嵐メンバー演技の上手いランキング!一番ドラマや映画で活躍しているのは誰!

2019年11月13日

嵐で一番演技が上手いのはどのメンバー?

arashi_00

嵐のメンバーの中で一番演技が上手いのは誰なのか!

今回はみんなにアンケートした結果をランキング形式でまとめました。

是非ご覧ください!

◆演技が上手い嵐メンバーランキング:5位相葉雅紀◆

演技が上手い嵐メンバーランキング5位は相葉雅紀

□相葉雅紀が演技上手いと思う理由□

相葉雅紀さんが演技上手いと思う理由はこちら

・独特の雰囲気が他の役者には出せない味だと思う。相葉くんの演技を見ているとほっこりします。

◆演技が上手い嵐メンバーランキング:4位大野智◆

演技が上手い嵐メンバーランキング4位は大野智

□大野智が演技上手いと思う理由□

大野智さんが演技上手いと思う理由はこちら

・怪物くんや魔王、歌のおにいさん、死神くんなど様々なジャンルのドラマをやっているがどれも大ちゃんにあってる役柄です。ダークな役から実写化作品(特殊メイク)まで幅広く演じるから。

・怪物君のようなコメディ要素のある役から、シリアスな役まで様々な演技ができるので、選びました。見せる表情がそれぞれ違うので、どの作品も大野君っぽさがあまりないのかなとも思います。

・ドラマではなかなかコメディ風が多いのですが、舞台での、演技は飛び抜けています。声が通り、聞きやすい。また、動きに無駄がなく、静と動がしっかり見受けられ、とても舞台映えする役者です。ドラマでは「鍵のかかった部屋」がお気に入りです。

・実写版の怪物くんといった癖のあるコミカルな役目から魔王ではシリアスな役柄を演じていたりと、演技の幅が広い印象があります。特に怪物くんでは思いのほか違和感がなかったので印象に残っています。

・ミステリアスな部分があるし、魔王の時はみていて次何が起こるのかじっと見入ってしまった。この魔王をきっかけにいろいろ嵐が活動が活発になりはじめたのでやっぱり演技力はあるのかなと思います。

◆演技が上手い嵐メンバーランキング:3位櫻井翔◆

演技が上手い嵐メンバーランキング3位は櫻井翔

□櫻井翔が演技上手いと思う理由□

櫻井翔さんが演技上手いと思う理由はこちら

・数々の出演作はありますが、私は「先に生まれただけの僕」が好きですし、翔くんの演技力を感じました。ひたむきに前向きに誠意を持って全力で物事に取り組む演じる主人公の姿が、実際の翔くんにオーバーラップして、つい応援したくなるようなドラマでした。

・感じたドラマは、謎解きはディナーのあとでです。役柄は執事で、クールで腹黒いキャラだった。失礼ながらお嬢様は馬鹿でいらっしゃいますか?と仕えているご主人を罵倒するのがいい。

・やはり頭がよく知性があるせいか、言っていることやコミュニケーション能力がメンバーの中でも突出している。頭の回転が速く、瞬時にどういう受け答えをするのが適切か冷静に判断できるのは素晴らしい。

・どのドラマや映画をみても、それぞれの役にはまっているのですごいと思います。個人的には、「謎解きはディナーのあとで」の真面目なのかよくわからない役どころの演技が好きです。また、映画の「神様のカルテ」も涙を流すほど感動しました。

・たまたま見ていたドラマが櫻井君が出ていたドラマと言うだけで、もしほかのメンバーだったら、他のメンバーにしたかもしれない。普段の彼なのかそうでないのかわからないほどに上手かった。

・「謎解きはディナーの後で」が好きでした。役柄上、おさえた感じで、それでいて二枚目なのにコミカルでとてもいい味を出されていたと思います。たくさん出演されていますが、これが一番好きなドラマです。

◆演技が上手い嵐メンバーランキング:2位松本潤◆

演技が上手い嵐メンバーランキング2位は松本潤

□松本潤が演技上手いと思う理由□

松本潤さんが演技上手いと思う理由はこちら

・正直、特別誰かが飛びぬけて上手いと思った事はありませんし、あまりドラマを見た記憶もないですが「99,9」の風変わりなキャラクターは似合っていたと思います。ニヤニヤヘラヘラがうまいと思います。

