微妙だった2019年春アニメランキング!期待外れだった・つまらなかった作品はどれ!

2019年11月20日

微妙だった2019年春アニメはどれ?

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様々な注目作が放送されている2019年春アニメ!

今回は2019年春アニメの中で微妙だった作品について、みんなにアンケートした結果をまとめてみました。

是非ご参考ください。

微妙だった2019年春アニメランキング:19位けだまのゴンじろー

微妙だった2019年春アニメランキング19位はけだまのゴンじろー

けだまのゴンじろーが微妙だった理由

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・まず年代も違うのでなんとも言えませんが、一体何がしたいんだろう?と思わせるアニメだったかと思います。こんなのだったなぁとは思いますが、イマイチ意味がわかりませんでした。小学生くらいなら楽しいのでしょうけど、大人には理解できませんでした

微妙だった2019年春アニメランキング:18位この世の果てで恋を唄う少女YU-NO

微妙だった2019年春アニメランキング18位はこの世の果てで恋を唄う少女YU-NO

この世の果てで恋を唄う少女YU-NOが微妙だった理由

この世の果てで恋を唄う少女YU-NOが微妙だった理由はこちら

・特にがっかりという訳ではありませんが、どれか一つ選ぶとしたら、という感じです。個人的な理由ではありますが、ヒロインのビジュアルがあまり好きではないという点と、タイムリープものは途中から難しすぎて視聴者を置いて行きがち、という点が不安要素です。

微妙だった2019年春アニメランキング:17位なむあみだ仏っ!蓮台 UTENA

微妙だった2019年春アニメランキング17位はなむあみだ仏っ!蓮台 UTENA

なむあみだ仏っ!蓮台 UTENAが微妙だった理由

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・仏教を題材にした物語ですが、登場人物はイケメン揃いで今まで仏教に興味がなかった人にとってはそれを知る切っ掛けになるかも知れませんが、大丈夫か?と心配になってしまう表現や描写があり誤解を招くのではないだろうかと不安になり楽しんで見れませんでした。

微妙だった2019年春アニメランキング:16位フルーツバスケット

微妙だった2019年春アニメランキング16位はフルーツバスケット

フルーツバスケットが微妙だった理由

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・原作も、前のアニメも好きで、今回のアニメ化に期待していました。ですが、キービジュアルを見た瞬間に、「ん?なんだこれ」と首をかしげる状態に。本来のふんわりとした雰囲気がそぎ落とされ、主人公の顔が受け入れられず、とても残念です。

微妙だった2019年春アニメランキング:15位みだらな青ちゃんは勉強ができない

微妙だった2019年春アニメランキング15位はみだらな青ちゃんは勉強ができない

みだらな青ちゃんは勉強ができないが微妙だった理由

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・漫画はちょくちょく見ているのですがアニメとなるとどうなのかなと思います。無いとは思いますが偶然小さい子供がみて主人公のセリフ、(わたしの名前の青はアオカンの青です。)など聞かれたらわたしなら固まってしまいます。

微妙だった2019年春アニメランキング:14位消滅都市

微妙だった2019年春アニメランキング14位は消滅都市

消滅都市が微妙だった理由

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・アプリゲームのアニメ化は個人的にあまり期待していない。(パズドラ、スクスト等)キャラデザはいいし作画もいい感じだけど話が12話まで持つとは思えない、アプリでストーリーはもう出ているし実際にプレイしてる人がアニメを見るのか疑問

微妙だった2019年春アニメランキング:13位世話やきキツネの仙狐さん

微妙だった2019年春アニメランキング13位は世話やきキツネの仙狐さん

世話やきキツネの仙狐さんが微妙だった理由

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・なんか自分の持っていた原作のイメージとちょっと違うんじゃないかなという感じでしたので、良いイメージを壊されたような感じです。声優さんもちょっと違うなぁという感じで全部が少しずつずれている感じでした。なので個人的には続けてみないなと思っています。

微妙だった2019年春アニメランキング:12位文豪ストレイドッグス 第3シーズン

微妙だった2019年春アニメランキング12位は文豪ストレイドッグス 第3シーズン

文豪ストレイドッグス 第3シーズンが微妙だった理由

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・好みの問題だとは思いますがいまいちキャラクターやストーリーに馴染めません。3期まで続いているってことは人気なんだと思うのですが。好きなキャラがいれば楽しいのかな?どうしても文豪の名前だけ使ってバトルしてるだけじゃんって思ってしまう。映像や音楽がいいだけに残念。

