奴隷区 コミック感想まとめ!

コミック 奴隷区の感想情報をまとめました!

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過去に映画化もされ、アニメ化も決まったコミック 奴隷区。

独特の設定とストーリー展開、どちらも秀逸で惹きこまれる作品ですね。

皆さんの感想をまとめました!

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みんなの感想

・豊島アヤカちゃんとホストのセイヤくんのエピソードが、二人の気持ちの変化の仕方が妙にリアルで印象深かったです。アヤカちゃんはもともと病んだ子でしたが、男の本音を知ってしまった時の女の子の行動ってやはり怖いですね。

・相手を奴隷にする。出てくる登場人物はみんな凡人にして俗物!!心理戦と俗悪な思惑が様々に絡み合って、「僕」と23人の欲望群像劇が描かれる!!

・騙し騙されしながら、心理戦もくわえながら奴隷争奪戦をしていくので読んでいるこちらもドキドキしてしまいます。

・初めにコミックのタイトルを見た時に物騒でとっつきにくそうなタイトルだなと感じましたが、実際に読んでみるとそこまで物騒な内容ではなかったなぁと感じました。

・奴隷にするつもりがやり返されたり、自分から望んで奴隷になったり、裏切られたり、人間同士の心理的な駆け引きが面白くて続きが読みたい。

・頭脳プレイという訳ではないんだけど、お互いの内心や行動を探り合う攻防ややり取りが繰り広げられている。先の展開が読めないデスノート的な面白さがある。

・他人を奴隷にすることができるSCMという器具が、この世に存在したら、漫画のように人を人として見ることができないだろうなと恐ろしく感じました。

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・登場人物のバックボーンのとげとげしさと、SCMを巡る人々のバイオレンスさがたまらない。アヤカのメンヘラ度合いが甚だしくて寒気がした。コミックのデスノート以上に勝負ルールが細かいので、読んでいる内にクラクラしてくる。

・絵柄が好きで読み始めました。他人を奴隷に出来る機械…実際にあったら嫌だなと思います。出てくるキャラクターがとても魅力的です。

・第6巻まで見てその後は見ていませんがリュウオウ様が何か嫌いです、ストーリーも分かりづらい所もあるし、今後も見ないかもです。

・登場人物の名前がみんな山手線なのは面白いです。奴隷になる条件や奴隷がほしい、奴隷にしたい理由が1人1人あって読んでいてドキドキします。

・最初はこんなのがあったら試してみたいなと思いましたけど逆にされる側になっていたらと思うと怖いなと思いました。

・SCMという器具を使った勝負、奴隷と主人のルールなど設定が細かくてとても面白いです。相手をどうやって奴隷にするかの頭脳戦も見ごたえがあります。ただ個人的には、後半のストーリーがちょっと尻すぼみで終わった感じがありました。

・タイトルと表紙の絵がとても面白そうで興味をそそりました。内容もどんどん読めて面白かったです。犬がでてくるのが良かったです。

・どの話も似たような内容ですが、都会の闇の部分を感じました。確かに現実にありえるかも。でも関わりたくない内容です。他人を奴隷のように扱うことは、実は人間の一番大きな欲望なのでしょう。それを機械で操作することで支配出来るということは最大の快楽と言えますよね。復讐の描写が陰惨でえぐい。筆者の画力が確かで、背景の細部に至るまでの筆致が効果を上げています。アニメ化されますが、見てみたいようで怖いような…。今言えることはとても気になる、ということです。

・「気持ちの悪いATM」など悪い意味での名言があったり中々ショッキングで面白い作品だと感じます。自分も奴隷を持てたなら…と想像すると怖くなります。

・作中に登場するアイテムはリスクを負わないと効力を発揮しないので、ストーリーにメリハリが出てくる。多少ご都合主義的なところもあるが、画力・構成共に読みごたえある作品です。

・終始とてもシリアスなシーンが連続するものの、キャラクターの個性も光っていて面白い作品だと感じられます。

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・読む人を選ぶ漫画。ネット小説にありがちなエログロ系漫画。3巻までは読んだけど、ありきたりな展開すぎて読むの止めちゃいました。絵は良く書き込んであって綺麗です。

・口の中に機械を入れることで相手と勝負して勝てば奴隷にできるという設定が面白い。敵か味方かもわからず騙し合いのシーンがハラハラします。

・勝負終わりの男女がいきなり奴隷となるシーンは印象に残りました。SCMをつけることで普段とは全然違う生活になるところ、そこから話が進んでいくのがとても面白いと思います。

・このテーマの漫画は極めて斬新なアイデアだと思いました。実際にこんな装置が開発されたら、世の中は大変なことになると思います。でも、ちょっと恐ろしいテーマの方がゾクゾクして先が気になりました。

