ゴリ押しだと思う芸能人ランキングTOP20【アンケート結果】
今回は視聴者アンケートをもとに、「なぜこんなにテレビに出ているの?」「実際の人気以上にテレビ局から推されているように感じる」「最近どの番組でも見る」と名前が挙がった芸能人をランキング形式でまとめました。
視聴者がテレビを見ていて感じる露出量と人気・実績のバランスへの主観的な印象をアンケートで集計した結果です。
20位 有吉弘行

「テレビをつけると有吉の番組ばかり」「ここまで冠番組が必要なのか」という声が入りました。
人気もMCとしての実績も十分ですが、出演番組の多さそのものに食傷感を覚えるという意見が目立ちました。
19位 上白石萌音

「ドラマでもCMでも優等生的な扱いが多すぎる」「テレビ側から好かれすぎているように感じる」「バラエティで彼女がでていると見る気をなくす」という声が入りました。
本人への嫌悪感より、好感度の高さを前提にした起用が多いように見えるという意見が中心です。
18位 指原莉乃

「MC、CM、プロデュースと何にでも出てくる」「別にいつもたいしたことは言ってない」「いつの間にか芸能界を代表する立場になったのか」という声も。
活動範囲が広がりすぎたことで、ゴリ押しに感じる層もいるようです。
17位 屋敷裕政(ニューヨーク)

「最近急にMCや進行役で見るようになった」「他の芸人を評価する側にいることに違和感がある」という声。
芸人としての人気以上に、テレビ側から次世代MCとして推されているように感じるという回答が入りました。
好きな芸人ランキング3年連続1位を取った際に、身内による不正をやっていたことも視聴者の大きなマイナスイメージ。
16位 ギャル曽根

「大食い企画なら分かる」という一方、「食べる企画以外のバラエティにも普通にいる」「長年同じキャラクターなのに出演が途切れないのが不思議」という声。
大食いという強力な武器がある反面、露出の長さに疑問を感じる人もいました。
15位 せいや(霜降り明星)

「勢いがあるのは分かるけどつまらない、何にでも起用されすぎ」「芸人、MC、モノマネとテレビ側が万能扱いしているように感じるがつまらない」という意見。
若手時代から急速にポジションを広げたことが、ゴリ押し感につながりました。
14位 宮根誠司

「なぜこれほど長く司会を続けているのか」「別の司会者でもいいのでは」という声が目立ちました。
急激な露出増加ではなく、長期間テレビの中心ポジションを維持していることへの疑問が票につながっています。
13位 坂上忍

「一時期どの番組にも出ていた印象が強い」「俳優から急にMC・ご意見番になったように感じた」という声。
現在の出演状況というより、長年積み重なった“テレビ局が坂上を重用している”という印象が残っているようです。
12位 いとうあさこ

「嫌いではないけど、どのバラエティにもいる」「いつも似たようなポジション」という意見が入りました。
好感度の高さは評価される一方、実はつまらないタレントとして視聴者に飽きられてきている様子。
11位 大久保佳代子

「昔は女芸人として面白かったけど、今は恋愛から社会問題まで何でもコメントする」「いつの間にかご意見番になったのか」という声。
芸人としてだけでなく、コメンテーター的な役割まで広がったことへの違和感が目立ちました。
下ネタや男性共演者への絡みが見るに堪えないという意見も多数。
10位 永野

「再ブレイクしたのは分かるけど急に出すぎ」「芸人を評論するポジションまで与えられているのが不思議」という声。
以前の一発屋的なイメージから一転し、毒舌や芸人評論で急激に露出が増えたため、業界全体で永野を推しているように感じるという回答が入りました。
9位 若槻千夏

「生き残りに必死過ぎ」「でもゲストより目立っていることが多い」という声が目立ちました。
鈴木奈々よりタチが悪いという意見も多く寄せられています。
再ブレイク後、どんなバラエティでも対応できる便利な存在として起用が増え、テレビ局から重宝されすぎているように見えるという意見が入りました。
8位 大沢あかね