微妙だった2019年春アニメランキング:11位ぼくたちは勉強ができない

微妙だった2019年春アニメランキング11位はぼくたちは勉強ができない

ぼくたちは勉強ができないが微妙だった理由

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・こちらは原作を毎週読んでいてコミックスを持っているぐらい好きな作品なのですが、自分の中でハードルが高いというのが一番のポイントですね。今のとこ作画、声優さんに不満が無いので毎回楽しみに拝見していますが、1クールしか放映しないのでどこまでやるのか?とか、どうせやるなら原作に追い付くまでみたいなという気持ちの方が強いので、今回この作品を選ばせていただきました。

・情報がない状態で1話だけ見ましたが、出ているキャラクターに魅力が感じられなかったです。よくある、ありきたりというかワンパターンなキャラばかりでつまらないという印象です。ヒロインたちをどうやって教育していくのか、というのは興味をそそられましたが、肝心の主人公とヒロインたちにあまり魅力が感じられず、続きを見る意欲が湧いてきませんでした。

微妙だった2019年春アニメランキング:10位ワンパンマン 第2期

微妙だった2019年春アニメランキング10位はワンパンマン 第2期

ワンパンマン 第2期が微妙だった理由

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・主人公がワンパンで敵をふっとばす話です。目が点だったりして、絵の雰囲気がなんだか笑えるので見てみましたが個人的にはもっと主人公がどんどん戦って欲しいと思いました。まだ序盤なのでなんとも言えませんが、このまま話が流れていくなら期待はずれで終わるなという思いで、ワンパンマンを選びました。

・第二期ということもあり、どうしても最初のイメージを抱いてしまいます。そのせいか、クオリティにかけているように思いました。そしてアクションアニメなので、動きが重要だと思います。前作より、動くが少なくて物足りなさを感じました。

微妙だった2019年春アニメランキング:9位鬼滅の刃

微妙だった2019年春アニメランキング9位は鬼滅の刃

鬼滅の刃が微妙だった理由

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・最初の内は絵が見やすくて続けて読みたいと思った。ただ続けて読んでいる内に絵が複雑になってきて内容が分かりにくくなってきた。最終的には見にくさがずっと感じていたために、読む頻度が減っている。もう少しシンプルな方が良かった。

・1話目で見たときに何となくつまらないなと思ってしまいました。第一印象で、大変申し訳ないのですが、こういう話はよくあるものなので、これ以上の発展性もないし、なんとなく先が読めてしまうなと感じたからです。

微妙だった2019年春アニメランキング:8位Fairy gone フェアリーゴーン

微妙だった2019年春アニメランキング8位はFairy gone フェアリーゴーン

Fairy gone フェアリーゴーンが微妙だった理由

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・妖精兵という新しい言葉に引かれたが妖精のバトルがいまいちだった。おそらく一番の見せ場だろうと思われるバトルシーンだがどこか単調で迫力に欠ける。また、主人公の女性が精神的に幼く感情移入できない。作画も男性キャラなど心もとなさを感じた。

・世界観が面白く、第1話から惹きつけるものがありました。しかし、アクションシーンにあまり力が入っていないと感じます。音楽はとてもかっこいいと思いましたし、設定などをうまく生かして方向を見誤らなければヒットするかも、と感じています。

・PAワークスの作品ということで期待してみてみたが、ストーリーに盛り上がりが欠けており、あまり面白いとは思わなかった。作画は綺麗だが、次も見ようとは思えなかった。自分自身ファンタジーものにあまり惹かれない性格なのかもしれない。

微妙だった2019年春アニメランキング:7位ダイヤのA actII

微妙だった2019年春アニメランキング7位はダイヤのA actII

ダイヤのA actIIが微妙だった理由

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・現時点で第一シーズンが一番面白かったなぁと思ってしまっているので、パターン化されつつある展開やキャラクターがこれからどれだけ見せてくれるのかにかかっていますが…見ている限り期待できないのかも。丁寧に描いているのに雑に感じるのはキャラクターが雑多になっているからでしょうか…

・基本、野球ものは好きなのですがあだち充さんの原作ものが別枠でやっていてそっちとの比較をしてしまいます。個人的にはあだち充さんの世界観みたいな進行が好きなのでガヤガヤした勢いで全国を目指すみたいな感じはどうしても見劣りしてしまいました。それでも好きな漫画なので観てはいます。

・単純につまらなかったというのが感想ですね。こういった作品を作るしかなかったと言うのは残念だと思います。もう少しキャラクターやストーリー展開にひねりがあればまだ面白い作品になったのかなあとは思うのですがね。色々な意味で失敗してる作品だなと感じてしまいました。クリエイターの方には申し訳ないんですがこれが私の率直な意見です。