・面白いですね。負けたら奴隷になるという新しい話の設定がいいです。絵も好きです。これからどんどん展開されていくであろう心理戦が楽しみです。

・元の小説を数年前に読んでいたけれど絵が綺麗で展開も分かりやすくて漫画で読めてよかった。実際にはあり得ないけど「もしも」こういうものがあったら、と考えるとわくわくするし登場人物の頭の切れや攻防戦に驚かされる。

・勝負をして負けさせたら相手を服従させられる。他人を奴隷に出来る機会を手に入れた凡人達が色欲、金、復習様々な目的の為に、勝負を繰り返し互いを服従させていくと言うストーリーです。

・能力者同士の戦いではなく、様々な環境や職業のキャラが自分の欲望のために戦います。それぞれのバックボーンや欲望に執着していく様が面白いです。

・私には少し難しい部分もあったりしましたが、ストーリー自体はあまり読んだ事がないような感じだったので、ドキドキしました。

・ハラハラしながら読みました。完結しているコミックだったので、全巻1日で読みきりました。内容はテンポが良く、面白かったのですが、主人公(?)の少女の出番が少なくて、ちょっとがっかりです。それぞれのキャラクターも、個性が出ており、読んでいて感情移入できました。

・かなり面白いです。読者の意表をつくような意外なストーリー展開から、予想できない話の流れなど続きが気になって仕方なかったです。

・リュウオウの正体がついに明らかになって、今まであいまいだった関係性や背景が、今回の号でわかってきました。

・最近流行りのデスゲーム系のくくりに入れてしまっても良いかと思います。別に死ぬわけではないけれど。もうちょいひねりが欲しいですね。

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・勝利した相手を奴隷にすることができる器具「SCM」の所有者達が戦うミステリー/サバイバル漫画です。SCM所有者それぞれの視点で切り替わりながら話が進行するため、飽きることなく作品に引き込まれていきます。内容も面白いので一度読んでほしい本です。

・人気の作品です。私の周りも愛読者が多いです。何よりストーリー展開から目が離せません。映画化、小説化すごく期待できる内容です。

・口約束の主従関係が肉体的にも拘束力をもち、本人たちの意思を無視して従わせるというところに残酷さを感じました。

・読み始めは設定やストーリーんk惹かれて面白いなと思ってたのですが、結末が個人的には残念と言いますか。もう少しなにか欲しかったですね。

・なかなか過激で大人には面白い設定、世界観のですが、子供も見れてしまうコミックにするのはいかがなものかと思ってしまいました。

・数あるデスゲーム系の中では比較的よく出来ている漫画です。心理描写はやや控えめですが、十分楽しめます。

・急いで完結に向かった感じで、なんだか残念に思った。最初は面白かった。次の続編があるみたいなので期待してます。

・話の流れは独特で面白いです。もう少し画力があればもっと夢中になっていたかもしれません。話の展開が伸びに伸びて途中で飽きてしまいました。

・どんな人間も奴隷にできる、道具(SCM)を使うことにより、相手が思うままなので道具の使い方の観点から、恐ろしい道具だし、反対に考えれば、、天才的な頭の良さも肉体もいらない観点から考えれば、便利かもしれない。

・奴隷の争奪戦がとても面白いです。心理戦も入り乱れ色々な人間模様もあり、複雑な感じでハラハラしながら読んでいます。

・まずタイトルとコミックの表紙にとてもインパクトがあり、危険な香りを感じながらも「何だろう?」と思わず手に取ってしまいました。内容も予感した通りショッキングな部分もありましたが、「謎のアイテム」を手にした人々のドラマと、謎が徐々に明らかになる展開にわくわくしました。

・とても面白く他にはないような作品でした。物語が自分の好きなゾクゾクする感じです。今自分の好きなコミックの一つです。

・奴隷区の表紙をみたときは、ちょっと怖いなと思い、恐る恐る読んだのですがあっという間に引き込まれました。歯に装着する器具で相手を奴隷化できるという発想がおもしろいです。

・一巻を読み終わった時点では色々な伏線があり、分からないことだらけでもやもやとしていたが10巻読み終える頃にはすべての伏線が回収され解決した。その伏線に対する答えを想像することが楽しかった。

・なかなか難しい話だったので理解が難しかったですが、面白い話だと思ったので機会があったら読んで見たいと思います

・タイトルから奴隷関係の話だとは推測していましたが、思ったより絵がリアルでグロイ部分もありました。読み始めると止まらない中毒性があります。

・人間が人間を従えてバトルをするタブーに踏み込んでいった話、欲望に関する心理描写がほかの漫画に比べてダイレクトに伝わる