「なぜ情報番組でコメントする立場なのか分からない」「代表的な仕事が思い浮かばないのにテレビでよく見る」という声。
「やはり親分のコネででているだけ」というのが視聴者の見解。
今回特に多かったのが、現在のテレビでのポジションが分かりにくいという意見でした。
7位 佐藤栞里

「いい人というだけで起用されすぎでは」
「ぶっちゃけ役立たず感が強い」
「何もできない・していない」
「ご機嫌取りのためだけにいるようで、見ていて違和感を覚える」
「どの番組でも同じリアクションに見える」
「起用する理由が明確にされていないタレント」
「モデルとしては器量が足りないし、タレントとしてはつまらないう」
「別にテレビ局側が思ってるほど好感度高いわけじゃないように思う」
「意外と邪魔」
という回答も。
“好感度が高い人”ということ自体がキャスティング理由になっているように感じるという票が入りました。
6位 藤田ニコル

「モデルとしてももう人気ではない」という声に始まり、「バラエティでも情報番組でも若者代表のように扱われるのが不思議」という声。
特に若手世代からも「にこるんがでる理由がわらない」という藤田ニコル離れが顕著に。
モデル、タレント、コメンテーターと出演範囲が広く、なぜここまでテレビ側から重宝されるのか分からないという意見が目立ちました。
5位 井桁弘恵

「CMでもバラエティでもよく見る」
「露出量の割に代表作が思い浮かばない」
「急にテレビで見る機会が増えた」
「佐藤栞里の下位互換」
という声が入りました。
今回のランキングでは、知名度や代表作の印象と露出量のギャップを指摘する回答が多く5位となりました。
4位 藤本美貴

「夫婦のことも育児も人生相談も全部ミキティ」
「何を聞いても正解を言う人みたいに扱われている」
「なぜ急にご意見番になったのか」
「母親代表で物を申している感じが本当に無理」
「何故代弁者っぽくふるまうのか」
「お金があるひとが一般の母親の気持ちをわかったつもりにならないで欲しい」
という声が目立ちました。
バラエティタレントから、家庭・育児・夫婦問題まで答える万能コメンテーター的な扱いになったことがゴリ押し感につながりました。
3位 村重杏奈

「急にどの番組にも出るようになった」
「そこまで人気がある実感がない」
「毎回同じテンションなのになぜ起用が続くのか」
「共演者や番組の邪魔をしている」
という声が集中しました。
特に売れ方のスピードと露出量の多さに違和感を持つ人が多く、3位となりました。
2位 ヒロミ

「テレビをつけるとかなりの頻度で見る」「MCでもないのにスタジオにいることが多い」「情報番組までヒロミなのはなぜ?」という声が目立ちました。
DIY、バラエティ、情報番組、トーク番組などジャンルを問わず起用され、
「テレビ局側がヒロミを便利に使いすぎているように見える」
という回答が多数。
早く引退して欲しい芸能人、嫌いな芸能人でも上位常連。
本人の人気以上に、テレビ側から重宝されている印象が強いとして2位となりました。
1位 アンミカ

