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千葉雄大さん主演のドラマ「プリティが多すぎる」

個人的にはスーパー戦隊出身の役者さんが活躍されるのは非常に嬉しいです!

最近はバラエティもより出演されるようになり、めちゃくちゃ応援しています。

そんな千葉雄大さんが主演されるドラマ「プリティが多すぎる」のあらすじ、そしてみんなの印象・感想についてみていきましょう。

プリティが多すぎるドラマあらすじ

千葉雄大さん演じる新見佳孝こと南吉は、自他ともに認める文芸編集部のエース。

しかしある日、全然畑違いのファッション雑誌「ピピン」の編集をする事に。

ピピンは原宿系ファッション雑誌という事もあり、編集部もモデルたちもこれまで南吉が接してきたタイプとは大違いの人間ばかり。

カワイイとかけ離れた南吉がどうこの苦境を乗り越えていくのか!

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プリティが多すぎる、放送前の印象は!

それではプリティが多すぎるについて、放送前のみんなの印象を見てみましょう。

・設定が変わっていて、今まであまりない感じだなと思いました。10代のカリスマモデルとかがたくさん出てきそうなストーリーの割に、意外に主要なキャラクターが地味な感じで、実際ドラマでどう変わって行くか楽しみです。千葉くんの変身が楽しそう。

・ドラマタイトルからも10代後半を中心とした若者ファッションに関するドラマの印象を受けます。文芸編集部員がファッション誌に移動させられ、関心を持てない世界で周囲にいかに触発されて変化するかが描かれるようで、全ての世代に共通する仕事のヒントにもなるかもしれません。

・千葉雄大くんはもともとかわいいので、エリート社員が嫌々やっているようには見えなそうだなと思いました。でも内容的には一見ふざけた話のようで、実はけっこう深いのかなと楽しみにしてます。原作が漫画ではなく小説なので、どんなふうに実写化されるのか気になります。

・一先ず初回放送を見てみたいと思います。エリートが「曲者」たちに翻弄される。自分とは違う考えや世界に関わっていきどう変化していくのか?それとも、変わらないのか?ストーリー自体はよくある展開かもしれませんが、周囲からは変わっていると思われがちな人たちだけど、こだわりが強いだけ。そんな人たちが私は好きなので見てみたいと思いました。「感性」対「理性」のストーリーの様な感じで、それでいてお堅くなくPOPな雰囲気に好感触です。

・タイトルに負けず劣らず、かわいい印象の千葉雄大さんは、今回エリート編集者役なのですね。エリート編集者ながら、原宿系ファッション誌の編集部に異動した主人公。設定がまず驚きですが、かわいい千葉雄大さんが堅いエリート役なことに更に驚きです。このあと、同僚や部下からどんな影響を受け、どうエリートの殻を破っていくのか(あるいは、そのままなのか?)楽しみです。

・題名をきいたら面白そうだなと思いました。例え自分に向いていない、やりたくない仕事でも頑張れば道はみえてくると思えるようなドラマかな?と思いました。やりたい仕事をしている方は少ないと思いますし私には合っているドラマかなと思いました。

・まずドラマのサイトがカラフルでポップ明るい印象が強く残ります。内容は大手出版社の編集部の話で、千葉雄大さん演じる新見が、文芸編集部のエースから原宿系ファッション雑誌「ピピン」への異動を命じられ、個性的な女性に囲まれて奔走するドラマで、楽しそうな印象です。

・千葉雄大は好きではないが、出版社の話なんですね。自分も編集関係だから、出版社関係の話には少し興味がもてました。ただ、まわりのキャストもよく知らない人たちばかりで、私はキャスト次第で見るか決める派なので、絶対見るとはいえない。

・もともと可愛い顔の千葉雄大が可愛いを仕事にするとってもポップなドラマになると思っています。若くてかわいい子が沢山でてくるので見る方も楽しいし、千葉雄大との恋愛がどう描かれるのか気になります。また原作とどう違うのか期待したいです。

・カワイイ全開の感じで、この主人公の役は千葉雄大しかできないでしょう、という印象があります。対象が若い子向けの感じがするのと、男性を含めた一般的に受けるのかどうかは疑問です。杉本哲太などのキャストは、コメディ路線で面白そうではあります。

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プリティが多すぎる面白い?つまらない?感想は!

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