皇后雅子様と上皇后美智子様みんなが好きで親しみを感じるのはどちら?

みんなが親しみを感じるのは皇后雅子様と上皇后美智子様どっち!

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元号が平成から令和に移り変わり、世間も活気づいています。

また改元とともに美智子様は上皇に、雅子様は皇后になられました。

国民から絶対的な人気のお二人ですが、今回はより親しみを感じるのは・みんなが好きなのはお二人のうちどちらか、意見をまとめてみました。

是非ご参考ください。

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上皇后美智子様が好き・親しみを感じる

上皇后美智子様が好き・親しみを感じるという意見がこちら

・凄く優しそうな印象を受けます。上皇と同じですが、東日本大震災などでご訪問された時などのテレビの印象が若干強いからだと思います。雅子様はご心労の問題があったりと、少し心配な気がしますが、今後の公務で国民に寄り添って頂きたいと思います。

・皇后雅子様については、病気がちときき、心配ではあるが、今後、天皇陛下のそばで助けていかれるのか心配であり、上皇后美智子様のような働きをされるのかが心配になる。これから公務の数が増えるなかで、そのような仕事ぶりをされるのかを期待する

・上皇后美智子様の優しそうな笑顔と雰囲気が好きです。雅子様は病気になり、ご公務ができない状態が続きました。テレビで取り上げられるのはそういったご病気のことばかりでしたので、病気以外の印象があまりありません。

・天皇陛下を支えられてる姿が、皇后としてではなく、妻として支えられてるように感じ、一般的な夫婦のようにみられた。そしてそれが天皇皇后両陛下という特別な存在ではなく、日本国民の一夫婦のうに感じ、親近感を覚えた。


・やはりこちらもお出ましになられていた時間が多いほうが親しみがもててしまう。上皇后陛下においては昭和の頃から皇族と一般の垣根を程よく平にしていただいた感じが強く、上皇陛下上皇后陛下のお二人の感じが日本のあるべき夫婦像と思えとても親しみを感じる。

・人としての理想を体現されていました。人間として引くところも足すところもなかったと思います。皇后陛下としてのお仕事は、テレビのニュースで良く流れていました。長らく国民のために活動してこられたので、親しみがあるのは当然です。

・やはり同じ理由で上皇后様に親しみを感じてしまいます。上皇様と各地を一緒に回っていただいたという気持ちがあるからです。ただ、皇后様は一般市民でもあったので、少なからず親しみはあります。これまで公務をお休みする期間もあったので、お体が心配という面もあります。

・常に天皇に寄り添って助け合っている姿は素晴らしいと思います。沢山の行事をこなされて大変な毎日だったと思います。一般の国民から皇室にはいるなんて並大抵の気持ちでは出来ないし苦労もされたはずです。お疲れ様でしたという気持ちでいっぱいです

・上記の設問と同じで、馴染みがないので、美智子様の方が親しみを感じます。個人的にはお年を召された後の風貌が好きです。可愛らしくて品がある方なので、女性としても見習って行くべきだなと思います。美智子様にも是非素敵な時間を過ごして頂きたいなと思います。

・上記と全く同じ理由にはなりますが、テレビで同じぐらいの頻度で拝見をしているのでどちらにも親しみを感じています。しかし、美智子様の方が行事の様子などをテレビで拝見する機会が多かったため、より親しみを感じています。

・平成天皇と同じく、初めての平民からのご婚で嫁いでこられた美智子様の美しさを何度もニュースや特集番組で見ており、皇室をより国民に近づけられ、また、天皇陛下を支えられ、ご夫婦としても仲睦まじいお二人のご様子に感動していたので。


・上皇后美智子様の雰囲気として、物腰のやわらかそうなおばあちゃんだなという第一印象を持ちました。上皇后美智子様のように年を重ねていくごとに、優しそうな雰囲気をもっていきたいという想いから、親しみを感じます。

・比較するのも失礼な話ですが単純に美智子様はご本人をお見掛けしたことがありますし、皇太子妃殿下の時からずっと見ていたからというだけの理由です。雅子皇后も今後はなじみが出ると思いますし、何よりご病気をあそこまで克服されプレッシャーに打ち勝たれた姿は素晴らしく思います。