・やはりラブストーリーは彼しかいないと思います。花より団子の道明寺役はぴったりでした。漫画からのドラマは原作のイメージが強く批判を浴びやすいですが見事に演じ切ってくれたと思います。

・99.9 刑事専門弁護士が良かったです。弁護士役って⁈と思っていましたが、なかなか素敵に演じていました。バンビーノも大好きです。料理を作っている姿も、とってもリアルにやってる感があります。

・ドラマによってキャラクターがまったく違うところです。「99.9刑事専門弁護士」では、ぶっ飛んでるのにキレがよく、個性的なキャラクターを演じていましたが、「失恋ショコラティエ」では、思わずドキドキしてしまう男らしい一面も見れたからです。

・「東京タワー」というラブロマンス映画を見た時に、まだ幼いながらも等身大の姿と演技がマッチしていて見入りました。同級生のお母さんと不倫する役でしたが、あどけなさと若さゆえの感情が表現されていて好きな映画です。その数年後に「失恋ショコラティエ」というドラマがありましたが、これも結婚している人に惹かれ、振り向かせる事に必死に行動する役でしたが、ストーリーとはいえこれもまた歳を重ねた雰囲気と役が絶妙で胸キュンしました。

・花より団子がすごく好きで、子どもの頃はテレビアニメでやっていたので、よく知っていた。ドラマで表現された時は、とても、役柄に合っていてさすが演技上手だなと感じていた。

・個人的に松本さんから受ける印象と正反対のキャラクターも自然と演じられているからです。花より団子の道明寺は原作からのファンですが、漫画から飛び出してきたのではないかと思わされました。

・やっぱり花より男子がとても良かった。あんなに道明寺司をイメージどうり演じられるのは松潤しかいないと思う。でも道明寺を引きずってないのがいい。99.9もハマります役だったと思う。

・様々な役柄でハマり役になれる人だと思います。セリフもすらすら話すだけでなく、その役になりきって迫真の演技を見せます。松本潤さん本人ではなく、役の印象が付く位、一度演技を見ると忘れられなくなります。

・99.9の時の演技力はすごいと思った。ある意味素に近い役柄だったのかもしれないが、他の俳優さんと比べてもそん色のない演技をしていたし、それがとても合っていて、良かった。

・これは完全に私の独断だが、大野君、相葉君、櫻井君はまだ良い役者とは言えないと思う。残るは二宮君と松潤だが、やはり「花より男子」で一世を風靡した松潤かと思う。確かに道明寺のキャラが、松潤のキャラにカブッただけという疑惑はあるが、本当にハマり役だった。他にも松潤が出演した世にも奇妙な物語「イマキヨさん」は、歴代の好きな作品ランキングで1位を獲得している。これらを考えると嵐の中で1番は妥当かと。

・花より男子のときの道明寺の役がとっても合っていて本当に漫画から飛び出してきたようなかんじでした。あとごくせんに出ていたときも不良役が合っていてかっこ良かったです。

・やっぱり努力家ゆえに俺様キャラですが、その姿が一番似合って映える「花より男子」が素敵でした。元々漫画で好きな作品でしたが、世界観を壊すことなく、また道明寺は松潤以外には考えれないほどに、作品の魅力を見せてくれました。
また「99.9」でも全然違うキャラクターの弁護士役をこなし、幅の広さもあると思います。

・何となくですみません。演出もできるくらいの人なので、きっと演技が上手いのだろうなと思います。あと、いかにも演技ができそうなオーラ、目力の強さ、輝きがいいなと思います。ちなみに、彼のドラマは見たことがありません。

・お気に入りのドラマは花より団子です。松潤の代表作ですよね。王子様キャラになりきって違和感なく演じていたところがさすがだなぁと思いました。松潤が繊細なのか表情で表現するのが上手だなぁと思います。

・松本さんは、5人の中では一番上手いと思います。お気に入りのドラマは「花より男子」です。アニメも当時見ていましたが、つくしとの掛け合いがアニメのそれで感動しました。

◆演技が上手い嵐メンバーランキング:1位二宮和也◆

演技が上手い嵐メンバーランキング1位は二宮和也

□二宮和也が演技上手いと思う理由□

二宮和也さんが演技上手いと思う理由はこちら

・嵐の中で一番演技力があるメンバーは二宮和也さんだと思います。映画やドラマに多数出演されていて、演技力の評価が高いと聞頂きことがあります。映画「硫黄島の手紙」では日本だけでなく海外のメディアからも高評価をされています。

