1秒で走る俊足も兼ね備えており、強さや高さだけでなく、速さも持ち合わせている。筋肉量や体脂肪率、LMI(筋肉指数)など全6項目で計る「体組成テスト」の数値ではU-22日本代表でトップの選手であり、2016年、AFC U-23選手権2016のメンバーに選出され、グループリーグ第1戦のU-23北朝鮮代表戦では決勝ゴールをあげた。7月1日、リオデジャネイロオリンピックの18人のメンバーに選出され、3試合全てフル出場している。身体能力の高さとスピードを生かした活躍が期待される。

・植田選手の特徴は優れた体格を生かしたヘディングと対人の強さです。チームの鹿島アントラーズでは若いながらセンターバックで欠かせない存在で活躍を続けています。ぜひロシアワールドカップではその優れた日本人離れした身体能力を生かして海外のトップレベルのストライカー達をねじ伏せて海外挑戦をして日本人センターバックの人材不足を解消して日本人センターバックの海外での評価を上げる第一人者になって海外クラブでの活躍が期待できるセンターバックです。