Dark Swordってどんなアプリ

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アプリストアやアプリのレビュー集でも紹介される事の多いDark Sword。

今回はこのDark Swordってどんなアプリだろうって気になっている方に向けて、Dark Swordの感想や、Dark Swordの内容、Dark Swordのシステムなどをお伝えしていきます。

「Dark Swordってどんなゲーム?」という点に触れつつ、こんなところが良かった、というレビューをしていきます。

ハクスラ要素・やり込み要素満載のため、好きな人はどっぷりハマれるゲームだと思いますので、ダークソードについて是非是非ご参考くださいませ。

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まずはDark Swordの概要について

まぁ、雰囲気を知るには動画を見て頂くのが一番なのですが、それはそれとしてまずは概要について。

Dark Swordは和ゲーではなく洋ゲー

ここ大事なポイントなので最初にあげました。Dark Swordは洋ゲーです、チュートリアルとか公式サイトとかない、初っ端からユーザに投げっぱなしのゲームです。

しかし、だからこそ楽しい、模索しながらドキドキしながら探り探り進めていくあの感覚です。誤解のないように言っておくと、不親切とは違うと思っています。「色々試して気づきなさい」という感じ、それもダークソードの楽しみの一つなんです。

ダウンロード&基本プレイは無料のDark Sword

お馴染みのシステムですが、ダウンロード&基本プレイは無料となっているDark Sword。

プレイそのもの無料で、ゲーム内で有利にプレイするために課金する、というシステムです。

Dark Swordでは課金はしてもしなくても可

課金についてですが、Dark Swordは課金してもしなくても楽しめます。ソシャゲの場合、どうしても対プレイヤーで競う部分があるため、課金しないとどうにもならん、といった部分もありますが、Dark Swordは概ねソロプレイのため、自分のペースで楽しめます。

課金せずにDark Swordをプレイするもよし、金の力にものを言わせるもよし。課金のポイントについては後ほど少し詳しく触れます。

Dark Swordのジャンルは横スクロールアクションRPG

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ゲームのジャンルとしては横スクロールアクションRPGとなっているダークソード。操作自体はそこまで難しくないものの、プレイの経験を積んで操作の熟練度を上げる楽しみも十分にあります。

ハクスラ要素ありのダークソード

こちらも後ほど触れますが、ダークソードで強くなるための要素は装備獲得とレベルアップ。装備獲得は重要な強くなるための要素ですが、ガチャで入手する方法と敵を倒して手に入れる方法ですね。

他のゲーム同様、課金すればいい装備を得やすくなるけど、課金しなくてもハクスラの楽しさを十分味わう事ができます。

やり込み要素満載

詳細は後で説明しますが、やり込み要素も満載のDark Sword。プレイヤーキャラの強化、武器の収集・強化、メインシナリオ、サブダンジョン、仲間、プレイヤー対決など、非常にたくさんのやり込み要素が用意されています。

ステージクリア性、スタミナあり

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Dark Swordはステージクリア型の横スクロールハクスラRPGで、スタミナの概念があります。しかし、このスタミナは実質無限とも言えるシステムになっているので、スタミナによるストレスは他のアプリに比べ非常に少なくなっています。

Dark Swordのあらすじ・目的

さて、概要はお伝えした通りなのですが、Dark Swordの世界観や各システムの注目ポイントなど詳細部分を説明していきます。

最初にDark Swordの世界観・あらすじについてです。

Dark Swordは世界が闇に包まれた、というストーリーで始まります。だからアプリの画面も黒がメインなんですね。

光を取り戻すために主人公キャラクターを操作し、敵を倒し、ステージをクリアし、ボスを倒す、というのがDark Swordの設定なのですが、先に言っておきますと、ストーリーはめちゃくちゃ薄いです。

ハクスラとバトルに専念してください、と言わんばかりにDark Swordのストーリーは薄いです。

ただ、言い直すとハクスラとバトルに専念できます。というのも、Dark Swordをぷれいしていると、バトルやハクスラが楽しいため、もう余計なストーリーなど要らん、ストーリーを読み進めるために画面タップとか煩わしいわ、と思えます。

「ストーリーは薄いって聞いてたけど、ここまでかよっ!」っていうストーリーのなさっぷりを味わってみてください。むしろそこすらダークソードの魅力かもしれません(笑)

装備の種類と入手方法

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ハクスラゲーの注目と言えばやはり装備。どのようなシステムになっているのか説明です。

Dark Swordの装備種類

ダークソードでは装備の種類は以下のようになっています。

▶武器(大剣のみ)
▶兜
▶鎧
▶指輪
▶首飾り

ダークソードの装備の種類はある意味シンプルです。武器で攻撃力、防具カテゴリの兜・鎧で防御力、装身具カテゴリの指輪と首飾りで状態異常や各属性の抵抗力を上げます。

ちなみに強い武器は装備レベルが設定されていたりもするのでよく確認しましょう。

Dark Swordの装備レアリティ

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Dark Swordでは装備にレアリティが設定されています。