・雅子様も素敵な方ですが、ご病気での療養が長く、メディアでお姿を拝見する機会も少なかったため、どうしても美智子様のほうに親しみを感じてしまいます。皇室では初めて、一般家庭と同じように、ご自身で育児をされたという点も親しみを感じます。

・皇后は病気のこともあり、これまで国民と接する機会がどうしても少なくなる分、親しみを持てる場面が少ないので仕方がないのかなと思う。上皇はこれまでの国民に接してきた回数の多さで勝ちかなって感じです。実績ですね。

・皇后雅子様は、近年公務を休まれたりとあまりお見かけすることがないということもあり、どちらかというと上皇后美智子様の方が国民に寄り添っている感じがして親しみを感じます。皇后雅子様については今後皇后としての公務がきちんとお出来になるのか心配です。

・美智子様は民主化時代の象徴天皇としての役割を、上皇と共に模索し、開かれた皇室を築きあげた。もしもっと保守的な方だったとしたら、これほど国民が上皇に親しみを感じず、結果的に政治家と同様、上から目線の殿上人として、敬意を抱かなかったと思う。

・上皇様とともに被災地などを訪問されている美智子様の姿が印象的なので現時点では美智子様により親しみを感じます。雅子様が体調のこともあり表に出てくることが近年では少なかったことも影響していると思います。前の皇后さまと今の皇后さまを比べる必要はないと思いますが。

・どちらでも良いです。お二方共に、未知の世界へ嫁がれたことは素晴らしいことだと思います。また、ご苦労も多々おありだと思います。けれども、特番必要ですか。皇居のニュース必要ですか。もっと自由に過ごされる人生を望まれているのではないでしょうか。本当に騒ぎすぎです。

・上皇后様の一歩下がった位置から上皇様のことを見守られていた姿が親しみを感じました。原稿の間違いがあるととっさに気がついて上皇様のフォローに回ったり、陸上競技場で不審者が乱入した際にとっさに上皇様の盾になられたシーンは今でも記憶に残っています。

・現在では上皇后美智子様の方が国民にいつも寄り添ってくださった印象があるので、より親しみを感じています。しかしこちらも雅子様が様々な活動をされていく中で、次第に親しみが増していくのではと思っています。

・上皇后美智子様も、これまで長い間、平成天皇に付き添い、共に世界平和を願い、世界や国内の各地を訪問した人だというのを見てきました。平成天皇の行いを見守り、何十年もの間、一番近くで支えてきた立派な人だと思います。皇后雅子様も、令和天皇を支える素晴らしい人だと思ってはいます。


・皇后雅子様は、ご病気の影響であまり報道等でお姿を拝見していないからだと思います。これからは報道も増えるので、親しみが湧いてくるかもしれません。ただご病気なのに、無理して公務に出られることは望みません。病気なら無理しなくても良い、という寛容な世の中になれば良いと思っているからです。

・陛下同様、雅子さまもまだなったばかりで、実感がわかない。良い笑顔をされていたのでこれからが楽しみ。美智子さまも天皇陛下をとてもお大事にされ、尊敬しているのがわかる。陛下に何かあったらお守りするという気概も感じられる。素晴らしいと思う。

・上皇后美智子様には国民に寄りそう暖かさが感じられました。皇后雅子様は、心労による長年の体調不良のせいもあると思いますが、やはり人となりが今のところ見えて来ないので、見守りたいです。

・上皇后さまは上皇さまと同じようにいつも微笑んでいらしたので大好きでした。素晴らしいご夫婦だったと思います。皇后さまは精神的なご病気のこともあるし、正直大丈夫かな?という印象をどうしても持ってしまいます。

・やはり、美智子さまの方が、何かにつけて表によく出ていらっしゃるというイメージです。雅子さまは、ご体調があまり良くないようにお聞きしており、その分、なかなかご活躍出来ず、歯がゆい思いをしておられるかもしれません。美智子さまのイメージは、快活で率先して物事に取り組まれる方、という感じです。

・令和天皇同様に、まだこれから親しみを感じていくのだろうと思う。上皇后美智子さまが、常に上皇への献身的な姿を見せてきたように、皇后雅子さまにも、常に上皇を支える姿を見せてほしいと思う。ただし、美智子さまを模倣するのではなく、これが皇后雅子さまだというスタイルを作ってほしいとも思う。


・どちらがと選ぶなどおこがましいが、この30年皇后であった上皇后のほうが馴染み深く、親しみも同じ。ただ、新皇后は、皇太子妃になったころからずっとその歩みを追っている方なので、思い入れは上皇后よりももっています。

