出川の英語わざとらしい?はじめてのおつかい感想は!

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大人気番組「世界の果てまで世界の果てまでイッテQ!」でも特に人気のコーナー、出川はじめてのおつかい。

出川さんの体当たりイングリッシュが話題になっていますよね!

しかし一部では「あれはさすがにやりすぎだろ?」「わざと?」という声も。

そこで今回は出川はじめてのおつかいについてのみんなの印象・感想を見てみましょう!

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体当たりの姿勢が素晴らしくで面白い!イッテQ人気企画!

・わざとらしいといえば、確かにわざとらしいです。しかし、他番組の出川さんを見ていてもいつも同じ感じなので、はじめてのおつかいも素のままでやっているのだろうと思います。なので、あのわざとらしさが出川さんのありのままで面白さだと思い、見ています。

・イッテQの人気企画、出川のはじめてのおつかいは、そんな風には、思えません。出川さんですから。外国語は、いつもあんな感じではないでしょうか?私も外国に行ったらあんな感じになると思います。出川さんだからわざとはないとおもいます。

・全てとはいかないとしても自分にはガチだと感じます。いつの時だったかは覚えてませんが、Tシャツがすごい汗だくになっていた時があったので。やらせ的であればあそこまで汗だくな状況を放置しないと感じた回があったので。カットされているんでしょうが、気になるのは今どき皆がスマホを持っているのに、誰もスマホで入力してもらったりしてお互いに翻訳しないこと。

・出川さんは厚顔無恥(厚顔無知とも言えます)のキャラクターで売ってきた人だし、英語も本当にダメそうです。なので、わざとらしいとは思いませんが、面白いとも思いません。テレビ番組だから成り立つコミュニケーションなので、日本の若い世代がマネしないことを願います。

・わざとらしくは感じない。出川の日本語能力を考えても妥当。度胸があって失敗を気にしなければコミュニケーションがとれることを教えくれるいい企画だと思う。前置きなしですぐ答えられるように話を進めて行く等、本人なりに考えていて、進歩はしていると思う。わざとであれができたら天才。

・出川哲朗さんは、昔抱かれたくない男ランキングで1位でしたが、最近はコロコロした可愛いおじさんにしか見えません!そして、いつもいってQを拝見していますが出川のはじめてのおつかいは、涙を流して笑うくらい、面白い番組です!
いつもふざけた単語を使ったり、聞き取れず変なことを言ってますが、わざとではない気がしますね!
出川さんのキャラなんだと思います!もしわざとだったてても、面白けばよしでしょう!

・台本は多少あるのかもしれませんがバラエティだし出川さんのキャラクターを考えるとわざとらしいと感じることはありません。もしわざと演じている部分があってもバラエティ番組の企画なのでみる手側が楽しく、面白いと思ってみることができればいいと思っています。

・わざとらしいとは思いません。私は日常会話程度の英語には不自由しないレベルの英語力がありますが、出川さんがアウトプットする言葉の一つ一つにはいつも意表をつかれます。それに応える現地の人たちの戸惑いっぷりを見ても、出川さんがいわゆる「常識」の外から質問を投げかけているのが分かります。台本や演出で作れるものではないと思います。

・出川イングリッシュ、結構好きです。一緒懸命な姿が良いと思います。私は、外国人に話しかけられると頭が真っ白になって、相手の言葉を聞こうとすらできなくなるので、出川さんはわからないながらにも一生懸命理解しようとしていたり、自分の思うことを表現しているので、すごいなぁと思いながらいつも見ています。

・しゃべってみる勇気の方が大事だなと思いながら観ています。英語力は本当になさそうで中学生レベルだと思うのですが出川イングリッシュというかほぼカタカナ英語のようでしたが、恥ずかしがらずに話しかける恥をぬぐいとればなんとかなるかもと思えてきました。

・若干狙っているところはあると思います。芸人ですので。ただ、無意識にやっているんだと思います。そういう意味では、ちゃんとしゃべろうという意識はないように思います。

・若干わざとらしい感じはしますが、出川さんのキャラに合っていて、テレビ的に面白いからいいんじゃないでしょうか。英語をしゃべるときカタコトでおかしいのとかも面白いし、ほかの人がマネできないキャラだと思います。

・わざとららしいとは思いません。そういった裏側を考える隙を与えない程、圧倒的に面白いからです。出川さんの不器用さと、それでも折れずにガンガン話しかける姿には、笑いとともに感動すら覚えます。コミュニケーションとはこういうものだと改めて思います。

・ヤラセかどうかということならば、ヤラセではないけれど絵的にキツイシーンはカットして、笑えるシーンだけを取捨選択しているのではないかと感じることもあります。そういわれれば、拙い英語であんなにうまく目的地にたどり着けるものかなあ、誰かが誘導してるのかもと思えてきました。

・特にわざとらしいと感じたことはありません。出川さんは全力で体当たりしながら英語を通じさせようと必死になっている姿は共感を覚えます。彼の性格からして、わざとらしく演技をしているとも思えませんし、むしろとても感動できる番組だと感じています。 

・あの番組をわざとらしいと感じる視聴者っているんでしょうか。あれは彼の真の姿が映像としてしっかり映っている番組だと思います。ただお笑い的要素というよりも、英語ができなくても心から伝えようとすれば言葉なんて関係ないということなんだと思います。