各装備、通常・マジック・レア・エピック・レジェンダリーとレアリティが設定されており、それとは別に超強力な「ユニーク装備」というものがあります。

レアリティがあがるとどうなるかというと、「筋力+75」というようにオプションが付加されます。レアリティが上がるごとにオプションの個数が増え、通常だと1つ、マジックで2つ、レアで3つ、エピックで5つ、レジェンダリーで7つとなっています。ちなみにユニークだと8つです。

正直、この強化値がダークソードでは かなりのキモになってくるため是非ともレアリティの高い武器を入手していきたいところです。

ダークソードの装備グレード

ダークソードでは装備にレアリティの他に、グレードの概念があります。ゲーム中では「ティア」という言葉でグレードを表しています。

このグレードである「ティア」は入手時に装備に設定されていて、途中で上げる事はできません。「ティア」はステージを進める程に高いグレードのものが手に入るようになっています。また、ガチャで装備を入手する際には、現在のレベルに応じたティアの装備がゲットできるようになっています。

また、ティアは装備の強化値にも影響があり、ティアが高い装備はそもそもの初期値も高いのですが、強化する際にティアが高いほど強化値も上昇するようになっています。つまり、弱い装備を強化するより、もともと強いティア値が高い装備を強化していう方が効率がよくなります。

武器に設定されたスキル

ダークソウルではレアリティの高い武器にスキルがセットされています。

攻撃するためのスキルだったり、能力上昇系だったり、状態異常を与えるスキルで、どれも戦闘中に任意のタイミングで発動する事ができるパッシブスキルです。このスキルによってバトルが大幅に有利になるため、Dark Swordにおける重要な要素の一つです。

これもランダムで付加されるのですが、後ほど説明する装備強化のスペシャルメニューにて変更が可能になっています。

Dark Swordにおける装備強化

こちらもハクスラの醍醐味である装備強化。ダークソードではいくつかの装備強化のバリエーションがあります。

まずは通常の装備強化。資金を使って強化していく、Dark Swordにおける基本となる装備強化ですね。先述の通り、ティアが高いほど1回あたりの強化値が上がるようになっています。ちなみに強化の値ですが、ティア値がそのまま強さに加算されるので、3ティアの装備だと一回の強化で3強くなるのにたいし、10ティアの装備だと1回の強化で10強くなる、という仕組みです。

装備強化のスペシャルメニュー

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また、装備強化には他に、「オプション再設定」「強化継承」「ティア超越」「スキルセット」というスペシャルメニューも用意されています。

オプション再設定は装備についているステータス強化のオプションの項目を再設定できるというもの。

強化継承は、装備強化した回数を別の装備に引き継ぐという便利機能。

ティア超越は、装備の大幅な限界突破強化。

スキルセットは武器に設定されているスキルを強化・もしくは変更できるというもの。

いずれも有料アイテムのソウルが必要になったり、専用のアイテムが要りますが、装備がさらに強力になる便利なメニューです。

Dark Swordの装備入手方法とその違い

Dark Swordにおける装備の入手方法ですが、有料アイテムのソウルを使ってガチャをする方法、ステージの敵を倒してドロップする方法があります。

ガチャで装備を得る場合、有料アイテムを使うだけありレアリティのレア以上が確定になります。それでもレジェンダリーはもちろんユニーク装備の出現率は低いですが。

しかし通常・マジックの装備はゲーム序盤以外使い物にならないため、手っ取り早くいい装備を得るためには非常に有効な手段です。

Dark Swordにおける装備の見た目

ダークソードにおいて、武器・兜・鎧・指輪・首飾りには、実は名前がついていません(ユニーク武器を除く)。「11ティア大剣」というように、ティア+装備の種類で表現されています。ある意味グレードがすぐわかるようになっています。

また、武器・兜・鎧には見た目が設定されています。基本、ティアが上がるほどゴツくなっていきます。

ただ、このアプリの世界観設定上、全て真っ黒なフォルムなので「あ、形が変わった」くらいの印象です、色がないのでそこはしょうがないですね。それでも強くなるにつれ、「なんか見た目強そう!」というインパクトはでてきます。

有料アイテムをゲットしやすいDark Sword

ここではDark Swordの有料アイテムのソウルについて説明をします。

いわゆるソシャゲのクリスタルとかといった、「これがあるとスタミナが回復できたり、ガチャが引けますよ」という有料アイテムの「ソウル」。

Dark Swordでは動画視聴(広告)でゲットする事ができます。一回の視聴で、3個。一回ゲットすると2時間のインターバルを必要とします。

また、「無限の塔」という特殊ダンジョンのクリア報酬としてだったり、一日数回の限定バトル「一日レイド」の報酬で貰えたりと、比較的ソウルを獲得しやすいようになっています。