・上皇、美智子様は、天皇象徴の意味を深く考えられ、全身全霊で対応なされてきた方々です。雅子様の体調が優れなかったことはあるとしても、これまでに、雅子様は表舞台に出て来られなかったという意味で、上皇后美智子様に親しみを感じます。

・平成天皇同様の理由となります。平成天皇のサポート役が凄く印象的に残っております。常に平成天皇のお側にいらっしゃり抜け目ないフォローなどが素晴らしく、民間からの皇族入りとさざ色々な問題と立ち合われたなかの対応は素晴らしく感じました。

・美智子さまはこれまでほぼ全てのご公務に同行されていたイメージがあります。それだけにどんな人に対しても優しい人柄が伝わってきていて、大好きです。雅子様もご病気が回復されて表に姿を見せられる機会が増えれば嬉しいです。

・雅子様は皇室に入られるにはやはり無理があったのかと思います。お身体を壊されたこともありますが、いつも大丈夫かしらと心配している自分がいます。その点、美智子様の方がしっかりと安心して見ていられました。また美智子様の穏やかな気品は、皇后にはとてもふさわしいものだったと思います。

・明治時代以降初めての民間出身であるためとても親しみを持てる。本意ではないが災害時にテレビで拝見することが多くあったこと。個人的なことで申し訳ないが叔母に「ミチコ」がおりその点でも親しみが沸く。民間出身のため数々のご苦労があったと思われるが献身的に活動される姿に感動した。

・上皇と仲がよく、夫婦として理想形だから。雅子様は公の姿を拝見する機会があまりなかったので、やはり親しみを感じるのは美智子様。お子様も立派に育っており、つねに国民に寄り添う優しいイメージが「国民の母」というように見えるので。


・天皇陛下に寄り添うお姿は、とても品があり、しかしながらとても苦労もされたんだろうなと思います。さっとさりげなく天皇陛下を気遣う姿にとても品を感じます。品という言葉では表現できない「畏れ」のようなものを感じます。雅子さまもこれから成長されていくと思います。

・平成天皇と同じく、いつもにこにこと穏やかで、偉い人なのだろうけれど、親しみを感じられたからです。女性として、あのような年齢の重ね方ができたら素晴らしいな、と思いました。笑顔が素敵で、天皇を支えている感じがとても良い印象でした。

・長く見ていたからだと思います。長くお顔を見てきたからだと思います。地方にもいらしてくれましたし、平成天皇とよくメディアに出られてましたので、親しみを持ったのだと思います。あとは穏やかなのと、いつも自分以外のことを考えているように見えるからです。そのせいで無理をされたりしたこともあって、そのときはとっても痛々しかったです。これからゆっくりお元気ですごしてほしいと祈っています。

・天皇陛下と並び、ひたすらに支えているお姿を拝見すると国民の象徴というよりもこのような夫婦でありたいというようなお手本となられていると思います。他方、障害者や子供などと接する時にもそのやさしい笑顔や行動を拝見するとしみじみとこちらもありがたさや、優しさというものがこみ上げて参ります。雅子様との優劣というわけでなく、やはり見てきた長さや、やってこられた事を知っているという面で美智子様に親しみを感じますが、同時にこれからの雅子皇后陛下にも期待を申し上げたいとも思います。

・上皇さまと同様、長年にわたり日本のために尽くしていただいたからです。また、民間から皇室に嫁がれたということで、様々な批判
・バッシングがあったようですが、それに負けずに尊敬を集める存在になられたからです。

・上皇に親しみを感じることに対する理由と同じで、これまで映像などを通じて拝見する機会が多かったため、上皇后に親しみを感じてしまいます。皇后雅子様が今後どの程度公務に出られるかはわかりませんが、お元気な姿を拝見する機会が増えれば親しみも自然とわいてくるかと思います。

・上皇后美智子様が親しみを感じる理由として、平成天皇と同じく被災者に寄り添い、同じ目線でお話しされているのが思いやりのあるやさしい方だなと思いました。また、常に平成天皇に寄り添い、サポートしている姿を見て献身的に支える姿が、平成天皇を愛しているんだなというのが感じられました。


