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子供がお腹をくだしてる、どうしよう!

親だとこういう場面に遭遇する事もしばしば。

もちろん病院にいくのが一番大事ですが、目先の対応としてどうすればいいかも気になるところ。

そこで今回はみんなの対応についてみてみましょう。

子供がお腹降してる時のうしてる!

・ごぼうやいも類などの繊維の多いものや、冷たいものはなるべく控えます。あれば、常温のりんごをすりおろして与えます。また、お腹を冷やさないように腹巻きをしてあげたり、私の手で温めながらくるくるとマッサージしてあげます。

・下痢は多くの場合、自然なことなので、普通に食事と水分を取らせ、体を常に清潔に保って、休養を多く取らせる以外は、特別なことはしません。食事は、うどんなど消化の良いものを取らせることもありますが、通常はそこまでしなくとも自然に止まります。

・腹巻を着用したりカーディガンを羽織ったり、体を温めるようにします。お茶やごはんも温かいものを用意します。下痢をしていると、お尻がかぶれやすくなるので、こまめにオムツをかえたりお風呂でお尻を洗うようにしています。

・部屋を温かくしたりブランケットを使うなど、とにかくお腹を冷やさないようにしています。また、お腹をくだしていると飲み物を飲むことを控えがちですが、水分が外に排出されているため脱水になると聞いたことがあります。水分補給も充分に行うように気を付けて対応しています。

・腹部を冷やさないように厚着をさせますが、過度になると逆効果となるので表示用に注意しておきます。子供は言葉での表現が拙いため、普段から表情の変化を確認する習慣をつけておくことを忘れてはいけません。与える食事としては梅干しを添えたお粥やミルク粥、冷ましたホットケーキに果物といった胃腸に優しい物を選びました。

・自宅ベランダのプランターで育てているアロエの身を細かくみじん切りにして、ゼリーに混ぜて食べさせています。アロエは医者いらずとも呼ばれている植物で、実際に子供がお腹を下している時にも、このアロエ入りゼリーを飲ませることで治っています。

・脱水症状が怖いので、人肌の温度に暖めた飲み物を飲ませ様子を観ます。顔色を観て嘔吐感が無いか確認し大丈夫そうであれば座らせるか寝かせ休ませます。その後、おなか周りが楽な服に着替えさせます。この時、おなかを冷やさないように注意してください。再びトイレに行くとき間に合わずにお漏らしをしたり、突然吐いたりを考えられるので、洗面器の用意や休ませるお部屋はトイレの近くがいいでしょう。排泄物の色や状態を記録しておくと、その後に悪くなり病院へ行った時、先生へ報告すると診察がスムーズです。写メが良いです。

・まずお腹を冷やさない服装をすることをします。腹巻などしてくれると良いのですが、うちはあまりしてくれなかったので、ズボンに上着をしっかり入れてお腹を温めるようにします。また脱水症状にならないように、水分補給だけは気を付けるようにしています。

・お腹を温めます。柑橘類はお腹が緩くなるので食べさせません。整腸作用のあるリンゴを食べさせます。うどんは消化が悪いですが、食べたいと言うので柔らか目にゆでて食べさせます。スポーツ飲料を少量ずつ飲ませます。

・まず出さない事には治らないので、下痢止めなどは飲ませずにきちんと出し切る。下しているときは体力が奪われるので安静に寝かせ、体が冷えないように季節によってタオルケットや毛布などで保温する。水分を補給し、食べれるようならおかゆなど刺激のないものを食べさせる。

・消化の良い食べ物を与えることで対処しています。メニューをある程度選ばせるとぐずるということも少なくなるのでこの手は他の家庭でも実践して欲しいのです。それと腹部の保温に気を遣います。体温調整が難しいので、言葉よりも表情と反応でお子さんの状態を把握してください。

・口に入れるものをすべて常温の物を与える。特にフルーツなど冷えていないものを与える。温かい緑茶はお腹をくだしているとき以外に、体調が悪そうな時には飲ませたりもする。温かく消化のよいもの、おかゆなどを少しでもいいから口にしてもらう。

・とにかくお腹を温めます。腹巻きや、シャツを1枚多く着せたりして、なるべく冷やさないように心がけます。吐き気がなく食欲があれば、スープなど暖かいものや消化のいいものを取らせて様子を見ます。便の色や様子にも注意します。

・家には常に整腸剤を置いてあるので、それを飲ませたり、冷たい水などは避けて温かいものを飲ませたり、お腹を温めるのにブランケットを巻いたりします。もう自分からトイレに行ってくれるので、手洗いはよくするように言っておきます。

