令和新時代に騒ぎすぎ?メディア過剰報道?改元どうでもいいという意見も多数!

平成から令和へ改元更新!みんなの印象は!

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いよいよ平成から令和に元号が変わりました!

改元という事で天皇上皇の儀式をはじめ、色々な報道がされていますね。

そこで今回は平成から令和に元号がかわり、みんながどう感じているかをまとめてみました。

是非ご参考ください!

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令和という時代をよく感じている

令和という時代をよく感じている、という意見がこちら

・改元が行われることで色々なことを考える機会を得られると思います。難しいことではなく、日々の生活とか周りの人への感謝など、小さいかもしれないけれど大事なことに目を向けられ、明るく前向きになっている方が多いように思います。

・平成の時代には、良いことも沢山あったけれども大変だったと感じた事が多くあったと感じること、80年代生まれとしては就職難がきびしく大変だった印象が強いこと、災害も多かったことなどから令和の時代に対して希望の意味も込めて選びました。

・万葉集を引用して、日本らしい初めての元号になったことと、菅官房長官を見ていると少し幸せな感じになりました。安倍総理の時代として、今までデフレでよくなかった空気感が、これを機に少しずつ良くなってくる気がします。

・平成時代は災害もあり、経済状態も下向きで暗い話題が多かったので、これから明るい、今よりよい時代がくると感じていて、令和という時代を楽しみにしています。令和初日も雨の予報も当たらずに、晴れてさわやかな日になったので令和がいい時代になる予感もしています。

・私は平成元年生まれであるため、平成の出来事しか知らないせいでもありますが、平成の30年間は多くの大災害や政治への不満、凶悪犯罪、高齢者問題など、暗い話題が目立つ時代だったように思います。そのため年号が新しくなった現在、これらを反省点に少しでも良い社会に変えていけるよう期待をしております。


・新しい時代の幕開けです。令和には前向きな印象しか受けません。みんなで切り開き、一緒に令和の時代を作っていきたいと思います。平成の時代には良くないことも沢山ありましたが、一区切りついた感じがします。平成には沢山の思い出がありますが、もう少し経ってから思い出したい。

・以前、昭和から平成に変わった時は、昭和天皇がお亡くなりになった時でもあり、心から喜ぶ気持ちにはなりませんでした。ですが、今回は、報道を見ていても純粋に、お祝いムード、一色で、輝かしい未来が広がって行くような感じがするからです。また、平成は、災害などが多かったので、改元により、そのような負の流れが変わり「安心して平和に暮らしてゆける時代になる」と、いうような希望も感じるからです。

・新しい時代の幕開けがこんなに盛り上がるとは思ってなかったし、自分でもびっくりするくらいワクワクしています。令和になって子供が幸せに暮らせるように頑張ろうという前向きな気持ちになる事ができました。その意味でも令和は良いと思います。

・ビジネスチャンスが増えたので、国としていいことだったのではないかなと思います。令和特需にあやかって私もしっかりと稼いでいけたらと思いますし、今回は崩御ではないおめでたいことなので、よかったのではないかなと思います。

・これまでは平成が最先端という感じで改元がイメージできませんでしたが、令和という元号を耳にしてからは未来を感じる元号だなぁと思い。令和の時代が楽しみになりました。 平和と響きが似ているのも良いと思います。

・今回の改元は「平成」の時とは違って、生前承継であるので、天皇陛下ご崩御といった悲しみもなく、元号が新しくなるという、お祝いムードに包まれており、日本国民が受け入れるに当たっては喜びと希望があるように感じられるので。

・天皇が崩御され、あらゆる自粛ムードの中で迎えた平成と違い、生前退位による迎えた令和は、お祝いムードもあり、国民に寄り添う皇室の新しい姿を感じられます。新天皇の即位を心からお祝いできる、素晴らしい時代になったという印象です。

・まだ変わったばかりなので正直時代を感じるというところまではいかないが、時代の節目のようなものは感じています。元号が変わってすぐに何かが変わるということはないと思いますが、後世の人たちが歴史を語るときに境目となる瞬間に立ち会えたのはうれしく思います。


・上皇様のご年齢の問題もあるので、次の世代にバトンタッチするという意味でも、新しい元号である「令和」の方が良い感じがします。昭和から平成に元号が変わったときのように、最初は慣れるのに時間はかかると思いますが、徐々に浸透していくと思いますので。