・いちも美智子様の優しい笑顔に癒されてきました。どんな時でも陛下に寄り添い、支えていらしてました。皇后としてのあるべき姿が美智子様だと思います。その優しい表情にたくさんの人が救われ、希望を持つことができたと思うからです。

・正直、雅子様はずっとご病気でしたので、皇室での役割があまり浮かんで来ない状態で、親しみという感情とは程遠いです。美智子様は、お優しく、慈愛に満ちたエピソードを事あるごとにお聞きしますので、とても尊敬しておりますし、これからもずっとお元気でお過ごし願いたいです。

・上皇陛下を31年間、共に活動し上皇陛下の象徴として最後まで支えてくださったのは上皇皇后美智子様に敬意と感謝の気持ちでいっぱいです。陛下と共に国民に寄り添い常に国民と共に陛下と行動を共にした美智子様は陛下と同じく国民に親しまれる上皇皇后様だと思います。

・やはり、美智子さまの美しさ、品の良さ、優しさ、強さを尊敬しています。 陛下が暴漢に襲われそうになったら身を呈してお守りしようとされたり、いつも陛下を想い、支えてらっしゃる姿が素晴らしいです。もちろん、国民に対する優しい御心くばりや、ご公務への取り組み、頭が下がりますし、感謝しています。

・美智子様の高貴な雰囲気と優しい笑顔にとても良い印象を持っています。ご成婚頃のお姿が素敵で、知的な雰囲気とお家柄の良さを感じます。お姿全体から美智子様の持っていらっしゃるお優しさが伺えます。控えめでおしとやかなイメージです。

・平成天皇と寄り添って公務をこなしている姿が印象的でした。恋人、夫婦でもありますが、同じ時代や苦境を共に行動することで乗り越えている戦友というイメージでした。ゆっくりお二人でお休みを取ってほしいと思います。

・こちらもまだ皇后としての雅子様をみていないので、何とも言えません。民間から初の皇后様誕生ということで、国民みんなが親しみを持っていたのはもちろんですが、周りのみんなに対する優しさや気遣いだけでなく、天皇に対してのさりげない内助の功をいつも感じていました。

・上皇后美智子様は、平成天皇を立て、時には国体で発煙筒を持った男が乱入した際も、身を挺して平成天皇を守るような姿を見せられたり、 阪神・淡路大震災、東北地方太平洋沖地震、東日本大震災があった時は、平成天皇に寄り添い被災地に行き、被害者と被害者目線で対話し、お見舞いにをしていたことが強く印象に残っているため。


・初めて民間からの皇后様になられたお方なので、今までたくさんのご苦労や時には誹謗中傷などストレスにさらされてきた時もあると思います。平成天皇の助けもあったのでしょうが今の皇室を変えた皇后様といえるとおもいます。雅子様はご病気のこともあって、なかなかお姿を拝見できない時期も長かったと思いますので、正直これからの健康面は大丈夫なのだろうかというのが正直なところです。

・上皇后美智子様は初めて民間から皇室に嫁がれた女性であり、テレビなどで拝見するお姿は、非常にお美しく気品に満ちた、日本女性すべてが憧れる存在です。常に上皇に寄り添い、支えてこられたお姿はテレビで拝見する度に尊敬の念に堪えません。

・上皇美智子様を選びます。ただ、皇后雅子様は長い間、ご病気をわずらいながらもご自身のペースで公務をこなされていますので、応援したい気持ちもありますので、皇后雅子様と答えたい気持ちもあります。

・上皇と同じように、見慣れているという点から見て親しみやすさを感じる為。また、上皇に寄り添いながら公務を果たすお姿は、同じ女性として尊敬し自分も見習いたいと思う。そのような点からも親しみやすさを感じる。

・テレビでお見掛けする機会がやはり上皇后美智子様の方が多いので、美智子様の方が親しみを感じる。あのおっとりした感じやにこやかな笑顔やしぐさを見ていると気持ちが華やかな気分になる。お二人を見ているとこんなおじいちゃんとおばあちゃんになりたいなと思う。

・被災地等を訪問された時に皇后さまはいつも膝をついたり国民と同じ目線にしてお話をされていました。そんな姿に親しみを感じます。また、音楽や短歌などの芸術活動をされている姿をよくお見受けしたので、身近に感じます。


・上皇后美智子様は、上品で控えめな姿勢でありながらも、ご家族に手料理を振る舞うこともあったという、エピソードが気に入ってます。皇族になっても、一般人の感覚を持ってらっしゃるところが、親しみを感じました。

