羽生結弦選手フリーの曲みんなの印象・感想まとめ!

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羽生結弦選手が演技の時に使用している曲に注目が集まっていますね。

今回は平昌オリンピックでも使用されていた、フリープログラムの曲、陰陽師「SEIMEI」について、みんなの印象・感想をまとめてみました。

ちなみにショートプログラムの曲についてみんなの印象・感想はこちら
羽生結弦選手ショートの曲みんなの印象・感想まとめ!平昌オリンピックはバラード第1番ト単調(ショパン)

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雰囲気が演技にぴったり?日本らしさがいい?

・力強さと神秘な感じを秘めた、とても素敵な曲だと思います。テンポも素敵で、フィギアスケートにぴったりだと思います。

・必ずこのseimeiで金メダルを取ってくれると信じています。流れるスケーティング、そして大きなステップ!早く見たい!

・日本らしく、厳かな感じもするし激しくも美しくもあり、羽生選手の演技にふさわしい素晴らしい曲だと思います。

・空気がピンと張りつめて緊張感があるような、且つドラマティックでストーリー性のあるような印象があります。

・聴いていると頭の中に神社や鳥居、お寺、竹林、昔の日本家屋などが自然と浮かび上がってくる。和楽器や日本の伝統音楽に詳しいわけではないし、普段聴いているわけでもないが、なんだか落ち着く感じがする。

・序盤の尺八の音色が、日本の独自性を強調しており、終始心地よいというよりは、何か鬼気迫るものを感じる強調であり、オリンピックという舞台では日本らしさ溢れる選曲かと存じます。

・日本人らしさがありとてもいいと思います。中々このような曲を演技に使用する方はいないと思うので物珍しさはありインパクトがあります。

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・不気味な曲ですが、ジャンプの迫力が伝わりやすい気がします。その後に起きる拍手などのリアクションを合わせると、会場が演技に引き込まれていく曲だと思います。

・曲の印象は、和楽器も使われていてとても荘厳で、神聖な感じがします。日本的で、海外のフィギュアファンにも魅力的に聞こえるのだろうなと思いました。個人的には、羽生君に合っているかどうかは正直分りません。

・使われている楽器の数が少なく、選手にはスケートに集中でき、曲に助けられることなく技の美しさが際立つ、そんな素晴らしい曲だと思います。

・フリーの「SEIMEI」は、好きなプログラムだったので、またオリンピックの時にやってくれてとてもうれしいです。安倍晴明の神秘的な感じが羽生君にとても合っていると思います。映画『陰陽師』も好きです。

・力強く古来の日本を思い出させる曲だと思いました。陰陽師のイメージは映像で表現すればカッコいいですが、本当はもっと地味でマイナーなものだと思います。それを爽やかでエネルギッシュな雰囲気に感じさせるのは、安倍晴明の印象を表現しているからなのでしょう。

・静謐にイメージを受ける曲で、落ち着いた演技に繋げられると思います。日本的で上品な点も素敵だと感じます。

・すごく東洋的で日本的な曲だと思います。陰陽師が術を使ってくるくる舞う様子をイメージさせフィギアの動きと合っています。

・荘厳な雰囲気を持った曲だと思います。羽生結弦選手がキリッとした顔をして演技するのにピッタリの雰囲気だと思います。少し単調なようにも感じますが…。

・とても良い曲だと思いますし、羽生選手に演技にはぴったりだと個人的には思っています。羽生選手の演技が楽しみです。

・日本古来からの陰陽道の奥深さが感じられて、とても感動します。演技にも適していて、雰囲気を掴みやすいです。

・陰陽師らしさがでていて、日本って感じで好印象。和笛、和太鼓の音色が美しく、羽生結弦選手の演技とあっていると思う。

・とても静かな楽曲ですが力強さを感じます。羽生選手のジャンプに合わせて楽曲が生きてくる感じを受けました。

・とても緻密に作らていて、和風の曲調が耳に残ります。羽生選手の演技にも良い影響を与えてくれると思います。

・日本らしさが感じられるような曲だと思います。羽生選手に合っているとも思います。しかし、華やかさなどが足りないようにも感じてしまいます。ロマンチックなクラシックで優雅に、ボーカル入りのジャズでかっこよくなんてのも見てみたいです。

