スター・ウォーズ/最後のジェダイ感想・評価まとめ

スター・ウォーズ/最後のジェダイについて皆さんの感想・評価をまとめました!

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話題作、スター・ウォーズ/最後のジェダイ!

上映開始から長い期間、人気作品として注目を集めています。

皆さんの感想はどうなっているでしょうか?

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みんなの感想・評価

・スターウォーズの中で一番好きな名作になりました。迫力のすごい映画でした。

・スターウォーズ好きで何度も映画館に通いましたが、毎回、内容の処理が出来ずに困っています。

・いろいろ矛盾があるようなストーリーでしたが楽しむことができました。次回作はあるような気がしています。

・内容はよかったですが、最後のスノークは何者だったのかの疑問が残りました。

・映画のスター・ウォーズシリーズは全部観ています。その上で、年々激しいアクションシーンや近未来度は各段にアップしていますが、肝心のストーリーは少しだけ残念というか腑に落ちない点もいくつかあります。今作も若干、無理やり感があってそこが残念です。

・ヒロインがジェダイになるのが簡単すぎてつまらなかったです。ルークの教えが必要だったのかも疑問でした。スター・ウォーズは基本的にツッコミどころ満載だとはわかっていますが、今回のは酷かったです。個人的にはシリーズ最低の出来だと思っています。

・今までスターウォーズ作品は全作品見てきましたが、今回も迫力満点の世界観でとても良かったです。

・今までの映画と比較すると、迫力さに欠けていると感じました。宇宙戦争シーンが少なく、そう感じました。

・ハリウッド映画を観ていると、黒人やアジア人のマイノリティがどこに出てくるか、主人公はやはり女か、後で商売になる映画関連ガジェットがどれだけでてくるか、そんなことに目が行ってしまって、全然物語に没頭できない。昔もそうだったのだろうが今はあまりに露骨でウンザリする。ということでこの映画も楽しめなかった。

・スターウォーズ/フォースの覚醒のストーリーのラストシーンから続くストーリーで、今回も期待以上に楽しめる作品でした。様々なキャストも個性があり、BB-8もさらに魅力的になっていたのも見どころです。

・主人公のレイちゃんが可愛かった。ルーク、レイア等の懐かしいキャラも登場し、面白かったです。

・CGを駆使し過ぎていて、目まぐるしいかったです。ただ、製作者が初代のスターウォーズの世界観に近づけようと努力している事は伝わりました。

・スターウォーズの最新作とあって期待値はマックス。やっぱりスターウォーズの世界観はワクワクします。キャリー・フィッシャーが無くなってしまったのが残念でなりません。次回作ではCGで出演なんて考えてしまいます

・作品のレベルはきわめて高品質なエンターテイエントとして評価できるが、宇宙戦争のドンパチが好きな自分には物足りないです。なんかスピンオフ・ストーリーと変わらん感じです。

・これまでの経緯を踏襲しながらも、予想外のシーンが多く新鮮な印象を受けました。

・エピソード7ではJ・J・エイブラムス監督が旧スターウォーズのいいところをつまみつつ、新たなスターウォーズ像を作り上げましたが、今回のライアンジョンソン監督は、誰でもスターウォーズの主人公にもなりうるというところがよりフォーカスされていると思います。これによってよってどんな時代、設定でもフォースを取り巻く内容であれば新作は作り続けるという意味も捉えられました。これだけ大きな風呂敷を広げたので、次回作がうまくまとまるのか楽しみです。

