紅白歌合戦を台無しにした司会者ランキングTOP30! | LIFE

紅白歌合戦を台無しにした司会者ランキングTOP30!

皆さんからリクエストを寄せられたアンケートについて、10代から60代までに調査した結果をまとめました。

今回実施したリクエストアンケートは「紅白歌合戦を台無しにしたと感じる歴代司会者は誰ですか?」という内容です。

では早速見ていきましょう。

30位:武田真一(総合司会)

武田真一
30位は武田真一(総合司会)

武田真一(総合司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・少し、堅苦しい感じがしました。紅白の舞台は、何か敷居が高い印象があるので、総合司会も明るく楽しい人にしたらいいと思います。今年の紅白も少し観ると思います。楽しい紅白になったらいいです。

29位:和泉元彌(白組司会)


29位は和泉元彌(白組司会)

和泉元彌(白組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・当時の司会は個性が強く、紅白歌合戦という国民的番組の進行役としては少し自己表現が前に出すぎていた印象があります。番組全体の流れをまとめるという点では、落ち着きや安定感がやや不足しているように感じました。

28位:井上真央(紅組司会)

井上真央
28位は井上真央(紅組司会)

井上真央(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・特に面白味を感じることがなかったからです。任されたことを淡々と進めているような感じが、人間ではなくAIをみているような気がして心が温まらない司会でした。あまりいい印象はありませんでした。

・女優さんなので司会慣れしていないから仕方がないことだとは思いますが、出演者とのフリートークや曲紹介、話の振り方などがぎこちなく感じてしまう部分が多かったからです。

27位:堺正章(白組司会)

堺正章
27位は堺正章(白組司会)

堺正章(白組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・バラエティ向きで明るく盛り上げてくれますが、紅白のような大規模で厳格な番組では、進行が雑に感じる部分があり、全体のバランスが取りにくかったです。歌手や演出との兼ね合いで間延びしている場面も見受けられました。

・存在感があり安心感もあるのですが、紅白の雰囲気に対して少し昭和感が強く出てしまっていた印象があります。落ち着いた進行ではあるものの、テンポがゆっくりで、番組全体の勢いが弱まる場面があったと感じました。司会としての経験は豊富ですが、紅白の華やかさとは少しズレがあったように思います。

26位:上沼恵美子(紅組司会)

上沼恵美子
26位は上沼恵美子(紅組司会)

上沼恵美子(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・アーティストの歌唱中に映る事がありましたが、ふざけているように見える箇所がありました。大晦日の大舞台なので、真面目に出来ないのであれば不要です。

・どうしても、大阪のオバチャンというイメージがつきまとい、あまり品が良くなかった記憶。古舘伊知郎さんと丁々発止とやっていたが、紅白にはふさわしくない感じだった。

25位:武田鉄矢(白組司会)

武田鉄矢
25位は武田鉄矢(白組司会)

武田鉄矢(白組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・なんだか司会っぽくなかったような記憶があります。おかげで武田鉄矢が司会をやったことがあるという記憶はあるものの、内容はさっぱり覚えていません。

・トーク力や存在感はあるものの、紅白という生放送の進行役としては話が長くなりがちな場面があり、テンポが少し落ちた印象です。番組全体を均一にまとめる役割としては、個性が強く出すぎたと感じました。

24位:山本耕史(白組司会)

山本耕史
24位は山本耕史(白組司会)

山本耕史(白組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・一貫してすごくおとなしそうな感じでいまいち盛り上げ役としては物足りなかった。NHKにおいて誠実そうなイメージは大切であるが粛々と静かに進行するゆく年くる年みたいな感じだった

・俳優さんとしては大変素晴らしい方で高評価させて頂いております。もし、よくテレビで司会されているのであれば、選ばれるにふさわしかったと思いますが、そうではないと思うので安心して見ることが出来ませんでした。

・役者としては一流だが司会目線で行くとアドリブや進行力の面で疑問符がつく。もともとクールな存在感を持っており盛り上げ役である紅白の司会は荷が重い。歌のイメージがないところも痛い。

23位:石田ひかり(紅組司会)

石田ひかり
23位は石田ひかり(紅組司会)

石田ひかり(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・顔も女優としての仕事ぶりも知っているので期待していたのですが、実際にやってみてそんなに良かったという記憶はないです。なんというか話題先行型だったなという感じですね。

・声の質が通らなくて聞き取りづらいので紅白のような生放送で大きなホールの盛り上げ役は声が向いていないという印象を受け、本人の印象は悪くないが結果的に良くなかった。

・悪くなかったとは思いますが、どうしても華やかな衣装を着た歌手の方々に囲まれるとちょっと地味に感じてしまったことと、歌手の人たちと会話をする様子がなんとなくかみ合っていないように感じました。

22位:仲間由紀恵(紅組司会)

仲間由紀恵
22位は仲間由紀恵(紅組司会)

仲間由紀恵(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・そもそも女優さんで演技専門だからかもしれないが、あまり生放送のトークには向いていないのではないかと思いました。雰囲気をつかんで即座に気の利いた司会ができるタイプではない印象です

・あまり仲間由紀恵は司会の印象がなく、こちらもたどたどしかった記憶と個人的に好きではないので名前をあげさせてもらいました。女優さんは女優さんで司会は無理しなくて良いと思います。

・キレイだが、話し方がもともと苦手なので聞き取りにくかったから。司会者のイメージとは違う、女優さんのイメージが強かったから紅白のイメージとは少し違うかなと思いました。

21位:二階堂ふみ(紅組司会)

二階堂ふみ
21位は二階堂ふみ(紅組司会)

二階堂ふみ(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・フレッシュさはありましたが、生放送の長時間進行では緊張が伝わる場面もありました。紅白の独特な進行リズムに完全に馴染むには、当時は経験が少なかったように感じました。

・滞りなく番組が進んだ印象ですが、そのため紅白という特別感を感じられませんでした。無観客という初の試みで盛り上がりがいつもと違うためか、微妙に感じてしまいました。

・女性にしては声が低めで、落ち着いた印象の女優さんなので、嫌いというわけではないのですが、紅白歌合戦は華やかな印象の方がいいなと思いました。衣装の変更などで目で見て楽しいこともありましたが、大泉洋の明るさと比較しちゃったかな。

20位:櫻井翔(白組司会)

櫻井翔嵐ジャニーズ
20位は櫻井翔(白組司会)

櫻井翔(白組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・キャラクターが弱すぎて、アナウンサーのような感じだなと感じました。それならアナウンサーが司会をしても良いのではないかと思いましたし、この人が司会をする意味がないと思いました。

・シンプルに櫻井翔が嫌いであり、淡々と紅白歌合戦を進行しているだけで視聴者と一緒に楽しんではいなかった。結局嵐であることのプライドが強すぎてきつい人間だと思う。

・大好きだが、司会は余り向いて居ない感じがする。リアクションも余り大きくないし、まして歌番組紅白には余り向いて無かった気がする。

19位:加山雄三(白組司会)

加山雄三(白組司会)
19位は加山雄三(白組司会)

加山雄三(白組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・大御所と呼ばれている人は、他の出演者の魅力を引き立てる話術が無いように思います。反対に出演者からヨイショされているように感じます。台本通りすぎて面白く無いです。

・少年隊のデビュー曲を間違えた、その後少年隊のメンバーは終わった、頭が真っ白になったと言っていた。当時の紅白という番組の立ち位置を考えた時、アーティストの晴れ舞台を踏みにじるようなことを決してしてはいけない場であるのに、加山さんのこの発言でどれだけファンも少年たちも傷ついたか、と当時のVTRを観ると悲しくなるから。

・少年隊が初出演だった年だったと思うのですが、彼らの曲仮面舞踏会を、「仮面ライダー!」と大声で思いっきり間違えて紹介してしまったから。少年隊はショックだったらしく、あの時の印象がぬぐえないから。

・少年隊の「仮面舞踏会」のタイトル間違いのみならず、とにかくテンポが悪く、もたっとした印象で、歌手の加山さんはお茶の間に喜ばれても、司会の加山さんは微妙なのではと感じました。

18位:堀北真希(紅組司会)

堀北真希
18位は堀北真希(紅組司会)

堀北真希(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・滑舌が悪く話し方が特徴的なので、集中して見る事が出来ませんでした。また出演者に無関心に見えてしまい、不快感がありました。二度と出ないで頂きたいです。

・落ち着いた雰囲気で好感は持てましたが、生放送の長時間番組では進行面でやや硬さが目立った印象があります。紅白特有の臨機応変さや盛り上げ役としては、経験の少なさが出てしまったように感じました。

・キレイに支度をして立っている姿はとてもよかったと思いますが、どうしても司会が型どおりで緊張が感じられたので、見ているほうも緊張してしまい、居心地が悪く感じてしまいました。

・おとなしいタイプなので、盛り上げるという印象がほとんどありませんでした。悪く言うと暗く感じてしまい、紅白というステージにはあまりふさわしい人選ではないと感じてしまいました。

17位:大泉洋(白組司会)

大泉洋
17位は大泉洋(白組司会)

大泉洋(白組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・普段はおもしろくて好きな俳優さんだが、紅白の司会となるとその明るさが「出しゃばりすぎ」と感じてしまった。司会はあくまで司会、アーティストをたてて控えめに盛り上げてほしかった。

・大好きな俳優さんですが、この時の彼は司会者になったことで浮足立ってしまっているように見えました。空気が読めずに騒がしかったようにしか思えなかったです。

・とてもお話が上手で面白い俳優さんなので良かったと思うのですが、サービス精神がとても旺盛なのか、出演者さんへの振りが少し長いかなと思った場面があったからです。

・自分は面白いという自信があるのかも知れないが、正直言って新鮮味がなくなった。あげくは、細川たかしさんと一緒に唄うという、プロベテラン演歌歌手とカラオケノリを、一緒くたにするという、またそのオファーを断らない勘違いに呆れた。

・大泉さんは個人的に好きな俳優さんなんだけど紅白の司会には合ってないような気がする。確かにトークは上手いけど、いつもの面白さが感じられない。紅白ということで緊張してるからだと思う。

16位:浜辺美波(紅組司会)

浜辺美波
16位は浜辺美波(紅組司会)

浜辺美波(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・紅白の時かは定かでないのですが、LiSAの紅蓮華のタイトル紹介のタイミングでぐれんかと読んで紹介してたので、事前に調べたりしてないのがわかった時点でアーティストの曲紹介させるのも失礼だと思いました。アーティストに対してリスペクトを感じられない!