微妙だった2019年春アニメランキング:6位八月のシンデレラナイン

微妙だった2019年春アニメランキング6位は八月のシンデレラナイン

八月のシンデレラナインが微妙だった理由

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・野球と萌えものは相性が悪い印象。萌えものの中でキャラ多い系で成功した例としては、アイマスやレビュースタァライトがあるが、あれらの共通点は、女性性との親和性が高いコンテンツ(アイドル、演劇)とキャラを絡めているところ。野球は男性性の象徴とも言えるスポーツであり、違和感が拭えない。また、ああいったキャッシュ化を前提にしたアニメの場合、広告宣伝費をどれだけ投下できるかが重要だが、キャッシュポイントが少ないと感じる。理由として、野球と歌との相性の悪さ。歌との相性がいいと、リズムゲームやCDなど、キャッシュポイントになりやすい。しかし、野球には歌を挟む余地はないし、野球ゲームが好きな層で、アニメファンは少ない印象。ゲームやグッズの売れ行きがあまり良くなさそうであることから、広告宣伝費もあまり投じないのではないかと感じる。

・人気ソーシャルゲームのアニメ化であるが、「題材となるスポーツをいかに丁寧に描くか」という、スポーツものの大きな課題をクリアできていないように思える。実際に、原作のゲームの中でもスコアボードの描写に誤りがあったり、その他にも指摘がある。

・硬式野球といえば男という固定観念を破り、女の子だけの硬式野球部というが面白そうだと思ったが、メンバーが個性派ばかりで、女の子っぽい話し方のオンパレードなので、甘ったるすぎて、嫌になりそうな気がします。

微妙だった2019年春アニメランキング:5位MIX

微妙だった2019年春アニメランキング5位はMIX

MIXが微妙だった理由

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・これはどういう作品が好きかという好みでしかないところです。昔のタッチが好きだった世代の視聴者には面白いのかもしれませんが、私はちょっと飽きてしまって初回も最後まで見ずにチャンネルを変えました。グラゼニやダイヤのAの方が好きです。

・タッチと同じような内容であること。キャラクターもしかり、演出も。タッチとつながっているとはいえ、ストーリーに新しさを感じません。また、盛り上がりに欠けると感じました。初めてタッチを見た時は感動しましたが、少しがっかりしています。

・「タッチ」を意識せずに見れたら楽しいのかもしれませんが、冒頭映像やナレーションで嫌でもタッチと比較してしまい、やはり二番煎じ感は否めませんでした。
ナレーションが多すぎるのも違和感がありストーリーに入り込めないのも残念な印象だったのが初回です。

・タッチはリアルタイムで観ていませんが、タッチの中で好きなキャラがいるのでタッチのその後の世界ということで放送開始前から興味があり、わくわくして1話を観ました。原作者は人間模様を描くのが上手ですし、タッチのときと同じ学校を舞台としてそれを観られるのは楽しみです。

微妙だった2019年春アニメランキング:4位さらざんまい

微妙だった2019年春アニメランキング4位はさらざんまい

さらざんまいが微妙だった理由

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・絵はかわいい感じでセンスがあってとても好きなのですが、放送された1話を観た限りでは内容がまったく頭に入ってきませんでした。ギャグテイストが強い作品もファンタジー作品も好きですが上品さがあるものが好きなので、最後まで観続けるのは難しいかもしれません。

・ごちゃごちゃ、ころころと展開がすすみ入り込みにくかったです。内容は最終的にはわかりましたが最後までいかないとわからないので見ているのが辛かったです。ギャグアニメだっのかそこもいまいちでした。絵もカラフルで可愛かったのに残念でした。

・第一話だけでは全く何がしたいのか分からないアニメだった。作画は非常に良かったが、ストーリーが意味不明すぎてついていけない。世界観も謎のまま勢いだけでストーリーが進んでいき良くわからないまま終わった感じで、感想としてはよくわからないがしっくりくるアニメだった。非常に下品で気持ち悪いアニメだった。

・CM以外は前情報なしで観たのですが、CMの時にかっぱかわいいと思って楽しみにしていたので何だかちょっとかわいい話ではなさそうだったので個人的には残念でした。第1話から何故か尻ばかり観ていました。ギャグなのかシリアスなのかよく分かりませんが、とりあえず様子見になりそうです。

微妙だった2019年春アニメランキング:3位川柳少女

微妙だった2019年春アニメランキング3位は川柳少女

川柳少女が微妙だった理由

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・主人公ヒロインが575で話をする日常系物語。という面白い設定であると思ったが、アニメにするには575のテンポが非常に悪い違和感を感じる。ヒロインが話すたびに会話の波が途切れる印象があり10分程度のアニメだが非常に長く感じた。5分アニメとして落ちでヒロインが話すような構成であれば面白いかもしれない。

