キュウレンジャー感想まとめ!最終話までの総評!

キュウレンジャー感想についてまとめました。

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最終話も無事終わったキュウレンジャー。

あらためてみんなのキュウレンジャーの感想をまとめてみました。

みんなの感想

・ギャグ回も多く最後の方は駆け足だった感は否めませんがレッドを中心にまとまっていたと思います。人数が多いので活躍するキャラが偏っていて個性が活かしきれてないのが少し残念でした。

・毎週子供とみておりましたが、もう見れないのかとおもうと残念でなりません。息子はまだ放送が続くとおもっているようです。

・我が家は男の子の子供がいるので、毎週楽しくみていました。キュウレンジャーで9人もいて、途中にまた増えて、正直、誰が誰だか覚えられませんでした。戦闘シーンなどは昭和を思わせるやられ方だったりして、懐かしさを感じました。

・今までの戦隊シリーズの中で一番人数が多いキュウレンジャーで、最初はどうなるんだろ、最初からこんなにいても大丈夫かなとも思ってましたが最終回まで楽しく見させていただきました!色々な物語もあり時には泣けたり、笑ったり少しモヤッとしたりですごく楽しめました!

・みんなの成長が感じられた最終回だった。二年後も見れたのが良かった。9人戦隊から12人になって多いなとは思った。

・キュウレンジャーとても感動しました。歴代のやつの中でも良い戦隊シリーズだったと思います。次の作品も期待してます

・最終回でしたが子供が次週からの始まるパトレンジャーの方に興味を全部持って行かれていました。

・特撮ものの中ではかなり斬新な作品だった印象です。メンバーがだんだん増えてくる従来の作品と違い最初から9人いる設定にびっくりしました。内容も面白かったです。

・登場人物多すぎてどうかなぁと思ってたけど意外と見れたしそれぞれ好きなキャラがばらけて楽しかった。

・私の子供は最近三歳になったばかりで内容はあまりわかっていませんが、エンディングの曲のキュータマダンスを覚えて一緒に踊っていました。もっと見たかったです^_^

・キュウレンジャーはいつも以上にアクションが力強く感じました。キャストみんな、とてもかっこよかったです。

・最初は声優さん目当てで見始めました。最初9人の戦隊で多いと思いましたが、さらに増えて最終的に12人になると思いました。最後はこの全員が究極の救世主で良かったです。

・キュウレンジャー放映当初は、最初から9人揃っている戦隊として話題になりましたが、バックボーンにある「自分を信じる。運を呼び込む。」というメッセージは魅力的でした。

・規模も人数も大きな話を良い意味で力業でドカンと最後まで持っていってくれたな!と思いました。ラッキーというワードのおかげで細かいこと一切考えず、毎週賑やかで楽しかったですし一話であまりにも衝撃的だった流星群が最終話でまた見れてラッキーでした。

・キュウレンジャーが始まった当初、設定が微妙だったのでどうなることかと思ったけれど、子供にはすんなり受け入れられたようで、最後まで楽しんでみていたのでよかった。

・途中、九人の救世主のはずが九人ではなくなり人数が多すぎて一人一人のキャラが薄まった気はしていましたが際はうまくまとまったと思います。

・始まった時にタイトルからキュウレンジャーは9人なのかと思えば人数も増え最終的に12人になって、チームとしてまとまり最終回を迎えることができたと思います。人だけではなく着ぐるみも正義の味方として戦ってるのは斬新だと思います。あと声優さんが豪華でした。

・息子が少し星座に興味を持ちました。また、運は自分で引き寄せるんだというところが良かったです。7歳の息子に感想を求めたところ、最後ドンアルマゲは大きくなったり小さくなったりして面白く、12人で戦ってもなかなか倒せなくて、すごく強いなーと思ったそうです。

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・キュウレンジャーは息子が好きで毎週見ていました。安定した演出で、大変良かったと思います。次回作も期待しています。

・毎年どのようなコンセプトなのかチェックをしていますが、人数が多く、追い付くのが大変な印象でした。
個人的には5~6人くらいが散りすぎず、丁度良いと思います。

・12人もヒーローが出てくると途中で敵をみんながいじめてるように見えてしまうようにも感じてしまったが最後まで見て、やっぱり一番楽しく見ることができたヒーローものだなと充実感があった。

・一年間の放送の中でたくさんのことを学ばせてもらいました。希望や勇気で貫いたキュウレンジャーは本当に格好良かったです。

・最後まで面白かった。もう見れないと思うと寂しい。番組が待ち遠しかった日々が終わるとは。

・自分は結構キュウレンジャー好きでした。最初は9人もいるの!?と思い見ていましたが、結局増えて12人になりましたけど(笑)自分はラッキーだと、大丈夫だと思う前向きさが大事だと言う事を伝えたかったのだな、と。最後に小林麻耶が出てきたのが笑えました(笑)