・雅楽の要素十分で神秘的な印象を醸し出しているので日本人の自分にとっては心地好い曲です。羽生結弦選手と陰陽師安倍晴明のイメージが重なり衣装とともにフリーの演技にピッタリな曲で、ドラマックな演出に大きな効果をもたらしていると思います。

・羽生の代表するプログラムとして有名ですし、和のテイストが綺麗で素晴らしい結果を残した良い曲だと思います。

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・最初は静かに、しかし妖しく太鼓と笛の音が演出する。一分と数十秒後から、音色が力強く変化し、まさに生命の脈動を感じさせる。途中、シンセのような凛とした神秘的なメロディーが入り、それは聴者に清純でミステリアスな印象をもたらす。
曲の折り返しでシンセのような音は止み、打楽器による鼓動のような音、笛の音色が合わさり美しい。展開が変わり、静寂に。木琴とシンセの音が優しく響き、生命の儚さを彷彿とさせる。打楽器が入り、徐々に情熱的に。大サビである。交響曲のように、全ての楽器が調和し、美しくも力強い印象。最後は太鼓の音で締められる。以上、どこの部分を取り上げても高いクオリティである。また、良く展開が変わり飽きさせない名曲。

・日本独特の笛や太鼓の奏でる音色がとても幻想的で、ぐっと引き込まれるような美しい曲。漢字ではなく、あえてローマ字表記することにより「SEIMEI」という曲の力強さが際立っているように感じられる。聞くところによれば、この曲は「陰陽師」をイメージして作られたものなんだとか。そうだとすると、SEIMEIから受ける印象は単に”生命”だけではなく、「陰陽師」の物語に登場する人物も連想することができる。

・日本の独特の音楽を取り入れたもので、力強さと繊細さが表現されていて、すごく良いと思います。またこの音楽に合わせてスケートする時の羽生選手の演技と表情もすごく素敵です。

・映画「陰陽師」からの曲だそうですが「和」の要素満載の音がちりばめられ、日本人の私自身が聞いても心地よいです。
またこれを羽生選手が演ずることにより、日本の良いイメージが世界にアピールできることと思います。

・日本人が日本人らしく「和」を表現するのにぴったりな曲だと思います。また、羽生結弦選手は元々日本人らしい日本人の容姿をしており、目が切れ長なところとか和風衣装が似合いそうなところがぴったりだと思いました。

・日本らしさを出すために選んだ曲だと思うのですが、オリンピックには躍動感やドラマチックさがほしいので、別な曲に変えてほしかったです。

・どういうシーンの音楽をどう使いそこにどういう振付をするかという非常に手の込んだことをされたのではないかと思う

・華やかなで優雅なフィギュアスケートのイメージとは違い、力強さの中にも繊細さを感じました。芯のある羽生結弦選手の演技に合っていると思います。

・陰陽師の曲をつなぎ合わせたオリジナルの曲ですが、羽生結弦選手の雰囲気とぴったりだと思います。世界で演技する際に、外国勢とは違った趣で目立てると思います。

・陰陽師の安倍清明をイメージした曲で、神秘的で和風の雰囲気を持つ羽生選手のイメージにはぴったりだと思います。

・羽生結弦選手の繊細なスケーティングにぴったりな曲だとおもいます。繊細な中にも力強さがありとてもステキな曲です。

・他の選手に比べると地味な印象があるけど、曲に合わせてしっかりと滑っているので結局は曲が合っているのかなという感じがします

・曲の入りの部分の音が、羽生選手本人の息遣いの音だと知って、こだわりと思いつきに驚いた。自分の呼吸音だと確かにタイミングがつかみやすいかもしれない。曲は和風で、海外受けしそうだと感じる。

