令和天皇と上皇(平成天皇)親しみを感じるのはどっち?みんなが好きなのは!

令和天皇と上皇、みんなが親しみを感じるのは?

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年号が令和へと変わり、平成天皇は上皇へ、そして皇太子さまが令和天皇へと即位されました。

そこで今回はみんなが親しみを感じる、上皇と令和天皇どちらか意見をまとめてみました。

好きな理由も一緒にまとめていますので是非ご参考ください。

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上皇(平成天皇)が好き・親しみを感じる

上皇(平成天皇)が好き・親しみを感じる、という意見がこちら

・令和天皇は、まだ印象が少ないからだと思います。声もあまり聞いたことがないし。でもこれから印象はよくなるかもしれません。東日本大震災などで御訪問されている様子を見て、親しみやすく優しそうな人だなと感じました。

・現天皇陛下と同学年になるので、何かしらの思いはあるが、上皇のほうが我が父のように思え、その分、大変な思いをされ、過ごされ、その職務を果たされてきたと思いので、より親しみを感じる。数年たてば、現天皇陛下へと変わるとは思いますが

・平成天皇は、私が赤ちゃんの頃、そして今までご公務に励まれた天皇です。テレビでよく見ましたし、親しみを感じます。令和天皇もご公務に励まれていますが、雅子様の病気や愛子様の不登校などの問題の方がテレビで取り上げられていたため、公務の印象がありません。

・被災地訪問など国民に寄り添う姿勢がよく見られ、国民のことを想っておられると感じることができ、天皇という立場ではなく、一国民としての立場をとり、少しでも国民と同じ目線でいようとする姿が素晴らしいと感じたから。

・上皇について詳しくは知らないものの、上皇の若い頃の顔立ちがとても好きで、なんとなく良い印象を持っていました。退位後は、のんびり御身体に気をつけて過ごされて欲しいです。令和天皇のご活躍にも心より期待しています。


・親しみという点では上皇陛下のほうが強い。これから今上天皇陛下が様々な場所にお出ましになられれば親しみも増していくだろう。親しみを持つことに人柄はもちろん重要ではあるが時間というものも大きな要点となることは否めない。

・テレビの中ではありますが、天皇陛下の優しい笑顔やお言葉から、沢山の元気や勇気を頂きました。また、お忙しい中被災地への訪問など、国民のために日本全国へ足をお運びになり、移動中でも電車の中から手を振って下さるお姿をみて、心から日本と国民のことを考え、大切に思って頂いているんだと感じました。

・もちろん上皇陛下です。天皇としてのお仕事はニュースなどで何度も放映されました。長く日本国の象徴だったので、親しみがあります。慈愛に満ちたあの柔和な笑顔は忘れられません。今上陛下は日本の象徴になられたばかりです。天皇としての国民との絆をこれから作って行かれるのです。

・やはり今まで象徴としての役目を務めていた上皇様に親しみを感じてしまうのは当然なことだと思います。長い間、各地を回ってくださいました。天皇陛下は皇太子さまとしてこれまで公務を行っていらっしゃったと思いますが、あまりまだ親しみを抱いてはおりません。きっとこれからだと思います。

・あんなに国民に祝福された天皇はいないだろうし、子供が天皇の式典をテレビでみたいと言うなんて思いませんでした。それだけ注目する平成天皇は国民に寄り添って平和を願う素晴らしい天皇だったと思います。親しみを超えた存在です。

・現時点では上皇です。令和天皇はまだ親しみが出るほどご公務を拝見していないので、今後親しみが出ると思います。また東北出身という事もあり、震災時のご対応などに深く感銘を受けました。今後は上皇にはゆっくり過ごして頂きたいです。

・やはり、自分が生まれてからずっと目にしてきた天皇なのでテレビを通してですが、見慣れているというのが1番の理由だと思います。令和天皇も同じぐらいテレビで拝見しているのでどちらも親しみを感じているのは事実です。

・昭和生まれ世代の私は、平成天皇と美智子皇后のこれまでのお姿を30年という長い間、目にし、お言葉をうかがってきて、それぞれの時代のお二人のお姿が思い起され、令和天皇は皇太子としてのイメージが強くてこれからだと思うので。