・かわいらしいだけで、司会としての役割が果たせていたのか微妙。一緒に司会をした橋本環奈が割と堂々としているタイプだったので余計にそう見えたのかも。歌も包装事故レベルだった。

・置き物感が強くて、あまりハキハキと喋らないし可愛いだけで安定しない司会だったなという印象が強いから。緊張のせいかふわふわして見えたのもあまり好印象ではなかったです。

・女優としては人気でも、司会としては今ひとつという感じでした。やはり若い女優さんが出演する場合は、話題先行で中身が伴わない場合が多いなという印象を持ちました。

・若く可愛らしい印象ですが、司会経験が少ないためか進行がぎこちなく、場面転換や全体のつなぎがスムーズでない部分がありました。表情やリアクションは良いのですが、全体の安定感には欠けると感じました。

15位:有村架純(紅組司会)

有村架純
15位は有村架純(紅組司会)

有村架純(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・楽曲紹介時の読み上げや曲紹介のタイミングなど、細かなミスが重なった点が惜しまれる。華やかさは際立っていたが、司会としての技術よりも若々しさが前面に出過ぎていた。紅白特有の重厚な進行には、経験不足からくる危うさが露呈していた。

・若さとフレッシュさは魅力でしたが、紅白という格式ある番組では少し緊張が伝わりやすく、進行に余裕がない場面があった印象です。大役を担うには、当時は経験不足だったのではと感じました。

・だいぶ昔の記憶ではあるが、置き物のような出で立ちで司会進行をせずただ台本を棒読みしているイメージだったと思う。見た目は綺麗だが表情が固かった気がする。

・女優さんとしては雰囲気があると思うのですが、他の朝ドラの女優さんのような弾ける明るさに欠け、歌の祭典の紅白の司会としては陰気な印象が残りました。

・年齢もお若かったし、バラエティとかもあまり出るタイプではないからだろうけれど、本当に緊張しまくっているというのが画面越しにもビシビシ伝わってきて、ただただ心配でした。

14位:有働由美子(紅組司会・総合司会)

有働由美子
14位は有働由美子(紅組司会・総合司会)

有働由美子(紅組司会・総合司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・貫禄と安心感はありましたが、紅白特有の繊細な進行や場面転換ではやや大味に見えた部分がありました。全体の空気を整えるという点では、少し粗さが目立った印象です。

・イメージが怖いのもあり、あまり紅白の司会には向いていないんじゃないかと思いました。周りの出演者の方とのやり取りも、どこかわざとらしく感じられてイマイチでした。

・普段の報道キャスターとしての仕事と進行の段取りが違うからか見ていた時間終始バタバタしてた印象!曲紹介してるのに落ち着きない様子がずっとだった記憶しかない。いつも通りに話したらいいのにバタバタ焦ってる感じだけが目立った

・重要な役割とは思えず、いる必要があったかなと思いました。彼女も含め司会はそんなに大勢いらないのではないかと感じましたし、進行も微妙だった。

・全然緊張をしないタイプの人だと感じました。冷静すぎて紅白の緊張感のある雰囲気から少し浮いている感じがしました。落ち着いているのは悪くはないのですが。

13位:みのもんた(総合司会)

みのもんた
13位はみのもんた(総合司会)

みのもんた(総合司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・たんに、みのもんたが好きではないからです!年末にあのうるさい声を聴きたくないです。ふつうにNHKのアナウンサーがやればいいのに…と思います。

・リハーサル時からスタッフと対立し、圧倒的なトーク力が仇となった。また司会者が目立ちすぎてアーティストを食ってしまい、紅白の主役であるべき歌手が霞んでしまった。

・独りよがりでうるさく感じられた。出場歌手へのコメントも上から目線で失礼に感じられ、全体の品位を損なった印象だったから。案の定史上最悪の司会者として選ばれていたから。

・みのもんた自身は経験者なので、司会そのものはそんなに悪くありませんでした。ただ紅白の雰囲気に合うかというとそうでもないので、ちょっと微妙な評価にならざるを得ないですよね。

・ターゲットが若い人向けではないかなあ、と感じたので。not for meなだけでそう悪くはなかったと思うのですが、すべての年代に愛される象徴であるという感じはせず、ターゲット年代が上の方かなと感じました。

・紅白の司会は、アナウンサー陣のように、年齢性別やアーティストになるべくフラットに接する人が良いと思うので、紅白は、みのさんじゃなくてもいいかもしれないと思いました。

12位:古舘伊知郎(白組司会)

古舘伊知郎
12位は古舘伊知郎(白組司会)

古舘伊知郎(白組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・逆に司会業に慣れ過ぎているせいか、コメントが入り組んでいて不快な感じがした。紅白という伝統的な生放送で時の人でありながら感じが良い雰囲気を期待しているだけに。

・しゃべりが、ある意味でとても上手いことは確かだと思う。ただ、癖が強く、本職であるスポーツ中継を思い出してしまう。私は紅白にそののりを求めない。

・事件を批判するコメンテーターとしては面白いと思うのですが、歌い手さん達を盛り立て、場を楽しく華やかにする紅白の司会は厳しいのではと感じました。

・紅白だと古舘さんの良さが活きないと思いました。情報は持ってるし話す内容には不満はないんだけど、どうしても古舘さんはプロレスの時の声を張るような内容の方が向いてるし落ち着いて話す内容だとスペックが勿体なく思う。それは報道ステーションの時も感じてはいましたが。

・流暢な喋りが物凄く嫌みに映り、気持ちが滅入った。バカにされてるような喋りは今も苦手で、年末の大イベントの司会には似合わない。民放のバラエティー番組が似合うと感じる。

・捲し立てる司会ぶりはどちらかと言えば民放向きであり、落ち着いて演歌を見たいそうには受け入れにくい。また、若者の支持もそれほど高いとは思えず年末の歌番組にはそぐわない。

11位:松たか子(紅組司会)

松たか子
11位は松たか子(紅組司会)

松たか子(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・何故彼女が紅白の司会なのだろうと思いました。紅白の司会をどうしてもやりたかったという感じが全くしませんでした。顔、若さだけという感じで、別にトークも面白くないし、知的な感じもしませんでした。

・進行に関しては全く問題もないし流石でしたが、やっぱりらしさというものが出ていなかったのが残念。NHKだし、しかも生放送だから難しいとは思うので、これはNHKが悪いと思う。

・ご本人は素晴らしい方だと思うのですが、大物すぎてほかの人たちが委縮している気がしたので、キャスティングとしてはあまり良くないかなあと思っています。

・落ち着いた雰囲気は魅力的でしたが、進行役としては控えめで、盛り上げの面ではやや物足りなさを感じました。紅白の大舞台では、もう少し強いリードが欲しかった印象です。

・ドレスが合いません。あまりこういう場にはそぐわないと思います。また笑い声が下品なので、紅白歌合戦には不向きです。

・美しさと落ち着いた雰囲気はいいなと思いました。しかし、進行がたどたどしく、緊張が伝わってきて頼りない、アドリブ対応が弱く、コメントが平板で場を盛り上げられなかったとも思いました。

10位:和田アキ子(紅組司会)

和田アキ子
10位は和田アキ子(紅組司会)

和田アキ子(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・大役という緊張感からか、進行に硬さが目立った。懸命に務める姿には好感が持てるものの、生放送特有のタイムラグやハプニングへの対応に不安を感じる場面が散見された。安定感に欠け、視聴側にも緊張が伝わった。

・進行する側に立つよりも、どんと構えてチームを率いるような立ち位置が向いているような人だと思うから。他の司会者と比べて、司会という立場が馴染んでいないように感じた。

・歌手としては好きだけど、司会は向いてないと思います。アナウンサーや出演者の助けがないと間違えないか心配になります。間違えたことも気づかない感じがします。

・単に和田アキ子が好きではないのです。あの煩い感じが苦手でダメなのです。本当にNHKのアナウンサーがやればいいのに。

・緊張が全面に出ていたこと、話し方が少したどたどしい、もともと苦手だったが、アッコさん中心のバラエティと言う感じがして苦手だった、紅白の雰囲気とはかけ離れていたから。

・他番組で強気なことを言ってしまう印象が強かったので、歌手として出るのはいいと思いますが、司会の印象ではありませんでした。支える司会というより目立ってしまう印象です。

9位:タモリ(総合司会)

タモリ
9位はタモリ(総合司会)

タモリ(総合司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・もともとあまり好きではない芸能人なことに加えて、何となくNHKの場に合わない感じがした。俗っぽい話をしているイメージだったので音楽番組の司会をしていることに違和感を感じた。