・戦隊モノを観るのは約10年ぶりでしたが、とても作り込まれた内容だったなと感じました。大人でも楽しめる作品だったと思います。

・キュウレンジャー終わってしまってさみしいです。毎週楽しみにしていたので、また見てみたいと思います。

・作品全体が明るい雰囲気で、大人の私もつい笑ってしまうシーンもあった。キュウレンジャー以外のキャラクターも個性があり愛着が持てた。

・あれだけの人数の戦隊が必要だったのか不明。ラスボスの倒し方があっけなくてドキドキしなかった。もっと苦労しながら倒してほしかった。

・戦隊ものはどれを観ても同じようにしかみえないですね。ストーリーもほぼ同じですね。でも、何故か観てしまいます。

・子供がキュウレンジャーが最終回で毎回歌が大好きで歌っていました。最終回残念がっていました。

・キュウレンジャー初めは9人も!と驚きましたが、華やかですてきです。私はシシキュータマがお気に入りです。あのポジティブシンキングに魅かれます。

・最初は登場する戦士が多すぎてどうなるのかと思ったが、違和感もさほど感じることなく最後まで楽しむことが出来た。

・キュウレンジャーうちの子達は大好きでした。人数がかなり多い戦隊でしたが、みんなで力を合わせて強敵と戦う姿には好感が持てました。子供もオモチャの武器を手に持ち、最後まで応援しながら見ていました。「ヨッシャーラッキー」が聞けなくなるかと思うと寂しいです。

・戦隊ヒーロー史上一番人数が多かったので、どうなるかなと思っていましたが、全員が人間ではなかったので、キャラクターもわかりやすく、人数が多くても一人一人にちゃんとスポットが当たっていて良かったです。最終回は戦隊ものらしい明るく楽しい終わり方でしたが、最終回前とその前くらいは、どうなるかとドキドキしたり涙が出たり等とても楽しめました。

・2年後のキュウレンジャーたちの姿に興奮しました。ドン・アルマゲ討伐に関してはさほど思いいれはないです。

・子供と一緒に毎週観ていましたが、キャラは多いし内容も複雑で大人でも理解が難しく、こどもも大まかにしか理解していませんでした。コンテンツやキャラ設定がリッチになりすぎている気がします。もっとシンプルでいいのでは。

・感動的なシーンが多いものの、アクションも交えていてクライマックスの感じがよく表現されていました。

・最後はそれぞれの道を歩んでいけて良かったです。一人ひとりのキャラクターも個性が出ていて良かったです。

・今までの戦隊ものの中でも、登場人物も多くストーリーも凝ってあって、大人も楽しめました。とても良かったです。

・戦隊ものはすきではなかったのですが、キュウレンジャーはシシレッドのラッキーの「突き抜けてるポジティブ」な感じが、みていて元気がでるのでよくみていました。最終回の「俺は宇宙一ラッキーなんだ!」でパワーをえて、敵をたおしてしまうのもよかったです。一人の力だけじゃなく、仲間で力を得てみんなで協力して戦うのもすきでした。子どもにも見せやすい番組だと思いました。

・最後みんなが運を信じて夢に向かって歩き出してるところを見れてよかったー。1年間本当にお疲れ様でした!!

・カラフルな、という意味では本作以上の特撮はないでしょうね。キャラクターが多数登場するのは現在では常識と化していますが、ヒーロー達が一本の作品でこれだけ登場するのはちょっと記憶にありませんが。宇宙ヒーロー物であり、黄道十二宮をテーマとする作品は『聖闘士星矢』(本作と同じテレビ朝日及び東映動画)を始めとして既に登場しているので、日本になじみの無い南半球の星座までモチーフにしているのは賛否が分かれると思うのですが。人間は当然としても、人外キャラ(ロボット、クリ―チャー、アンドロイドそして宇宙人)にも性別が設定されているところもさすがですが、やり過ぎの感もやはりします。幼児及び小学生を対象年齢としていますので、それに応じたドラマ展開はそれなりでしたが、多様過ぎるアイテムの登場は理解しづらいのでは、というのが正直な印象です。勧善懲悪の戦隊物シリーズ(基本としてヒーロー数は奇数)はこれからもこの王道であり続けるでしょう。

・スティンガーたちの絆が感じられた点がすごくよかったです。一人一人の個性がきちんとあったもの良かったです。

・ドンアルマゲのツイてなさ加減と、運に左右される戦況の設定が最後まで徹底されていて小気味よかった。戦士の変身が解けるシーンは、セオリーと分かってはいても手に汗握る展開で楽しめた。

・前回のジュウオウジャーと違い、一人ひとりの個性が薄くハマりませんでした。特に主人公のキャラ設定が薄いです。

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・いつもは見てないんですが、たまたま今日最終回なのを知って見ていました。12人はやっぱりちょっと多すぎると思いました。普段見てない子供たちもそこに突っ込んでいました。