・昭和天皇が長生きだったため、平成天皇は年老いてからその職務を引き継いだと学びました。今の令和天皇に関する情報はあまりにも少なすぎるため、現時点では、令和天皇がどのような人物であるのかわからないため平成天皇のほうが親しみやすいと感じています。

・浩宮様はまだ皇太子さまという感じがしますが、それは今の上皇陛下が天皇陛下になった時もそうでしたので、そのうち慣れると思います。なお、まだ崩御されてないので、令和天皇ではなく今上天皇、上皇陛下について今上上皇が正確な呼び名です。

・長期にわたり、皇室と国民の距離を縮めるために、国民の気持ちに寄り添うことを目指されてきた上皇をずっとニュースで拝見しておりました。ご高齢にもかかわらず、災害時には積極的に被災地を訪問するなど、国民との交流を続けていらした上皇により親しみを感じます。

・令和天皇はこれから始まるので、これまで公務を行われていた平成天皇の方がまだ親しみがあります。これから、日を重ねるごとに新天皇に対する想いや天皇が変わったという実感が出てくるのかもしれませんが、今のところ親しみを感じるのは前天皇です。


・太平洋戦争を知っている最後の天皇として、平和には格別の思いを持たれていたと感じるし、実にまめに被災地を訪問され、首相クラスの政治家が立ったままで偉そうなのに、上皇は膝をついて、国民と同じ目線で話をしてくれた。

・上皇様は30年間国民に寄り添う姿を見てきましたが、令和天皇はこれからのかたなので現時点ではまだ上皇様に親しみを感じます。これから折に触れて令和天皇のご公務を目にする機会が増えればより親しみを感じるようになるのではないかと思います。

・天皇制の是非になってくると思います。天皇が必要だとおっしゃる方、不必要だとおっしゃる方、どちらかというと、どちらでも良いです。税金の一部が使われていることもあるでしょう。必要なのか疑問もあります。それよりも、より良い未来があるのであれば、天皇制にも良いことがあるのでしょう。騒ぎすぎです。どちらでも良いです。そうそう、小さい女の子が一生懸命、敬語を使っていましたが、子供にそんな言葉使いをさせなければいけないのでしょうか。

・今まで上皇様が日本の平和のためにやってこられた数々のことを考えると、やはり上皇様に親しみを感じます。特に、被災地に数多くご訪問されたり、戦地をご訪問されて、非難されていても平和のために職務を全うされるお姿を見て、すごい人なんだと思いました。

・国民にいつも寄り添ってくださった印象があるので、現在より親しみを感じるのは上皇(平成天皇)です。しかしこれから令和天皇が国民の目線に立って様々な活動をされていく中で、次第に親しみを感じていくのではと思っています。

・これまでの平成天皇の平和を願う数々の行いをいろいろと見てきました。世界の平和を願う為の、様々な国への訪問と気遣い、そして国内でも、各地へ訪問され、特に阪神淡路大震災や東北大震災の時は、2週間後などすぐに現地へ訪問され、できる限り国民一人一人とふれあい、話を聞き会話して人々を精神的に支えようとする行いを見てきたからです。令和天皇も平成天皇のあとを引き継ぎ、同じ道をあゆみのではないかなと思っています。

・上皇陛下の今までのご活躍を、これまで報道等で目にしていたからです。各国大使へのご歓待や、被災地へのご訪問、戦没者への慰霊などを行われているお姿を拝見して、親しみを感じました。今後、令和天皇陛下のご活躍を拝見していくと、今より親しみを感じていくと思います。

・令和天皇はまだ即位されたばかり、親しみはまだない。これからわいてくるものだと思う。平成天皇は被災地に行かれたり、ご高齢なのに活動され、とても親しみがある。被災者や国民に寄り添った心をお持ちの方だと思う。尊敬している。

・上皇は、平成の時代に災害時や戦争の跡地へのご訪問など、国民に寄りそう暖かさが感じられたからです。令和天皇は、皇太子時代も何をされていたのかもあまり報道がなく、今のところまだお人柄や今後どういう行動をされるのかが見えていないので。

・上皇様はお優しくていつも微笑みをたたえられた素敵な方だったので、まだ天皇陛下よりも上皇様の方に親しみを感じてします。天皇陛下は新しいことに挑戦されそうで穏やかな上皇様と少し違う天皇陛下雑煮なるんじゃないかという予感もする。