・まず、令和という元号の名前ですが、最初に聞いた時には違和感がありましたが、なんども耳にしたり目にしたりしている内に、今ではもうすっかり馴染んできました。昨日の夜、テレビを見ていると5/1に変わる瞬間、年末のカウントダウンみたいな雰囲気、気持ちになり、新しい時代が来るのだなという新たな良い気持ちで迎えられました。世の中の良い雰囲気に、これから新時代として良い時代が来る予感がしました。

・天皇陛下の死去に寄らない改元に、新しさを感じています。いろいろと制約の多い皇室の方も、良いと思う改正を努力によって成し遂げられたという事実に感動したからです。微力ながらも私も努力すれば、少しずつ人生を良い方向に持って行けるのではないか、という希望を持てました。

・こんなにお祭りな空気になるとは思わなかったが、なんでも自粛ムード、なんでも不謹慎になってしまう改元より華やかな感じがしてずっといい。改元が楽しいものになるとは想像ができなかった。晴れやかに新しい時代を迎えられそうだと思う。

・どちらにしても、現状が変わるわけではないと思いますが、元号が変わることをきっかけに、色んなことを考えたり振り返ったり、心を新たにスタートを切ったりできるのはとても良いことだと思います。さらに、突然変わるのではないこと、崩御とは無関係なことが、大変良いと思います。

・昭和から平成への移り変わりのときは幼少期だったため、何が何だかよくわからなかったが、大人になった現在、新しい元号になるという移り変わりをテレビを通じてではあるが、実際に目にできていることが非常に感慨深い。

・平成の時代を振り返ると、戦争は終わったけど、激動の時代でした。ストレス社会、テロ事件の多発、地震・災害等による災害、オウム真理教、変な殺人事件も多かったと感じています。その為、新しい区切りとして、令和が良い時代になってくれることを願って、「良く感じている」を選択しました。

・バブル崩壊や、自然災害の多かった平成の時代が終わったことをひとつの節目としたいという気持ちを新たにできるきっかけになっているのではないかと思います。世の中の雰囲気が、令和という響きと共に平和に麗しいものに変わっていくのではないかという気がします。

・元号の響きにまだ慣れていないですし、天皇皇后両陛下が皇太子ご夫妻というイメージが強すぎるのはあります。それでも、前々から今日で改元されると知らされていた分、きちんと記憶に残せたこと、とても嬉しいです。

・直接「令和」がということではないが、生前譲位(退位)で準備期間もあったためテレビで平静をやたら振り返ってみたり、新年のカウントダウン的な番組も多かった。個人的には仕事の面であまりバタバタすることなく新元号への移行が済んだのでとても良かった。

・昭和生まれのせいか「平成」は働きだしてからの年号で、平成に改元したのも最近のような気がします。自分が50代になり、また改元が体験できるのはとても嬉しく思います。今回は平成天皇が自ら退位を申し出たことで「お祝いムード」になっているのもいい点だと思います。「令和」という響きも新たな始まりを感じさせるいい元号だと思います。

・今上陛下をご尊敬申し上げているので。この時を待ちわびました。聡明で学識優れ、人格者でもある今上陛下が象徴となる時代は全時代よりも一層すばらしくなると思う。元外交官で国際感覚に優れた皇后陛下のご活躍も楽しみ。


・平成という時代を総括すると、経済面では当初にバブルが崩壊し、働いている全世代はもとより、学生に至るまですべての方が苦しく、また未来に希望が持ちづらい雰囲気になったと思います。同時にその経済的傾向は平成終盤まで続いていきました。やっと近年になり有効求人倍率も高くなり、未来が明るく開けてきたような機運が高まってきた中の改元ですのでこれをきっかけに明るい時代になってもらいたいと思います。

・新しい時代に変わることで、新しいことに一歩踏み出せそうな気になります。また平成はバブルがはじけて空白の20年などと言われ、デフレ脱却に明け暮れた時代でしたが、何かこれまでとは違った良いことが起こりそうな気がします。

・令和の時代の方がよく感じる理由として、言葉の響が新しい感じがあり、平成と違って海外の方にも馴染みやすのではないかと思いました。これからグローバルする世の中にぴったりではないかと思いました。新鮮で新しいスタートがきれるような印象です。

