斉木楠雄のΨ難 感想まとめ!

斉木楠雄のΨ難の感想情報をまとめました!

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週刊少年ジャンプに掲載されている異色の科学サバイバルマンガ、斉木楠雄のΨ難!

2018年2月時点、皆さんの感想をまとめました!

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みんなの感想

・基本的に一話完結なので空いた時間のちょうどいい読み物になります。だからといって油断して読みふけると止まらなくなる面白さです。

・登場するキャラクターの個性がとにかく強く、見ていて飽きません。

・主人公がモノローグでしか喋っていない斬新なギャグ漫画で面白いです。主人公は平穏に過ごしたいのに個性的な人間ばかり寄って来るのが楽しいです。

・あまりにも在り来たりで魅力がないテーマであるが、同じジャンルで被っていないため長期化しているだけな気がする。個人的には全く面白くない。

・斉木楠雄がバカすぎて、毎回大笑いします。いつも楽しみに見ています。

・ギャグ漫画が好きならおすすめしたいです。斉木楠雄のΨ難はとにかく笑える内容となっており、楽しく明るい気分で読めます。

・超能力があるばかりに勝手に色々と巻き込まれて行く展開がいつもめちゃくちゃ面白いです。絵も好き。

・ヤレヤレ系主人公で俺TUEEE だけどギャグ漫画なので許せる

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・楠雄よりも、他のキャラが個性的でおもしろいです。特に燃堂くんに関してはオトボケというか、真面目に答えていることがもうギャグにしか聞こえず大笑いです。最近のジャンプを読んでいると、もしかして連載終了するのでは!?という流れになっており、心配です。

・斉木楠雄のΨ難はギャグがとてもシュールで主人公の楠雄のツッコミが的確すぎて笑いを堪えるのに必死。また、キャラが多く見ていて飽きない。

・年代ループや髪の色などマンガによくある現実離れしたところをすべて超能力のせいにしているところが面白いです。人物名が超能力のもじりが多いところも気になります。

・できないことはないって程のすごい超能力を持っていながら、実は一番現実的で常識的な考え方の主人公斉木楠雄と、普通でない周りの登場人物とのギャップが何とも面白いです。

・やや時事ネタが多いイメージです。単発で面白い内容はありますが、長編になると笑えるポイントが減るのは気になります。

・キャラクターが個性的で見ていて飽きない。最初みたときあたまに刺さっている丸いやつが気になった。

・何でも出来る最強の主人公が日常のちょっとしたことで困るのが醍醐味で面白いですね。

・ノリが最高!斉木さんの冷えているがどこかやさしさを感じる行動に思わず笑ってしまう

・ちょっと癖のある主人公が超能力を持っているというのが見どころかと思います。実写で山崎賢人さんが演じていたのでそこから観てから漫画を観ても楽しいかと思います。

・エキセントリックなキャラクター同士の掛け合いが独特で魅力を感じました。

・主人公が既に最強の超能力者という斬新な発想のギャグマンガです。主人公の成長を描く作品が多いジャンプ作品の中で異色な作品となっており、とても面白いです。

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・とてもシュールで面白い作品です。登場人物のキャラクターも濃くて愛着が持てます。

・斉木楠雄のΨ難は一話完結が多いため読みやすくて好きです。登場人物も各々に個性がありおもしろいです。

・非現実的な主人公が超能力者ということがテーマになってる作品ですが、その超能力の設定や個性的な登場人物など作品の作り込みがよく、非常に面白い作品です。

・タイトルに衝撃を受けました。タイトルから気になってしまい、思わず読んでしまいました。

・アニメ化映画化と色々メディアミックスされてる作品ですがギャグの独特の間を感じられるコミックスが一番好きです