何といっても注目なのがログインボーナスで、1日20個とか50個とかもらえる事もあります。ただ注意したいのは、日本の良心的なゲームと違い、メールアイコンから手動で獲得せねばならず、獲得制限時間もあるため、ログインボーナスは必ずチェックしていきましょう。

やり込み要素が盛りだくさんのDark Sword

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ハクスラ要素が魅力であるダークソードですが、そのやり込み要素も同じくらい魅力です。

思う存分強くしていく、育てていく、という事がDark Swordでは可能です。

コレクション要素&ダンジョン「ダークダンジョン」

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Dark Swordではコレクション要素もやり込みとして用意されており、「宝物」というカテゴリのアイテムを集める事ができ、集めた個数によって攻撃力ボーナスが付与される仕組みになっています。

その宝物を集めるためには鍵を集めていく必要があるのですが、その鍵の入手方法の一つが「ダークダンジョン」

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レベルが上がると解放されるダンジョンなのですが、経験値も貰いやすかったり、いいアイテムを若干得やすい(体感的に)という事もあり、オススメのダンジョン。こういう風に、本編以外にもやり込める要素があるのは嬉しいポイントですね。

Dark Swordに登場するたくさんの仲間たち

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Dark Swordにはプレイヤーキャラの他に、たくさんの仲間が登場します。まだ増えるかもしれませんが、20人以上の仲間が用意されています。

ただ、この仲間、会話等のストーリーを彩る要素や細かいキャラ設定・エピソードは皆無です。仲間とはいうものの、バトルを有利にするためのツールでしかありません。

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しかし、この仲間を増やす、鍛える、というのも非常に楽しいやり込み要素の一つ。仲間が増える程、個々の仲間が強くなるほど、戦闘が楽になりますしね。そういう意味では非常に多くの仲間が用意されているのはやり込みのおすすめポイントでもあります。

冒険のおとも、ペットも存在

Dark Swordにはペットも用意されています。とは言ってももちろん愛玩用ではなく、バトルを有利にする仲間と同じ扱いです。

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このペットを強くする事でも戦闘が非常に有利になるので、頑張って育てようという気になります。

やり込みダンジョン「無限の塔」

先ほど少し触れましたが、本編とは別に、ダークソードには「無限の塔」というダンジョンシステムが用意されています。現時点では199回まで用意されており、無限の塔を制覇するだけでもかなりのやり込みを要します。

注目すべきは、無限の塔の階層クリア報酬。1つ階層をクリアする事に、有料アイテムである「ソウル」を獲得する事ができるんですね。是非やり込みつつ、ゲームを有利に進めるためのソウルをゲットしていきましょう。

その他のダークソード注目のシステム

それではダークソードの他の注目システムについて説明していきましょう。

実質無限とも言えるスタミナの概念

Dark Swordではステージやダンジョンに挑戦するのにスタミナが必要になります。しかしなんとこのスタミナ、0になった時限定ですが、動画視聴(広告)で回復する事ができます。

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そのためDark Swordでは すぐにスタミナを回復してどんどんゲームを進めていく事ができるシステムになっています。

忙しい人には嬉しい「オートプレイ」

バトルを自動でやってくれる「オートプレイ」の機能がダークソードには搭載されています。ボタンで設定しておけば、勝手に戦ってくれるという、忙しい人には嬉しい機能、ダイテツもがっつりお世話になっているシステムです。

ただ、人間が操作する程の機転はきかないため、ある程度の強さは求められます、もしくはやや弱めのステージでオートプレイする必要があります。

忙しい人にさらに嬉しい「オートリプレイ」

さらにDark Swordには「オートリプレイ」なる機能も備わっています。このオートリプレイはどんなシステムかというと、文字通り同じステージをリプレイして何回もトライしてくれるという機能。

つまり、自動でレベル上げ・アイテム収集をいてくれるというものです。これは非常に便利。前述のオートプレイとあわせて行う事で、「ゲームに打ち込む時間がないよ」というサラリーマンでも、効率よく強化していく事ができます。

死んだら最初からやり直し!「ハードコア」モード

超やり込み派に挑戦するかのごとく、「ハードコア」モードが用意されています。ダークソードにおけるハードコアモードも、他のそれと同じく、「1回死んだらレベルもアイテムも全部リセットね」という鬼畜モード。

より慎重さが求められ、プレイがスリリングになります。ただ、通常モードは何回死んでもOKですのでご安心を。

動画を見れば色々融通が利くDark Sword

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ご説明の通り、動画(広告)を見れば有料アイテムのソウルをゲットできたり、スタミナが回復したりと、ある意味資本主義社会にのっとった便利なシステムが搭載されているダークソード。動画を見る事で得られる恩恵は以下の通りです。