・しゃべり、ある意味でとても上手いことは確かだと思う。ただ、やはり癖が強く、よく活躍していた昼間の女番組ののりを思い起こさせる。私は紅白にそののりを求めない。

・大好きなタレントさんではあるんですが、この紅白の司会に関しては上手くハマらず、なんというか空回りしていたという印象があります。

・出ていたのは記憶にあるが、とりたてて、司会をしていた記憶があまりない。印象に残らなかった。歌にも思い入れなさそうな印象。

・ただ立っているだけでに荷ごとに対してもワンパターンな展開にしかできない司会者なのに、なんでも知っているといった空気管を出すのが大嫌いでし。不快極まりない。

・タモリさんは大好きで、同じ音楽番組でもミュージックステーションは合っていると思うのですが、スケジュールぎちぎちで予定調和が求められる紅白の司会には向いていないのではと感じました。

・特に面白みがなく、印象何も残らず、この人じゃなくてもいいし、これなら司会は誰でもいいと思ってしまいました。NHKのアナウンサーなど、コストのかからない人にしたらいいのにと思ってしまいました。

・やはり、総合司会はアナウンサーがいいのですかね…。あまり固くなく、テレビなので観ていて楽しい気持ちになりたいなと思いました。総合司会も、芸能人の方は難しいですかね。

8位:黒柳徹子(紅組司会・総合司会)

黒柳徹子
8位は黒柳徹子(紅組司会・総合司会)

黒柳徹子(紅組司会・総合司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・もともと天然な方で、そこが魅力ではあるのですが、紅白の司会は1年を締めくくる大事な仕事だと思うので、そういった場で天然な姿は見たくなかったからです。

・活舌がわるくて聞き取りづらかったです。黙ってニコニコしているだけなら良かったかも…と思いました。司会は活舌がよいアナウンサーにやってほしいです。

・今までの司会者に比べてNHKのゴリ押し感をすごく感じたとともに当人もそこまで紅白歌合戦に対して熱量を感じず歌が好きじゃないのかなといったイメージが印象に残っているから

・ただ飾りのように存在しているだけのようにかんじてしまった。司会者というより、衣装変えばかりして、見た目を華やかにいるだけのような印象を受けてしまった。

・黒柳さんだから仕方ないのかなとは思いつつも、見ているこっちが不安になってしまうような司会進行だったので、喋っているときは落ち着けなかった。

・融通があまりきかない感じというか、慣れていなくても精一杯努めようという気概があまり感じられず、お客様っぽい雰囲気のまま進行しているのが残念だったから。

・あんまりアーティストを知ってる感じはしなかった。ザ、ベストテン時代に共演してた人はわかるんだろうけど、知らない様子が画面を通してでもわかる感じが少し見てる側は不快に感じる場面はあった

・黒柳さんの独特のペースに圧倒されて、あまり楽しめませんでした。紅白は、家族みんなでまったりと楽しみたいという思いがあるので、せかせかした司会はイマイチだと思いました。

7位:相葉雅紀(白組司会)

相葉雅紀
7位は相葉雅紀(白組司会)

相葉雅紀(白組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・一生懸命さが伝わる一方で、紅白のような大舞台では少し緊張が前面に出ていた印象がありました。進行のテンポが不安定に感じる場面があって、番組全体の流れがややぎこちなく見えた事が理由です。真面目で丁寧な姿勢は好印象でしたが、紅白の司会としては落ち着きや余裕がもう少し欲しいと感じました。

・進行がたどたどしくアドリブが弱かった。コメントが平板で場を盛り上げられず、有吉との掛け合いも噛み合わず。NHKホールの大舞台で緊張が前面に出て、頼りない感じがしたから。

・終始ヘラヘラした感じであまり緊張感がなく、大晦日という重みをあまり感じなかったので。嫌いなわけではないけど声質が悪くてあまり司会向きではないと思いました。

・司会としては頼りなさがあった。同じ嵐の二宮和也や櫻井翔と比較してしまうところもある。何か台本以外のアドリブが振られたときに返せず「ハハハ」とただ笑っていたイメージが強い。

・嵐は嫌いではないのですが、この頃は司会を嵐で順番にしていくのかなと思うくらい司会の決め方が適当だったように思います。特に相場ちゃんは司会ではないだろうと・・何かジャニーズの圧力を感じて嫌でした。

・話し方が聞き取りにくく、慌てている感じが伝わってしまいこちらまでヒヤヒヤしてしまいました。アドリブもあまり上手ではなく、見ていてつまらないと感じることが多かったです。

・嵐全体で司会をやったときはよかったが、やはり相葉雅紀さんだけではたどたどしく、心もとなく、なんだか落ち着かなかったのを覚えています。大舞台での司会はちょっと無理だったのではないでしょうか。

・相葉君は好きだけど、司会には向かないかな?と感じました。嵐の時はフォローしてくれる人がいるし、他の番組でも司会の番組はサポートしてくれている人がいるので、ちょっと頼りなさを感じました。

・あくまで他と比べて見ていて感じられたから。紅白のあり方が変わってきた変革期だったからこそ、中々馴染めなかった所があったから。やはり紅白の構成が関係していて気の毒に感じられたから。

6位:綾瀬はるか(紅組司会)

綾瀬はるか
6位は綾瀬はるか(紅組司会)

綾瀬はるか(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・言い間違いが多かったり、普段は許されている天然っぽい言動が悪い方に出ていたと思います。アーティストに対しての敬意がないように感じてしまいました。

・とても綺麗で癒し系の女優さんなので華があって良かったのですが、天然で無邪気なイメージの女優さんです。もう少し落ち着いた感じの方が好ましかったと思いました。

・とても真摯に取り組んでいる姿はとても好感が持てたが、周りの人たちのフォローがすごくて、何となくハラハラする気持ちにさせられた。普段はゆるっと見る番組なのに、目が離せなかった。

・綾瀬はるかさんもほかの方と同じ理由です。俳優業の方で司会経験がない方はコメンテーターのほうが良いのではないかと考えてしまいます。準備不足も甚だしく、それであれば、紅白の司会役、という演技と思って台本を挑んでいただきたいものです。

・天然な感じがある方で、私が知らないだけかもしれませんが、司会を務めている番組は見かけていないと思います。完璧さを求めるのは違いますがミスが目立ったように感じたからです。

・20代の頃ならまだしも、四十路が見える年頃になってもあのフワフワした感じは、見ていて痛々しい。天真爛漫なのがウリなんでしょうが、紅白の大舞台で好き勝手して褒められる歳ではないでしょうに。

・この時で思い出すのは、緊張のせいか綾瀬さんのとちりや、かんでしまう場面が多く、彼女の以外な面が見えました。女優としては、各シーンでしっかりした演技をこなし、実力派俳優としてのイメージがあるだけに、少し残念でした。

・雰囲気が柔らかく好印象だったのですが、司会には向いていないと思います。話し方もゆっくりで、進行が滞っているように感じてしまいました。もう少しハキハキしている方が聞き取りやすいと思いました。

・拙い感じがした気がします。天然ちゃんって感じで、キャラクターは良いけど司会するとなるとやっぱりある程度テキパキ滑らかにした方が良いと思うので、司会という役割がただ合っていなかったような気がします。

・もちろんお綺麗だし画力があるのでとても目を引く女優さんではありますが、司会向きではないと思います。あの雰囲気を楽しめる人もいるとは思いますが、私は受け入れられなかったです。

5位:嵐(白組司会)

嵐
5位は嵐(白組司会)

嵐(白組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・ぶっちゃけ5人もいらなかったというか、人数が多すぎることで、逆に目障りになっていたように感じました。ファンの人は喜ぶかもしれないけれど、櫻井くんだけで良かった。

・人気があるというだけで司会に起用しないでほしい。真面目にこなされていましたが、出演するのは嬉しいですが、歌って踊るパフォーマンスだけで充分です。

・嵐全体で司会と言っても、全員が等しく喋るわけではないので、グループ全体が司会と言うのが不自然な感じがした。グルメの中の誰かが司会で、そのほかのメンバーが応援という形ならいいと思いました。

・司会が多くてガチャゴチャしすぎていたと思います。メンバーのだれかだけ1名で(もしくは最大で2名くらい)で司会をするなら、よかったと思います。

・グループでの抜擢で「司会をするには人数が多すぎた」「自分達だけで盛り上がっている感じ」 だと思った。5人の内輪のやり取りが多くなり、出場歌手への配慮が薄く感じられ、司会というよりグループのパフォーマンスを見せられている印象を受けました。

・親しみやすさはあるものの、グループ司会という形のため役割分担がやや曖昧に感じました。個々のトークは楽しい一方で、番組全体を一本の軸でまとめる点では散漫に見えた部分がありました。

・あまり好みではないのが1番の理由ではあるが、この人たちありきで紅白歌合戦を構成されているのが当時見ていて不愉快だった気がする。5人でいる意味もわからなかった。

・グループでの司会でもソロでの司会でも、安定して司会ができる人たちですが、そこに他のジャニーズも加わって、紅白歌合戦ではなくてジャニーズのコンサートみたいに見える時があった。対して、紅組は女優さん1人だと、緊張からの失敗や言い間違いがあれば目立ちます。そこを白組司会がきちんとまとめて、というような演出は、総合司会の意味がないし、面白くないと思った記憶があります。

・人気者の賑やかしという印象がありました。歴史のある番組なのに、あまり深い印象がなくてファンの人しか喜ばないのではないかと思います。もう少し歴史を受け継いでほしいと思います。

・確かに人気のあるグループで人数も五人いるため、機動力も華もありますが、何とも落ち着かないわちゃわちゃした感じが終始あった気がします。それが好きな方でしたらよいのですが少し落ち着きがほしかったです

4位:吉高由里子(紅組司会)

吉高由里子
4位は吉高由里子(紅組司会)