・とても良い曲。この曲と羽生君の表現力がコラボしたらどれだけ素晴らしい演舞になるのだろうかと楽しみで仕方がない

・日本らしい曲なのですが、3分ぐらいまでは単調に聞こえてしまいます。3分過ぎからリズムが良くなりドラマティックになってきますが、かなり好みが分かれるフリー曲かなと思います。(オペラ座の怪人が良すぎたので、かえってそう感じます)

・羽生弓弦選手の偉大さが現れる曲ではないでしょうか。日本人に向いている曲だと思います。日本代表というイメージがとても強いです。

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・ザ・日本の音楽!という感じでとても素敵でした。また衣装と、羽生のイメージが噛み合っていて、演出という部分で最高だと思います

・個人的にとても魅力を感じる楽曲です。日本古来の楽器などを使っていますが、今では普段耳にするような音色ではなく何か不思議な感じで、非日常的な部分にもとても魅力を感じます。

・日本らしい曲でいいと思います。凛とした感じがして、羽生選手にすごく合っているんじゃないでしょうか。本人もすっごく気に入ってるようですし、それが演技にもプラスになってるのかもしれませんね。

・日本らしい楽曲だけど、フィギュアっぽくない曲なので面白いなと思います。どんな振り付けになるのか楽しみです。

・「SEIMEI」はとても神聖な気持ちになれる曲ですが、静かすぎないところが良いです。太鼓の音が心を躍らせます。

・和楽器の響きがきっかけとなり、静と動が切り替わるドラマチックな構成だと思います。映画「陰陽師」の野村萬斎さんも素敵でしたが、羽生選手の神秘的な雰囲気にぴったりの素敵な曲だと思います。

・日本の曲って感じがします。煌びやかで羽生選手にピッタリですし、演劇で流れるような曲ですね。彼じゃなきゃ踊れない曲だと思います。

・日本的で、メリハリがあり、スカート向きの曲だと思います。羽生選手のミステリアスな雰囲気にもぴったりだと思います。

・曲自体は落ち着いている内容から、少しずつ躍動していくというようなイメージがあり、演技に非常にマッチしていると思う。

・映画音楽なので、テーマが分かりやすいので良いと思う。また、陰陽師というのは日本の歴史にかかわるモノなのでナショナリズムを感じる

・かつて使っていた曲を選ぶということは、何か特別な思い入れがあるのかもしれません。イメージ的には、日本の歌舞伎を連想します。国を背負うオリンピックという舞台に合うのではないでしょうか。

・幻想的で少し怪しげな印象の曲ですね。羽生結弦選手の出で立ちと妖艶な演技にピッタリで、いつも見いってしまいます。

・天孫降臨より遥か昔から脈々と受け継がれる命の息吹が感じられる壮大な曲調だと感じました。日本らしいといえば日本らしい。

・羽生選手がこだわって気に入っている曲だと聞いています。慣れ親しんだ曲で踊る方が気分も上がるだろうしとても良い曲だと思います。

・ザ、日本って感じでとてもいいと思います。衣装も上が白で下が黒というシンプルな衣装で側も演技を見る事に集中出来ます。

・能楽のように日本の伝統的管楽器が使用されているので日本らしく世界にPRできるのでよいと思います。またそれだけでなく途中は映画音楽のような盛り上がりもありバランスが取れているます。