・やはり今まで露出度の高かった上皇の方が親しみを感じますが、令和天皇も今後、露出度は上がると思うので、親しみを持てるようになると思います。また、令和天皇は同世代でもあるので、その分、親しみを感じています。

・令和天皇は今の時点で特に親しみはありません。上皇は、テレビなどでよくお見かけしたことと、平成は天災が多かったため、その度に被災地訪問など行かれていて、いい意味でですが特に印象に残っています。また、生きているうちに仕事の引き継ぎ等行っていて、とても現実的な判断だと思います。

・まだ令和天皇が天皇になって間もないということもあり、どのような方なのかがわからない。上皇と同様に柔らかいお顔をされているので親しみは感じれそうではあるが、まだまだこれから親しみを覚えていくのではないかと思う。


・どちらがと選ぶなどおこがましいが、やはりこの30年天皇であった上皇のほうが、馴染み深い。新天皇も皇太子としてたくさんメディアで見かけてはいるが、いまはまだ上皇ほどではないので、親しみという点でも上記の回答になる。

・やはり平成生まれでありますし、平成を長年生きてきた人間なので、前の天皇陛下の方が自分的にはしっくりきますね。でもそのうちに、「令和」に慣れていくと思うので、「令和天皇」の方が親しみが強く感じる日がくると思います。

・平成天皇、美智子様の天皇の象徴として、全身全霊で行なってきた行動(例えば、被災地に自分たちが自ら、その場所に赴く行動)と人々に対して声のかけ方を見ていると、上皇の方が親しみを感じます。令和天応ご夫妻と秋篠宮様夫妻が逆であれば、令和の時代に深く賛同し、これからの天皇陛下のご活躍という意味で、令和天皇に親しみを感じるとしたいところが希望です。

・令和が決まってからまだそれ程日も経っていないので、「令和天皇」という言葉自体まだしっくりと来ない為、最近までの平成という言葉が含まれる「平成天皇」という言葉にどうしても親しみを感じてしまう。また公務絡みも上皇が行っている映像等が殆どだったので平成天皇に親しみを感じます。

・新しい価値観を、長年のご努力によって培ってこられたことで、国民に寄り添う天皇像が完成した。私たちの生活を、いつも天皇陛下がみまもっていてくださったことから、退位されることになっても、これからも国民全てのちからになってくださるように思います。

・平成天皇のお人柄からです。令和天皇にも親しみを感じてはおりますが平成天皇の今まで皇族が膝をついて同じ目線にたつことは無かったのに初めて実施された方と聞き驚きました。ご公務の数を減らすなど他に対応があったかと思いますが滞りなく実施され安堵致しました、

・上皇は、私が生まれ物心ついたときには天皇陛下でしたので、やはり深い親しみを感じます。特にあれほど多くの地方ご公務をなされてきたからかなと思います。令和天皇皇后両陛下も、これから徐々に実感がわいてくるのだと思います。

・やはり30年以上同じ時代を過ごしたため。また平成という時代は大きな災害が非常に多く、その各地へ赴き被災者の方々に寄り添うお姿をテレビで多く拝見したため。さらに譲位をし、後継を明確化し、余分な後継者争いを封じたため。

・やはり平成が31年あったのでまだまだ天皇イコール平成天皇のイメージから抜け出せません。また、美智子さまと仲睦まじいお姿をよく拝見したので公私ともに充実されているのだろうと感じさせるのも、どこか一般市民の幸せと通じる部分があって上皇に親しみを感じます。

・やはり長い間天皇陛下としてさまざまな行事をされてきた顔、お姿を見てきた私としては、上皇さまのほうが親しみがある。まだ改元して間もないので、致し方ないとは思う。これから天皇陛下としてさまざまな行事に顔を出されると思うので、これから親しみを感じていくと思う。

・平成天皇は、今まで天皇として大変良い印象があったからです。いつもにこにこと穏やかな表情で、偉い人なのだろうけれど、とても親しみやすいような感じがして言いました。令和天皇にはこれから期待したいな、と思います。

・長くお顔を見てきたからだと思います。また、地方にも出かけられて、近くにきたこともあるからだと思います。外国に行かれるときも報道されましたし、見る機会が多かったからだと思います。また、いつも穏やかに微笑まれているからかもしれません。お元気で退位されて、とってもよかったと思っています。

