ショータイム大谷翔平はメジャーMVPを狙える?可能性は?

otani_01

3試合連続ホームランなど、日々その活躍ぶりが報道されている大谷翔平選手!

ショータイムというフレーズも既に浸透してきていますね!

今回はメジャーで大活躍の大谷翔平選手がMVPを獲得できるかどうかについて、予想・印象を見てみましょう!

スポンサードリンク

MVP獲得なるか?活躍の予想は?投手・打席両方で結果を出せば可能?

・このまま怪我をせずにマウンドに立つ機会に恵まれ、打席でも成績を上げていけばMVPを狙えると思います。あとは対戦チームも大谷選手の研究や分析をどんどん深めていくと思うので、それに対してどれだけ対抗できるかということが今後の課題になると思います。

・ズバリ、MVPを狙えると思います。変化の激しいこの時代に変化に対応できる能力とそのバランス感覚は、とてつもない才能だと思います。またアメリカという国の文化も後押しすると思います。チャレンジするものとヒーローを作る文化は日本にはないものと考えます。

・MVPもねらえると思います。今は好調だけど、いずれマークされてきて、そこまで大きな成績は残すことは難しいと思います。ただ、ベイブルース以来の10勝、10ホームランは行けそうな気がしますので、そこを達成するだけでもインパクトがあるからです。

・現在、シーズンが始まったばかりだがいろいろとインパクトのあることをしているので可能性としてはMVPをとるとおもいますがまずは、新人賞などが今シーズンもっともとりやすいタイトルだと思います。二刀流ということもあるので打者なのか投手なのかが楽しみです。

・このままの威力を発揮し続けることができたらMVPはかなりの確率で狙えると思います。怪我することなく、二刀流の成績が良ければ必ずしやMVPを獲得することができると思いますし、彼ほど実力を持っている人は他にいません。

・3連続試合連続本塁打、先発2試合連続勝利(現在投球中だが)を達成できれば、過去の新人選手と比較しても、遜色ないどころか、凌駕する成績のためシーズンMVPを狙える可能性は極めて高いと言わざるを得ない。懸念材料としては、バッティングもピッチングも相手に対策を講じられて初戦ほど成績が上がらなくなる可能性があるものの、彼の精進と潜在能力の高さから、必ず好成績を残すと考えられる。

・まだシーズンが開幕したばかりなので何とも言えませんが、MVP級のパフォーマンスをしているのは事実です。二刀流という話題性抜群のスタイルもあるので、今のパフォーマンスをコンスタントにしていけばMVPを取れる可能性は十分あると思います。10勝20本を最低ラインに結果を残して欲しいです。

・この数日の活躍はすごいですね〜!このままいけば射程圏内だとは思います。私自身、あまり野球には詳しくないですが相手チームが大谷選手を探り探り何ではないかと……。打つ・投げるを攻略されてしまった時に逆に大谷選手がそこを乗り越えると確実にMVPだと思います。

・私は大谷選手はシーズンMVPを狙えると思います。なぜかというと、ホームランを出したり19者連続斬りを出したり160キロの投球を見せたりと、今乗りに乗っているからです。まだまだ活躍すると思うので、確実にMVPを狙えると思います。

・MVPが狙えるだけの素質は十分あると思います。まず、バッティングでは、メジャーでの球速に対して十分対応できており、選球もしっかりできている。欲を言えば、安定してヒットが打てると尚良いと思う。ピッチングに関しては、メジャーのストライクゾーンに対して対応できている。メジャーでも気負いせず、流れている印象である。特に、ストレートとフォークが良い。緩急の差に相手も中々手が出ない。開幕してからの調子でいければ、MVPは濃厚になると思う。心配なのは怪我である。特にピッチング時の両足首にはかなり負担が掛かるので、肩の故障より心配である。

・願いは狙えるなんですが、正直環境も違うし、潰れていく日本人居てますし、しかし私の子供と同い年なんです。この時代の子供達の感性にかけたいですね、凄く独特です。メンタル一つ考え方がちょっと違う子供達が多いんです。だから大丈夫狙えます。

・ベーブルースの到来!と言われるほどの活躍。投げても打っても、いくら二刀流とはいえ、どちらかの評価が悪くなるのが普通だと思うけれど、どちらも結果を出しそう。いや、もう出し始めています。シーズンMVP狙えるでしょう。

・まだメジャーのシーズンが始まったばかりですが、能力的には狙えるかと思います。しかしこれは持論ですが、MVPは一人の力だけでは狙えないものだと思っていて、チームとしてある程度強くなければならないと思います。ですから、このまま大谷翔平選手が成績を残し、チームが勝っていけば十分狙えるのではないでしょうか。

・大谷選手はMVPを狙えます。出場する試合で連日大活躍をしており自身の成績だけでなくチームの勝利にも貢献しています。とにかく圧巻の一言です。オープン戦の調子が悪く心配していたのですが全くの杞憂でした。まるで漫画の主人公の様な活躍は誰しも驚きでしょう。

・狙えない。6月ぐらいまではこの調子で行けると思うが、夏ごろになって、対戦相手も1周すると傾向や癖などを研究され一旦不調になると思う。その後の適応次第で行けるかもしれないが、いいところまでは行けると思う。