・最初に聞いた時から日本的で素敵な曲だと思いました。要所要所で盛り上がりがあり、羽生くんのジャンプやステップを際立たせてくれています。

・いかにも「日本」という感じがして非常に好感が持てます。アップテンポな部分と、落ち着いている部分とのバランスもグッドです。

・曲の始まり部分に、羽生結弦選手ご本人の呼吸が入っているそうです。それを知ってから聴くと曲の始まりから神秘的でゾクゾクします。

・日本人としてはとても日本の民族的な曲でうれしいのですが、民族的な曲は採点で不利になるそうなのでその点ではいかがなものかと思ってしまいました

・「日本」って感じで、すごい嬉しく感じます。笛の音と羽生君のイメージがピッタリで、すごいフィギュアにも合っている曲長だと感じました。

・ショートのショパンの曲とは打って変わって、打楽器のリズムに生命の鼓動を感じる、力強い曲だなという印象です。伝統的な和の美しさを感じます。羽生結弦選手の演技にはぴったりはまっていて、畏怖さえ感じるほどです。

・安倍晴明を彷彿とさせる羽生選手の演技力、とても曲合っていて素敵です。日本古来の雅楽が後押しをしていると感じます。

・日本の古典の世界を採り入れた大胆な曲という印象が強いです。これまで欧米の音楽を使って演技する選手が大半だったと思いますが、羽生選手がこうした曲選びとそれに合う衣裳や振り付けに挑んだことは画期的だったと言えるのではないでしょうか。

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・「SEIMEI」とは平安時代の陰陽師の安倍晴明に因むと思うのですが。雅楽のように感じましたが、力強い打楽器(おそらくアフリカの太鼓か)のリズムも取り入れた、絶妙のアンサンブルとなっているのがとても良いですよ。特に横笛(和楽器か)の響きがとても効果的です。音楽のジャンルを超えた構成が羽生選手の演技に華を添えてくれることでしょう。氷上の雅楽、といった趣ですね。

・和楽器荘厳な調べの中に日本の伝統の息吹を感じます。我が国を代表する選手にふさわしい、重厚な楽曲です!

・日本的な内容をイメージ下陰陽師を思わせる衣装と曲にも和楽器の特有の日本が表現されている印象を受けました。曲も、おそらく外国の方が持つ日本の幻想的なイメージで表現されていると思います。

・とても優しい曲調でありますが、その中に力強さやしなやかさがあり、羽生選手にぴったりな曲だと思います。

・陰陽師を演じていることもあり、日本の和のイメージを強く感じます。そして冒頭の曲の音が始まる前に自分の息をいれるこだわりがあると思いました。

・冷たい氷の上で、少し冷たく感じる曲だと思いました。和のイメージとは会いますが、華やかさは欠けます。握手のタイミングも微妙。

・以前のシーズンでも使っていた曲で、日本らしい曲調でオリンピックにぴったりだと思います。最後にポーズを決めて終わるところが劇的で好きです。

・和の雰囲気がフィギュアの曲としては珍しく、大変印象的です。太鼓の躍動感あふれる場面と、静かで荘厳な場面の緩急がドラマチックだと感じました。

・陰陽師がテーマなのかしら?その名のごとく、陰と陽を上手く表現した曲だと思いました。はたまたSEIMEI=生命なのか…どちらにせよ壮大ですね。

・羽生選手が使用するまで、映画もこの曲も知りませんでした。だからこそ変な先入観なしで聴き入ることができるし、厳正な雰囲気が羽生選手と相成って、とても素敵に感じました。

・序盤の雅楽器の音色がきれいでした。映画やドラマで見てきた陰陽師のストーリーがそのまま曲になっているように感じられました。終盤にかけての盛り上がりが特に素晴らしいと思います。

・ショートプログラムとはまた雰囲気の違った力強い曲だと思います。これまでの羽生選手の演技の中でも一番印象に残っているので、また観られて嬉しいです。

・フィギュアスケートとは全く合っていない曲に思えるが羽生選手がこの曲を使って滑ると非常に合ってしまうのが不思議。和を感じる。

・日本的な曲調でメリハリがあり、以前よりさらにセンシティブに音が磨かれた感じがする。羽生選手のキリリとさわやかな若竹のようなイメージによく合っていると思う。

・曲そのものとしては映画の曲ということでしたが、あまり印象には残らなかったです。他にも似たような主題の曲も多いので。ただ、世界最高点を記録したこともあり「羽生選手といえばこの曲」だと思います。この曲のどのようなところが羽生選手の琴線に触れて、演技で使用するようになったのかが気になるところです。