・やはり30年に渡ってテレビ等を通じて拝見してきた中で、震災などでなににも代えがたいほどのありがたさを感じ、同時に両陛下のその行動に勇気づけられたりした方々の多さを感じる事ができました。お年をめされても本来、定年退職してしかるべきなのに多忙を極める公務をひたすらに国民のため、国の安寧のために日々やって頂いているお姿を拝見すると親しみというよりも感謝の念が湧いてまいります。


・私は昭和生まれですが、人生の大半は平成時代を過ごしています。東日本大震災をはじめ、日本国民が苦しんでいるときに象徴として励ましのお言葉をかけていらっしゃったので、今のところは上皇さまのほうに親しみを感じます。

・映像などを通じて上皇の姿を目にすることの方が遥かの多かったので、現時点では、まだ上皇に親しみを感じてしまうが、これからは天皇の姿を映像で拝見する機会も増え、すぐに天皇に対して親しみがわきてくると思います。

・今までの実績と国民に寄り添う姿勢が親しみを生みます。今上陛下もこれまで色々と活動されてこられました、皇太子としての実績です。これから大変な激務を受けられ、国民にどれだけ寄り添いになられるかはまだ未知数です。

・平成天皇が親しみを感じる理由として、一番はメディアでお見かけする機会が多いことが理由にあると思います。また、災害時には被災者に寄り添って同じ目線でお話しされていたり、お花見の会では一人一人の名前や活躍を覚えていらっしゃることが思いやりがあり、本当にやさしいお人柄なんだなと感じています。

・今まで生きている中での天皇陛下だったので親しみがあります。新しくこれからという令和天皇には、きっとこれからだんだんと親しみを覚えていくのだと思います。テレビをつければいつも上皇様だったので、子どもの頃からそのイメージです。

・とても長きに渡って象徴としての難しいお立場を生きてこられたので、こちらの人生と共に過ごさせていただいた、という感覚があります。休みがほとんどなく、公務をされたり被災地に慰問に行かれたり、本当に頭の下がる思いです。

・平成時代の陛下は国民に寄り添ったまさに象徴というにふさわしい活動に日々ご尽力され、国民の目線に立って暖かいお言葉をかけて下さった。退位する際に陛下を一目見ようと遠方から駆けつけた人もいた。これほど国民から親しみを持たれてる陛下はまさに日本の象徴と思う。令和天皇はこれからの新たな時代の中で上皇陛下のような国民に親しまれる陛下になって下さると思います。


・まだ、令和になったばかり、ご即位されたばかりなので、どうしても平成の時代の方が親しみやすいと感じます。また、上皇ご自身のお人柄、国民と同じ目線に立ってお話ししてくださる姿や、慈愛に満ちた表情などをお見かけする中で、敬愛の気持ちをもっています。

・メディアで見慣れている平成天皇の方にまだ親しみを感じています。災害のたびに被災者の方々の元へ赴かれたりと、いつでも笑顔を忘れず公務をこなしている姿が印象的で、ひとりの人間として嫌な思いなど発散はできているだろうかと心配も同時にありました。

・令和天皇が親しみを感じないわけではなく、まだ天皇としての部分を全くみていないので、今はまだ平成天皇に親しみを感じます。いつも国民の心に寄り添う姿は、ただの天皇としてのパフォーマンスというだけではなかったと思います。内面からにじみ出ていた優しさは誰もまねできないかもしれません。

・令和天皇は、誕生日が、1960年2月23日(昭和35年)、自分の誕生日は、1959年9月(昭和34年)です。むかしから、学年は同じとなるため、皇族の中においては、最も身近な存在であると個人的には、に感じていました為。

・まだ令和天皇としては親しみは感じませんが、これから徐々に親しみは感じていくんだと思います。まだ皇太子の時の印象が強いですね。平成天皇はある意味新しいことをなさっていた天皇だと思うんで、ご公務ですとかお言葉とかが強く印象に残っていますね。

・上皇のほうが親しみを感じる理由は、テレビなどで拝見する機会が多いからだと思う。また、話される際に国民を思う気持ちが強く感じられるお話の仕方をされると感じるから。そして、表情がとても柔らかいと感じるから。