吉高由里子(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・とてもかわいいし綺麗だけど、司会という仕事には向いていないと思いました。周りも最大限のサポートがあったからなんとか成り立ったのではと思います。二度目はないと思います。

・親しみやすく魅力的ですが、紅白の司会では天然な部分が強く出ていて、進行が予想外の方向に転がる場面がありました。視聴者としては面白い反面、番組の流れが乱れる瞬間もあって、安定感という点では物足りなさを感じました。紅白の司会にはもう少し計算された進行が必要だと思ったからです。ありがとうございました。

・ミスが多く、噛んだり歯切れが悪い印象があったから。天然な性格だからなのでしょうし、かわいいで許されるのでしょうが、プロならもっとしっかり務めてほしいと思ってしまいました。

・終始カミカミで、心配になった。ほんわかしていて、好きな女優さんだが、司会はどうなんだろうという印象でした。持ち前の愛嬌でなんとかなった感がありましたが、他の人がよかったなと思った。

・しゃべり方がグダグダしているし、ヘラヘラしている雰囲気だから司会には向かないタイプだと思う。生放送に向かない性格だから話す内容を制限されていたという報道も見て、じゃあ司会は別の人にしたら?と思った。

・自然体で可愛らしい雰囲気が魅力ですが、紅白の司会としては少しカジュアルすぎる印象がありました。コメントの間が独特で、進行の流れがふわっとしてしまう場面があって、番組の緊張感と合っていないように感じたからです。俳優としての魅力は十分ですが、紅白の司会にはもう少し締める力が必要だと思いました。

・独特な言葉の選び方や間合いが、伝統的な番組の構成と噛み合わない場面が見受けられた。自由奔放な魅力が裏目に出て、進行のテンポを乱しているような印象を強く抱いた。格式ある歌番組を円滑に回すという役割においては、不安定さが目立つ結果となった。

・男性との熱愛報道が多いので、恋愛ばかりしているイメージで紅白歌合戦のイメージには合いません。演技力は高いですが、トーク力は不足していると思います。

・個人的にあまり好きではないからかもしれません。そこまで紅白に馴染まないし、老若男女の好感度もさほど高いように感じないので、正直なんで選ばれたのだろうと思いました

・舌足らずな話し方が苦手なので、司会、それも紅白という大舞台の司会には向いていないだろうと感じました。朝ドラの演技が良かっただけに少し残念ではありましたが吉高さんの新しい一面も見れたと思います。

・ダラダラとした印象を感じてしまいました。力が抜けた感が吉高さんの良いところに感じますが、アーティストが歌う緊張感が高まっている姿とのギャップがあまり好感が持てませんでした。

3位:中居正広(紅組司会・白組司会・総合司会)

中居正広
3位は中居正広(紅組司会・白組司会・総合司会)

中居正広(紅組司会・白組司会・総合司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・ご本人たちが、と言うよりも、ファンの雑音が大きすぎて嫌になりました。どこどこのカットが良かったとか、誰々との絡みが良かったとか、ジャニーズのカウコンの司会でもしてたらいいのに。

・明るく親しみやすい印象ですが、司会としての進行がややフワフワしていて、全体のテンポが乱れやすいと感じました。盛り上げる場面では良いのですが、落ち着いた進行が必要な場面では少し頼りなさを感じました。

・司会者として一応こなせているとは思うが、上手だとは思えない。知名度と人気のために、何度も選ばれている気がする。所属していた事務所が大手であったことが頭に浮かんでしまった。

・自分がエライ重鎮のような横柄な態度に見えて仕方なかった。なにごとにたいしても大げさでとにかく騒ぎすぎている気がして落ち着いてみていることができなかった。

・歌があまり上手ではないと感じるので、そういう人が紅白の司会者をやるのはどうなのだろうと感じてしまいますし、今となってはなかなか難しい起用ですよね。

・いまは芸能活動を辞められてみたいですが、過去からいろんな番組の司会をされていて場に慣れていて盛り上げ方が上手いと思いましたが、年末締めくくりになんとなく軽いような感じがしたからです。

・司会としての技術は非常に高いが、バラエティ色の強い掛け合いが過剰に感じられる年があった。アーティストへの敬意よりも自身のトークを優先しているように映る場面もあり、純粋に歌を楽しみたい層には違和感を与えた。賑やかさと騒がしさの境界線にある司会であった。

・トークのスキルが素晴らしいのは勿論、日常的にテレビに実に頻繁に出るのは、活躍の証ですから、こうした方こそ紅白の司会に相応しいと思うからです。はきはきした話し方も好きです。

・中居さんが紅組の司会をやっていた時はやはり違和感がありました。中居さんはいつも通りの安定した司会ぶりでしたが、やはり女性の司会姿を見たかったなという気がしました。

・無理してテンションを上げている感じで、観ていてなんとなく痛々しかったですし疲れました。生放送だと空回り感が凄すぎて見ていられない感じでした。

・あくまで他の人達と比べて感じられたから。どちらかと言うと紅白の印象が変わったからこそ、中々馴染めなかったのが理由の一つです。紅白の構成と司会進行が噛み合わない様に感じられたから

2位:有吉弘行(白組司会)

有吉弘行
2位は有吉弘行(白組司会)

有吉弘行(白組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・毒舌を封印していて持ち味が全く活かされていなかったというのが理由です。当たり障りのない無難な出来となっていたので、良くも悪くも普通の紅白だったなと感じました。

・このタレントに対して良いイメージではない。紅白の司会者としてこの人の顔を見続けるのは辛いものがあるし、年末にまでこの人の顔を見ているのもつらい。

・有吉さんの面白さや良さは、ちょっと攻めたきわどい言葉選びだと思います。紅白の司会という舞台は、当たり前ですがお笑いの場とは違いますので、有吉さんの良さが活かされていないように感じてしまいました。

・緊張が強く見えて、余裕がないようにみえた。決められたものを、ただ棒読みしているだけのように見えて、有吉さん特有の面白さが全然感じられなかった。

・ちょっと、言動が笑いを取りに行っている方向で、出演者の人たちを尊重していない感じがするので、正直なところ、あんまり好きじゃないです。もっと敬意を払ってほしいです。

・毒舌キャラとしてテレビで見ているからか、NHK番組ということもあって普通といいますか真面目に司会をされていると面白味がないかなと感じたから。

・毒舌を完封した超安全運転で「全く面白くない」「有吉の良さが出ていない」と思った。また普段のバラエティで見せる鋭いツッコミや毒舌が封印され、当たり障りのない進行に終始したため物足りなさを感じる。

・有吉さんはトークや笑いのセンスはありますが、紅白の司会としては独特すぎて全体の雰囲気に合わず、場を引き締める役割が十分に果たせていないと感じました。テンポや進行より個性が前に出てしまい、安定感に欠ける印象です。

・紅白の司会をやるには器が小さすぎると思います。なんか全部が陳腐に見えて途中から司会者いらないんじゃないかってさえ思えてしまいました。ほんと残念な司会者です・

・バラエティ番組の進行のイメージがとても強いので、歌番組の司会進行をしているのがあっていないように感じた。イメージが違うので、違和感を覚えた。

・持ち味の毒舌や鋭いイジりが完全に封印され、無難で平板な進行に終始した点が、有吉じゃなくてもいいじゃんと思いました。ミスが発生してもただ見ているだけでフォロー不足な気もしました。

1位:広瀬すず(紅組司会)

広瀬すず
1位は広瀬すず(紅組司会)

広瀬すず(紅組司会)が微妙だった紅白司会と評判の理由(抜粋)

・カンペの棒読みが目立ち、欅坂46を「乃木坂46」と間違えがありました。リハーサル・準備不足で本番を迎えた印象で、極度の緊張から終始ぎこちない進行となり、見ていてハラハラする場面が多かった印象です。

・アーティストのグループ名を誤って言ってしまっていた。アナウンサー業ではない方ですし、冠番組で司会をしていた、というわけでもないので上手い回しができる必要はないと思いますが、最低限アーティスト名、曲名、出演者の背景は頭に叩き込んで臨んでほしい。

・とても可愛くて好きな女優さんなのですが、紅白の司会はとても緊張されている感じで、生放送だから仕方ないと思いますがお名前間違いのミスがあり、少し残念に思ってしまいました。

・けっこう噛んでたのが印象的でした。ご本人も最後の方で確かアーティスト名を間違えたことなど謝罪をされていたほど。緊張されていたんでしょうが、もう少しリハーサルが紅白にあるのかわかりませんがしてほしかったなと思いました。

・広瀬すず。紅白と言う舞台にはまだ早すぎるし、司会行としても若すぎる。自分で話を振って行くと言うより、話を投げられてる部分が多く、可愛いだけで、全体的には辿々しい。

・なんか、確か何もしていなかった様な記憶があります。これってすずちゃん必要…?って家族で言っていたような気が…。でもあの若さで紅白の司会なんて緊張するに決まってますよね。

・すずちゃんはかわいいし好きなタレントさんです。それでも紅白の司会としてはただこなしてますという感じで、逆にがんばれと心配になってたような気がします。それでは番組を楽しめないなという感じです。

・朝ドラの宣伝なのが丸わかりで、ドラマ自体あまり好きではなく、女優さんのこともあまり好きではないから。司会に不慣れな点も目立っていたし、あまり良い印象を持てなかった。

・広瀬すずさんは大好きな女優さんのひとりですが、司会をするには若すぎるような、まだそこまでの堂々とした感じがなく、初々しさでは良かったですが紅白ではないような気がしました。

・正直、年齢的にも経験的にもまだまだかな、という感触は否めませんでした。台本ありき、段取りありきのステージではありますが醸し出す雰囲気や立ち振舞いは少し物足りなさを感じずにはいられませんでした。

