インハンド面白い?つまらない?ドラマ感想口コミ評価!変態紐倉の山Pがたまらない!

インハンド感想口コミ評価!

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山下智久さん主演のドラマ、「インハンド」が放送開始!

久しぶりの山P主演の作品という事で楽しみにしていた方も多いのではないでしょうか。

今回はそんなドラマ「インハンド」の感想口コミについて、みんなの意見をまとめてみました。

是非ご参考ください。


インハンド面白い?つまらない?

ドラマ インハンドが面白いのかつまらないのか、みんなの意見はこちら

・政府の闇に踏み込んだ内容で実際に裏でありえるような内容だったと思います。濱田岳さんや菜々緒さんの真っ直ぐな正義感で立ち向かって行く強さに感動しました。また濱田岳さんと山下智久さんとの絡みもコミカルなところがあり面白かったです。人獣共通感染症などあまり知られていない感染症の事も知ることができ勉強になりました。今後も期待してます!

・寄生虫から事件を紐解いていくというストーリーが新鮮で面白かったです。寄生虫は怖いと感じると同時に、今はなんでも菌が危ないと言って無菌にする傾向があるけどそれはダメなんだなと勉強になもなりました。3人の掛け合いやこれからどんな寄生虫が出てくるのかも楽しみです。山Pの台詞がボソボソで聞き取りにくいのが残念でした。

・キャストのみなさんの演技がもう少しシリアスな演技でもいいのかな?と思いました。見やすいように軽い演技なのかと思いましたが、話が話なだけにもう少しキチッとした感じがいいなと思いました。

・もっと「ありえそうなエピソード」でせめてくるミステリーかと思ったのに、結構突拍子もないストーリーだったので入り込むことができなかった。でも、寄生虫のことを知れるのが面白かった。もう少し身近に感じられるようなお話をやってくれたら、もっと面白く思えると思う。次回がどんな話なのか気になるので、引き続きみてみようと思っている。

・主演の山下智久演じる紐倉の存在が謎過ぎて、そこが興味深いです。さらに菜々緒さんの左遷された官僚役も似合っています。濱田岳さんは、ああいう役多いなあと思いつつもこの3つの輪が上手くハマっていて、あっという間に時間が過ぎた感じでした。1話では、細菌感染による殺人事件。父親の執念が娘のために罪を成就させる切なさと、紐倉の感情のない言葉で、罪よりも父親の頑張りを褒める態度など、単なる推理では、終わらない面白さを感じました。

・山下智久さんの演技やドラマの構成が面白かったです。未知のウイルスという難解な内容もわかりやすく表現されています。セットも大迫力で見応えがあります。山下智久さんの演技はハチャメチャな面ときりっと締まる面とバランスがとれていて、メリハリがありました。そのため、時間がたつのが早く感じ、はやく続きをみたいと思いました。

・背景が日本であることは少し物足りなかったですが、今までにない目の付け所に対しての展開は面白かったです。展開のタイミングや笑いのタイミングも飽きさせない感じで面白かったです。意外性もあり今後の展開が楽しみです。登場人物のキャスト俳優陣も楽しみの一つです。わかりにくい細菌の説明もドラマの中でわかりやすく解説されていて入り込みやすかったです。


紐倉が変態なインハンド

主役の紐倉が変態という意見も多くみられました。

・想像していた以上に、紐倉が変態チックでした。寄生虫に話かけるし、美しいとかセクシーって連呼だし、思わず笑ってしまいそうになります。でも、技術や知識は本物で、目の付け所も他の人とはどこか違うんだな…と感じました。そして、このドラマを見ていると、感染症についてや今まで知らなかったこと、気にしてこなかったことに気づかされていくような気がします。

・あまり期待しないで見たのですが、想像以上に山Pが良かったです。変態ちっくな寄生虫学者、キャラ作りが上手いなと思いました。カッコいいのに、面白い、流石山P。片手がロボットハンド?というのがまた、何というか、アメリカのコミック・ヒーローみたいな要素もあって、現実離れしていて良かった。お話は寄生虫がらみで結構ヘヴィなものでしたが、楽しく見れました。

・山下智久さん主演のドラマというだけの予備知識で見たのですが期待以上でした。動物がたくさんでてきたり解説にアニメが使用されたり、主人公・紐倉の変人ぷりが面白くて娘と一緒に楽しく見ることができました。紐倉・助手の高家・牧野の3人のやりとりがコミカルで楽しいです。学者や医者、内閣官房とみんなエリートなのに役柄が可愛きて好感が持てました。早く次の回か見たい!と今から家族で週末が楽しみで仕方ないです。


インハンド注目のキャストは!

ドラマ インハンドでみんなが注目しているキャストについても聞いてみました。

・山下智久さんです。昔から大好きでしたがミステリアスでちょっといっちゃってるキャラクターが好きです。変態と思わせる一言も実際こんな人いたらヤバイなと思うのですがなぜかクセになりそうです。これからも楽しみにしてます。

・もう完全に山Pです。寄生虫学者という変わり種で、イケメンなのに変態ちっくで、片手がロボットハンドという面白いキャラが、凄くシックリきているのが凄いです。1話からハマってしまいました。

・菜々緒さんです。いつもキツめの怖い役を演じているので、今回はどんな感じになるのか楽しみです。また、オリラジの藤森さんが爽やかな役でとても上手だったのでこれから楽しみです。

・牧野巴役の菜々緒さんです。厚生労働省から内閣情報調査室健康危機管理部門に飛ばされ、戻るために紐倉哲と高家春馬と協力する。その自分の生活を取り戻すためになんでもする姿勢が好きです。菜々緒さんがすごく合っていると思います。

・もともと山下智久さん、濱田岳さんは大好きなのですが、菜々緒さんはあまり好きではありませんでした。でも今回の役で好きになりそうです。筋が通らないことは嫌い、自分の意思を貫く男前っぷりとあの美貌が相まってとても魅力的に感じました。ファッションや髪型は私が思っていた菜々緒さんのイメージよりふわっとやわらかい感じにされているのも好感が持てました。

・紐倉を演じる山下智久です。原作では、紐倉先生もっと笑ってるいるのでもう少し人間臭いところを今後期待していきたいです。次回からのエピソードでこの点が改善されることに期待

・菜々緒演じる牧野巴。やっぱり美しいので目を惹く。ずばっと熱い台詞をいってくれるので、気持ちがよい。ファッションも素敵で、オフィスコーデの参考にしたいなという部分もある。

・やはり紐倉の腕のひみつと、かなりのお金持ちの様だという、謎の部分が気になります。菜々緒演じる牧野との上から目線対決も面白いです。説明時にアニメーションで寄生虫が出てくるのも、紐倉の寄生虫への愛かと思うと更に楽しいです。

・山下智久さんのきりっとした演技に注目です。ハチャメチャな性格ながらも締めるときは締める役柄がとてもあっていると思います。次回へ続く展開もドキドキして続きをはやくみたくなります。

・主人公の博士の山下智久と助手の濱田岳との掛け合いが楽しみです。さらにそれをまとめていく菜々緒さんのコンビネーションは今後楽しみです。室長の光石研さんのポイントもかなり高いです。室長のキャラクターで問題をさらに脹めているところがいいと思いました。

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