・震災などの被災地訪問での国民に優しく語りかけたりする姿が印象的だし、平成生まれなので上皇に親しみを感じる。令和天皇と言われてもまだしっくりこないが、そのうち慣れていくものなのかなと思うし、上皇同様に国民の事を思いやる天皇であってほしい。

・2019年5月1日に令和天皇が即位されたばかりですので、正直なところまだまだ上皇(平成天皇)に親しみを感じます。連日テレビ番組やニュースなどでも平成天皇の特集が組まれており、国民の思いは令和天皇に対する期待よりも、平成天皇への感謝の気持ちの方が色濃く出ているように思います。

・難しい質問ですね。上皇も令和天皇もともに尊敬に値するお人柄ですし、親しみも感じます。ただ、令和天皇が国民と垣根なく距離を縮められるのは、上皇のやってこられた道があったからだとも思うので、比較するのはおこがましい気がします。尊敬の気持ちから上皇を選びます。

・見慣れているという点から見て親しみやすさを感じる為。また、自分は東日本大震災の被災した県に住んでいるが上皇にはたくさん来て頂き、気持ちに寄り添って頂いたことがとても嬉しく、その点から見ても親しみやすさを感じる。


・今までテレビでよく見ていたのでやはり上皇が親しみを感じます。上皇のしぐさやしゃべり方などを見ているとほっこりします。これから令和天皇をお見掛けする機会が増えれば徐々に親しみを感じてくるのかもしれません。

・平成天皇は被災地などに皇后さまと一緒に訪問し、国民との関わりを持ってきました。その様子をテレビなどで見てきたので親しみを感じます。令和天皇については今までは上皇が主となってきたためあまり国民との関わりがフォーカスされなかったと思うので、これから徐々に感じてくるのかなと思います。

・まだ令和天皇に親しみがないので。これから親しみを感じられるよう関係を築いていけるのではと期待しています。上皇様には長い間感謝の気持ちでいっぱいです。80代になって大変だったと思いますしゆっくりしていただきたいと思います。

・4月になってから「平成の時代」や「天皇陛下の歩み」とかの映像をみる機会が多く、平成天皇の優しさや思いやりの深さを改めて感じました。昨年のお誕生日会見で、声を震わせながらお話されていたのをみて感動しました。最後の儀式が終わった時にはさみしさがこみ上げてきました。テレビでみる機会が多かったので親しみ深いです。

・被災地訪問の印象が強いので、国民によりそっておられるイメージが強い。平和への思いも強く、象徴としての天皇像を作り上げられた偉大な方のイメージ。新天皇は、豊かな国際経験を基に新たな天皇像を作り上げてほしい。

・まだ令和天皇については具体的にいろいろなことを知らないため。上皇のほうが今までテレビなどの放映の機会も多かったため、親しいと感じる。皇太子時代から天皇時代まで長い間のご苦労等も報道でしっているのでそういうメディアでの取り上げ方の多さ等に影響されていると思う

・ここ数ヶ月で増えたニュースや特別番組の影響が大きいと思う。平成の時代を振り返る内容が多かったため、平成天皇の映像をみることが多く、必然的に平成天皇への愛着が令和天皇に比べて大きくなったような気がする。


・上皇は昭和天皇に比べれば、国民の苦しみを分かち合おうとする覚悟が感じられましたので、親しみを感じます。一方新たに天皇になられた方は、どれだけ上皇と同じ国民への視線を持たれるかどうかは今の段階では疑問であります。したがって、親しみは上皇に感じます。

・令和天皇はこれからだと思います。やはり今までの話題は上皇でしたから。今後のニュースや特集では令和天皇を中心になると思うので、誰もが令和天皇をみるようになります。育った環境は上皇とは違うのでより身近に皆が感じるようになるのかなと思ってます。

・国民に対するお気持ちやお考えををTV等で拝見することが多かったからだと思います。気持ちが沈んでいるときにお二人のお姿を拝見するだけで心が動かさえることも多々ありました。沖縄訪問や災害、常に悲しみというものがそこに有るたび,御耳を傾け、労わり、たくさんの国民の心を癒し続けてきておられたお姿は昔も今も忘れることはないと思います。

