この世の果てで恋を唄う少女YU-NO面白い?つまらない?アニメ感想口コミ!

この世の果てで恋を唄う少女YU-NO感想口コミ!

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昔の人気ゲームがまさかのアニメ化、「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」が放送スタートです。

原作ゲームファンの中には楽しみにしていた方もいることでしょう。

今回はこの世の果てで恋を唄う少女YU-NOのアニメ感想口コミについて、みんなの意見をまとめてみました。

是非ご参考ください。

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この世の果てで恋を唄う少女YU-NOアニメ面白い?つまらない?

アニメこの世の果てで恋を唄う少女YU-NOは面白いのかつまらないのか、みんなの感想はこちら。

・タイトルが壮大な世界観を感じさせるようで気になり見てみました。前半は、内容がなくただのおふざけ感が強い作品かと思いましたが、後半は謎が深まり次回への期待を煽るような感じで良かったと思います。可愛い子も多いので期待したいです。

・ゲームは遊んだことがなく全くの初見でしたが、私の大好きなタイムスリップ、パラレルリアリティーの匂いが立ち込めた、謎めいた内容に惹かれ来週からも続けて見ようと思いました。主題歌もシュタインズゲートっぽくて良いです。

・原作ゲームもプレイしてファンです。主人公の軽薄にしてコミカルなところが再現されています。ゲームからキャラ絵と声優を一新していますが、それぞれのキャラも声も違和感はありませんでした。ミステリアスで面白い話を動画でまた楽しめるのはありがたいです。最後まで見ます。

・期待外れと感じた理由は、主人の有馬たくやを始めとしてキャラクターに個性を持たせようとしたのか、制服を脱いで半裸になったり、そのたくやに下着を見られても平然としている絵里子先生などの訳の分からない演出で支離滅裂なキャラクターや第1話ではストーリー性を欠いた内容で、全く魅力を感じませんでした。

・昔、同名のゲームがあったようなと懐かしく視聴しました。一話だけに説明セリフが多い回に思えます。特に登場人物の紹介が多かった。それでも大人の女性が魅力的で良かったと思います。確かゲームのジャンルが大人向けだったよな…と納得しました。ラスト近くの少女の出現と突然の消失、そして父の遺物が狙われるなど、次回も気になります。 「この世の果てで恋を唄う」との意味深なタイトルが明らかにされるのが楽しみです。

・有名なタイトルで昔から知っているものの触れる機会はなかった作品。遺物でパラレルワールド展開する話なのかな?今のところ謎が多すぎてよくわからないですが、SFものは結構好きなので今後の展開が気になりますね。


この世の果てで恋を唄う少女YU-NO原作ファンの感想

この世の果てで恋を唄う少女YU-NOの原作ファンの感想はこちら

・アニメはとても面白かったです。もともとこの原作となったゲームのファンだったこともありとても面白く見れました。また人間関係がとても面白く音楽も良くて非常に夢中で見ました。少しお色気要素があるところもよかったですね。

・約20年も前にゲームとして遊んだ記憶が蘇ってきて、この時代にアニメとして楽しめるのは嬉しいものです。複雑な並列世界など独特な世界観があり、ゲームでは自分が移動に関しては選択肢進んでいく過程をアニメでどう表現し視聴者を楽しませてくれるのか、今後の展開も非常に楽しみです。

・原作のゲームはプレイしたことあるのですが、アニメ化は難しそうな作品ですので正直言うと見る前はあまり期待はしていませんでした。しかし、ゲームのテキストの雰囲気を上手く台詞に落とし込んでいて良い意味で期待を裏切られたと思います。


この世の果てで恋を唄う少女YU-NO気になる人気キャラは

アニメこの世の果てで恋を唄う少女YU-NOで気になるキャラについても聞いてみました。

・不思議な雰囲気を感じさせる波多乃神奈ちゃんが物語の鍵を握るようで、またミステリアスな感じがして気になります。そして見た目も青い髪で清楚で可愛い感じもあるので良いです。

・朝倉香織。テレビのリポーターでちょこっと出てきただけですが、微妙な仕草から今後も事件に係わっていく重要なキャラなのでは…と思いました。キャラデザも彼女が1番よいと思います。

・有馬たくや。普段は大変愉快におふざけをするキャラクターですが、クールな一面も確かにあります。思春期らしくはめを外せば、しっかり思考することもするので割りと等身大な見方もできるキャラだと想います。嫌味なく好きになれる主人公です。

・登場人物の中で好きだったのは拓哉ですね。やはり主人公と言うこともありとても注目して見ていました。マザコンというか母親の思いが強いところも共感できる部分がありましたし、様々な人間関係によってもまれていくところを見るのは快感がありました。

・このアニメ自体に期待外れだったのですが、あえて好きなキャラ・注目するキャラを挙げるとすると有馬たくやの母親といっている有馬亜由美です。母親としては若い感じであり、途中の話の流れで実の母親は別にいるらしく、またたくやが並列世界へ移動する場面に立ち会うなどキーとなるキャラクターと感じたからです。

・武田絵里子です。20年前のゲーム同様今の時代にボディコンスーツをまとい、その上に白衣を羽織りタバコをふかす姿はとても学校医とは見えませんが、その謎めいた風貌が魅力的です。

・「島津澪」です。やはり王道のツンデレキャラクターを釘宮理恵さんが演じられているのがポイントが高いです。アニメはリメイク版のゲームを元にしているので旧原作とはかなりキャラクターデザインが異なりますが、澪は見た目に大きな違いが無いのも良いです。

・今のところ、主人公の義母である有馬亜由美でしょうか。完全に見た目が気に入りました。スーツ姿にアップの髪、自分の好みです。ぜひ仕事のできる女性で、かつ優しい大人であって欲しいと思います。

・登場した人数が多い分個々のキャラクターについてよくわかってないですが、島津澪は主人公に対して何やら思うところあるような様子だったので、注目してみてみたいと思います。

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