羽生結弦選手ショートの曲みんなの印象・感想まとめ!

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羽生結弦選手が演技の時に使用している曲に注目が集まっていますね。

今回は平昌オリンピックでも使用されていた、ショートプログラムの曲、ショパンの「バラード第1番ト単調」について、みんなの印象・感想をまとめてみました。

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「バラード第1番ト単調」は羽生結弦選手にぴったり?

・繊細で洗練されたメロディーが特徴的だと思います。美しい旋律に乗って、綺麗な演技が出来そうな気がします。

・羽生結弦選手が平昌オリンピックで使用するショートの曲「バラード第1番ト単調」(ショパン)の印象は流れのあるスケートの滑りとよくあったいい曲だと思います。

・この曲は、戦争映画『戦場のピアニスト』の中で使われていることで有名です。そんなこともあり、綺麗な旋律でありながら、どこかもの悲しいイメージが強いです。

・とても壮大な印象を受けました、またなんとなく物悲しく聞こえるメロディーの部分もあると思います。
総じて、伸びやかな感じがあると思います。

・ショパンの「バラード第1番ト単調」は前から好きな曲だったので、羽生君が使ってくれてとてもうれしいです。ショパンはフィギュアスケートにとても合うと思います。浅田真央選手のノクターンも好きです。

・ピアノの旋律がとても綺麗です。耳馴染みも良く、一気に引き込まれていきます。最後には心地よい空気に酔いしれます。

・羽生選手が使用するショパンの曲はとても落ち着いた曲です。この曲に合わせ演技されるのがとても楽しみです。

・正直なところ、いまいちどこが盛り上がりどころなのかが分からない曲だなと思いました。聞いたことがあるフレーズとかもなかったので1曲がとても長く感じました。

・美しく音楽で、どこか切なさがある曲だと思った。羽生結弦選手の華麗なジャンプとステップにとてもぴったりだと思う。

・とても美しく、きれいな曲で羽生結弦選手にぴったりだと思います。また素晴らしい表現力を見せてほしいです。

・ショパンの中でも高い演奏技術が要される難しい曲ですが、戦場のピアニストでも使用されるなど、メジャーな曲だと思います。

・最初の雰囲気と後半の雰囲気が違うため、どんどん演技の見ごたえが増して目が離せなくなる感じがいいと思います。もう少し明るい曲の演技も見たいです。

・始めは単調な感じのする曲なのですが、途中から激しくなる部分があり、ただその部分も上品で、激動の中にも優雅な物語がイメージできる曲です。

・よい印象を受けました。好みの曲調です。わたしは羽生選手の曲選びが基本的に好きで、今回もとても楽しみだと思いました。特に嫌なイメージも持たなかったです。

・ショパンが作曲した中でも初期の代表曲で、ピアノコンクールでも選曲されることの多い曲で、よく耳にしたことがあります。メロディは捉えどころがないようでいて荘厳で、自分にとってはどこか謎めいた羽生選手の印象に重なるところがあります。

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・この曲を使用するのかと思った。結構難しそうなテンポだが、羽生君がすると見るものを虜にするのかなと思った

・重厚なピアノの演奏からはじまり、次第にテンポが過疎していく感じが好きです。切ない感じと繊細さを感じる曲だと思います。

・小刻みに踊れるような曲の印象が強いです。羽生結弦選手はとても動きが繊細だと思いますので、ショートに利用するのには向いているのだと思います。

・ゆったりとした始まりからテンポの増す終盤まで、とても優雅でエレガントな印象の曲です。華麗なジャンプやスピンを繰りだす羽生結弦選手の繊細で美しい演技を十二分に引き立ててくれる素敵な曲だと思います。

・ゆったりと切ない哀愁が漂いながらも、徐々に激しさ、力強さが増す一曲です。特に中盤からは優雅さも加わり、激しさも増す中で、それでいて繊細さも損なわない美しい曲です。

・ショパンの曲らしく優雅であり、とってもフィギュアスケートにマッチしていると思います。審査員を味方に付けるという点でも素晴らしい選曲に思います。

・とても素晴らしい選曲だと思います。まずピアノを勉強しているものであれば一度は弾いてみたいと思う名曲であることもあり世界的にも認知度が高いです。切なさや激しさなど感情がむき出しになったようなメロディーが人々の心をぎゅっとさせるとても素晴らしい曲だと思います。

・全体的にシンプルで、静かな落ち着いた曲だと思いまが、静かすぎて私は逆に落ち着かず、ソワソワしてしまいます。

・フィギュアスケートの曲の中で、ピアノを用いた曲は難しいといわれているそうです。そんな中、羽生選手は静と動の強弱や緩急を上手に表現されていると思います。

・有名な曲なので聞いた事があります。盛り上がりもハッキリしており、ショートにぴったりな曲だと思います。曲の終わりにかけては、思わず手拍子をしたくなるパートがありました。最初から最後までドラマティックなので、飽きずに聞ける曲です。