・30代後半の私にとっては平成天皇の方が良くテレビも拝見したし被災地などにも足を運び寄り沿っている所や戦争被災地を訪れている様子を拝見してきたので親しもを感じる 令和天皇の時代は楽しいイベントに参加していただき国民と一緒になって楽しむような天皇になって欲しい 

・令和天皇様は雅子皇后さまのご病気で今からは少しご苦労されるのではと思います。なので令和天皇に親しみというよりは、今からの公務などが大変だろうなと考えてしまいます。それに反し上皇は美智子様がよく支えていたなと感じるので、上皇に親しみを感じます。

・まだ令和になって数時間ですし、上皇が築かれてきた30年をそう簡単に過去の物にすることは出来ません。昨日今日と、様々な儀式をテレビで拝見し、これから令和天皇の時代はどうなってゆくのかなと、期待や希望を抱いています。

・今上陛下は皇太子時代に様々なマナー違反(御用列車でお手降りしながらカメラ小僧のような真似をしたり)が記憶に新しすぎて…。庶民へのお心配りは即位した年齢を考えても上皇陛下により親しみを感じます。ところで○○天皇は死後に贈られる名前なので不敬なのではないでしょうか。

・やはりこれまで30年以上見てきていますから、まだ今のところ親しみを感じるのは平成天皇の方です。穏やかで情の深い、日本の誇りともいえる天皇だったと思います。これから新しい天皇のご活躍にも期待しています。

・とてもしっかりとされていて、日本の象徴としてふさわしい天皇だったと思うからです。そして最近のお姿はいつもニコニコされていてとてもかわいらしかったです。85歳という年まで本当にお疲れ様でした、という思いでいっぱいです。

・今上陛下についてはまだよく分からないというのが本当のところで、まだ天皇陛下というよりも「一お父さん」というイメージが強く、どこかの良家の立派なご主人様という感覚を脱しません。上皇陛下については、平成の時代の日本がどうだったかはともかく、非常に多くの場面で日本と日本国民に寄り添う姿を見せてこられた天皇としての歴史があるため、「ありがたい」「尊い」存在として現在はより親しみを感じる存在です。


令和天皇が好き・親しみを感じる

令和天皇が好き・親しみを感じる、という意見がこちら

・特にどちらかが遠い方という訳ではありません。それぞれによい面をお持ちで、お二方ともお人柄よく、誰に対しても慈しみを持っておられるのは分かります。お二方とも選べればよかったのですが、あえてどちらかをとういことであれば、年齢の近い令和天皇を選びます。

・上皇にも親しみは感じますが、令和天皇に変わった今のイメージでは、自然と令和天皇に親しみを感じます。これまでの皇太子としてのお仕事も大変だったと思いますが、お若いことや、これから国民の象徴として上皇のように国民に寄り添った天皇であって欲しいという期待から選びました。

・令和天皇は海外のことにも詳しいので、公平な考え方がよりできると感じていて、親しみを感じています。文系の天皇というのにも親しみを感じるし、よりおだやかで、人間的にもより優れていると思うので、国際化の今の時代に合っている令和天皇親しみを感じています。

・皇太子さまはまだまだお若いので令和が長いと思います。令和が楽しみに感じています。上皇様は以前にご病気をされたことがありましたので美智子様とゆっくりお過ごしになられた方が良いと思いました。これから楽しみなのは令和天皇様です。

・令和天皇は、年代が近く、天皇が学生であられた頃から、お好きなタレント、水泳大会、留学される御様子など、テレビで拝見して来ているので、親しみを感じます。また現在も、変わることのない、誠実なお人柄、恰幅が良く落ち着いた雰囲気にも親しみを感じています。

・どちらにも親しみを感じないが、まだ少し若いだけ令和天皇のがマシかと思う。天皇には何も出来ないと思うが、天皇を崇拝している人が少しでも変われるように指導していって欲しい。天皇もただの人間なのだから親しみも何もない。

・令和天皇のほうが、より一般的な教育や暮らしに触れられているだろう分、親しみを感じることができるのではと思う。話し方も前の天皇よりも、私たちに近いものを感じるし、若い分だけより近くに感じることもあると思う。

・雅子さまが体調を崩されたときに、目にうっすら涙を浮かべて会見をし、雅子さまをお守りしたこと。本当に人格が良い方なんだな、と思いました。雅子さま、愛子さまをしっかり守っている姿(一家を守っている姿)をみて、親しみというと失礼ですが、人間味を感じました。