・ドラマや映画で活躍しているのをよく見るし、俳優さん方にも引けを取らないと思います。残念ながらドラマはいろいろ出過ぎて一つに絞れませんが演技力は素晴らしいと思っています。

・淡々と進んでいく内容のお話でも、存在感があって、退屈させないのは、二宮さんの演技が上手いからだと、いつも関心させられます。中でも「流星の絆」や「ブラックペアン」「硫黄島からの手紙」は彼以外考えられないです。

・二宮和也さんを選んだ理由は、ドラマや映画などの俳優業でとても活躍されています。
嵐の中でも一番演技がうまい印象があり二宮くんが出ているドラマなどは見ることが多いです。

・二宮くんは、どのドラマに出ても、役になりきっているというか、普段のゲーム好きなニノからは、想像もつかないような、迫真の演技が、とても好きだから選ばせていただきました。流星の絆が好きです。

・流星の絆で二宮君の演技力を感じました。流星の絆は、なんというかとてもつらい話とシュールさや笑いを含んだとても面白いドラマです。そのドラマのお兄ちゃん役をしている彼はとても魅力的な人間を演じていました。

・様々な賞を獲得されているだけあって、演技力ナンバーワンは二宮さんだと思います。ハリウッド俳優としても活躍され、その演技は見事なものだと思います。また、個人的には「流星の絆」でのシリアスな演技に好感を持てました。

・二宮さんはシリアスな演技がとてもうまく感じます。目で演技も出来るので医者役もとても上手にこなしていました。映画で見る演技はいつもの嵐の二宮さんではなく役者二宮和也という意気込みを感じます。

・映画にもドラマにもたくさん出ているけれど、どの役でもきちっと役になりきって演じている。戦争映画など難しいシリアスな映画にも出ているが、役に入りこめていると感じる。

・断然ニノです。何せ、あのクリント・イーストウッドの映画「硫黄島からの手紙」に出て、クリント・イーストウッドに評価された位ですから!この映画のニノは本当に凄かったです。

・優しい役で南くんの恋人からミステリアス、冷たい役ブラックペアン…他いろいろたくさんありますがどの役でもこなしていて毎回違う人物に見えるので役者としてはトップだと思います。

・ドラマでも映画でも一番役になりきっているように思います。映画青の炎の繊細で難しいキャラクターを演じた時はメディアでも絶賛されていましたが、アイドルを超えた役者だと思いました

・色々な映画に出ているし、「硫黄島からの手紙」のような、すごく有名な作品にも出ているので、私が上手いと思うだけではなく、他の人からも評価されている俳優さんだと思います。木村拓哉さんと共演した映画でも、木村さんを超えることなく、しかし自分を消すことなく、それは本当に凄いなと思いました。

・映画やドラマなどで活躍している印象が強いからです。特にクリント・イーストウッド監督の「硫黄島からの手紙」にキャスティングされたときは驚きました。国際的にも注目されて、俳優としても活躍できる人なんだなと印象に残りました。

・山田太郎ものがたりでの役で兄弟がたくさんいる長男役で普段の二宮さんは長男っぽくないので役とのギャップで好きになりました。お金がなくても家族のために頑張って家事と勉学共にこなしている役柄も好きでした。

・映画ですが「ガンツ」や「フリーター家を買う」等を見ました。その他にも色々と出演されてますが、どれか一つのキャラクターの色がついてないのは、作品ごとに演じ分けてる演技力の証だと思います。

・良い意味で普通っぽさがあり、淡々と演じているようでいて強弱が上手いと思う。映画「青の炎」を見て、「あれ?めっちゃ上手いかも?」と気付き、その後は障がいのある役を見たときに特に上手いと思った。

・どちらかというと童顔で中性的な彼がスクリーンから見せる顔には、いつも意表をつかれる。「検察側の罪人」の演技では怖いくらいだった。かっこいとかそういうところで演技をしていない彼は他のメンバーにはない物を持っている。

・演技が自然です。どんな役を演じても、以前の役柄と被らず、そのドラマのキャラクターとして引き立っています。中でも起こる演技や泣く演技に関しては、すごく上手で引き込まれます。ドラマでは流星の絆が好きです。