今回もっとも「ゴリ押しに感じる」という声が集まったのがアンミカ。
「CMでも見る」
「情報番組にもいる」
「バラエティにもいる」
「専門外に見えるテーマでもコメントしている」
など、とにかく出演ジャンルが広すぎるという回答が集中しました。
モデルとしての実績やトーク力を評価する声もありますが、
「テレビをつけるとまたアンミカ」
「なぜこれほど各局で起用されるのか分からない」
という食傷感がそれを上回る結果に。
早く引退して欲しい芸能人、嫌いな芸能人でも上位常連。
特定番組への出演ではなく、テレビ・CMを横断した露出の多さそのものが“推されすぎ”と感じられているとして、今回の1位となりました。
ゴリ押しだと思う芸能人ランキングTOP20【アンケート結果】
今回は視聴者アンケートをもとに、「なぜこんなにテレビに出ているの?」「実際の人気以上にテレビ局から推されているように感じる」「最近どの番組でも見る」と名前が挙がった芸能人をランキング形式でまとめました。
視聴者がテレビを見ていて感じる露出量と人気・実績のバランスへの主観的な印象をアンケートで集計した結果です。
20位 有吉弘行
「テレビをつけると有吉の番組ばかり」「ここまで冠番組が必要なのか」という声が入りました。
人気もMCとしての実績も十分ですが、出演番組の多さそのものに食傷感を覚えるという意見が目立ちました。
19位 上白石萌音
「ドラマでもCMでも優等生的な扱いが多すぎる」「テレビ側から好かれすぎているように感じる」「バラエティで彼女がでていると見る気をなくす」という声が入りました。
本人への嫌悪感より、好感度の高さを前提にした起用が多いように見えるという意見が中心です。
18位 指原莉乃
「MC、CM、プロデュースと何にでも出てくる」「別にいつもたいしたことは言ってない」「いつの間にか芸能界を代表する立場になったのか」という声も。
活動範囲が広がりすぎたことで、ゴリ押しに感じる層もいるようです。
17位 屋敷裕政(ニューヨーク)
「最近急にMCや進行役で見るようになった」「他の芸人を評価する側にいることに違和感がある」という声。
芸人としての人気以上に、テレビ側から次世代MCとして推されているように感じるという回答が入りました。
好きな芸人ランキング3年連続1位を取った際に、身内による不正をやっていたことも視聴者の大きなマイナスイメージ。
16位 ギャル曽根
「大食い企画なら分かる」という一方、「食べる企画以外のバラエティにも普通にいる」「長年同じキャラクターなのに出演が途切れないのが不思議」という声。
大食いという強力な武器がある反面、露出の長さに疑問を感じる人もいました。
15位 せいや(霜降り明星)
「勢いがあるのは分かるけどつまらない、何にでも起用されすぎ」「芸人、MC、モノマネとテレビ側が万能扱いしているように感じるがつまらない」という意見。
若手時代から急速にポジションを広げたことが、ゴリ押し感につながりました。
14位 宮根誠司
「なぜこれほど長く司会を続けているのか」「別の司会者でもいいのでは」という声が目立ちました。
急激な露出増加ではなく、長期間テレビの中心ポジションを維持していることへの疑問が票につながっています。
13位 坂上忍
「一時期どの番組にも出ていた印象が強い」「俳優から急にMC・ご意見番になったように感じた」という声。
現在の出演状況というより、長年積み重なった“テレビ局が坂上を重用している”という印象が残っているようです。
12位 いとうあさこ
「嫌いではないけど、どのバラエティにもいる」「いつも似たようなポジション」という意見が入りました。
好感度の高さは評価される一方、実はつまらないタレントとして視聴者に飽きられてきている様子。
11位 大久保佳代子
「昔は女芸人として面白かったけど、今は恋愛から社会問題まで何でもコメントする」「いつの間にかご意見番になったのか」という声。
芸人としてだけでなく、コメンテーター的な役割まで広がったことへの違和感が目立ちました。
下ネタや男性共演者への絡みが見るに堪えないという意見も多数。
10位 永野
「再ブレイクしたのは分かるけど急に出すぎ」「芸人を評論するポジションまで与えられているのが不思議」という声。