・今までの期待を悪い意味で裏切ってくれました。最後のジェダイと言いつつライトセイバーを使った殺陣が1つも無いのがダメだなと思います。

・特撮技術と現代のCGの技術で素晴しい映像作品でした。カット割や衣裳まで芸術的で素晴しかったです。まだ続きそうなお話だったので今後に期待です。

・期待していたいた凄さで感動しました、やはりスターウォーズはうらぎりませんね。

・30年以上続いたシリーズ 完結の一つ前に当たるこの作品は完結編へ向けての
勢いをつけれる良い作品です

・スター・ウォーズの世界観や解釈を少し変えてしまうような感じがして残念だったし、登場人物が物語の中で上手くいかされていないと思った。

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・シリーズ全部好きですが、今回のスターウォーズでは、初めて泣かされました・・・!!親子愛、師弟愛、その感情の動きが細やかにふんだんに描かれています。自分のうちにも潜んでいるかもしれない暗黒面にもひきずられないよう苦しくなったり、など登場人物に重ねて自分を考えさせられたり、というところも、ルーカスフィルムのマジックですね。やられました!

・今回の作品は私が思うに内容が薄い。もっとエピソード1のような興奮が欲しかった。

・面白かったけど、演出に関して不満がある。なんか、細々としていて、分かりにくい場面があった。

・ルークが精神を使い果たして消えてしまったのが意外な展開だったし、切なく感じた。

・レイが今作もしなやかで美しく強いヒロインで素敵でした。ルークはラストにすさまじい力と心を見せてくれました。鳥のポーグがほっとさせてくれました。

・かなり評判はよろしくないみたいですが、私的には楽しめました。三部作の真ん中と考えるならば上出来の内容かと思いますが細かいところを言わせていただくならば妙なジョークが入っていたり何か話を複雑にしすぎているような所もあってその辺が賛否をよんでいる所かと思えました。しかし私は早く次が観たい!

・適当な登場人物の追加が意味を成してない。EP1~6で完結したものと思うようにする。ディズニーが絡んでからSWは終わった。

・ラストがとても印象的でした。また各々のキャラクターが際立っていたのがとても良かったと思います。

・展開はある程度ハラハラして楽しめました。欲をいえば主要なキャストにもう少し美貌がともなってほしかったなと思います。

・絶対的に目立つ主人公が居ない、誰もが好きなキャラクターを作らない、現代的な多様性を表現した新しい世界観のスター・ウォーズでした。

・ルークが登場してから、もう消えちゃうのか!という感じでした。全作品と引き続き、カイロレンが弱いなと感じました。レイアが一番強いんではないか?と思う回でした。

・ファンの望む形でのみシリーズを作り続けることをやめて、真の意味での「新作」になったと感じた。

・4DX吹替えで観てきました。ルークやレイアがかっこよすぎました。もう一度字幕版を観に行こうと思ってます。

・全てのシリーズをみているファンですが、今回も大満足の作品でした。

・話の流れで、誰が『最後のジェダイ』なのかは、わかります。そういう話の展開になるかと言うところもあったので、全体的に良かったです。ただ、日本の文化にかなり影響された映画なので、かなり本来のスターウォーズ感がなくなり、日本らしさが出てしまっていたのが、マイナスポイント。

・私は旧三部作(エピソード4~6)の頃からのファンです。メインキャラである俳優達に対する思いはとても深い物があります。正直、現在の撮影・映像技術を駆使して「リメイク」(デジタル・リマスターではありません)して貰いたいと思いました。新キャラを含めて、それぞれのパーソナルカラーがとても薄く感じたのがその理由の一つですね。超ヒットシリーズの例に漏れず、「御都合主義」なのは仕方のない点も確かにあるでしょう。でも、本来の主人公があっさりと消えてしまうことに対して、大いに不満と疑問を持ったのは私一人ではないでしょうね。映像は初期の頃からとでは比べ物にならないほど進化しています。でも最近では、非人間(機械と実在しない生物達)の描写が目立って仕方ないです。スペース・オペラですのでこれらも魅力なのですが、もはや人間は必要ないということにつながりませんよね。作中で重要なカギを握っているメインキャラの一人が本作の公開の前にこの世を去り、一時はこの映画の動向がどうなるのかということも気になってしかたありませんでした。彼女の登場場面は既に撮影済み(病状の悪化が理由かもしれませんが)だったそうなので、影響は無かったようですが。消えた主人公が、その師匠である人物や悪役だった実父の様に、超常現象的な存在として復活する伏線かもしれませんが、謎の多い作品でした。最後に、皆さん年を取られましたねえ。まあ、最初の公開から実に40年が過ぎていますので。最終作である第9作の制作が待ち遠しいです。

