科捜研の女面白い?つまらない?ドラマ感想口コミ評価!気になる人気のキャストは!

科捜研の女ドラマ感想口コミ評価!

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もはやお馴染みのサスペンスシリーズ、ドラマ科捜研の女。

沢口靖子さんをはじめ、キャスト陣の演技は見ていて引き込まれるものがあります。

そんなドラマ科捜研の女についてみんなの感想口コミをまとめてみました。

是非ご参考ください。

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ドラマ科捜研の女面白い?つまらない?

ドラマ科捜研の女は面白いのかつまらないのか、みんなの意見はこちら

・期待通り、安定の面白さでした。ストーリー展開にテンポがあるし、マリコと檀れいさんが演じる橘つかさのバトルに発展するような予告を見ていたので、ハラハラする部分もありましたが、争うように鑑定をしていても、女性同士がいがみ合う時の独特のネガティブな雰囲気が沢口靖子さんはの上品さで美しく包まれていて良かったです。

・これまで続けて見たことがないドラマなんですが、先日の科警研の女との対決は見ました。テレビがついていたということもあるんですが、壇れいさんを久々に見たかった。壇れいさんはさすが、という感じですね、宝塚特有のにおいが抜けませんが、丁寧な役づくり、沢口さんとの対比で負けないです。ストーリーは重くなく軽く見られる感じで、作業しながら見られたので良かったと思います。

・沢口靖子さん演じるマリコと檀れいさん演じる科警研主任の対立はお約束通りの展開でしたが、お約束通りだからよかったと思います。最初は科警研の主任はきつい感じで嫌な役なのかなと思いましたが、子どもと電話する姿は優しそうな母親で、きついだけの人ではないという感じが伝わりました。犯人の予想はちょっとはずれてしいましたが。

・今まで通りのスピーディーな展開がよかった。最新の科学技術も垣間見ることができたので期待どおりでした。科捜研VS科警研という対立構造で、バトルが繰り広げられていて、最後まで犯人や真相がわからない仕組みになっていたので見ていて面白かったです。顎を殴られると脳死になることもあるということを初めて知りました。

・いつものメンバーが勢揃いしていたのと、二転三転するストーリーが面白かったです。京都ならではの舞妓さんも美しかった。科捜研の女はやっぱりチームワークが魅力のひとつだと思うので、そのあたりもしっかり見れて良かったです。コミカルなシーンも素敵だったし、それが過剰でないところもいつもの科捜研だなと安心しました。何かしら新しい要素が毎回あるのも興味深いし新鮮です。今回も毎週見ます。

・何作も続けても新鮮さがあり、奇想天外な話で見入って、入り込んでしまうストーリーでとても楽しかった。これまでも毎回、新たな手法や技術の進歩を画面を通じて見ることができるので、科学捜査の素晴らしさを感じている。ちょっと研究員が捜査に出しゃばる感がありすぎだが、ドラマだと思いながら見ています。もっと出しゃばって面白くしてほしい。


・いつも面白いのですが、今回はシーズンの第1話目から理系女子の女と女の闘いが譲らない感満載の激論で、同性としてはとてもカッコいいと思いました。お互いに死体役を代わる代わるしているところは思わず笑ってしまいました。実際の科捜研はああやっているのかな、と想像してたらなんだか面白かったです。このドラマはいつもホットな話題を盛り込んでくるからいつも新しい作品だと思います。

・まず、毎回1話完結なのが良いです。恐らく普段は脚光を浴びることない科捜研を舞台にドラマが展開していくところが面白いです。20年もの間、沢口靖子さんを中心にコンセプトが変わることもなく、飽きの来ないテーマを毎回提供してくれるところも嬉しいんです。だから再放送でも何度も見てしまいます。キャストのチームワークも良い感じが伝わってきます。

・4月からスタートした、科捜研の女の第1回目は東京からやってきた科捜班の女性が登場するのですが、そこで沢口靖子演じる榊マリコと意見が全く対立します。お互いプライド持ってでしょうけど、意地の張り合いみたいに始めはなるんですが、そのうちにどんどん協力しあって、捜査して犯人の追及にあたるところが第1回目の見どころでした。

・今までのシリーズと変わらず、安心して見られるストーリーでした。檀れいさんと沢口靖子さんのやり取りが、静かな火花を感じさせる名演技だったと思います。死因と思われるものが重なって複雑だったりして一筋縄にはいかないよ、というのが短い時間に盛り込まれていて盛りだくさんでした。科捜研の人たちがルヴァンのCMをやっているのは笑えました。


ドラマ科捜研の女気になるキャストは?

ドラマ科捜研の女で気になるキャストについても聞いてみました。

・沢口靖子さん演じる榊マリコと内藤剛志さん演じる土門薫のコンビが好きです。榊マリコと若村麻由美さん演じる医師の風丘早月も好きです。いずれのコンビも正反対の性格同士なのに仕事では同じ方向を向いていて、お互いによき理解者という感じが好きです。

・特に好きなキャストは今の所ないです。斉藤暁さんには癒されるかなという感じですね。京都が舞台のようで、よくある刑事ドラマの都内ではないところがちょっと新鮮でした。

・マリコ以外では風間トオルさん演じる宇佐見です。結構長い期間出ているので、いつ終わるか分かりませんが、最後のシーズンまで出ていてほしいなと思います。でも、年月が経ったせいか、渡辺いっけいさんが出ていたころとマリコが違うなと感じます。

・主役の沢口靖子さん。20年ほど継続しているドラマでも古臭い感じはなく、いつも新鮮な感じで見ることができるので、見ていて気分がよくなります。土門刑事との関係がどうなるのかも見どころです。

・主演の沢口靖子さん演じるマリ子さんは、初期ではバツイチでしかもすこし怒りっぽく、しかも自活能力があまりない設定だったので、今のマリ子さんがはたして結婚するのかどうかすこし毎回気になっています。

・ドラマの中で、主役の動きを見入ってしまいがちで、どんな科学捜査を行うのかが一番の楽しみです。周りの関係者の協力でどんどん解明されるので、どのキャストも楽しみです。


・やっぱりマリコさんが大好きです。昔からブレないあのキャラクター性がこのドラマの人気を支えていると思います。もう“働く女性”ってカンジが好きです。同性がカッコイイと思うタイプでイイと思います。

・やはりマリコさんと土門さん。そして風丘先生。それぞれマリコさんとの関係性が面白いですね。マリコさんと土門さんの戦友的な間柄や、マリコさんと風丘先生とのコミカルなやり取りは毎回楽しみです。個人的に好きな俳優さんは金田明夫さんです。

・一番すきなのはやはり、沢口靖子さん演じる榊マリコです。次に好きなのは、内藤康志さんが演じる土門刑事です。この2人のペアーでの捜査は毎回ドキドキしながら見てます。

・好きなキャストは沢口靖子さんです。清楚できれいな人なので30年くらい前からのファンです。いつも冷静に筋立てを考えて推理する姿がかっこいいです。いつまでも応援していたいです。

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