・こちらもどちらに対しても親しみを感じてはいますが、最後まで上皇をお支えする美智子さまのお姿は本当に素敵だと思うし、一般の方とお話されている姿もとてもお優しく尊敬致します。きっと雅子さまもこれから受け継いでいかれることとおもいます。

・メディア出現頻度、生い立ちから嫁がれた際のご苦労など大変な努力があったとお察しすると親しみというより大変ありがたく感じます。ただ進んで国民の中に入り、優しくお言葉をかけられる姿はお優しく、親しみを感じます。

・平成天皇と同じく、ニュースや特別番組などでここ数ヶ月上皇后をよく目にするようになり、人となりについて聞くことも多かったため、皇后に比べ上皇后のほうが親しみを感じる。今後皇后のニュースが増えると逆転していくのではないかと思う。

・若い頃のお二人は映像でみるだけですけど、苦労されたのだと感じることができます。親世代は若い姿を知っているから、その話を聞いて育ったので、上皇を支えていたんだなと思います。たまに流れてくる上皇を守ろうとする姿や階段を降りるときに手を差し伸べられた上皇の手を取る姿を見ると胸が熱くなります。これからも二人で幸せに願いたいです。

・いろいろなご苦労があった中で強い意志を持たれ、上皇を支えられ、また一歩下がりつつも上皇と共に国民を労わり、今でも国民の目線に合わせられてお話されていた事が強く印象に残っています。そんな中で母親としても立派にやってこられたというのは,私達母親にとっても学ぶことが多いです。


・平成天皇に寄り添って歩いておられる場面がいつも印象的で素敵です 民間から初天皇家に嫁がれて大変な思いをされてきたと思う しかし美智子さまのおかげで民間から嫁ぎやすくなったであろうし天皇家の時代を変えたと思う 

・いろいろな全国各地の被災地を平成天皇とお周りになったことと、常に平成天皇の支えとなり、あまり目立つことなく公務を務められていたことから非常に親しみを感じます。また民間から後続に入られたことから、だいぶご苦労されたとも思います。

・やはり美智子様の方に親しみと敬意を感じます。雅子様に関しても適応障害があったとはいえ、皇位継承が近づいてきた途端に頑張り始めるとか見え透いていて…。そのほかに体調不良で公務を休んだ裏で趣味に興じていたなどもあり、どうしても好きになれません。

・公務の中で人々に近い存在であろうとした、という点で美智子さまの方が親しみを感じます。雅子さまについては、療養されていることが多かったので今後の活躍に期待しています。さまざまな公務
・重圧に負けてしまわないかどうかが心配です。

・美智子様は若いときはとても美しく、常に上品で素敵な女性でした。結婚当時のことは知りませんが、日本中の女性が憧れたそうですね。雅子様はメンタルが弱いので、これから皇后としてしっかりやっていけるのか少し心配です。

・いつも、どんなときも天皇に寄り添って支えてくださった美智子様も本当に素敵な女性だと思います。お疲れさまでした。若いころから今まで、本当に美しく凛とされていて本当に皇后さまにふさわしいお方だったなと思います。


皇后雅子様が好き・親しみを感じる

皇后雅子様が好き・親しみを感じる、という意見がこちら

・このお二人もどちらかが遠い方という訳ではありません。天皇陛下と同じようにそれぞれによい面をお持ちで、お人柄よいことは伝わってきますから。お二方とも選べればよかったのですが、あえてどちらかをとういことであれば、年齢の近い雅子さまを選びます。

・上皇后美智子様には親しみというよりは、すごいなという尊敬の思いの方が強くあります。皇后雅子様には、これまで体調を崩されたり、一般家庭から、皇族の世界に入ることは本当に大変なんだなという心配もありましたが、それでも頑張ってお仕事されており、現在に至る姿を見ると親しみを感じるので選びました。

・皇后雅子様は知的できれいで、やさしいかんじがして、親しみを感じています。皇后雅子様は、病気も経験したので、思いやりがあって、人の気持ちを考えて行動できる方だと思うので、親しみを感じています。国際化の時代に、海外で生活した経験のある英語や語学に堪能な皇后雅子様にあこがれているので、皇后雅子さまにより親しみを感じます。