・新しいものに切り替わるときはいつも賑わいがあり、今までのものにありがとう、これからのことによろしく、とワクワクする気持ちの方が大きいからです。まだどんな時代になっていくかはわかりませんが、期待するしかないと思います。

・平成という時代は災害やいろいろな事があったが、日本国内では戦争もなく平成の天皇陛下のもと、平和な時代を過ごすことが出来たと思う。その流れをそのまま引き継ぎ、新たな時代の幕開けが明るい未来になるのでは。という期待から令和という時代が良くなって欲しいと思う。

・陛下の優しい御心と御尽力のおかげで、生前に改元できたため、昭和から平成に変わった時のような自粛ムードではなくて、お祝い、新たな時代のスタートという気持ちで、令和を迎えることができました。日本の運気を明るく感じています。

・テレビやインターネット等の影響なのか、令和という年号の響きがよく明るい印象を持っています。新しい年号になったという実感があります。ただ、やはり、改元に因んでセールがあったり、テレビ等の報道も過剰になっているようにも感じます。

・「令和」という響は新鮮で、まさに一つの時代が終わり、新しい時代の幕開けという感じがします。元号が変わる事によって、心機一転頑張ろうという意欲が湧いてきます。「令和」という時代はテクノロジーがますます進化し、あらゆる分野でデジタル化が進む時代になると予想され、今までとは全く違った時代になりそうだと思うとワクワクします。


・平成になった時は、昭和天皇が亡くなったことと平成のスタートが同時期だったこともあり、日本全体が喪に服すことを優先していた。令和は事前に改元の準備をしていたこともあり、新しい爽やかな気持ちで迎えることが出来たので、よい印象があります。

・令和の時代が始まってまだ半日ですから、平成の方が良かった、令和の方がいい、どちらとも言えないのですが、昨日、今日と、その移り変わりを見て、穏やかで明るい時代になるといいなと願っています。本来、天皇陛下がが崩御され、悲しみの冷めやらぬ中で行われた新天皇、皇后陛下の御即位ですが、今回は喜びのうちに行われます。新しい時代の良きスタートだと思います。

・「令和」が始まったからといって何が変わるかなんてわからないけれど、自分の何かを変えてみようかなと思っています。こんな歴史的瞬間を次はみられるかわからないから、昨日からテレビに釘付けで、0時に令和になった瞬間はやっぱりワクワクしました。

・元号が変わるということは一種のお祭り騒ぎでよいので、騒ぎすぎとは感じない。平成のほうがいいかと言われれば、任本には戦争がなかったことは良いが、災害も多く、たくさん悲しい人が生まれてしまったのは事実。どうしていくかが大事だと思うので、これからの期待を込めて。

・長期連休と新しい元号に変わるという日々が新しい年を迎える年末年始のように感じられる。元号決定のニュースをみた時はあまり実感がわかなかったが、ゴールデンウィークを通して世間の改元に関するニュースを観て、年末に感じる新しい年への期待感のようなものを感じるようになった。

・ニュースで聞かない日はないですし、天皇陛下がお出になられたら、そのニュースは聞かない日はありませんし、公式の場に出られる日も残り少ないと聞けば、令和が間近なのだと感じてます。ツイッターもやってると毎日天皇一家の話題には事欠きません。誰かしらが令和関係の話題をながしたり、平成の話をしたりしてたので、昭和から平成に変わるときよりも身近に感じてます。何よりより自粛ではなく祝賀ムードが良いですね。

・昭和は戦争があった時代,平成は災害、テロ行為が多かった時代,それぞれに大変だったと思います。和という漢字はそれぞれ個人の平和を願う気持ちであり、未来に対する願いでもあることがよく表れていると思います。唯一の原爆が落とされた国としても、和という漢字は大切だと思います。


・令和は最初に発表された時には違和感を感じました。また命令の「令」のような気がするのと、冷たさを感じました。しかし時間がたつにつれ、その落ち着いた感じ、品のよさ、温かさを感じるようになり、だんだんとなじむようになってきました。