▶有料アイテム「ソウル」の獲得
1回3個、2時間のインターバル必要

▶仲間強化素材「スピリットの部分」獲得
おそらく「魂の欠片」が正しい訳かと。仲間を強化するための素材を得られます、1時間インターバル必要

▶ゴールド獲得
ゲーム内通貨ゴールドを獲得。無制限、連続獲得可

▶HP回復ポーション獲得
ステージクリア時に動画視聴で獲得可能

▶スタミナ獲得
スタミナ0の時限定、5つ獲得

他にも動画視聴で特典を得られる場面はあるのですが、主なものは以上です。特にゴールドにいたっては連続で無制限で獲得可能ですので、どんどんゴールドを貯める事もできます。また前述していますが、スタミナが尽きるたびに回復できるのは非常に良心的ですね。

課金の力がハンパないDark Sword

最後にDark Swordにおける課金について。

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洋ゲーのDark Swordでは、そこらのソシャゲより課金の力がかなり大きいです。ちょっと課金するだけでかなりの効果を得られますので、下記にポイントをまとめます。

初回限定装備購入

ゲーム開始直後に、「今なら強力装備を割引で購入できますよ」と触れ込んできます。その効果は超絶大。序盤をあっさりクリアしていく事ができます。費用対効果としては非常に高いです。

経験値2倍ポーション

レベルによって装備可能品解除がされる場面もあるため、「強い武器はあるけど装備できない」という時に便利。また、レベルが上がるとガチャでゲットできる武器のグレードも上がるので、レベルアップ=強い武器の入手に繋がります。そこで融通を利かせれられる経験値2倍ポーションを課金で得る事ができます。

ゴールドもスタミナも獲得可能

洋ゲーによくみられるシステムですが、ゴールドもスタミナも課金する事で大量にゲットできます。厳密には優良アイテムのソウルを使って獲得します。

正直ゴールドは動画視聴で獲得できるのでそこまで恩恵は感じていないのですが、スタミナについては24時間無制限スタミナなんてものもあるので、がっつりとオートプレイしたい時には非常に便利です。

限定商品の購入

Dark Swordではレアリティの高い装備がセットになっている限定商品も用意されています。ガチャで運まかせでやるよりも確実に強力な装備が揃えられるので、変に課金するよりも断然お得です。

有料アイテム「ソウル」

このゲームでは有料アイテムのソウルを獲得しやすい面もあるのですが、その用途が非常に多岐に渡っています。装備のガチャをしたり、装備の限界突破をしたりと。その一つ一つがとても大きな効果を発揮するため、たくさん持っているに越したことはありません、ソウルがあればかなり有利にゲームを進める事ができます。

Dark Swordは課金しないとツラい?

さて、課金について簡単に説明もしましたが、「じゃあ課金しないとDark Swordは満足にプレイできないのか」というとそうではありません。

有料アイテムのソウルを無課金でも獲得しやすい事、オートプレイなどの機能もある事から、無課金でも十分満足にプレイしていく事ができます。

課金の効果がかなりある、という事と、課金すれば費やす時間を短縮する事ができる、というのがポイントなので、無課金では厳しいという事は全くありません。

課金するしないは楽しみ方とお財布にあわせて決めていけばいいと思います。

Dark Swordの感想

私自身の感想ですが、がっつりDark Swordを楽しんでいます。個人的に評価が高かったポイントは、動画視聴で色々まかなえるシステムになっている事、レベル上げ・装備強化のバランスがそこまでハードじゃない事が特に挙げられます。

「確かに育成はすきだけど、ここまでシビアだと課金しないとどうにもならんじゃないか」というゲーム(主に洋ゲー)にはたくさん出くわしてきましたが、そういう意味ではオートプレイがあったり動画視聴でスタミナ回復・ゴールドゲットができたりと、バランスがとれていますので。

また、プレイヤーキャラの強化だけでなくやり込みポイントが多く用意されているのも高評価のポイントです。こちらをある程度育てたら次はこっち、と飽きることなく色々やっていけますからね。

ユーザインターフェースについてもあまり煩わしさは感じません。チュートリアルはないものの、フィーリングで操作していけますし、たまに変な和訳があるのが気になるくらいです(笑)

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ハクスラ・やり込み系好きには迷わずオススメのDark Sword

いかがだったでしょうか、ダークソードについて「あれもこれもできるんだよ」という事をお伝えしたくて長文になってしまいましたが、ハクスラ・やり込み好きには絶対おすすめのアプリです。

時限イベントなどもまだそんなにないので、自分のペースでじっくりできるのも嬉しいポイントです。まずは一度、是非お試しください!

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