・どちらも気品があり、素晴らしい方だと存じていますが、雅子様は、良くテレビで拝見していると、普通のに観ていては気づかない、細かな気遣いが多く見られて、とても印象が良いです。美智子様の印象も共に良いです。

・平成も31年まで続きましたので美智子様はご公務は大変だったと思います。雅子様がこれから色々と大変だと思いますがすごい明るい笑顔で皇太子様と手を振っていましたので新しい世代の始まりだなと思いました。雅子様のお美しさはこれからの元号に期待が高まります。

・元々外交官としてご活躍されていたなか皇室へお入りになり、海外でのお仕事を望まれてもなかなか実現せず、苦労なさったと聞いております。それでも国民の前では笑顔を絶やさず、優しいお言葉をかけて頂き、本当に有り難く思います。これからも無理はなさらずにお元気でいて頂きたいです。

・令和天皇、皇后雅子様、愛子様、ご一家の御様子を、雅子様ご成婚の時代から、拝見しており、親しみを感じています。また病を抱え、ご苦労の中、少しずつご公務を増やされて行く御様子に心を打たれ、更には、太陽のような笑顔に、元気をもらっています。そのような理由から、皇后雅子様に、親しみを感じます。

・東大卒で外務省のキャリア官僚だった雅子さま。自分のしたいことをする選択もあったと思います。それを捨て皇室に嫁ぎ、適応障害になられた、と。自分が思うようにやっていた環境から、色々と変わり過ぎて適応障害になられたのでは……と思います。美智子さまも元々親しみを感じておりましたが、開かれた皇室。ちょっと開き過ぎてしまったのでは、と最近思います。

・雅子さまは、スキーなどスポーツがお好きなところと、本当は公務がお好きではないんじゃないかと感じるところがあり、そこが逆に共感してしまいます。いつも笑顔でいるだけではない、人間味があるところが好きです。

・今時のキャリアウーマン感があり、親しみを感じます。また仕事経験もあるということなので、元外交官だった肩書きもどちらかというと親しみがあると思います。病気を抱えているという身でありながら、公務や子育てをする姿が健気にも感じます。


・こちらも前の質問と同じで、分かりやすさが一番重要だと思う。また、今回の場合は、美智子様はすでに高齢なので、もう上皇后という重責を背負ってほしくないと思います。自然と背負うことになってしまうのだろうと思いますが、なるべくその名称は使わなくて済むようにした方がいいと思う。

・これも二者択一の質問なので仕方なしというか、あえて選ぶならという形で答えたまでです。どちらも立場や住む世界が違い過ぎて親しむとか親しまないとかいった一般的な感情を抱きにくい立場の方の気がします。皇后雅子様のほうが年も近いということもあって選ばせていただきました。

・どちらも素敵な方だと思いますが、自分的には雅子様の方がなんだか親しみやすく、近しい感じがします。やはり雅子様のあの笑顔が何ともいいですよね。安らぎを与えてくれるし、安心感を与えてくれますよ。「あぁ。日本人で生まれて良かったなぁ」と思います。

・小さい頃に、上から読んでも下から読んでも「雅子様(まさこさま)」という言葉が学校で流行ってた印象が強く、幼いながらに名前や顔を覚えたのが雅子様が始めてだったからです。その後、美智子様を覚えたのを今でも覚えています。

・外務省職員として国民の立場に近いところで活躍してこられた方であり、女性の活躍が期待されるご時世において、皇后雅子さまのほうが身近な存在に感じられます。皇室という特殊な環境に一生懸命馴染もうとしておられる姿をおうえんしたくなります。

・ご病気を乗り越えてこられたところ。輝かしいキャリアを捨ててまで選んだ皇室で、さまざまなバッシングなどで苦しまれたことは本当にお気の毒。真面目で努力家でいらっしゃるところが正しく報われてほしい。令和の時代は、小手先の器用さや付け焼き刃の好印象で得する時代ではなく、正直で真面目な人が報われる時代になってほしい。そんな時代にふさわしい皇后陛下になられると思う。お写真などから伝わってくる優しいお人柄にも惹かれています。

・プロポーズを何度も断ったり、キャリアウーマンなところが、今時だなあと逆に親しみを感じます。美智子さまや、紀子さまのような人しか、皇室ダメってのもまた、私の個人的イメージかもだけど、それもなんだかなあと思います。