・第一話を見たが、面白いと思えなかった。15分アニメでこの後にやっているみだらな青ちゃんは勉強ができないが面白かったので、どうしても面白さを比較してしまい、もともと感じる面白くないという感覚が増幅されているような感じがする。

・本当にひねった川柳がポンポン出てくるなら素晴らしいのですが、ただ七五調の文章を無理矢理川柳と言ってるだけのような気がしました。キャラのデザインも幼すぎる感じで、魅力を感じませんでした。これは早朝小さい子供向けに放送すればよいのに、と思いました。

・静かに流れるストーリーですが、マニアックな感じも否めないかと思います。一般受けするかどうか。時にブームに乗ればうけるかもしれません。川柳自体のテイストにドキッとするものが入ってくることを期待しています。

微妙だった2019年春アニメランキング:2位賢者の孫

微妙だった2019年春アニメランキング2位は賢者の孫

賢者の孫が微妙だった理由

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・数年ほど数の増えている異世界ものの作品ですが、轢かれて異世界にという展開であったり、主人公が他に比べて圧倒的な力を持っている等の他の作品に似通った設定であったりしている点が選んだ理由としては大きいです。

・なろう作品でありがちな主人公最強系作品。他の作品とも比べても主人公の強さにおふざけ感を感じてしまい、ギャグでやっているのか真面目にやっているのかがわかりにくい作品。観ていて引き込まれる要素のとても薄い作品に感じる。

・死んだら異世界に転生するという設定はけっこうありふれているのでまたかと思ってしまいました。主人公の能力があまりにも万能過ぎる点と周りの人物が有能過ぎて主人公が全然苦労している感じが無いのにも好感が持てなかったです。

・まず、原作を読んでいないのでアニメ化以前の問題なのかもしれないですが、現在の所そもそも転生物である必要を感じない。1話目の時点で師である賢者を超えているようなそぶりから見て、このタイトルにも疑問を感じてしまう。人物の登場も突然で、おざなり。原作のここまでをアニメにしたい、という制作側の意図もあるのだろうけれど。高速振動する剣の魔法など、掘り下げれば面白そうな要素も「まあいいじゃないか」で済ませてしまってるあたり勿体なく感じる。

・1話のみの視聴ですが、最近流行りの異世界転生ものの域を出ずに終わりそうで不安に感じました。前期までやっていた「転生したらスライムだった件」が面白く結構好きだったので、尚更そちらと比べてしまいそうです。

微妙だった2019年春アニメランキング:1位妖怪ウォッチ!(新シリーズ)

微妙だった2019年春アニメランキング1位は妖怪ウォッチ!(新シリーズ)

妖怪ウォッチ!(新シリーズ)が微妙だった理由

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・前シリーズ(シャドウサイド)で様々な改悪(メインキャラの交代、不気味なキャラデザ、パロディ要素の強いギャグが大幅に減った等)があったので、今更従来の妖怪ウォッチに方向修正しても一度離れたファンが戻ってくるかどうかが不明だからです。

・キャラクターは可愛くて好きなのですが、目新しいストーリーの展開がなければ盛り上がりに欠けて、飽きてしまうのではと思います。ちょっとした変化でも毎回あれば、次はどうなるんだろうと期待感が膨らむのですが、このままだと難しいのかなと。

・妖怪ウォッチは一度アニメを終わらせておきながら、今更また作り直したことが意味不明だ。また作り直すならどうして途中で一旦終わらせたのと思うし、空白期間が空いてしまったことで人々から忘れられ、オワコンになってしまった。今後妖怪ウォッチが日の目を見るのは難しいだろう。

・前シリーズも子供と一緒に見ていたのですが前シリーズに至っては子供が怖がっていました。新しいシリーズになったので期待をして子供と見たのですが子供がつまらなそうにしていました。やはり可愛くないとダメだと思います。

・子どもと関わる仕事についているためアニメの話がよく出るが、子どもたちの口から妖怪ウォッチはあまり聞かない。男子も女子も大人も子供も楽しめるアニメを目指しているようだが、それ故に熱中する要素がどの年代においても少し足りないと感じる。

・一度ブームから外れているので、復活は無理じゃないでしょうか。シャドウサイドでファン離れがあったり・苦手意識を持ってしまったお子さんがいるということなので、リピートか新規を獲得できないと厳しいと思います。初期も妖怪は可愛かったですが、ギャグ・展開のマンネリがあったので、どちらに転んでも難しいのではと思います。