・幼い印象で、緊張していたのだと思いますが見ていてハラハラするような不安感がありました。女優さんとしては良いと思うが、大御所も出演する歴史ある紅白の司会には合っていなかったと思います。

・無茶苦茶ミスが多かったと記憶している。緊張しているのはわかるが、こんなにミスが起こるような人を起用した局側にも責任があると思う。若い、可愛い、だけで選んでほしくはない。

・緊張してるのは分かるけど、もう少しスムーズに司会進行して欲しかった。可愛い女優さんを司会者に選ぶのに意味があるのかと感じました。華はあるけど司会には向いていませんでした。

・かわいいんですが、やはりそれだけのような。司会には向かないかな?ほかの女優さん、松たか子さんや有村架純さんは落ち着いていたり、綾瀬はるかさんや吉高由里子みたいにちょっととぼけてたりするのですが、どちらもなく見ていてかわいいだけでした。

テキスト原文——————
皆さんからリクエストを寄せられたアンケートについて、10代から60代までに調査した結果をまとめました。

今回実施したリクエストアンケートは「紅白歌合戦を台無しにしたと感じる歴代司会者は誰ですか?」という内容です。

では早速見ていきましょう。

30位は武田真一(総合司会)、みんなの意見はこちら
・少し、堅苦しい感じがしました。紅白の舞台は、何か敷居が高い印象があるので、総合司会も明るく楽しい人にしたらいいと思います。今年の紅白も少し観ると思います。楽しい紅白になったらいいです。
29位は和泉元彌(白組司会)、みんなの意見はこちら
・当時の司会は個性が強く、紅白歌合戦という国民的番組の進行役としては少し自己表現が前に出すぎていた印象があります。番組全体の流れをまとめるという点では、落ち着きや安定感がやや不足しているように感じました。
28位は井上真央(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・特に面白味を感じることがなかったからです。任されたことを淡々と進めているような感じが、人間ではなくAIをみているような気がして心が温まらない司会でした。あまりいい印象はありませんでした。
・女優さんなので司会慣れしていないから仕方がないことだとは思いますが、出演者とのフリートークや曲紹介、話の振り方などがぎこちなく感じてしまう部分が多かったからです。
27位は堺正章(白組司会)、みんなの意見はこちら
・バラエティ向きで明るく盛り上げてくれますが、紅白のような大規模で厳格な番組では、進行が雑に感じる部分があり、全体のバランスが取りにくかったです。歌手や演出との兼ね合いで間延びしている場面も見受けられました。
・存在感があり安心感もあるのですが、紅白の雰囲気に対して少し昭和感が強く出てしまっていた印象があります。落ち着いた進行ではあるものの、テンポがゆっくりで、番組全体の勢いが弱まる場面があったと感じました。司会としての経験は豊富ですが、紅白の華やかさとは少しズレがあったように思います。
26位は上沼恵美子(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・アーティストの歌唱中に映る事がありましたが、ふざけているように見える箇所がありました。大晦日の大舞台なので、真面目に出来ないのであれば不要です。
・どうしても、大阪のオバチャンというイメージがつきまとい、あまり品が良くなかった記憶。古舘伊知郎さんと丁々発止とやっていたが、紅白にはふさわしくない感じだった。
25位は武田鉄矢(白組司会)、みんなの意見はこちら
・なんだか司会っぽくなかったような記憶があります。おかげで武田鉄矢が司会をやったことがあるという記憶はあるものの、内容はさっぱり覚えていません。
・トーク力や存在感はあるものの、紅白という生放送の進行役としては話が長くなりがちな場面があり、テンポが少し落ちた印象です。番組全体を均一にまとめる役割としては、個性が強く出すぎたと感じました。
24位は山本耕史(白組司会)、みんなの意見はこちら
・一貫してすごくおとなしそうな感じでいまいち盛り上げ役としては物足りなかった。NHKにおいて誠実そうなイメージは大切であるが粛々と静かに進行するゆく年くる年みたいな感じだった
・俳優さんとしては大変素晴らしい方で高評価させて頂いております。もし、よくテレビで司会されているのであれば、選ばれるにふさわしかったと思いますが、そうではないと思うので安心して見ることが出来ませんでした。
・役者としては一流だが司会目線で行くとアドリブや進行力の面で疑問符がつく。もともとクールな存在感を持っており盛り上げ役である紅白の司会は荷が重い。歌のイメージがないところも痛い。
23位は石田ひかり(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・顔も女優としての仕事ぶりも知っているので期待していたのですが、実際にやってみてそんなに良かったという記憶はないです。なんというか話題先行型だったなという感じですね。
・声の質が通らなくて聞き取りづらいので紅白のような生放送で大きなホールの盛り上げ役は声が向いていないという印象を受け、本人の印象は悪くないが結果的に良くなかった。
・悪くなかったとは思いますが、どうしても華やかな衣装を着た歌手の方々に囲まれるとちょっと地味に感じてしまったことと、歌手の人たちと会話をする様子がなんとなくかみ合っていないように感じました。
22位は仲間由紀恵(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・そもそも女優さんで演技専門だからかもしれないが、あまり生放送のトークには向いていないのではないかと思いました。雰囲気をつかんで即座に気の利いた司会ができるタイプではない印象です
・あまり仲間由紀恵は司会の印象がなく、こちらもたどたどしかった記憶と個人的に好きではないので名前をあげさせてもらいました。女優さんは女優さんで司会は無理しなくて良いと思います。
・キレイだが、話し方がもともと苦手なので聞き取りにくかったから。司会者のイメージとは違う、女優さんのイメージが強かったから紅白のイメージとは少し違うかなと思いました。
21位は二階堂ふみ(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・フレッシュさはありましたが、生放送の長時間進行では緊張が伝わる場面もありました。紅白の独特な進行リズムに完全に馴染むには、当時は経験が少なかったように感じました。
・滞りなく番組が進んだ印象ですが、そのため紅白という特別感を感じられませんでした。無観客という初の試みで盛り上がりがいつもと違うためか、微妙に感じてしまいました。
・女性にしては声が低めで、落ち着いた印象の女優さんなので、嫌いというわけではないのですが、紅白歌合戦は華やかな印象の方がいいなと思いました。衣装の変更などで目で見て楽しいこともありましたが、大泉洋の明るさと比較しちゃったかな。
20位は櫻井翔(白組司会)、みんなの意見はこちら
・キャラクターが弱すぎて、アナウンサーのような感じだなと感じました。それならアナウンサーが司会をしても良いのではないかと思いましたし、この人が司会をする意味がないと思いました。
・シンプルに櫻井翔が嫌いであり、淡々と紅白歌合戦を進行しているだけで視聴者と一緒に楽しんではいなかった。結局嵐であることのプライドが強すぎてきつい人間だと思う。
・大好きだが、司会は余り向いて居ない感じがする。リアクションも余り大きくないし、まして歌番組紅白には余り向いて無かった気がする。
19位は加山雄三(白組司会)、みんなの意見はこちら
・大御所と呼ばれている人は、他の出演者の魅力を引き立てる話術が無いように思います。反対に出演者からヨイショされているように感じます。台本通りすぎて面白く無いです。
・少年隊のデビュー曲を間違えた、その後少年隊のメンバーは終わった、頭が真っ白になったと言っていた。当時の紅白という番組の立ち位置を考えた時、アーティストの晴れ舞台を踏みにじるようなことを決してしてはいけない場であるのに、加山さんのこの発言でどれだけファンも少年たちも傷ついたか、と当時のVTRを観ると悲しくなるから。
・少年隊が初出演だった年だったと思うのですが、彼らの曲仮面舞踏会を、「仮面ライダー!」と大声で思いっきり間違えて紹介してしまったから。少年隊はショックだったらしく、あの時の印象がぬぐえないから。
・少年隊の「仮面舞踏会」のタイトル間違いのみならず、とにかくテンポが悪く、もたっとした印象で、歌手の加山さんはお茶の間に喜ばれても、司会の加山さんは微妙なのではと感じました。
18位は堀北真希(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・滑舌が悪く話し方が特徴的なので、集中して見る事が出来ませんでした。また出演者に無関心に見えてしまい、不快感がありました。二度と出ないで頂きたいです。
・落ち着いた雰囲気で好感は持てましたが、生放送の長時間番組では進行面でやや硬さが目立った印象があります。紅白特有の臨機応変さや盛り上げ役としては、経験の少なさが出てしまったように感じました。
・キレイに支度をして立っている姿はとてもよかったと思いますが、どうしても司会が型どおりで緊張が感じられたので、見ているほうも緊張してしまい、居心地が悪く感じてしまいました。
・おとなしいタイプなので、盛り上げるという印象がほとんどありませんでした。悪く言うと暗く感じてしまい、紅白というステージにはあまりふさわしい人選ではないと感じてしまいました。
17位は大泉洋(白組司会)、みんなの意見はこちら
・普段はおもしろくて好きな俳優さんだが、紅白の司会となるとその明るさが「出しゃばりすぎ」と感じてしまった。司会はあくまで司会、アーティストをたてて控えめに盛り上げてほしかった。
・大好きな俳優さんですが、この時の彼は司会者になったことで浮足立ってしまっているように見えました。空気が読めずに騒がしかったようにしか思えなかったです。