・羽生結弦選手は個人的にはスポーツ選手というより、侍のような意識を持っていると思います。その意識にあった曲だからとても似合っているし、他に曲を流すとしても和をより主張した曲でなければ、良い演技はできないと思います。

・和の要素が多く、日本らしい曲だと思います。力強さや繊細さも感じられる曲で、羽生結弦選手にとても合っている曲だと思います。

・羽生結弦の華麗なスケートにこの曲はぴったりであると私は思います。曲を選ぶ人もセンスがある人だなぁと思いました。

・他の選手が使用するクラシックやオペラでなく、笛などの楽器も入った日本らしい曲で、力強さも含まれていてとても新鮮でした。

・幽玄な印象、というか、日本的な音楽だと思いました。数曲を編曲したとのことですが、陰陽師の世界観がよく表れていますよね。

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・笛や太鼓の音は日本を象徴するので日本代表としての曲にピッタリだと思います。曲だけを聞いていても、思わず背筋が伸びてしまいます。

・新しい曲での演技を見たかった気持ちも多少ありますが、以前使用したこの曲で、さらなる進化を果たしたところも見たいという期待が高まります。

・現実世界とは違った独特の雰囲気があって、一瞬で羽生選手の世界観に引き込まれる感覚があって、好きです。世界観を表現しやすい、いい曲だと思います。

・力強くてカッコイイ。日本っぽくて素敵だと思います。振り付けも曲にあっていて、金メダルを取るための曲
・プログラムだと思います。

・日本っぽいすごく和風な曲。羽生選手のしなやかさ、力強さと合っている曲、象徴している曲だとすごく思います。

・彼自身の演技にピッタリだと思っています。安倍晴明の陰陽師の力強さとフリーの演技の自分を表現するのに素晴らしい選曲だと思います。

・メリハリの利いた曲調でとても良いと思います。羽生選手の凛とした雰囲気ともあっていますし、和楽器を使用しているのも日本的で好きです。

・彼らしい、謎めいた雰囲気なので、海外の人にもうけるとは思いますが、私はもうちょっと華やかな明るい曲で滑ってほしいです。

・羽生選手は、日本らしい曲や振付、衣装を好むんだな、と思っています。それは長年日本を背負ってきているがゆえなのかもしれませんが。ショートとは全く違った曲調で素敵だと思います。

・日本人らしく羽生選手のイメージとも合っているのでとても素晴らしい曲だと思います。この曲でフリーの演技をされるなら金メダル間違いなしだと思っています。

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・全体的に静かな雰囲気の曲ですが、和楽器の笛などが入ることによって、不思議さも演出されている曲だなと思いました。

・羽生結弦選手といえばこの曲だと思います。羽生選手もとても大切にしている曲のように思います。日本、和を想像しやすいので、外国の方にも伝わりやすいと思います。

・日本の和楽器を使った音色が印象的で、荘厳さがあり、静けさの中で踊り子が優雅に舞っているようなイメージがあります。

・いかにも和風の曲。どこかアニメっぽい印象でもあります。ただ洋風の曲と比べると比較的単調なので、あまり記憶に残りづらいです。これに合わせて振付を考えるのは大変だと思います。

・なんとなく勝手なイメージですが羽生結弦選手は線がほそく、やや生命力にかけるとおもっていましたが、この曲を使用することでその部分が補えているようにおもえます。

・日本人がフィギュアスケートのこの曲を選曲することは、とても誇らしいと思います。使用するまでに編曲を幾度と重ねて完成させた1曲なので、この曲と共にまた金メダルをめざして欲しいと思います。

・メロディが神秘的だと感じました。曲で使われている楽器で太鼓や笛等、日本の民謡になじみがある楽器が使われており、日本人特有の和を感じました。