・最後のジェダイがルークではなくレイだなんて。ここから先は永遠世代交代を繰り返していくのだろうか。

・BB-8の移動する姿が雪だるまが転がっていくようで、とても愛らしさを感じました。

・作品自体は時系列もしっかりしていて、とても面白い作品です。CGなど、とても精巧で未来はこんな風になっていくのだろうと感じさせる映画です。ただ、このシリーズのあらすじを知っていないと、話について行けない印象です。単発でこの作品だけを見て理解することは難しいと思います。

・スター・ウォーズという老舗のステージで新たな物語が展開されている。予備知識無しでも楽しめる作品。

・ライトセーバーのアクションシーンが格好良く、燃える展開が繰り広げられていたので良かったです。賛否はあれど私は好きです。

・話が進む度に味方が死に、仲間と思っていた人には裏切られ、そして終盤では絶望的な兵力差を前にただ突っ込むだけしかできない状況、このどうにもならない展開をどうやって切り抜けるのかを考えてしまうくらい映画にはまってしまった。

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・ずっと楽しみにしていた新作!ワクワクしながらみてましたが、めっちゃ面白かったです!

・ルーク・スカイウォーカー、そしてスノークというキャラクターがこの回で消え、次の作品に大きな展開があることが予想できました。アクションなどもかっこよく、さらに敵であるレンの心の葛藤など、ヒューマンドラマも見受けられて非常に良かったです。

・ルークが年齢を経て少し貫禄がついているところはスター・ウォーズの歴史を感じてしまいます。

・前の監督の作品の方が好きでした。スターウォーズっぽくなくなったというか、前回まで張っていた伏線がえー、、という流れになってしまっていて、全作見てきたので、次回も見ますが、ちょっとだけ期待はずれでした。

・ルークの戦いの場面、胸が熱くなりました。次回作が待ちきれません。

・まずまず面白かったです。ルーク・スカイウォーカーが亡くなって、シリーズに一区切りがついたし、次へのネタフリもあって、次回作も楽しみになりました。

・CGなどのクオリティも格段とアップしていましたし、続きが早く見たいです

・初めてスターウォーズシリーズを見たのだが、話しの内容がよくわからなかった。

・とても迫力があって面白かったけど、主要人物があっさり死んでしまい、ビックリです。

・全シリーズよりも少しストーリ性が薄かったように感じる。誰に感情移入していいのかよくわからなかった。だが映像美は圧倒的。3Dで見たことにより、宇宙空間を飛んでいるような感じを楽しめた。

・スターウォーズ作品をエピソード4から全部見てます。そして、最後のジェダイ!心待ちににしてました!期待以上でした!まさかまさかの展開で、最後まで大興奮で凄く楽しかったです!エピソード9!期待してます!

・個人的には前作のエピソード7はがっかりでしたが、今作は娯楽映画として、十分なクオリティに仕上がっています。
スターウォーズシリーズということを抜きにしても、最先端のSF映画として楽しむことができました。

・スター・ウォーズのシリーズが映画化するたびに思うのですが、内容が大雑把な気がします。もっと展開に趣向を凝らしてほしいです。昔の良さがなくなってきたと思いました。