・まだ始まったばかりなのでよく感じている、とは言い難いが日本国民にとっては歴史的タイミンであり、新元号が発表されてからすでに令和という元号に親しみを感じています。何においても新しく変わると、なかなか最初は馴染めないが徐々にそれが当たり前になってゆくものだし、元号そのものの意味を深く考えるきっかけとなりました。

・自分自身は昭和の生まれで、就職・結婚・出産…と、自分の人生の中で濃いのは確かに平成だなと強く感じています。しかし、平成生まれの人が次々に社会人となり、子供たちの成長も見ていると、もうこれからは令和の時代なんだなと強く感じています。

・平成という時代が私にとって良くない時代だったからです。私は「就職氷河期」の末期に新卒社会人となり、世の中で勝手に「失われた10年」だとか「失われた20年」と呼ばれた日本が経済的に慢性的な停滞の時代に放り出されてしまったのです。自身は高度成長期もバブル期も経験しておらず、さして羨ましさも暗さも持たずに社会に突き進んだにもかかわらず、世の中が「お通夜」ムードで「不況だ不況だ」と言うのが口癖だったのが不愉快でした。


正直、平成の方が良かった

正直、平成の方が良かったという意見がこちら

・私自身が平成生まれだということもあり、もう若くないんだなと実感させられる。平成の間にあらゆる面の技術が進歩して、とても生活しやすい、住みやすい世の中になったと感じたので、その時代が変わると思うと寂しい

・令という字があまり良くないと思う。命令の令を連想してしまう。あと、そもそも改元することの意義を感じない。役所の書類、銀行の書類等がややこしくなることを想像すると嫌になる。加えて、今回のことは、何か政治的な意味合いを持っているようで好感を持てない。

・元号は、なかなかよいもの考えるのが難しいと思います。過去に使っていないもの。なんとなく意味がこれからの生活の上でよさそうなイメージをもってもらえそうなもの、など、条件的に考えるの難しいんだろうなあと思います。


令和でも平成でもどっちでもいい、世間が無駄に騒ぎすぎ

令和でも平成でもどっちでもいい、世間が無駄に騒ぎすぎ、という意見がこちら

・昭和生まれの私としては、平成、令和と変わり3つ目の元号で生活してきているが、その間、それぞれの時代それぞれの思いがあるので特にどちらでもいい。メディアも含めあまりにも騒ぎすぎていると感じている。令和の時代も長くても30年程度、これからどのようになっていくのかの方が興味がある。

・今の政治や政策、政権が変わるわけではないのに、騒ぎすぎだと思います。私は、和暦をあまり使いません。西暦推奨です。改元で自分自身に、何かいい影響や変化があれば気にしますが、実生活でなにも変化がない以上特に感想はありません。

・おめでたいことではあるが、大晦日のように騒ぎすぎている。中には年越しそばを食べている人もいるそうで、どこか国民は元号が変わることをまるでひとつの祭りのように捉えている気がする。また、マスコミ、メディアも元号が変わることを強調しすぎている。

・令和になったからと行って平成が悪いものになることでもなく良いものになるものでもないので粛々と今を生きていくことが大切なこと。世間、世情としては騒ぎ好きな感じがあるもののおかげで儀式が近くで感じれることはうれしい。

・私は令和でも平成でもどちらでもいいと思います。世間が騒ぎすぎだと思います。皇太子さまと雅子様が出てきた時は改行されたんだなと言うことがはっきりと認識されました。新しい元号になってとても良いと思いますがどちらでも変わりはないと思います。

・テレビが必要以上に騒いでいる感じがあると思いました。悪いイメージでの改元ではなく、前向きな意味合いでの改元は久しぶりのことであるから仕方ないのかもしれません。ただ次の時代へ移り変わることは昔であればよく起きたことだと思うので、取り立てて騒ぐ必要もないかなと思います。


・個人的にどちらでもよいと感じた理由は、今の情報社会で目立とうとしている人の触媒として利用してるにすぎないと感じてしまったからです。それはインターネットでのSNSによる発信であったり、ニュースが取り上げる個人の内容もわりとくだらないと思ってしまったからです。

・どっちでもいいとか無駄に騒ぎすぎとまで極端に排他的になっているわけではないのですが、テレビで役場や婦人科に押しかけて一般人にインタビューしているのを見て、タモリさんのしらけっぷりに、確かにそうだよなと思いました。ちなみに平成の方が人生長いですけど、昭和の方が時期的に幸せだったので、昭和が懐かしいです。