・とてもお話が上手で面白い俳優さんなので良かったと思うのですが、サービス精神がとても旺盛なのか、出演者さんへの振りが少し長いかなと思った場面があったからです。
・自分は面白いという自信があるのかも知れないが、正直言って新鮮味がなくなった。あげくは、細川たかしさんと一緒に唄うという、プロベテラン演歌歌手とカラオケノリを、一緒くたにするという、またそのオファーを断らない勘違いに呆れた。
・大泉さんは個人的に好きな俳優さんなんだけど紅白の司会には合ってないような気がする。確かにトークは上手いけど、いつもの面白さが感じられない。紅白ということで緊張してるからだと思う。
16位は浜辺美波(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・紅白の時かは定かでないのですが、LiSAの紅蓮華のタイトル紹介のタイミングでぐれんかと読んで紹介してたので、事前に調べたりしてないのがわかった時点でアーティストの曲紹介させるのも失礼だと思いました。アーティストに対してリスペクトを感じられない!
・かわいらしいだけで、司会としての役割が果たせていたのか微妙。一緒に司会をした橋本環奈が割と堂々としているタイプだったので余計にそう見えたのかも。歌も包装事故レベルだった。
・置き物感が強くて、あまりハキハキと喋らないし可愛いだけで安定しない司会だったなという印象が強いから。緊張のせいかふわふわして見えたのもあまり好印象ではなかったです。
・女優としては人気でも、司会としては今ひとつという感じでした。やはり若い女優さんが出演する場合は、話題先行で中身が伴わない場合が多いなという印象を持ちました。
・若く可愛らしい印象ですが、司会経験が少ないためか進行がぎこちなく、場面転換や全体のつなぎがスムーズでない部分がありました。表情やリアクションは良いのですが、全体の安定感には欠けると感じました。
15位は有村架純(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・楽曲紹介時の読み上げや曲紹介のタイミングなど、細かなミスが重なった点が惜しまれる。華やかさは際立っていたが、司会としての技術よりも若々しさが前面に出過ぎていた。紅白特有の重厚な進行には、経験不足からくる危うさが露呈していた。
・若さとフレッシュさは魅力でしたが、紅白という格式ある番組では少し緊張が伝わりやすく、進行に余裕がない場面があった印象です。大役を担うには、当時は経験不足だったのではと感じました。
・だいぶ昔の記憶ではあるが、置き物のような出で立ちで司会進行をせずただ台本を棒読みしているイメージだったと思う。見た目は綺麗だが表情が固かった気がする。
・女優さんとしては雰囲気があると思うのですが、他の朝ドラの女優さんのような弾ける明るさに欠け、歌の祭典の紅白の司会としては陰気な印象が残りました。
・年齢もお若かったし、バラエティとかもあまり出るタイプではないからだろうけれど、本当に緊張しまくっているというのが画面越しにもビシビシ伝わってきて、ただただ心配でした。
14位は有働由美子(紅組司会・総合司会)、みんなの意見はこちら
・貫禄と安心感はありましたが、紅白特有の繊細な進行や場面転換ではやや大味に見えた部分がありました。全体の空気を整えるという点では、少し粗さが目立った印象です。
・イメージが怖いのもあり、あまり紅白の司会には向いていないんじゃないかと思いました。周りの出演者の方とのやり取りも、どこかわざとらしく感じられてイマイチでした。
・普段の報道キャスターとしての仕事と進行の段取りが違うからか見ていた時間終始バタバタしてた印象!曲紹介してるのに落ち着きない様子がずっとだった記憶しかない。いつも通りに話したらいいのにバタバタ焦ってる感じだけが目立った
・重要な役割とは思えず、いる必要があったかなと思いました。彼女も含め司会はそんなに大勢いらないのではないかと感じましたし、進行も微妙だった。
・全然緊張をしないタイプの人だと感じました。冷静すぎて紅白の緊張感のある雰囲気から少し浮いている感じがしました。落ち着いているのは悪くはないのですが。
13位はみのもんた(総合司会)、みんなの意見はこちら
・たんに、みのもんたが好きではないからです!年末にあのうるさい声を聴きたくないです。ふつうにNHKのアナウンサーがやればいいのに…と思います。
・リハーサル時からスタッフと対立し、圧倒的なトーク力が仇となった。また司会者が目立ちすぎてアーティストを食ってしまい、紅白の主役であるべき歌手が霞んでしまった。
・独りよがりでうるさく感じられた。出場歌手へのコメントも上から目線で失礼に感じられ、全体の品位を損なった印象だったから。案の定史上最悪の司会者として選ばれていたから。
・みのもんた自身は経験者なので、司会そのものはそんなに悪くありませんでした。ただ紅白の雰囲気に合うかというとそうでもないので、ちょっと微妙な評価にならざるを得ないですよね。
・ターゲットが若い人向けではないかなあ、と感じたので。not for meなだけでそう悪くはなかったと思うのですが、すべての年代に愛される象徴であるという感じはせず、ターゲット年代が上の方かなと感じました。
・紅白の司会は、アナウンサー陣のように、年齢性別やアーティストになるべくフラットに接する人が良いと思うので、紅白は、みのさんじゃなくてもいいかもしれないと思いました。
12位は古舘伊知郎(白組司会)、みんなの意見はこちら
・逆に司会業に慣れ過ぎているせいか、コメントが入り組んでいて不快な感じがした。紅白という伝統的な生放送で時の人でありながら感じが良い雰囲気を期待しているだけに。
・しゃべりが、ある意味でとても上手いことは確かだと思う。ただ、癖が強く、本職であるスポーツ中継を思い出してしまう。私は紅白にそののりを求めない。
・事件を批判するコメンテーターとしては面白いと思うのですが、歌い手さん達を盛り立て、場を楽しく華やかにする紅白の司会は厳しいのではと感じました。
・紅白だと古舘さんの良さが活きないと思いました。情報は持ってるし話す内容には不満はないんだけど、どうしても古舘さんはプロレスの時の声を張るような内容の方が向いてるし落ち着いて話す内容だとスペックが勿体なく思う。それは報道ステーションの時も感じてはいましたが。
・流暢な喋りが物凄く嫌みに映り、気持ちが滅入った。バカにされてるような喋りは今も苦手で、年末の大イベントの司会には似合わない。民放のバラエティー番組が似合うと感じる。
・捲し立てる司会ぶりはどちらかと言えば民放向きであり、落ち着いて演歌を見たいそうには受け入れにくい。また、若者の支持もそれほど高いとは思えず年末の歌番組にはそぐわない。
11位は松たか子(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・何故彼女が紅白の司会なのだろうと思いました。紅白の司会をどうしてもやりたかったという感じが全くしませんでした。顔、若さだけという感じで、別にトークも面白くないし、知的な感じもしませんでした。
・進行に関しては全く問題もないし流石でしたが、やっぱりらしさというものが出ていなかったのが残念。NHKだし、しかも生放送だから難しいとは思うので、これはNHKが悪いと思う。
・ご本人は素晴らしい方だと思うのですが、大物すぎてほかの人たちが委縮している気がしたので、キャスティングとしてはあまり良くないかなあと思っています。
・落ち着いた雰囲気は魅力的でしたが、進行役としては控えめで、盛り上げの面ではやや物足りなさを感じました。紅白の大舞台では、もう少し強いリードが欲しかった印象です。
・ドレスが合いません。あまりこういう場にはそぐわないと思います。また笑い声が下品なので、紅白歌合戦には不向きです。
・美しさと落ち着いた雰囲気はいいなと思いました。しかし、進行がたどたどしく、緊張が伝わってきて頼りない、アドリブ対応が弱く、コメントが平板で場を盛り上げられなかったとも思いました。
10位は和田アキ子(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・大役という緊張感からか、進行に硬さが目立った。懸命に務める姿には好感が持てるものの、生放送特有のタイムラグやハプニングへの対応に不安を感じる場面が散見された。安定感に欠け、視聴側にも緊張が伝わった。
・進行する側に立つよりも、どんと構えてチームを率いるような立ち位置が向いているような人だと思うから。他の司会者と比べて、司会という立場が馴染んでいないように感じた。
・歌手としては好きだけど、司会は向いてないと思います。アナウンサーや出演者の助けがないと間違えないか心配になります。間違えたことも気づかない感じがします。
・単に和田アキ子が好きではないのです。あの煩い感じが苦手でダメなのです。本当にNHKのアナウンサーがやればいいのに。
・緊張が全面に出ていたこと、話し方が少したどたどしい、もともと苦手だったが、アッコさん中心のバラエティと言う感じがして苦手だった、紅白の雰囲気とはかけ離れていたから。
・他番組で強気なことを言ってしまう印象が強かったので、歌手として出るのはいいと思いますが、司会の印象ではありませんでした。支える司会というより目立ってしまう印象です。
9位はタモリ(総合司会)、みんなの意見はこちら
・もともとあまり好きではない芸能人なことに加えて、何となくNHKの場に合わない感じがした。俗っぽい話をしているイメージだったので音楽番組の司会をしていることに違和感を感じた。
・しゃべり、ある意味でとても上手いことは確かだと思う。ただ、やはり癖が強く、よく活躍していた昼間の女番組ののりを思い起こさせる。私は紅白にそののりを求めない。
・大好きなタレントさんではあるんですが、この紅白の司会に関しては上手くハマらず、なんというか空回りしていたという印象があります。
・出ていたのは記憶にあるが、とりたてて、司会をしていた記憶があまりない。印象に残らなかった。歌にも思い入れなさそうな印象。