・美しい旋律の中に強さがある曲だと思う。羽生選手の内面を体現したような華麗さがある。叙情的な景観を思い浮かべる

・静かな始まりから、ラストに向けてどんどん激しくなっていく壮大な曲だと思います。ピアノだけでここまで表現できるのかと驚きです。羽生選手のスケーティングと合わさると、本当に一瞬で終わってしまうかのような疾走感のある曲だと思います。

・心が洗われる曲に合わせて羽生選手がスケートを滑りだすと、優雅で一人の妖精が白い氷の上で軽やかに踊っているようです。この曲はスケートリンクを光か輝く大地へと想像させ、ジャンプ時には力強く優雅な感じになっていてとても素敵だと思います。

・ゆったりとしているけとま、抑揚があり、羽生結弦選手のパフォーマンスと絶妙なマッチングで、この曲を聞くと羽生選手の演技が浮かびます。

・羽生結弦くんがスケートするのに合った曲だと思います。いろんなクラシック曲がある中で私はこれがベストな曲ではないかと思います。

・繊細な雰囲気でショパンらしくて良いと思います。また、個人的にショパンが好きなので、その曲で演技が見られるのがとても嬉しいです。

・落ち着いてしっとりとした曲調で、優雅に滑る羽生選手にぴったりの曲だと思います。盛り上がる場面があり、ステップを踏む部分ともあっています。

・落ち着いたどっしりとした曲だと思います。羽生結弦選手の力強い演技と合わさり、曲も演技も最高に盛り上がると思います。

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・前半の静かな雰囲気に始まり後半のクライマックスを迎えるこの曲は、羽生結弦選手の今回のケガからの復帰の意味もあり大変素晴らしいストーリ性のあると思います。ショパンが作曲した初のバラード曲ということで、初心に戻って見つめ直す意味でも今回のオリンピックにかける意気込みも伺える曲だと思います。

・ジャンプの技量の高さだけでなく、男性ながら優美な演技力が持ち味の選手なので、まさにぴったりではないかと思います。

・やはり羽生くんのイメージにとても合うの一言につきる。ショパンの曲には柔らかさの中に情熱も有り、まさに羽生くんの演技そのものだと感じた。

・序盤は、ゆっくりとした曲調であり、時折ある無音の時間が、スケートにグッと引き込まれるような雰囲気になる。サビの部分ではピアノの激しいテンポの部分がありメリハリの効いた曲だと思います。

・歴代最高得点を出した曲、という印象が強いです。曲名を聞いてもメロディーは出てこないし…聞けばわかる??

・映画などでもよく使われるこの曲、羽生選手の繊細なイメージにピッタリだと思います。哀愁のある旋律がずっと続く美しい曲と思います。

・オーソドックスなクラシックの楽曲ではありますが、羽生選手の優雅な滑り・演技に大変マッチしていて、曲自体の魅力も増しています。

・メロディになじみがなく、気持ちがのりにくい曲調だと感じました。その曲の中で印象に感じたことは、「静と動」が混在していると思いました。

・曲の始まりでは、物静かさと不思議な印象を受けるものの、次第に激しさを感じさせる後半への移行は、フィギュアの演技と連動して、非常に趣を感じさせる曲という印象を持っています。

・個人的には羽生結弦選手にこの曲はあまり合っていないと思います。ショートの演技をする上ではちょうどいい長さなのかもしれないです。

・一度聞くと忘れない、とても強い印象が残る曲だと思います。ただ最初の旋律の後は、もの静かで悲しい雰囲気です。その後盛り上がるのですが、どこか悲しい感じは続いています。

・流れるようなメロディと旋律が美しいです。羽生選手の滑らかな滑りと美しい演技が引き立つ曲だと思います。

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・抑揚があって綺麗な曲だと思います。癒される時もあり、力強さを感じる時もあり、車の中でもきいていたいです。

・すごく定番な曲なので、新鮮ではないけど、ピアノの音がきらびやかで、彼にあっていると思うし、私は気分があがります。

・ショパンの楽曲をチョイスするのは羽生選手にとてもぴったりだと思います。ショパンの半生と羽生選手の生き様はなんかすごく合っていると思います。

・これぞフィギュアって感じの曲で羽生選手が滑ってる姿が想像できる。連覇がかかってるので頑張って欲しいです。

・「ピアノの詩人」と呼ばれた、ショパンらしい曲です。「ノクターン」に代表されるようにショパンは卓越した技術と音感で素晴らしいピアノ用の名曲を数多く世に遺しました。出だしはスローテンポですが、徐々にテンポガ早くなり、メリハリをつけるフィギュアスケートの演技には好適ですよね。スローからアップテンポ、そしてクールダウン。再びテンポが早まり、クライマックスへ。「幻想即興曲」ほどではないにせよ、かなり高度のテクニックを要する、演奏家泣かせの曲ではないでしょうか。曲全体を演奏するとショートの割り当て時間には収まりそうもありませんので、アレンジが肝要だと思います。さて、羽生選手はどのように今回演じてくれるでしょうかね。楽しみですよ。

・素敵な曲なので羽生選手のイメージにはピッタリの曲だと思います。この曲でどのようなショートを見せてくれるのか楽しみです。