・ハリウッドデビューしていてとても雰囲気のある演技をしていたので良かったです。すたいるが良いとは思いませんが猫背なところがとてもよい雰囲気を出しているのではないかなあと思いました。

・硫黄島からの手紙は一般公募で応募したと聞いています、アイドルなのに何かを利用せずに自身の挑戦として挑んだのは凄い!とそのとき思いました。普段はひょうひょうとした雰囲気で周りの空気が読めなさそうなのに、映画やドラマでは悲しさや重さが深く心に刺さってきて良い印象でした。硫黄島からの手紙、父上様、ブラックペアン

・二宮くんは、さわやかな役柄も、悪意のある役柄も想像がつきますし、影の薄さも出せる二枚目の役もこなせると思います。個人的には、目線やしぐさの作り方が他のメンバーより優れていると思います。ちなみにGANTZが好きです。

・ニノを選んだ理由としては、「硫黄島への手紙」で兵隊さんの役をしていましたが、とてもハマっており、かっこよかったです。そして「嵐にしやがれ!」で「あぶない刑事」のモノマネシーンで、ゲスト出演の浅野温子さんから、高評価を頂いていました。

・国内の映画・ドラマだけでなくハリウッド映画でも活躍している実力があるので、一番演技力があるのでは?と思います。でも、二宮くんが出ているドラマ・映画は見たことがありません。

・嵐は全体的に演技力はあまりないと思う、その中では松本潤と二宮和也は上手に見えるが、二宮は演技力と醸し出す雰囲気がより演技をいいものにしている気がする、意外と男らしい演技も良いと思う

・フリーター、家を買う、だったかな。そういうタイトルのドラマだったけど、本当に自然な感じの演技だと思った。嵐は二宮君と松本君くらいしかドラマの印象がないので必然的に二宮君の演技が目立つ。

・少し前になってしまうけど、硫黄島からの手紙での役柄はとても合っていると思った。アイドルであることを感じさせない演技力で、あの重いテーマの作品をとても上手く表現していたと思う。

・「ブラックペアン」でのシリアスな医者役に引き込まれました。その一方で、「フリーター、家を買う」ではだらしない若者役を演じたり、幅広い役を演じられる方だと思います。

・とても難しい役もその役になりきって演じていると思います。映画では「硫黄島からの手紙」、ドラマでは「流星の絆」が印象に残っています。どの役も二宮くんでなければ成り立たない役だったと思います。

・感情がない役を自然に演じられるから。感情がある役はセリフの強弱で魅せることがある程度できるが、感情がない役はセリフの強弱だけでなく表情や行動でみせなければならない。その点に優れている。

・二宮和也が出演していた『流星の絆』『フリーター家を買う』を見て演技力がとてもあるなと思いました。全然雰囲気の違うドラマの役をされていて、毎回なりきれていて演技力があるなと思いました。

・映画「大奥」や「母と暮せば」など普段のおちゃらけた姿を全く感じさせず、映画を見入ってしまいます。演技ではシリアスな役が割と多いと思うので、よけいに普段とのギャップを感じます。

・憑依型の役者さんだと思います。去年「ブラックペアン」の主役をされていましたが、謎のある役を凄く鬼気迫る演技で引き付けられました。映画「検察側の罪人」も主人公の木村拓哉に喰われない素晴らしい演技にビックリしました。

・どんな役でも演じきる凄みを感じるからです。流星の絆を見た時にはじめて興味を持ち、それから出演作品は全て見ています。最近ですとブラックペアンが印象深く、影のある役もハマると感じました。

・海外でも高く評価されているというのが一番の理由です。日本国内でも彼が連ドラの主演をしているものははずれがない気がします。去年放送されていたブラックペアンが好きでした。

・「山田太郎物語」で貧しさに負けない姿に感化されました。アルバイトをして家計を支えているにもかかわらず学ぶことを諦めていない主人公が”可哀そうな人”ではなく”楽しそうな人”に見えたのは二宮さんの演技が上手いからだと思います。家族が寝静まってから短い鉛筆で折り込みチラシの裏紙などを利用して勉強している後姿にジーンとしました。

・二宮さんは飛びぬけたルックスではないですが、最も一般人よりなルックスの為、映画やドラマで見た際に演技力があるので引き立つと思います。嵐の中では銀幕スターになる素質を最も秘めている逸材だと感じます。

