ワンダTEA COFFEE(ブラック×煎茶)美味しい?

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アサヒから衝撃の新商品、ワンダ TEA COFFEE(ブラック×煎茶)が発売です。

お茶とコーヒー?と思わず唸ってしまう組み合わせですが、気になるのがその味。

実際にアサヒ ワンダ TEA COFFEE(ブラック×煎茶)の感想評価をみてみましょう!

ちなみにカフェオレの感想についてはこちら
ワンダTEA COFFEE(カフェラテ×焙じ茶)おいしい?ティーコーヒーの味は!飲みやすい?まずい?

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ティーカフェの味は?飲みやすい?まずい?

・ほうじ茶×コーヒー、大のほうじ茶ラテ好きの自分にとっては待ち望んでいた新商品です。まず525mlという量が最高です。大体のほうじ茶系ドリンクは多くても250ml程度なのですぐに飲み終わってしまうんですよね。味はさっぱりとしていて、残念ながらほうじ茶の風味はあまり感じられませんでした。それでもミルクの甘さはあるので、スッキリとしていてコーヒー臭さが少ないカフェラテという感じです。自分は好みの味わいでした。ハマれる人はものすごくハマれそうな商品ですが、変わり種なドリンクだけに大衆ウケはあまりしなさそうです。

・アサヒワンダTEACOFFEEについてです。今までの概念を全く変えました商品です。ブラックコーヒー煎茶合わせるとほろにがでマイルドな味になります。この商品はくせになる味です。ブラックコーヒーと煎茶がこんなに合うとは思いませんでした。相性バッチリなのが飲んでみて分かりました。家でブラックコーヒーと煎茶を割って飲んでみたのですが全然味が違いました。アサヒのワンダだからできる商品だと思います。全く新しい商品です。

・香りはコーヒーが強く、奥の方に香ばしいような煎茶の香りがします。煎茶が変に主張していることはなく、奥で良い仕事をしてくれている感じです。甘みのある飲み物ですが、煎茶のおかげか他の糖分入りのコーヒーよりは甘みは抑えられているように感じられます。甘いコーヒーがあまり得意ではないですが、1口2口目は強い甘みは感じなく、むしろ甘すぎず飲みやすいと感じました。しかし、飲み進めてくとやはり甘く感じられるため、煎茶とブレンドされている飲料ですが、甘いコーヒーが得意でない方はしつこく感じてしまうかもしれません。私自身、牛乳を少し加えて割って飲みました。そうしたらとても美味しく飲むことが出来ました。煎茶とコーヒーの組み合わせはとても斬新で新しいですが、合わないということはなく、組み合わせ自体は飲みやすいと思います。

・最初飲んだ時は不思議な味でしたが、私は結構好きな味でした。ラテとも違い、以前コーヒーと紅茶が混ざった飲み物もありましたが、それとも違い、コーヒーに煎茶独特の風味があり、和風のコーヒーのように感じました。好き嫌いは分かれる味だと思います。特にコーヒー好きな方には邪道と感じる部分があると思います。ただ、新しいものが好きな女性受けはいいのではないかと思います。また、テレビでCMも見ましたが、とても興味のそそられるCMだと思います。個性的なTEA COFFEEは一度は飲んで見る価値のある飲み物だと思います。

・ほうじ茶もコーヒーも好きで気になっていて早速購入してみました。リフレッシュコーヒーと記載がある通り、爽快感のある味わいです。鼻から抜ける香りはほうじ茶その物。コーヒーというよりほうじ茶の方が強く感じました。コーヒーが苦手で紅茶好きな方にとって飲みやすいと思いますし、ミルクティーのような味わいで飲める 新感覚のコーヒーだと思います。仕事の合間にちょっと一息、鼻から抜けるほうじ茶の香りで癒されました。

・無料のクーポンが当たったので半信半疑飲んだ事があります。内容量は525mlと少し太めなボトルですが、口に入れた瞬間はコーヒーで後味は煎茶の味が残ります。ブラジルを中心とした本場の厳選コーヒー豆を低温でじっくりと絞り出した雑味のないコーヒーに国産の煎茶を組み合わせたクリアなコーヒーの味わいはとても斬新です。また薫り高い茶葉の香りを忠実に再現されたコーヒーです。パッケージも今までに無い曲線のオリジナル形状をしていておしゃれです。

・一般的に言うブラックコーヒーではないと思いました。味も薄く、コーヒーの香りが損なわれているような気がします。ごくごく飲めるというのもコーヒーの味があまりしないからなのではと思います。最初の数口は「おっ?」といった感じの新感覚に浸れますが、飲んでいくうちに、コーヒーを飲んでいるような感じではなくなってきました。コーヒー×煎茶ということで、香りはよいと思います。香りと味が別々とまではいきませんが、不思議な感覚で、個人的にはあまり好きな味ではありませんでした。

・コーヒーと他の飲み物の組み合わせは過去にもあったのではないでしょうか? 但し、先入観からか鳴かず飛ばずだったと記憶しています。逆に言えばPRの仕方次第では、かつてのウーロン茶のように市民権を得られるかもしれません。パッケージを見る限り好印象です。一度は飲んでもいいと思えるデザインかと。一度口にした購入者にリピート購入させ、尚且つSNSで広めさせるだけのテイストがあるか否か、それにかかると思います。

・飲みやすく美味しいです。私は普段からいろんなブラックコーヒーを良く飲むんですけど、このアサヒワンダTEACOFFEEは美味しく飲めました。ブラック×煎茶なので飲む前は、どうかな~と思いながら飲んだんですけど、思ってた以上にスッキリしてて飲みやすかったです。アサヒワンダTEACOFFEEをまた飲む機会があればまたぜひ飲みたいと思います。もし、飲むか悩んでいる方は、ぜひとも1度飲んでみて下さい。オススメです。

・香りコーヒー、味コーヒー、後味煎茶といった感じ。これはこれで成り立つとは思うが、コーヒーブラック派の自分としては別々に飲みたいと思った。掛け合わせたことで、煎茶がブラックの良さを消しているということはなく、それぞれが存在している感じ、ブラックを飲みたいけど最後の苦い感じが苦手な人は若干こっちの方が飲みやすいのかなと思う。ワンダのコーヒーは好きなので、様々なパターンを作って、コーヒー革新をしていただきたい。

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