・名前が変わるだけで実情は何も変わっていない。普通に過ごしていれば何も変化はない。改元というだけで無駄なお金を使いすぎ。そういうイベントにお金を使うくらいなら他のことに使ってほしい。社会保障などに。無駄なことはやめでほしい。

・改元したからといって何も変わるわけでもなく、いつもと同じ日々が続くだけ。暮らしがよくなるわけでもなく、元号に特別の気持ちは持っていない。元号で一儲けしようとする人たちにとっては意味のあるものなのかもしれないけれど。

・昭和から平成に変わる時は私自身幼かったこともあり記憶にないため、今回「元号が変わる」ということで、私自身最初はワクワクしていたのですが、ここ1ヶ月メディアの度重なる「平成最後の~」というワードにうんざりしてしまいました。


・昭和から平成に変わった時もそうだったが、それで日々の暮らしは別に変らない。そもそも改元の本来の意味は天皇の代替わりだからという事ではない。それなのにまるでハロウィンみたいに、なんでもお祭りムードで盛り上げようとする風潮には正直うんざりする。

・時代が変わる時には、経済が活性化し、それなりに良くなるところもあるでしょう。しかし、平成最後、令和始め、平成最後のベビー、令和最初のベビーの報道は入りますか。未だに生活に困窮しているご家族、食べることもできないお子さんもいらっしゃるでしょう。連休は、嬉しく思いますが、連休明けは地獄だと思います。

・平成は、平和ながらも災害が多い時代であった印象を持っています。令和はこれから始まるので、どのような時代になるかわかりません。改元で何かが大きく変わるわけでもないのに、便乗して騒ぐ人が多いように感じでいます。

・日本の文化、天皇制という視点から見れば良いと思うのですが、とにかく言いたいことは、メディアもSNSも騒ぎ過ぎ。初めは微笑ましく見ていましたが、4月中旬ごろからはイライラし始めました。平成最後
・令和最初。とにかくメディアがうるさいです。

・令和という音の響きが良いが、まだ始まったばかりで、特に印象はない。テレビをつければ、天皇陛下の動きを逐一報道している。騒ぎすぎだと思う。改元というだけで、年が変わる訳でもない。渋谷の改元時の様子まで映すことはないと思う。

・歴史的な区切りになるのは間違いないですが、元号が変わっただけで世の中の状況が一気に良くなったり悪くなったりすることはないと思いますので。良い方向に進む事が望ましいですが、長い目で見ていくべきだと考えています。

・自分では特にすることはないので、お正月などと違い、普通の日常を迎えているからです。ただ、これまでと違いお祝いムードで迎えられることは、とてもいいと思いました。これから、令和ムードを感じ始めるのかなと思うと楽しみです。

・最近は書類でも話し言葉でも元号を使うきっかれが以前より減っていると感じているので、あまり平成か令和かを強く意識することはないからです。また生前退位ということもあり、心構えができていたので突発的なショックはないと感じます。


・昭和から平成の時と違い、崩御を伴わないので、お祝いムードになるのはいいことだけれど、無駄に騒いでいる気もする。アイドルじゃないんだから、天皇陛下にスマホを向けている人たちのモラルが疑問で、TVでみるたび不快を覚える。まるで、ハロウィンのようで、軽すぎる。

・質問が3つしかなかったので3番目を選んだのですが、令和がいいとか平成がいいとかどっちも決められないので3番目のにしただけです。令和は始まったばかりでまだどんな感想も持ちえず、平成は昭和に比べて特徴のなかった時代の気がします。ですから、この二つを比べようにも比べられません。ただ、高齢の前天皇が皇太子(現令和天皇)と交代したのはよかったと思います。

・日本にはいつの時代も、「元号」というものがありましたよね。だから別に、そこまで「令和だ」「令和」みたいにバカみたいに騒ぎすぎだと思います。生活が変わるわけでもない、給料が上がるわけでもない、ただ単に10連休になり鬱陶しいだけだと思います。

・改元しようとも世の中がガラリと変わるわけではなく、政治の方向性も変化が無いような気がするからです。改元するとコンピュータ絡みのシステムに支障が出る場合があるので、正直、西暦表記だけで十分な気もします。