・大野くんと迷いましたが二宮くんかなと思います。何と言っても日本アカデミー賞を受賞!これは彼の演技力が映画界でも認められているということだと思います。実際に彼の出演している作品はたくさん見ました。特にシリアスな役が上手だと思います。

・ハリウッド映画の「硫黄島からの手紙」を観て、他のベテランの俳優さんと違和感を感じない演技に引き込まれて以来、彼の演技力を凄いと思うようになりました。ドラマよりは映画向きだと個人的には思います。

・私にはよくわからないが、TBSのドラマ「ブラックペアン」とかで主役を張っていたりして、テレビ局のプロデューサーやジャニーズ事務所的には、演技ができると思われているのであろう。

・ニート家を買う、では本当に二宮が一般人だったらこうなのかな?と思うくらい、ハマり役だった。また他のメンバーは役が限られるが、二宮は顔にも演技にも癖がないため、幅が広い気がする。

・二宮和也クンが出てきるドラマはよく見ますが、迫力のあるものや、おどけているところ、楽しそうにしているところなど、演技をしているとは思えないほど自然で、ぐっと見入ってしまいます。硫黄島の手紙は特に見ていて鳥肌が立ちました。

・嵐のメンバーは演技が上手い人が多いですが、二宮さんはほんわりとした演技から鋭い刃物のような演技まで幅広くできると感じました。特に静と動、緩急のつけ方が非常に上手だなと思います。「ブラックペアン」の作品を見たとき彼の容姿が好きではない母を演技力で黙らせたのは凄いと思います。 

・冗談だとは思うのですが、自ら、アカデミー賞俳優、というだけあって、5人の中では演技は群を抜いていると思います。ナチュラルな演技が好きで、拝啓、父上様など若い頃の作品が好きですが、数年前の弱くても勝てます、の監督役もとても良かったです。

・唯一、嵐のメンバーの中で日本アカデミー賞の主演男優賞を受賞しているから。お気に入りのドラマは、流星の絆でどこか謎めいていてシリアスな演技も見事に演じきっていて、ドラマの内容にも引き込まれたから。

・青の炎の二宮さんを見てこんなに若くて繊細な演技ができるひとがいるのかと思いました。CNNの「演技力のある日本の俳優」のひとりにも選ばれていますし、実力派折り紙付きではないかと思います。

・ドラマの名前は覚えていませんが、以前障がい者(ダウン症?)の役を演じたと時は、上手いなと思いました。それまでは、アイドルで人気があるからドラマとかに出てるくらいにしか思ってなかったけど、その役を見てから一目置くようになりましや。

・二宮くんはなんでも器用にこなしてしまいますよね。私個人としては、最近の作品より、ひと昔まえの普通の青年役が好きですね。特に、「拝啓、父上様」や「フリーター家を買う」は凄く好きな作品です。

・映画やドラマのシニカルな役、サイコ的な役柄もこなせるところが好きです。どんな役を演じても二宮らしさというのが感じられず、きちんと役柄に入り込んでいると思います。

・売れてるアイドルが主演をやらされてる感を感じさせない、数少ないジャニーズのひとりだと思います。映画『黄色い涙』では、高度成長期の東京で一人夢を叶え、苦悩し、懸命に生きる漫画家の姿を、アイドルのオーラを消して見事に演じ切っていました。

・心に傷を負っていたり、闇がある役がとても似合う俳優さんです。雰囲気から役作りをしているので、どの役も醸し出す空気が違います。お気に入りのドラマは、流星の絆、フリーター家を買うです。

・どのドラマも惹きつけられる演技力で素晴らしいから。ブラックペアンでの医師の役は存在感が大きく、魅了されました。凄腕の外科医師の渡海が秘めたる思いを目線、仕草などで自然に表現される場面ではさすがだと思いました。

・普段は優しくて少し頼りない雰囲気ですが、演技をしている時の目に力があり引き込まれます。色々な役を演じ分けていてすごいと思います。勝手に思っているだけですが、役作りに力を入れるという事は全くせず、自然に役になりきれる人のように思います。お気に入りのドラマは「流星の絆」「ブラックペアン」です。

・アイドルのときは、きらきらとしているのに、初主演ドラマのStand Up!では、その辺にいる普通の男の子になりきっていて、「二宮和也」を意識させないところがすごいなと思いました。