・年齢が若い分親しみを感じることがあります。またカメラという庶民的な趣味を持っていることが紹介されていこともあり、一般的な感覚も理解してくれそうな人柄だと思うからです。また笑顔に親しみがあり、穏やかなイメージがしています。


・上皇という名称も理屈上正しい表現であることは分かるが、分かりにくいと思う。令和天皇ならば、分かりやすくていい。在位期間中の元号と、天皇陛下の呼び方は共通にした方が理解しやすくていいのではないかと思う。

・これも二者択一の質問なので仕方なしというか、あえて選ぶならという形で答えたまでです。どちらも立場や住む世界が違い過ぎて親しむとか親しまないとかいった一般的な感情を抱きにくい立場の方の気がします。あえて言うなら令和天皇のほうが年も近いということもあって選ばせていただきました。

・小さいころからテレビなどで、拝見しており、年代もそれほど離れていないので。平成天皇が天皇になられた時はまだ私は中学生で、遠い大人の世界の話のように感じられたけれども、令和天皇は、失礼かもしれませんが、年上のお兄さん的な感覚で応援したくなります。

・インテリでいらっしゃるところや、家族を愛するお優しいお人柄にも親しみを感じるが、一番は登山がお好きなところ。私も山が好きなので。雑誌「岳人」に寄稿されていた文章を読んでから一層ファンになった。皇后陛下を長年支えてこられたところにも好感と尊敬を感じている。

・上皇様もよい方なんだろうとはおもいました。でも、上皇様がよい方なのか、美智子様がよい方なのか、どちらもなのか、わかりづらいなというイメージがあります。美智子さまが一般人初として、イメージ強すぎるなあと感じます。

・新しい年号の印象が良いので、令和天皇への印象もとても良いです。若々しい感じもあり、令和という新しい時代への期待もあり、これから何か良い時代が来るような気持ちになります。知的で温和なイメージを持っています。

・平成の時代のはじまりの年代が小さかったので、特に天皇といっても生活に親しみをもったことがないです。令和天皇は年上ですが、まだどのような生活をしているかテレビでみているので、少し親しみが湧いてますが、特別な気持ちは少ないです。


・女性週刊誌で取り上げられることが多く、その女性週刊誌の記事を読んで親しみを感じています。女性週刊誌以外でも、今回の改元に伴って、令和天皇の皇太子時代のエピソードが多々紹介され、さらに親しみを感じるようになりました。

・浩宮様時代から、気さくで温かいお人柄が感じられ、とても良い印象を持っています。皇太子になられてからも、雅子さまとのご結婚、雅子様、愛子様に対する深い愛情と、そのお人柄の良さを改めて感じる機会がたくさんありました。また、ほとんど同年代なので、私が子供の頃、新天皇陛下もお子様で、一緒に大きくなってきた感がありますので、とても親しみを感じています。

・正直言いますと、天皇は、今でこそただの象徴ですが、日本史上、雲の上の別世界を生きる歴史の重さを表す人達であり、親しみを感じる以前の神的な存在で、親しみを感じるなんて恐れ多過ぎです。いくら庶民的な行いで庶民に近づいても、庶民とは別世界の方々だと思っています。が、現実税金で生きてる人達なので、儀式の無駄遣いは抑制して欲しい。本題は、強いて言えば、年齢の近さで令和天皇を選択しました。

・正直どちらにも親しみを感じています。上皇にはここまで本当にご苦労様でした。ありがとうございましたという感謝の気持ちがありますし、令和天皇に対しては年代も近く、上皇同様にいつも朗らかなお人柄にと敬愛と親しみを感じています。

・小さなころから見ていたので、親しみを感じるのは令和天皇の方です。平成天皇は遠い存在の人という印象が強いので「親しみ」という点ではあまり感じません。昭和天皇に比べると庶民に近い存在になったとは感じますが、やはり世界が違う人、という印象があります。

・令和天皇は私よりも10歳年上となります。私が子どもの頃から、浩宮さま・皇太子殿下とテレビを通じてお姿を拝見していたので、少しばかり親しみを感じております。皇室のことはよく存じ上げませんが、昔からしっかりとわかりやすい声でお話をされる方だな、素晴らしいなと思っています。

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