タートル・トークの待ち時間・所要時間、内容や話しかけられるコツまとめ!

タートル・トークの待ち時間や所用時間、内容や話しかけられるコツについてまとめました!

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タートル・トークはCGで再現された、映画『ファインディング・ニモ』に登場する海ガメのキャラクタークラッシュとゲストが会話をしながら楽しむ参加型ショーのアトラクションです。

S.S.コロンビア号の船尾にある海底展望室で、海の中のクラッシュと、専用マイクのハイドロフォンを使ってお話しします。

ディズニーランドのスティッチ・エンカウンターとイメージは一緒です。

客席をいじるクラッシュのトークが楽しくて、大人も楽しめるアトラクションです。

タートル・トークのエリアはディズニーシーのどこ?

アトラクションは入り口を入ってメインのメディテレーニアンハーバーを右手にずっとまっすぐ行くとある、巨大な船、SSコロンビア号の船尾にあります。

入り口はちょっとわかりにくいかもしれませんので見逃さないように気を付けてください。

タートル・トークの待ち時間と所用時間はどれくらい?

タートル・トークの混雑具合はまちまちですが、休日でも90分待ちはほとんどなく、40分前後が多いようです。

また、タートル・トークはシアタータイプで一度に238名入れますので、それほど長い時間は待ちません。

所要時間は30分ほどです。

タートル・トーク室内なので雨の日も問題ないし、キッズスペースや車いすのスペースもあり、小さなお子様からお年寄りまで楽しめると思いますよ。

タートル・トークの気になる内容は?話しかけるコツは?

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タートル・トークは中に入るとプレショーと呼ばれるアトラクションの説明をキャストが説明してくれます。

その後、シアタールームに通されいざ開始です。

タートル・トークのシアタールームはモニターの前にキッズシートがありますので、小さいお子様は是非そこの最前列に座ってください。

モニターが見えやすくてクラッシュにも話しかけられやすいですよ。

ゲストがクラッシュと会話するのは、だいたい5~6人ぐらいです、せっかくなのでクラッシュとお話ししたいですよね?

ここなら!という場所はありませんが、キャストがマイクを運びやすい位置で帽子やマフラーなど特徴がある格好をしていると話しかけられやすいようです。

ちなみに私はまだ話しかけてもらえたことがないので、行くたびにどう目立とうか考えております(笑)

タートル・トークはもともと「ファインディング・ニモ」のキャラクターだけでしたが、2017年5月12日のリニューアルで、「ファインディング・ドリー」のキャラクターも加わりました。

ストーリーも大幅変更されておりますので、一度行かれた方も是非足を運んでみてください。

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大勢で楽しめるディズニーシーのタートル・トーク

タートル・トークはみんなで一緒に声を出すことも多いです。

初めは少し恥ずかしいかもしれませんが、何と言っても楽しんだもの勝ちです。

家族みんなで、もしくは友達大勢で、とみんなで楽しめるのもタートル・トークの醍醐味ですね!

一緒にウミガメ流あいさつをしたり、笑ったり。この機会に思いっきり楽しんでみてはいかがでしょう。

画像引用元:ディズニーシー公式HP(http://www.tokyodisneyresort.jp/attraction/detail/str_id:aw_turtle/)

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