・日本アカデミー賞を受賞されているし、ハリウッド映画にも出演されているのでその演技力は確かなものであると思います。私自身、彼の出演したドラマをいくつか観ましたが、どの役も素晴らしかったと思います。特にブラックペアンがこれまでと違う役柄で印象的でした。

・いつもはゲーム好きなインドアキャラなのに、芝居になるとその世界に入り込んで、圧倒的な存在感を出してくるところ。キムタクと共演した映画でも、キムタクに負けない存在感があった

・まず世間一般に嵐の中では演技力が高いと言われ、実際に日本アカデミー賞で主演男優賞と取り評価されている。コメディーからシリアス、アクションなど様々な分野で役を演じ分けていていわゆるカメレオン俳優のタイプだと思う。映画ですが、青の炎が好きです。

・硫黄島からの手紙など、日本のみだけでなく海外映画にも参加している。様々な役に挑戦してその作品作品でまったく別の人の用な感じを受けとる。静から動の動きや役柄による感情の機微など見ているだけで伝わるものがある。目線の使い方など細かな部分も上手いと思うから

・特に役柄の色が着いておらず、どんな役でもこなされる方だと思います。役の幅が広いので、アイドル活動休止中も俳優さんとして十分にやっていかれると思います。このような方を「カメレオン俳優」と呼ぶのでしょうか。個人的には「硫黄島からの手紙」が好きです。

・演技といえば二宮!というくらい上手だと思う。演技していても演技とは思えないくらい自然体。『南くんの恋人』や『スタンドアップ』は今でも見返すくらい好きなドラマです。

・硫黄島からの手紙やドラマなどで結構評価されているようにとても上手だと思う。名前は忘れたが、ニートの主人公を演じたものもとても身近に感じられる演技で上手だと思った。

・一つだけドラマなどの名前を挙げろといわれると悩んでしまうくらい様々なドラマや映画に出て、印象を残しているから。何か賞をもらったほど演技力がうまいと世間でよく言われているから。

・嵐のなかで一番俳優としても実績があると思います。ハリウッド映画などにも起用されるということからも実力があるからだと思います。また、シリアスなものからコミカルなものまで幅広い役をこなせるのも二宮くんの魅力だと思います。

・何かに葛藤している、言ってみたら「暗い」役が多く、上手いと思います。映画『青の炎』ドラマ『流星の絆』の役が好きでした。特に、流星の絆は、監督が宮藤官九郎で、彼独自のコメディタッチな場面とシリアスな場面の演技がとても上手く使い分けられていたと思います。

・ドラマや映画を見ていても役に入り込んでいるのが印象的でした。いつもふざけている二宮くんですが、戦争の映画では真剣な目つきで全うしていて、感動しました。フリーター家を買うのドラマが大好きです。

・どの映画、ドラマもきちんと与えられた役に慣れているところが素晴らしいです。お気に入りは、「硫黄島からの手紙」と、木村拓哉さんと初タックを組んだ「検察側の罪人」です。

・感情がわからない演技や目に力が入っていない表情など、役というより存在しているかのように思わせる「GANTZ」は見入りました。その後に、漫画も見ましたが違和感なく漫画も楽しめた記憶があります。

・声のトーンや表情の微妙な違いのつけ方がとても上手だと思います。特にドラマ『ブラックペアン』ではそう感じる場面が多かったです。クールな役柄の演技にはまる人だと感じました。

・数多くの映画やドラマに出演しており、実績もあるからです。山田太郎ものがたりや流星の絆、フリーター、家を買う。など、彼の出ている作品は面白いものが多く、毎週見ていました。

・嵐のメンバーはみんな大体上手いと思いますが、二宮くんは与えられた役に入り込んでいるような気がします。ひとつの役にとらわれず、色々なキャラクターを演じられるところも良いと思います。

・数々のバライティーに富んだドラマや映画に出演していらっしゃるから。賞も受賞されるほど演技力が高い評価を受けているから。おきに入りのドラマは「山田太郎ものがたり」です。

・連ドラじゃなくて特別版だったかで、知的障害者の役を演じたときすごい上手だった。違和感がまったくなかった。ブラックペアンでは嫌な医者を演じてこれも違和感なくなりきるのが上手いと思った。

・賞を受賞してますし、プラチナデータのときの演技はすごかったです。演技の幅も広く、どの役もとても演技がうまいと思います。山田太郎物語のときの学生役もすごく印象に残っています。