・ただ立っているだけでに荷ごとに対してもワンパターンな展開にしかできない司会者なのに、なんでも知っているといった空気管を出すのが大嫌いでし。不快極まりない。
・タモリさんは大好きで、同じ音楽番組でもミュージックステーションは合っていると思うのですが、スケジュールぎちぎちで予定調和が求められる紅白の司会には向いていないのではと感じました。
・特に面白みがなく、印象何も残らず、この人じゃなくてもいいし、これなら司会は誰でもいいと思ってしまいました。NHKのアナウンサーなど、コストのかからない人にしたらいいのにと思ってしまいました。
・やはり、総合司会はアナウンサーがいいのですかね…。あまり固くなく、テレビなので観ていて楽しい気持ちになりたいなと思いました。総合司会も、芸能人の方は難しいですかね。
8位は黒柳徹子(紅組司会・総合司会)、みんなの意見はこちら
・もともと天然な方で、そこが魅力ではあるのですが、紅白の司会は1年を締めくくる大事な仕事だと思うので、そういった場で天然な姿は見たくなかったからです。
・活舌がわるくて聞き取りづらかったです。黙ってニコニコしているだけなら良かったかも…と思いました。司会は活舌がよいアナウンサーにやってほしいです。
・今までの司会者に比べてNHKのゴリ押し感をすごく感じたとともに当人もそこまで紅白歌合戦に対して熱量を感じず歌が好きじゃないのかなといったイメージが印象に残っているから
・ただ飾りのように存在しているだけのようにかんじてしまった。司会者というより、衣装変えばかりして、見た目を華やかにいるだけのような印象を受けてしまった。
・黒柳さんだから仕方ないのかなとは思いつつも、見ているこっちが不安になってしまうような司会進行だったので、喋っているときは落ち着けなかった。
・融通があまりきかない感じというか、慣れていなくても精一杯努めようという気概があまり感じられず、お客様っぽい雰囲気のまま進行しているのが残念だったから。
・あんまりアーティストを知ってる感じはしなかった。ザ、ベストテン時代に共演してた人はわかるんだろうけど、知らない様子が画面を通してでもわかる感じが少し見てる側は不快に感じる場面はあった
・黒柳さんの独特のペースに圧倒されて、あまり楽しめませんでした。紅白は、家族みんなでまったりと楽しみたいという思いがあるので、せかせかした司会はイマイチだと思いました。
7位は相葉雅紀(白組司会)、みんなの意見はこちら
・一生懸命さが伝わる一方で、紅白のような大舞台では少し緊張が前面に出ていた印象がありました。進行のテンポが不安定に感じる場面があって、番組全体の流れがややぎこちなく見えた事が理由です。真面目で丁寧な姿勢は好印象でしたが、紅白の司会としては落ち着きや余裕がもう少し欲しいと感じました。
・進行がたどたどしくアドリブが弱かった。コメントが平板で場を盛り上げられず、有吉との掛け合いも噛み合わず。NHKホールの大舞台で緊張が前面に出て、頼りない感じがしたから。
・終始ヘラヘラした感じであまり緊張感がなく、大晦日という重みをあまり感じなかったので。嫌いなわけではないけど声質が悪くてあまり司会向きではないと思いました。
・司会としては頼りなさがあった。同じ嵐の二宮和也や櫻井翔と比較してしまうところもある。何か台本以外のアドリブが振られたときに返せず「ハハハ」とただ笑っていたイメージが強い。
・嵐は嫌いではないのですが、この頃は司会を嵐で順番にしていくのかなと思うくらい司会の決め方が適当だったように思います。特に相場ちゃんは司会ではないだろうと・・何かジャニーズの圧力を感じて嫌でした。
・話し方が聞き取りにくく、慌てている感じが伝わってしまいこちらまでヒヤヒヤしてしまいました。アドリブもあまり上手ではなく、見ていてつまらないと感じることが多かったです。
・嵐全体で司会をやったときはよかったが、やはり相葉雅紀さんだけではたどたどしく、心もとなく、なんだか落ち着かなかったのを覚えています。大舞台での司会はちょっと無理だったのではないでしょうか。
・相葉君は好きだけど、司会には向かないかな?と感じました。嵐の時はフォローしてくれる人がいるし、他の番組でも司会の番組はサポートしてくれている人がいるので、ちょっと頼りなさを感じました。
・あくまで他と比べて見ていて感じられたから。紅白のあり方が変わってきた変革期だったからこそ、中々馴染めなかった所があったから。やはり紅白の構成が関係していて気の毒に感じられたから。
6位は綾瀬はるか(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・言い間違いが多かったり、普段は許されている天然っぽい言動が悪い方に出ていたと思います。アーティストに対しての敬意がないように感じてしまいました。
・とても綺麗で癒し系の女優さんなので華があって良かったのですが、天然で無邪気なイメージの女優さんです。もう少し落ち着いた感じの方が好ましかったと思いました。
・とても真摯に取り組んでいる姿はとても好感が持てたが、周りの人たちのフォローがすごくて、何となくハラハラする気持ちにさせられた。普段はゆるっと見る番組なのに、目が離せなかった。
・綾瀬はるかさんもほかの方と同じ理由です。俳優業の方で司会経験がない方はコメンテーターのほうが良いのではないかと考えてしまいます。準備不足も甚だしく、それであれば、紅白の司会役、という演技と思って台本を挑んでいただきたいものです。
・天然な感じがある方で、私が知らないだけかもしれませんが、司会を務めている番組は見かけていないと思います。完璧さを求めるのは違いますがミスが目立ったように感じたからです。
・20代の頃ならまだしも、四十路が見える年頃になってもあのフワフワした感じは、見ていて痛々しい。天真爛漫なのがウリなんでしょうが、紅白の大舞台で好き勝手して褒められる歳ではないでしょうに。
・この時で思い出すのは、緊張のせいか綾瀬さんのとちりや、かんでしまう場面が多く、彼女の以外な面が見えました。女優としては、各シーンでしっかりした演技をこなし、実力派俳優としてのイメージがあるだけに、少し残念でした。
・雰囲気が柔らかく好印象だったのですが、司会には向いていないと思います。話し方もゆっくりで、進行が滞っているように感じてしまいました。もう少しハキハキしている方が聞き取りやすいと思いました。
・拙い感じがした気がします。天然ちゃんって感じで、キャラクターは良いけど司会するとなるとやっぱりある程度テキパキ滑らかにした方が良いと思うので、司会という役割がただ合っていなかったような気がします。
・もちろんお綺麗だし画力があるのでとても目を引く女優さんではありますが、司会向きではないと思います。あの雰囲気を楽しめる人もいるとは思いますが、私は受け入れられなかったです。
5位は嵐(白組司会)、みんなの意見はこちら
・ぶっちゃけ5人もいらなかったというか、人数が多すぎることで、逆に目障りになっていたように感じました。ファンの人は喜ぶかもしれないけれど、櫻井くんだけで良かった。
・人気があるというだけで司会に起用しないでほしい。真面目にこなされていましたが、出演するのは嬉しいですが、歌って踊るパフォーマンスだけで充分です。
・嵐全体で司会と言っても、全員が等しく喋るわけではないので、グループ全体が司会と言うのが不自然な感じがした。グルメの中の誰かが司会で、そのほかのメンバーが応援という形ならいいと思いました。
・司会が多くてガチャゴチャしすぎていたと思います。メンバーのだれかだけ1名で(もしくは最大で2名くらい)で司会をするなら、よかったと思います。
・グループでの抜擢で「司会をするには人数が多すぎた」「自分達だけで盛り上がっている感じ」 だと思った。5人の内輪のやり取りが多くなり、出場歌手への配慮が薄く感じられ、司会というよりグループのパフォーマンスを見せられている印象を受けました。
・親しみやすさはあるものの、グループ司会という形のため役割分担がやや曖昧に感じました。個々のトークは楽しい一方で、番組全体を一本の軸でまとめる点では散漫に見えた部分がありました。
・あまり好みではないのが1番の理由ではあるが、この人たちありきで紅白歌合戦を構成されているのが当時見ていて不愉快だった気がする。5人でいる意味もわからなかった。
・グループでの司会でもソロでの司会でも、安定して司会ができる人たちですが、そこに他のジャニーズも加わって、紅白歌合戦ではなくてジャニーズのコンサートみたいに見える時があった。対して、紅組は女優さん1人だと、緊張からの失敗や言い間違いがあれば目立ちます。そこを白組司会がきちんとまとめて、というような演出は、総合司会の意味がないし、面白くないと思った記憶があります。
・人気者の賑やかしという印象がありました。歴史のある番組なのに、あまり深い印象がなくてファンの人しか喜ばないのではないかと思います。もう少し歴史を受け継いでほしいと思います。
・確かに人気のあるグループで人数も五人いるため、機動力も華もありますが、何とも落ち着かないわちゃわちゃした感じが終始あった気がします。それが好きな方でしたらよいのですが少し落ち着きがほしかったです
4位は吉高由里子(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・とてもかわいいし綺麗だけど、司会という仕事には向いていないと思いました。周りも最大限のサポートがあったからなんとか成り立ったのではと思います。二度目はないと思います。
・親しみやすく魅力的ですが、紅白の司会では天然な部分が強く出ていて、進行が予想外の方向に転がる場面がありました。視聴者としては面白い反面、番組の流れが乱れる瞬間もあって、安定感という点では物足りなさを感じました。紅白の司会にはもう少し計算された進行が必要だと思ったからです。ありがとうございました。
・ミスが多く、噛んだり歯切れが悪い印象があったから。天然な性格だからなのでしょうし、かわいいで許されるのでしょうが、プロならもっとしっかり務めてほしいと思ってしまいました。