・お腹をくだしている時は、まずは断食させます。お腹の中のものをすべて出しきらせます。全部出てから、脱水状態にならないようにポカリスエットを水で薄めて、少しずつ飲ませます。くださなくなってきたら、ゼリーから始めて、徐々に普通食に戻していきます。

・下痢などの症状をみてひどくなければジュースやゼリーなどの固形物では無いものを食べさせ、なるべく暖かい飲み物を飲んでもらっています。後は寝る時に腹巻がいいと聞いたので着けてあげています。あとヤクルトが腸内環境を整えてくれるので飲ませています

・冷たい食べ物や飲み物を控えます。あとは果物もあまりよくないと病院に言われたので控えます。ジャガイモは消化の良いうどんやにゅうめんを食べさせます。油っこい食べ物もなるべく控えます。温かくして早めに休ませます。

・市販の整腸剤を飲ませる。腹巻きなどで温めて、よく水分を取らせる。暖かい白湯や麦茶などを飲むようにする。カフェインのないものを飲ませている。整腸剤も効き目が強くない乳酸菌入りのもので大抵よくなるので、強いものは飲ませない。

・脱水症状になってはいけないのでまずは水分を取らせています。直前2回くらいの食事内容でタンパク質や油が多くなかったか、油と水の組み合わせではなかったかなどを考えて、特に問題がなさそうであれば次の食事は牛乳をなしにするなど様子見しています。

・水分をたくさん取らせるようにし、夫が庭で育てている薬草を煎じて飲ませています。私はお腹をくだしているとき牛乳を飲ませるイメージはないのですが、夫の家系がそういうやり方で対処してきたそうで、牛乳を飲ませると少し楽になるようです。

・お粥を作って、いり卵を作って食べさせることです。アクエリアスやポカリを薄めてのませることです。それでも飲まないときは、リンゴを食べさせるかすってたべさせます。それでも、ダメな場合は、ゼリーや消化のいいものをたべさせます

・なるべくお腹を温めるようにしたり、冷やさないようにする。食事はうどんなど、消化に良さそうなものを食べさせる。お菓子、アイスなどはたべたがっても控えるようにし、おやつもお腹に優しそうなジャガイモやさつまいもなどの芋類をつかったおやつをたべさせるようにしている。

・病院に連れていくほどの症状ではないときは、お腹を触って冷たい場合、温めたミルクを飲ませている。お腹をこわしたときは、水分補給させることが大切だと聞いたことがあるので、暖かい飲み物を飲ませている。あと、子供の不安を取り除くために子供のお腹にてをあててあげる

・お腹をくだしている時はお腹が出ない服装をさせ、室内とお腹をあたためます。水分は常温のものを飲ませ、お腹が冷えるようなアイスや冷えた飲み物は控えています。食事はとれるようなら食べさせますが、食物繊維などお腹に良いと言われている食材は控えます。

・あまり油っぽい食事を出さないようにしています。また、お菓子やアイスなどのおやつも控えさせます。水分はしっかりと取らなくてはいけないので白湯等を飲ませます。後は当たり前ですが体を冷やさないように着るものや寝るときの布団に気を使っています。その他はトイレの状況を毎回チェックして状態を確認しています。

・乳製品などはお腹をくだしている時は良くないと聞いていたので与えないようにして、消化の悪い物なども与えないように気を付けています。水分だけは取らせるようにしていますが。お腹を冷やさないように心がけたりしています

・脱水しないように少しずつお湯を飲んでもらいます。腹巻をしてお腹を冷やさないようにしてとりあえずビオフェルミンを飲ませます。お菓子や炭酸ジュースは症状が悪化するような感じがあるので封印して味噌汁とかなるべく温かいものを与えます。

・脱水症状にならないように水分をこまめにとらせるようにしています。普通の水ではなく、スポーツドリンクなどを飲ませ、より体に吸収させやすいようにしています。オムツをはいている年齢ならばお尻が痛くならないように、こすらず洗い流すようにしてお尻のケアも欠かさないようにします。

・食事は柔らかめにしてあげて、少しづつ食べさせる。暖かいスープなどお腹にやさしい食事を与える。部屋が寒かったら暖めてあげたり、暖かい服装を着せてあげる。家でおとなしく過ごす。市販の薬はまだ飲ませていない。

・冷たいものを取らないように、出来るだけ温かいものを食べさせるようにする。無理に食べさせずに、消化の良いものを準備する。おかゆなど。あとはあたたかくして眠れるようにするなど、身体が休められるようにする。

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便の様子をちゃんと見ておく

私もお医者さんにも親戚の看護師さんにも言われたことですが、便の様子はちゃんと見ておきましょうというのがポイント。

また、水分もしっかりとるのが大事。

早めに病院に行くのも忘れないようにしましょう、是非皆さんの意見をご参考頂ければと思います。