・ルークスカイウォーカーの魅力が復活。マークハミル演技が冴えわたる映画になっています。とても面白かった。

・美しいグラッフィクにより、よりスターウォーズの世界観を楽しむ事が出来ました。

・過去のエピソード1〜6と比較的して、これまでのスター・ウォーズの世界観や一貫性が崩れ、全く別の描写が多く、全体的にスター・ウォーズらしくない。

・すみません始めてみました。そのためキャラクターがとても可愛いことに気づきました。最高に面白いです。興奮が冷めません。

・歴代のスター・ウォーズシリーズの作品の中で152分という長さは正直とても長く感じました。ストーリーの中には所々宇宙の概念と矛盾している点などがあり、途中で考えてしまいストーリー自体にあまり集中できませんでした。
・お正月に両親、私、息子の三世代で観に行きました。EP4から映画館で見続けている父は、ルークがスクリーンに登場するだけで感動し、息子はレイとカイロ・レンのライトセーバーでの殺陣のシーンに興奮していました。私はルークとダースベーダーのときのように、実はレイはルークの娘なのでは・・と勝手に期待していたので、レイが名もなき酒飲みの両親の娘であったことに驚愕し、そして、プリンセス(姫)でないレイが強いフォースを持つジェダイになることができるということに、新世代のジェダイの存在を感じました。数えるだけになってしまったレジスタンスに力を貸してくれるのはきっと彼らなんだろうなと最後に出てきた少年を見て思いました。もうひとつ感じたのは、コード破りのDJの銀河の争いには無関心というスタンス。盗んだ武器商人の船でフィンが「この船の持ち主はファースト・オーダーに武器を提供しているから悪だ」というと、DJが「だけどこいつはレジスタンスにも武器を提供しているんだぜ」と返します。第三者的な立場、そしてどちらか一方が悪で、もう一方は善であると簡単に線をひけない現実の世界を感じさせられてしまいました。とても考えさせられるシーンでした。
瀕死のレジスタンスがどうやって平和をとりもどすのか、カイロ・レンはダークサイドに落ち切ってしまったのか、次作が待ちきれません。

・全体的に話を詰め込みすぎていた気がしました。また、結局反乱軍はやることがすべて失敗しているような気がして、消化不良感がありました。

・好きで2回観ました。1回目はよくわからなかったところが沢山あったけれど、2回目は余裕を持って楽しんで観ることができてもっと好きになりました。ルークが最高に格好良く、スターウォーズの世界の世代交代を感じ、胸が熱くなりました。

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・前半は少しスローペースで退屈でしたが後半は楽しめました。往年の女優や男優が年を取っていてスターウォーズの歴史の長さを感じました。

・ルークがあのような死に方をしたのは残念です。せめて、カイロ・レンと直接対決して切られてほしかった。オビワンの死にざまのように。

・今まで積み上げてきたスターウォーズという作品をぶち壊したと思います。

・やはり前作は観てからのほうがおすすめです。キャリー・フィッシャーの遺作で、プリンセスらしいラストでした。

・10年ぶりのシリーズ作ということでワクワクしていきましたが、少し期待はずれでした。

・スノークが本当に死んだかどうかが気になります。全体的に迫力がありましたしライトセイバーがかっこよかったです。

・最初は大作感があり、期待していましたがあまりよく分かりませんでした。スターウォーズのどの位置にあるのか、そもそもスターウォーズなのかよく分からない映画でした。

・壮大なストーリーにとても感動しました。スターウォーズ史上最高の傑作だと個人的には思います。

・「スター・ウォーズ/最後のジェダイ]の感想なのですが、率直に言ってシリアスばかりでなくコミカルなシーンも多くて自分的にはとても楽しめました。

・ジョージルーカスじゃないから、なんだか訳が分からんって感じだった、ルーク出すなよ

・公開日まで本当に待ち遠しかったです。ハラハラわくわくする内容で面白かったです。

・ファーストオーダーの追撃からひたすら逃げているレジスタンスの話でした。女性の活躍が目立ちましたが凄く楽しめました。ジェダイも代替わりか〜と少し寂しかったですが最後のルークとレンの闘剣シーンはカッコ良く胸が熱くなりました。