・こちらも理由は同じで、上皇となられる美智子様は、特に自分の記憶の中であまりみたことがなく、上の方だという認識です。雅子さまは結婚の様子などテレビでみていたので、もう少し親しみを感じますが、やはり上の方という認識です。


・外交官というお立場から皇后様になられるまでに、適応障害を発症したりと、ご苦労をなさっているから。もちろんご病気にならないに越したことはないが、苦労をなさっているご様子が伝わると、皇室の方も人間なんだなと思えるから。

・バリバリのキャリアウーマンから天皇家に嫁いで、皇后という位に付き、それまでもたくさん苦労をなさったのだろうなと思う、自分を持っている素敵な女性像を雅子様から感じることが多い、早く体調がよくなってくれることを祈ります。

・雅子さまはご病気もあって、心配はありますが、人間らしさを感じます。誰でも体調を崩すことはあるし、受け入れられない生活が続き大変だと思いますが、これから皇后としてやっていく決意をしたと思いますので見守っていきたいです。

・皇太子様のお妃選びで、何人かの候補者があがり、テレビや雑誌で騒がれていた頃から、雅子様にお妃になっていただきたいと思っていました。知的で聡明、美しさでは群を抜いていました。雅子様とご成婚となった時には、本当に嬉しかったです。これまで、ご病気のことを含め、心ないメディアや国民から酷く叩かれた時期もありました。それでも、今こうして新皇后陛下として、国民の前に素敵な笑顔を見せてくださる雅子様には、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。これまでも、時々市民や子供達と触れ合う姿を画面で拝見する機会がありましたが、いつもお話しする相手に目線と体勢を合わせ、笑顔を向けられている雅子様に、とても親しみを感じています。素晴らしい方だと思います。

・雅子様は年齢も近いので、子どもが生まれた時や子育てで大変な時も世間でバッシングされている時も、「私ならあきらめるわ」とか「私なら耐えられないわ」とか、勝手に感情移入してしまいます。皇后になられて、一層大変だろうなあと心配してしまいます。逆に心機一転病気もよくなっていくといいなあと応援します。

・バリバリのキャリアウーマンでありながらも天皇陛下のためにお家に入られた姿は、働く女性の共感を呼んでいるのではないかと思う。多くの人目の中、苦難を経験しながらも皇室に貢献されている姿は、力強く生きる女性の象徴ともいえるかもしれない。あと、すっごく美人。

・雅子様に親しみを感じます。これも天皇と同じですが、年齢が近いからです。雅子様は、元々、民間人ですし、美人でバリバリのキャリアウーマンだったところや気品もあって、大変素晴らしい方が皇后になったと思います。特に、愛子様を出産後、育児疲れか何か真相は定かではありませんが、いろいろマスコミや心ない方々からバッシングされて、公務も思うように出来なかったようですが、同じように子供を育ててきている自分にも、精神的に育児と仕事の両立で疲れ切った時期があり、大変共感できるところが好感を持っています。令和天皇も雅子さんも大変誠実な方々であり好感が持てる夫婦で、応援しています。


・雅子様は、外交官というキャリアを犠牲にして、皇族になられたことに、今でもわだかまりがあると思います。そのことや様々な要因で、精神的に大変な苦しみを現在でも抱え、皇后の激務にこれから望まれるのでしょう。人間として雅子様に共感や親しみを感じます。

・雅子様が皇室に嫁がれた時、まだ子供でしたがよく覚えています。キャリアウーマンとしての人生ではなく国に捧げる道をお選びになった雅子様には美しく尊敬の念を抱いています。私達では想像もつかない悩みや苦しみがあったことでしょう。自らの健康を損なわないように、と願っています。

・テレビで拝見する機会が多いのは圧倒的に上皇后美智子様です。しかし、社会人経験を経て皇室に嫁がれた雅子様に、少しばかり親しみを感じていました。一般国民の様子を体験されているのはありがたいなと思います。もちろん、雅子様は大変優秀な方で、お仕事の内容も一般社会とはかけ離れた華やかなものですが…。

・世間では、様々なことに適応することが苦手であるというだけで評判が芳しくないようですが、皇后は強い存在感を持ち国民に対して良くも悪くも大きな影響力を持つべきではないと思います。天皇ではないからです。そういった意味で、確かに美智子陛下は数々のご立派な言行があったかもしれませんが、皇后としては好ましくないと思いますし、今後もそうあっては欲しくありません。

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