・何かが変わるわけでもないのに周りが大騒ぎすぎて興ざめのところがあります。年末年始のノリで対応されても警察官など余計な人員を動員しなくてはいけないのでその労力を他に活かせないだろうかと考えました。また10連休というのも少し問題かと思いました。

・天皇が変わるということは、一つの時代の区切りだということはわかるけれども、いろいろと取り上げ過ぎで、お腹いっぱいの感があります。平成特集はちょっとうんざりなところもあります。また平成が終わったということで、昭和時代がぐんと遠くになったのが少しさみしいです。

・時代背景、伝統としての元号の意義についてはわからなくもないが、正直あまり元号を現代的に維持し続けていることには面倒な感じもする。皇紀なども年があるが、正式な文書や仕事上の書類では使わない。それと同じように、なくす必要はないが、皇室に必要な行事などに使うのみでもよいのではないかとも思う。

・改元することが賑やかすぎて、なんだかお正月を迎えるような感じになってしまっていると感じ、無駄に騒ぎすぎなのではないか、と思いました。令和でも平成でも、いつものように生活できることがなによりも大切なのではないか、と思います。


・元号が変わっても、昨日となにも変わらない日だからです。あと、どうせ変えるなら新年1/1で変えればいいのに、と思いました。中途半端です。誰の都合でしょう。退位すると決まってから1年半も必要だったのか、疑問です。あと、もう元号は変えず、西暦でいったほうがいいのではないかとも思います。ずっと令和でいいのではないかと思います。

・令和令和ってうるさい。メディアが過剰報道し過ぎな感じがする。令和に関することなんてどうでもいいから、ちゃんと伝えるべきニュースをしっかり伝えてほしい。

・天皇陛下や上皇さまには良いイメージを持っていますが、これから増税や高齢化社会が待ち受けているため、政治家に頑張ってもらわなければ困ります。今のところ、日本の未来には悲観的ですので、改元でごまかさないで欲しいです。

・改元だろうがどうだろうが無駄に騒ぎ過ぎ。昨日の次は今日が来て、そして明日がくるだけ。たまたま人がそれを区別して、平成や令和に区切っているにすぎません。マスメディアが色々と中継で煽って、騒ぎを演出したいだけのように見えます。時代の変わり目は厳かに、静かに、淡々と過ぎていくものです。

・クリスマスやハロウィーンのように、マスコミが必要以上に煽りすぎて、よくわからずに騒いでいる人も多い気がします。これを機会に日本の歴史や皇室について知るのは有意義な事だと思いますが、粛々と静かにお祝いするべきだと感じます。

・日頃から貧困や生活保護、虐待といった社会問題に触れる生活を送っているので、時代の名称よりもその時代の弱者がきちんと目を向けられるか、支援が行き渡るのかどうかという具体的な政策や問題解決の方が大事であると感じています。

・令和になったからといって、生活になにも変化はないので、あまり気にしてはいません。最近は西暦しか使わなくなっているので、そもそも使う馴染みがないです。私の周りも特に騒いでいる方もいません。変わったことで、西暦と合わせて計算するのが面倒になるなという感想だけです。

・平成の約30年間は私にとっても充実したとてもいい時代だったと思います。ただ令和になった初日に何か大きく変わるわけでもなく、平成の良かった部分を国民みんなで引き継いでいけばいいだけのことなので、元号が変わることにさほど意味は感じません。

・昔から、天皇制をひいているため日本は、西暦とともに和暦を採用しているが、個人的には、西暦のほうがシンプルで、わかりやすいと感じているため 特に、重要書類等で、和暦と西暦を書く時は、面倒で間違う可能性が高いから。

・天皇陛下が変わった事は重要な出来事だとは思うが、元号に関しては正直あまり関心はないです。いつの間にか元号が変わっていて書類等を記入するときに間違えないようにしなくてはと思うくらいですね。私は重要書類といいますか役所書類以外は西暦を使ってもいいんじゃないかと思ってますけどね。


・改元自体は、天皇の交代により行われる厳かなものであるので、カウントダウンなどをして騒がなくてもよいと思う。それよりも、新しい時代に向けての静かな時間を過ごし、新しい時代を迎えたほうがよいなと思うから。

