進撃の巨人Season3面白い?つまらない?アニメ感想評価!主題歌も気になる!あらすじネタバレ!物語も佳境!

進撃の巨人Season3面白い?つまらない?アニメ感想評価!

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進撃の巨人新シリーズアニメ、「進撃の巨人Season3」が放映スタートです!

原作も大人気の進撃の巨人シリーズ、今回も目が離せませんね!

早速アニメ「進撃の巨人Season3」についてみんなの感想評価をみてみましょう!


主題歌も気になる!あらすじネタバレ!物語も佳境!

・待ちに待った進撃の巨人のseason3です。本当によくできたお話なので見るたびにびっくりしますが、第一話の始まりはリヴァイ兵長の潔癖ぶり、サシャの貪欲な食事に対する思いを描いたところから始まり思わず笑ってしまうような内容でした。その後に、本格的な内容に入っていきます。エレンの硬質化実験、そしてウォール教の殺害とCMがないので盛り沢山な内容でした。原作を読んでいいないので次はどうなるのと気になる作りで来週も楽しみです。

・「38」という数字の意味がよく分りました。私が熱心な視聴者ではないということも。痛快させられる連続で始まりました。訓練された若い新兵達が人類の生存権を賭けて亜人である巨人達にただひたすら戦いを挑むという単純な図式はもはや通用しない。間隙が大きかった分だけ、離れていた謎が深まり、一掃難解となり私を責め苛む。良く練り上げられた作品だけにより一層それを感じるのです。中世のような舞台の社会の中で、伝統的な生き方を続ける普通の人々に対して、巨人に挑む宿命を負わされた兵士達は異能の集団です。さらに味方であるはずなのに容赦なく刃が向けられている非情さ。農耕民には持ち得ない、血の非情さ・冷徹さが含まれています。この作品に限っては「Season」という区切りは余り意味をなしていません。そのことを理解しなければ非常に分り辛い作品なのです。復習の意味を込めて、原作漫画とこれまでに放映されたアニメの回数を確認して鑑賞し直す決意です。

・まずNHKで放送されると聞いてびっくりしました。NHKなので血がいっぱい出るシーンやオープニングはどうなるのか気になっていましたが、オープニングの映像は過去を回想するようなちょっと重たそうな感じと今までにない穏やかな映像で、やはり放送局によってこんなに違うものなのかなと思いました。
また、オープニングの前に出たエレンの顔がいつもと違っていたので、少し戸惑いましたが、今回の「狼煙」の内容は笑いどころが多く、初めて見た人でも入りやすそうな感じがしたし、面白かったです。
最後、リヴァイがピンチのところで終わったので、早く続きを見たいと思いました。

・最初のシーズンからずっと見ています。今回のSeason3も楽しみにしていました。主人公エレンを久々に見れ、またミカサもアルミンも懐かしかったです。見どころに感じている立体機動のシーンや、巨人との闘いは一話ではありませんでしたが、それはこれからの楽しみにします。むしろ水面下で人間同士の争いが展開されているような流れに驚きました。またラストでは今後リヴァイの過去が明かされていくような気がして、とても楽しみです。相変わらずえげつないシーンもありましたが、それはこの作品にとって必要なものであり、魅力であると感じています。

・まず、オープニング曲がLinked HorizonでなくYoshiki+HYDEだったことが衝撃だった。今までは激しい曲調だったが静けさのある音楽が選ばれた。NHK枠になったことも驚きである、人が食われる描写があると想定されるにもかかわらず権利を買ったということは、需要の見込みがあると判断されたからだろう。今回、クリスタ(ヒストリア)が謎のすべてを抱えている状態で話が進んでいく。冒頭で海がキーワードになっているようだから、彼らの世界がさらに拡張していくのだろうか。主人公のエレンやその他の巨人化するメンバー達の秘密とどう関わりが出てくるのかが楽しみである。

・新シーズンが始まるのを楽しみにしていたので、今回もワクワクしていました。私が気になったのは、アニメの内容というよりも主題歌のことです。Linked Horizonがよかったなーと思うのは私だけでしょうか…。世界観とか一番マッチしているのはRevoさんの曲と歌詞だと思うんです。第一シーズンの印象というのもあるとは思いますが、ちょっと残念です。しかもヨシキが組んだのはHyde…というのもなんだかビックリです。トシが歌うのならまだしもと、思ってしまいました。

・最初のシーンが波の音が聞こえる場所で髪の伸びたエレンがただずんでいて、そこから新しいオープニングが始まり、新しいキャラクターが続々と出てきて、新しい展開に進むんだな、ということが感じられました。最初こそ、進撃の巨人特有の独特のギャグシーンがあったかと思えば、2期の終わりでも、アニ、ライナー、ベルトルト、ユミルのことや、ヒストリアのことがわかってない上に、ニック司祭の死、中央憲兵の思惑?替え玉での誘拐作戦と、怒涛の展開でした。わからないことだらけで何が起きたのかを把握するだけでいっぱいいっぱいですが、これからどんどん明かされていくのだろうと思うと次回が楽しみです。最後、いつもクールなリヴァイ兵長が取り乱して叫んでいるシーン、興奮しました。

・待望の進撃の巨人 Season3。主題歌も今までのLinked Horizonからガラッとイメージが代わり、X JAPAN feat. HYDEと更にパワーアップをしていた。エレンが所属するリヴァイ班のメンバーも一新し、いよいよ巨人の謎を解明しようと動き出そうとしている時、エレンとヒストリアが人間に狙われる展開となった。Season2までは人と巨人の戦いが中心だったが、Season3はいよいよ巨人の正体を掴む人間との対立かと核心に迫る展開でワクワクが止まらなかった。早く続きが見たい。

・続きをとても楽しみにしていました。作画がとても綺麗で満足。少しリヴァイ兵長の顔が男前に変更されていたような…?(三白眼度合いが減ったように感じました。)。オープニングはSeason1が一番かっこよかったので、今回はなんだか青春マンガのような感じで拍子抜けしましたが、3期の内容に合わせているのかもしれないので今後を見て判断します。原作を読んでいないので、エレンがハンジさんに渡していた「思い出したこと」の内容が大変気になっています。

・3期の1話目とはいえ2期の最終回後に続く話で前回までのあらすじのような描写は一切なくいきなり2期の最終回後の話を持ち込まれたので何故主人公たちが今の状況でいるのかわからずに最後までついていけないままあっという間に1話が終わってしまった感があった。2期であまり活躍できなかったリヴァイを中心に1話は進めれていたように見えたので全体的に主人公達(新リヴァイ班)よりリヴァイの作画に力がかかっていたように思えた。

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