・終始カミカミで、心配になった。ほんわかしていて、好きな女優さんだが、司会はどうなんだろうという印象でした。持ち前の愛嬌でなんとかなった感がありましたが、他の人がよかったなと思った。
・しゃべり方がグダグダしているし、ヘラヘラしている雰囲気だから司会には向かないタイプだと思う。生放送に向かない性格だから話す内容を制限されていたという報道も見て、じゃあ司会は別の人にしたら?と思った。
・自然体で可愛らしい雰囲気が魅力ですが、紅白の司会としては少しカジュアルすぎる印象がありました。コメントの間が独特で、進行の流れがふわっとしてしまう場面があって、番組の緊張感と合っていないように感じたからです。俳優としての魅力は十分ですが、紅白の司会にはもう少し締める力が必要だと思いました。
・独特な言葉の選び方や間合いが、伝統的な番組の構成と噛み合わない場面が見受けられた。自由奔放な魅力が裏目に出て、進行のテンポを乱しているような印象を強く抱いた。格式ある歌番組を円滑に回すという役割においては、不安定さが目立つ結果となった。
・男性との熱愛報道が多いので、恋愛ばかりしているイメージで紅白歌合戦のイメージには合いません。演技力は高いですが、トーク力は不足していると思います。
・個人的にあまり好きではないからかもしれません。そこまで紅白に馴染まないし、老若男女の好感度もさほど高いように感じないので、正直なんで選ばれたのだろうと思いました
・舌足らずな話し方が苦手なので、司会、それも紅白という大舞台の司会には向いていないだろうと感じました。朝ドラの演技が良かっただけに少し残念ではありましたが吉高さんの新しい一面も見れたと思います。
・ダラダラとした印象を感じてしまいました。力が抜けた感が吉高さんの良いところに感じますが、アーティストが歌う緊張感が高まっている姿とのギャップがあまり好感が持てませんでした。
3位は中居正広(紅組司会・白組司会・総合司会)、みんなの意見はこちら
・ご本人たちが、と言うよりも、ファンの雑音が大きすぎて嫌になりました。どこどこのカットが良かったとか、誰々との絡みが良かったとか、ジャニーズのカウコンの司会でもしてたらいいのに。
・明るく親しみやすい印象ですが、司会としての進行がややフワフワしていて、全体のテンポが乱れやすいと感じました。盛り上げる場面では良いのですが、落ち着いた進行が必要な場面では少し頼りなさを感じました。
・司会者として一応こなせているとは思うが、上手だとは思えない。知名度と人気のために、何度も選ばれている気がする。所属していた事務所が大手であったことが頭に浮かんでしまった。
・自分がエライ重鎮のような横柄な態度に見えて仕方なかった。なにごとにたいしても大げさでとにかく騒ぎすぎている気がして落ち着いてみていることができなかった。
・歌があまり上手ではないと感じるので、そういう人が紅白の司会者をやるのはどうなのだろうと感じてしまいますし、今となってはなかなか難しい起用ですよね。
・いまは芸能活動を辞められてみたいですが、過去からいろんな番組の司会をされていて場に慣れていて盛り上げ方が上手いと思いましたが、年末締めくくりになんとなく軽いような感じがしたからです。
・司会としての技術は非常に高いが、バラエティ色の強い掛け合いが過剰に感じられる年があった。アーティストへの敬意よりも自身のトークを優先しているように映る場面もあり、純粋に歌を楽しみたい層には違和感を与えた。賑やかさと騒がしさの境界線にある司会であった。
・トークのスキルが素晴らしいのは勿論、日常的にテレビに実に頻繁に出るのは、活躍の証ですから、こうした方こそ紅白の司会に相応しいと思うからです。はきはきした話し方も好きです。
・中居さんが紅組の司会をやっていた時はやはり違和感がありました。中居さんはいつも通りの安定した司会ぶりでしたが、やはり女性の司会姿を見たかったなという気がしました。
・無理してテンションを上げている感じで、観ていてなんとなく痛々しかったですし疲れました。生放送だと空回り感が凄すぎて見ていられない感じでした。
・あくまで他の人達と比べて感じられたから。どちらかと言うと紅白の印象が変わったからこそ、中々馴染めなかったのが理由の一つです。紅白の構成と司会進行が噛み合わない様に感じられたから
2位は有吉弘行(白組司会)、みんなの意見はこちら
・毒舌を封印していて持ち味が全く活かされていなかったというのが理由です。当たり障りのない無難な出来となっていたので、良くも悪くも普通の紅白だったなと感じました。
・このタレントに対して良いイメージではない。紅白の司会者としてこの人の顔を見続けるのは辛いものがあるし、年末にまでこの人の顔を見ているのもつらい。
・有吉さんの面白さや良さは、ちょっと攻めたきわどい言葉選びだと思います。紅白の司会という舞台は、当たり前ですがお笑いの場とは違いますので、有吉さんの良さが活かされていないように感じてしまいました。
・緊張が強く見えて、余裕がないようにみえた。決められたものを、ただ棒読みしているだけのように見えて、有吉さん特有の面白さが全然感じられなかった。
・ちょっと、言動が笑いを取りに行っている方向で、出演者の人たちを尊重していない感じがするので、正直なところ、あんまり好きじゃないです。もっと敬意を払ってほしいです。
・毒舌キャラとしてテレビで見ているからか、NHK番組ということもあって普通といいますか真面目に司会をされていると面白味がないかなと感じたから。
・毒舌を完封した超安全運転で「全く面白くない」「有吉の良さが出ていない」と思った。また普段のバラエティで見せる鋭いツッコミや毒舌が封印され、当たり障りのない進行に終始したため物足りなさを感じる。
・有吉さんはトークや笑いのセンスはありますが、紅白の司会としては独特すぎて全体の雰囲気に合わず、場を引き締める役割が十分に果たせていないと感じました。テンポや進行より個性が前に出てしまい、安定感に欠ける印象です。
・紅白の司会をやるには器が小さすぎると思います。なんか全部が陳腐に見えて途中から司会者いらないんじゃないかってさえ思えてしまいました。ほんと残念な司会者です・
・バラエティ番組の進行のイメージがとても強いので、歌番組の司会進行をしているのがあっていないように感じた。イメージが違うので、違和感を覚えた。
・持ち味の毒舌や鋭いイジりが完全に封印され、無難で平板な進行に終始した点が、有吉じゃなくてもいいじゃんと思いました。ミスが発生してもただ見ているだけでフォロー不足な気もしました。
1位は広瀬すず(紅組司会)、みんなの意見はこちら
・カンペの棒読みが目立ち、欅坂46を「乃木坂46」と間違えがありました。リハーサル・準備不足で本番を迎えた印象で、極度の緊張から終始ぎこちない進行となり、見ていてハラハラする場面が多かった印象です。
・アーティストのグループ名を誤って言ってしまっていた。アナウンサー業ではない方ですし、冠番組で司会をしていた、というわけでもないので上手い回しができる必要はないと思いますが、最低限アーティスト名、曲名、出演者の背景は頭に叩き込んで臨んでほしい。
・とても可愛くて好きな女優さんなのですが、紅白の司会はとても緊張されている感じで、生放送だから仕方ないと思いますがお名前間違いのミスがあり、少し残念に思ってしまいました。
・けっこう噛んでたのが印象的でした。ご本人も最後の方で確かアーティスト名を間違えたことなど謝罪をされていたほど。緊張されていたんでしょうが、もう少しリハーサルが紅白にあるのかわかりませんがしてほしかったなと思いました。
・広瀬すず。紅白と言う舞台にはまだ早すぎるし、司会行としても若すぎる。自分で話を振って行くと言うより、話を投げられてる部分が多く、可愛いだけで、全体的には辿々しい。
・なんか、確か何もしていなかった様な記憶があります。これってすずちゃん必要…?って家族で言っていたような気が…。でもあの若さで紅白の司会なんて緊張するに決まってますよね。
・すずちゃんはかわいいし好きなタレントさんです。それでも紅白の司会としてはただこなしてますという感じで、逆にがんばれと心配になってたような気がします。それでは番組を楽しめないなという感じです。
・朝ドラの宣伝なのが丸わかりで、ドラマ自体あまり好きではなく、女優さんのこともあまり好きではないから。司会に不慣れな点も目立っていたし、あまり良い印象を持てなかった。
・広瀬すずさんは大好きな女優さんのひとりですが、司会をするには若すぎるような、まだそこまでの堂々とした感じがなく、初々しさでは良かったですが紅白ではないような気がしました。
・正直、年齢的にも経験的にもまだまだかな、という感触は否めませんでした。台本ありき、段取りありきのステージではありますが醸し出す雰囲気や立ち振舞いは少し物足りなさを感じずにはいられませんでした。
・幼い印象で、緊張していたのだと思いますが見ていてハラハラするような不安感がありました。女優さんとしては良いと思うが、大御所も出演する歴史ある紅白の司会には合っていなかったと思います。
・無茶苦茶ミスが多かったと記憶している。緊張しているのはわかるが、こんなにミスが起こるような人を起用した局側にも責任があると思う。若い、可愛い、だけで選んでほしくはない。
・緊張してるのは分かるけど、もう少しスムーズに司会進行して欲しかった。可愛い女優さんを司会者に選ぶのに意味があるのかと感じました。華はあるけど司会には向いていませんでした。
・かわいいんですが、やはりそれだけのような。司会には向かないかな?ほかの女優さん、松たか子さんや有村架純さんは落ち着いていたり、綾瀬はるかさんや吉高由里子みたいにちょっととぼけてたりするのですが、どちらもなく見ていてかわいいだけでした。

以上のような結果となりました。

幅広い年代から意見を集めた分、意外な意見も多く寄せられていたように思います。

次回の集計結果に反映しようと思いますので、皆さんのご意見もコメントでお待ちしています。賛否どちらの意見でも大歓迎です、是非コメント欄もご覧ください。こういうアンケートもしてほしいという希望があれば是非お寄せ下さい。チャンネル登録・高評価よろしくお願いします。それではまたお会いしましょう。