6歳の子供へのお年玉、みんないくらあげてる?

otoshi

6歳の子供へのお年玉、みんなはいくらあげているのでしょう、という情報をまとめました!

ちなみにアンケートはwebでご回答頂いた100人の方の結果を集計したものです、参考になれば幸いです。

スポンサードリンク

実際にあげているお年玉の金額は?

・あげない(0円)・・・12%
・1000円・・・42%
・2000円・・・15%
・3000円・・・23%
・4000円・・・0%
・5000円・・・6%
・6000円・・・1%
・7000円・・・0%
・8000円・・・0%
・9000円・・・0%
・10000円・・・1%
・10000円以上・・・0%

各金額の理由

さて、ここからは各金額の理由についてご紹介していきます。

あげない(0円)の理由

・小学生になるまで待つようにさとす。
・お金をあまり必要としていないと思うからです。
・本人が理解できない
・今年小学校に入学するので、入学祝いをあげようと思っているからです。
・あげるには早い
・口に入れたりしたら危ないのであげません。
・親戚では、小学校入学してからお年玉をあげる決まりになっているため
・小学校入学前の子には、お金ではなく、お菓子等を上げています。
・まだ必要ないと思うので。
・祖父母からもらうため

1000円の理由

・誰でもこの金額をあげるから。
・あげないのは可哀想だから
・子供にというよりはその親に対面的な礼儀として、お年玉を包みたいので。最低限のお札一枚、千円程度がちょうどよいと思いました。
・小学一年生だから。
・わたしが小さい頃にもらった金額だから、です。
・年に1回の子供たちの楽しみなので多からず少なからずの金額かな。
・たくさん駄菓子を買える金額なので
・6歳ぐらいな、1000円でだいぶ遊べると思います
・無難な金額だから
・6歳だと小学校一年生くらいなので、そのくらいの金額が妥当だと思う。
・まだ小学生だから
・これくらいで十分だから。
・親戚同士で決めているから
・高額だと本人に渡らないことが多いので自分で使える金額を選びました。
・多すぎず、お金というものを学ばせたかった。
・これから先が大変だからこのくらいでいい
・お小遣い程度で十分
・周りがそれくらいしかあげてないので。
・幼稚園生までは1000円です。
・小学校低学年以下は一律で1000円にしている
・500円以上1000円未満
・あげないわけにもいかないし、高額をあげても年齢的に早すぎるので。
・親戚間で金額を決めておいたから。
・1000円くらいが妥当だと思ったからです。
・余り多くのお金をあげると、それが当たり前となってしまうため。
・あげる必要はないと思うが、一応形だけ、ということで1000円が妥当かと思いました。
・自身も小学1年生は千円、2年生は二千円と値上げされたのとその位の金額であれば自分で管理できる金額だと思うから。
・親族間で相談で決めた金額
・6歳になると少しずつお金の価値がわかってくるが、あまり高額だと年齢的に合わないと思うので1000円が妥当かと思います。
・まだそれほど欲しいものがなさそうだから
・6歳と言うことは年長または小学校1年生頃で、物心もついてきているので0円という訳にもいかないから。
・小学校低学年は1000円と親戚間で決めていました。
・6才=小学一年生として、1,000円、学年が上がる毎に1,000円ずつ増額(6年生で6,000円)
・気持ちであげたいから
・小学校入りたてだと思うので、文具とかの購入の足し程度に。
・自分がもらった時の金額だから
・お札だとお年玉をもらった気分になって納得するから。ただし後で親が回収して貯金します。
・選択肢がなかったため1000円を選択しましたが、500円が妥当だと思います。
・6歳にはこの金額が妥当だと思ったため。
・正確には、100円玉5枚の500円がいいと思う。6歳の子だったらお札よりも見慣れている硬貨の方が喜ぶと思うし、高価なものは自分では買わないと思う。お菓子や本を買うなら500円で十分だと思う。
・なんとなく。小学生なので500円じゃ少ない気がしたため。

2000円の理由

・その値段が妥当だと思った
・6歳ならだいぶお金のことも分かるかと思うので2000円ぐらいが多すぎず少なすぎず良い金額だと思ったから。
・親戚同士でそのように決めている
・親族間での決まり
・親戚と合わせます。いただく金額と合わせました。
・本代ぐらいになる金額で丁度いいと思うので
・これから金額を上げていく事を考えて、その金額が妥当かと思いそうしました。
・年に一度の特別なものとして、お小遣いではもらえない金額を設定しています。
・小学生になるまでは1000円で小学生になったら1000円アップ
・小学生になったという自覚を持たせるためにも、それなりの金額をあげて計画的に使わせるのが良いと思います。
・まだお金に対してそんなに執着信が無いので、物、ゲーム機になどに興味が在り、値段の感覚は余り無い事が在ります。よって誰々さんからお年玉を貰ったと言うだけで良いようです。
・毎年、その金額なのでいつも二千円です。
・自分が6歳の頃もらっていた金額だから。
・妥当だと思ったから。
・1000円では少ないけど3000円では多いので、その中間をとりました。

3000円の理由

・多すぎず少なすぎずな金額かな。お互いに子どもがいる場合は空いてと相談して同じ金額にしています。
・二千円か三千円で迷いました。6歳といえば小学生一年生…多少お金の価値もわかりかける年頃かなと思い、この金額にしました。
・小学生は三千円と決めているから。
・親戚同士でそのように決めている
・自分の子供時代のことを思い出して金額を決めました。
・数が多くあったほうが喜ぶから
・あまり気を使わせない金額にします
・自分がその歳の頃にもらっていた金額だから。
・親戚間で、一律3000円と決まっているから。
・これぐらいが妥当だと思うから。
・6歳だから
・多くもなく少なくもなく
・まだ自分で払うことがあまりないから。
・キリのいい金額だから
・幼稚園の時に1000円だったので3000円にしました。親戚もなんとなく同じ金額をあげるようにしてます。
・今度小学生になるので、1,000円からのアップ
・大金でもないちょうどいい金額だと思うので。自分の子供にだったら5000円あげます。
・まだ六歳なのであまり高額のお金はどうかと思うし、かといって少なすぎるとケチだと思われるし、3000円くらいが丁度いい金額なんじゃないかと思います。
・適正な価格だと周囲ではいわれている
・私の娘がもらっていた金額だから
・自分の子どもにもらう金額もだいたい同じくらいで、相手方が負担する額と同額が適当だと思うから。ちなみにうちは小学生以下は3,000円、中学生以上は5,000円と決めています。
・まだお金の価値がわかってないので妥当な金額だと思います
・3000円位が調度いいと思います。

5000円の理由

・家の方が子どもの数が多いので金額を合わすため。
・過去に自身がもらっていた金額である。
・相手にもらった金額に合わせました。
・ゲームソフト1つぐらいの値段で
・自分が六歳でもらった記憶のある額であるため。
・親戚同士で決めている。

6000円の理由

年齢×1000円で分かりやすい

10000円の理由

小学校入学時はお金がかかるから。

スポンサードリンク

金額が徐々に上がり始める5歳

6歳となると、出生月によっては小学校に入学している歳、その事も考慮して金額を決めている方が多いようですね。

小学校に入学していない場合もありますが、そのケースでも3か月後に入学する事になるので、そのことを踏まえてお年玉の金額を決めているよう。

また、5歳までのお年玉に比べると 1000円以上の金額の比率も増えてくる年齢ですね。

是非周りに6歳のお子さんがいる方の参考になれば幸いです。

スポンサードリンク