・今回のシリーズも面白かったです。子より親の方が最後は興味津々。子供も飽きないくらいのストーリー展開。今回のは特に2期やってほしかったストーリーでした。

・仲間同士の熱い友情が良く見られて良かったです。人数がとても多いですが一人一人のキャラがたっていて楽しかったです。

・話の流れは面白かったし子供もハマっていたが、キャラが多すぎてその分おもちゃもねだられて大変だった。

・子供が好きで見ていました。小林麻耶さんまで出演してびっくりしました。出演者の方々の今後の活躍が楽しみです。

・9人はやっぱり多すぎ。芸能事務所のゴリ押し俳優もどきを無理に全員受け入れたのは失敗でしょう。

・9人揃ってキュウレンジャー。人数がまず斬新でしたが……多すぎたように思えます。一度に把握しきれない上に、いまいちモチーフや色もしっくり来なかった印象しかありません。

・息子は年中(4歳児)です。この世代の男の子には、とても人気の高いキャラクターのはずですが、息子はまったく興味がないまま最終回を迎えてしまいました。長女(8歳)は年中の時、キョウリュウジャーなどに関心を示してくれたのですが…。
こういう子もいるんだなと思いました。

・人数が多すぎて全員把握する前に終わってしまった。人間ではない登場人物を次回からは減らして欲しい。こどもも人間にしか反応していなかった

・毎週、息子と一緒に視聴しておりました。最終回の作りですが、全てのレンジャーのエピソードを盛り込もうとするあまり、1つ1つが軽くなってしまった感が否めません。30分の枠ですから、贅沢かもしれませんが、今までの戦隊ものと比べると、最終回にしては、「軽い」感じを受けました。

・毎回欠かさず見てました!それぞれペアみたいになってて、そのコンビ感が好きでした。一番好きだったのが、スティンガーの相棒コンビが好きでした。何回も泣いてしまうぐらい感動的なシーンが多くて、面白かったです。

・思っていたより面白くて、大人でも楽しめるんじゃないかなと思いました。また見たいと思います。

・9人ものという初の試みに当初は不安もあったが、ロボの存在が絶妙なバランスで、軽妙なノリ、EDが子供にウケが良かった。

・戦隊ヒーロー初となる9人の戦隊ヒーローが登場して見ごたえはあったのですが、途中から誰が誰やら分からなくなってきて多いのも考え物だと思いました。

・最初は、多すぎるヒーローに少し違和感がありましたが、各々の個性が光っており、最終回まで楽しく見られました!

・子供と一緒に見ていましたが、コメディー的な要素もあり大人も充分楽しめる作品でした。今までにない12人のヒーローも賑やかで良かったです。

・子供と一緒に毎週キュウレンジャーを見ていました。大体最終回の手前でラスボスを倒して、平和になった直後の話題になるのですが、最後の最後までボスがしぶとかったです。本当に最終回なのか?と思いました。少しコメディー路線に走っていて、思ったよりも楽しかったです。

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・良かったと思える点は山下康介さんの劇伴と、初期ロボであるキュウレンオーのデザイン、声優陣の豪華さといったところで、悪い点の方が多いです。人数が多すぎてそれぞれのキャラの個性が活かしきれていないと思ってしまったり、戦闘シーンでも相手が強いとはいえ一体や一人に対して戦隊が大人数で戦うため、集団リンチのように見えることもあり、シナリオも所々の結論への持って行き方が強引に見えたりと、いろいろと散らかってしまった印象が強いです。なんのかんので中心となっていたレッドのキャラに魅力を感じられなかったのも厳しかったです。一番気になったのは、過去作すべての主題歌を知っていて普段から繰り返し聴いているということもあって、戦隊名がタイトルや歌詞の中に入っていない(コーラス部分だけ)という史上初の主題歌には違和感がありますし、残念な気持ちしかありません。これまで戦隊名のすべてや一部を主題歌のタイトルや歌詞の中に必ず入れるという伝統を繋いできた所に戦隊主題歌としての強い個性や世界で一つという価値を感じていましたし、過去の製作者達もそこは変えなくていいと思って繋いできたと思うんですが、伝統を受け継がず、特殊で個性的な部分を今作で手放してしまったことにはもったいなさを感じます。

・とうとう最終回に迎えてしまいました。シシレッドの大ファンでした。また、映画なんかになったらいいのにな。

・子供がいつも楽しみにしていました。最終回ということで、いつもの展開のみではなく子供も考えさせられるような内容であったと思います。

・ドン・アルマゲとの戦いは話数を使いクライマックスに向けての展開は、ちょつとうんざり気味です。最終回1か月前からでもよかったのではないかと思います。

・ヒーローの人数が多くて回を増すごとにゴチャゴチャうるさい印象でした。でも一緒にみていた子供は星座に興味を持ったり、それぞれの個性的なキャラを楽しんでいたのでまあいいかなと思いました。