以前の一発屋的なイメージから一転し、毒舌や芸人評論で急激に露出が増えたため、業界全体で永野を推しているように感じるという回答が入りました。
9位 若槻千夏
「生き残りに必死過ぎ」「でもゲストより目立っていることが多い」という声が目立ちました。
鈴木奈々よりタチが悪いという意見も多く寄せられています。
再ブレイク後、どんなバラエティでも対応できる便利な存在として起用が増え、テレビ局から重宝されすぎているように見えるという意見が入りました。
8位 大沢あかね
「なぜ情報番組でコメントする立場なのか分からない」「代表的な仕事が思い浮かばないのにテレビでよく見る」という声。
「やはり親分のコネででているだけ」というのが視聴者の見解。
今回特に多かったのが、現在のテレビでのポジションが分かりにくいという意見でした。
7位 佐藤栞里
「いい人というだけで起用されすぎでは」
「ぶっちゃけ役立たず感が強い」
「何もできない・していない」
「ご機嫌取りのためだけにいるようで、見ていて違和感を覚える」
「どの番組でも同じリアクションに見える」
「起用する理由が明確にされていないタレント」
「モデルとしては器量が足りないし、タレントとしてはつまらないう」
「別にテレビ局側が思ってるほど好感度高いわけじゃないように思う」
「意外と邪魔」
という回答も。
“好感度が高い人”ということ自体がキャスティング理由になっているように感じるという票が入りました。
6位 藤田ニコル
「モデルとしてももう人気ではない」という声に始まり、「バラエティでも情報番組でも若者代表のように扱われるのが不思議」という声。
特に若手世代からも「にこるんがでる理由がわらない」という藤田ニコル離れが顕著に。
モデル、タレント、コメンテーターと出演範囲が広く、なぜここまでテレビ側から重宝されるのか分からないという意見が目立ちました。
5位 井桁弘恵
「CMでもバラエティでもよく見る」
「露出量の割に代表作が思い浮かばない」
「急にテレビで見る機会が増えた」
「佐藤栞里の下位互換」
という声が入りました。
今回のランキングでは、知名度や代表作の印象と露出量のギャップを指摘する回答が多く5位となりました。
4位 藤本美貴
「夫婦のことも育児も人生相談も全部ミキティ」
「何を聞いても正解を言う人みたいに扱われている」
「なぜ急にご意見番になったのか」
「母親代表で物を申している感じが本当に無理」
「何故代弁者っぽくふるまうのか」
「お金があるひとが一般の母親の気持ちをわかったつもりにならないで欲しい」
という声が目立ちました。
バラエティタレントから、家庭・育児・夫婦問題まで答える万能コメンテーター的な扱いになったことがゴリ押し感につながりました。
3位 村重杏奈
「急にどの番組にも出るようになった」
「そこまで人気がある実感がない」
「毎回同じテンションなのになぜ起用が続くのか」
「共演者や番組の邪魔をしている」
という声が集中しました。
特に売れ方のスピードと露出量の多さに違和感を持つ人が多く、3位となりました。
2位 ヒロミ
「テレビをつけるとかなりの頻度で見る」「MCでもないのにスタジオにいることが多い」「情報番組までヒロミなのはなぜ?」という声が目立ちました。
DIY、バラエティ、情報番組、トーク番組などジャンルを問わず起用され、
「テレビ局側がヒロミを便利に使いすぎているように見える」
という回答が多数。
早く引退して欲しい芸能人、嫌いな芸能人でも上位常連。
本人の人気以上に、テレビ側から重宝されている印象が強いとして2位となりました。
1位 アンミカ
今回もっとも「ゴリ押しに感じる」という声が集まったのがアンミカ。
「CMでも見る」
「情報番組にもいる」
「バラエティにもいる」
「専門外に見えるテーマでもコメントしている」
など、とにかく出演ジャンルが広すぎるという回答が集中しました。
モデルとしての実績やトーク力を評価する声もありますが、
「テレビをつけるとまたアンミカ」
「なぜこれほど各局で起用されるのか分からない」
という食傷感がそれを上回る結果に。
早く引退して欲しい芸能人、嫌いな芸能人でも上位常連。
特定番組への出演ではなく、テレビ・CMを横断した露出の多さそのものが“推されすぎ”と感じられているとして、今回の1位となりました。