・元号が変わっただけで、日常生活は変わらないし、生前退位なので、誰かが無くなったわけではないのに改元に託つけて、TVだけでなく、一般人が集まってカウントダウンとかしているけれど、迷惑とかを考えていない人が多すぎる。浮かれすぎ。

・令和という時代が始まることに対し新しい気持ちで臨みたいと思っているが、メディアが騒ぐほどの喜びやお祝いといった気持ちは特にない為。平成は平成で良かったし、これから新しく始まる令和にも特段嫌な気持ちは特にない。

・世間が令和へのカウントダウンだの平成はこんなことがあっただのとテレビで特別番組を放送していたり騒いでいますが、平成から令和へ変わったからといって自分の生活は何も変わらないのであまり実感がない。GWは仕事なのでさらに実感がわかない。

・元号が変わり新しい天皇陛下が即位をしたことは歴史的に大きなことかもしれませんが、自分や周囲の生活には全く変化がないからです。元号が変わっても日々の暮らしややすべきことは変わらないので、大きく騒ぐ必要はないように思います。

・元号を使うのは、市役所・銀行・病院くらいで、他は西暦を使っているので、元号が変わって面倒なことが増えたと思っています。昔からの風習なので、形式としては大切にする必要はあるかもしれませんが、騒ぎすぎだと感じています。


・10連休はありがたいですが、世の中騒ぎすぎている気がします。上皇様に感謝し、新天皇へ新たな時代への期待はしますが、大騒ぎするほどではないかなと感じました。令和に乗っかる商法も微笑ましいものはいいのですが、やりすぎなものもあると思います。

・ニュース報道はされるべき出来事だとは思うけれど、何時間も中継して大騒ぎされても困る。一年の中の普通の日である人が多い中で、むやみに騒いでも親しみは感じられない。乗っかってお金儲けしているようにしか見えない。

・地方都市で田舎のせいか、全く何にも変化有りません。正直、今の私の関心は、子どもの成長とそれにかかる経済的な心配であり、それを穴埋めしてほしい、子どもの学習環境の改善や支出抑制と収入アップです。元号は、国としても日本人としても誇りには感じていますが、だからと言って、特段に何かを感じるとか言うことはありません。実生活を生き抜くだけで精一杯なのが現実です。

・平成という時代も良かったし、令和という時代もきれいな言葉でこれからに希望がありどちらもいいと思います。騒ぎすぎとも思わないけれど、どちらがいいとかではなくて、過ぎ去った平成時代を平和に終えられたことに感謝し、穏やかな気持ちで令和という時代を迎えればいいのかなと思います。


・世間がというか、マスコミが騒ぎ立てているだけではないでしょうか。天皇という特定の地位に世襲の人物が代替わりで変わることで、日本という空間や時間の軸が新しくなるような印象を国民に持たせることに、何らの疑問を呈さず、世間を無駄に騒ぐよう、誘導できる、と思い上がっているマスコミとそこに関わる人々に怒りを覚えます。

・令和でも平成でもどちらでも良いが平成は災害や就職難 株価暴落など暗いことが多かったような気がするので 元号が変わったことで結婚のきっかけになったり楽しいイベントが増えたりと良い事が続いていけば良いなと思っている 

・昭和から平成に変わった時は物心つくかつかないかの頃でした。しかし昭和帝のご崩御ということもあり、庶民まで自粛し物々しい雰囲気だったことは覚えています。令和に関しては皇室のメンバーが欠けることなくお祝いモードで、別にこれという感慨はありません。

・改元によってどう変わっていくのかはこれからによるので、今の時点では何とも言えません。ただ改元というだけで、深夜にばか騒ぎをする人がいるのは、情けないなぁと感じつつある意味平和であることも感じます。次の時代に天皇制度がどうなるのか、いろいろと変わっていきそうなのが心配です。

・マスコミが騒ぎすぎです。テレビがどのチャンネルも特別番組ばかりで、「平成最後の~」とか「令和最初の~」という言葉は聞き飽きました。改元そのものは大事なことだと思っていますが、ちょっとしつこすぎですね。

・無駄に騒ぎすぎということはないけれど、元号としては平成も令和も気にいっているのでどちらでもよいです。令和の時代も戦争がなく、自然災害も少なく、平和な時代になるよう祈るばかりです。すてきな時代になりますように。

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