GoogleのCMが不評?感想口コミ評判!ムカつく?バカっぽい?地方在住者の事を考えてない?

GoogleのCMが不評?みんなの意見まとめ!

google_1558685490

今や世界的企業のGoogle。

日本でもその知名度は他の追随を許しません。

しかし、そのGoogleのCMが一部で「ウザい」「リア充の押し売り」と不評だったりもします。

そこで今回はGoogleのテレビCMについてみんなの意見をまとめてみました。

是非ご参考下さい。


GoogleのCM好き!

GoogleのCMが好き、という意見がこちら。

・色んなシリーズがあるけれど、友達同士の会話だったり、家族同士の会話だったり、身近なシュチュエーションで普段の生活を連想してGoogleの気軽な使い方が分かりやすいから。また、オッケーGoogle!という言葉も浸透し普段の会話でも使う程、馴染んでいるから。

・自然な会話のやりとりが見れて面白いです。今回は、アベンジャーズが取り上げられていましたが、アベンジャーズの映画のファンなので嬉しかったです。シャバシャバカレーも、頭に残るフレーズで面白いです。ただフレンチ編だけは、会話の「ヤダ」の言い方が、遠慮が無い不躾な言い方に聞こえて、気になってしまいます。しかしその結果、CMの短い時間でも強く印象に残っています。

・毎回このcmが流れると真剣に観てしまいます。割と短い期間でいろんな検索ワードのバージョンが出るのが面白いため。その検索ワードがありえないようでいや、もしかしてあるあるかもというような絶妙なラインなので変な親近感があり、面白いです。

・二人が特定の話題に対して会話する形式で、目的の情報を探すためにグーグルを使って検索をすることで情報を得るというグーグルがどういうものかと言う情報が理解しやすく検索情報がすぐ出る検索サイトという印象でわかりやすいため

・シャバシャバカレーのcmは見たことがないのですが、OK Googleといって富士山の道のりを検索していたりしていたものは、音声でアシスタントを使うイメージがあまりなかったのでなるほど、こういう使い方もあるのかと思いました。最近の新しいCMもなるほど!となる話しかけかたと言うか、そういう使い方がわかっていいと思います。

・シャバシャバカレーのCMを見た時、Googleでこんな高度な検索方法があるのかと知り、目から鱗でした。早速手元のスマホで検索を使ってみました。黄色いカレーの海を泳ぐアニメーションもシュールでいいです。

・シャバシャバかれーをはじめ、グーグル検索の仕方でこんな感じで簡単に絞り込めることを知ることが多い、特に有名人の出演ではなくても自分の身近な情報を、短いCMというかたちで得られるCMなので新作が放送されると目が行く。

・最初なんのCMなんだろうと思ってみていて、どんどん釘付けになります。たった数秒間のCMなのでインパクトを与えることはとても重要だと思いました。最後にあー、googleなのか!と気がつくとすっきりします。

・最初見た時はCMを見終わるまで何のCMなのかよく分からなかったけれど、それ以外はイラストの使い方やナレーションなど視聴者にこれなんのCM??と興味を持たせる感じがとても上手いCMだと思った。また、こんな検索の仕方でヒットするんだ!!!と新しい発見にも繋がるCMだった。

・そういう検索の仕方があるのかと思いました。楽しんで気軽にグーグル検索してる人が多いんだな、ということが伝わりました。別のことをしていても音でCMに興味を惹かれました。個人的には特にフレンチがイラストも込みで好きでした。

・Googleでの検索方法が分かりやすく、自分で検索するイメージが湧きやすい。CM後に早速、検索してみたくなる。日常会話から、検索するまでの流れに親近感が持てる。実際にCMを見た後に、同様の内容を検索してみたことがある。

・端的に分かりやすくグーグルの使い方を教えてくれているCMで良いです。また声で出演している人がナチュラルでグーグルをみんなで初めて使うというケースになれば、ああいった会話になりそうだなーというリアル感を感じました。

・日常を切り取ったようなCMで面白いと思います。見る側も自然体で見ていられるし、映像もなんとなく癒されるような感じがするので好きです。人物が出てくるものも好きでした。センスの良い人ばかりだったので、どういった人選なのかいつも気になっていました。


・映像と編集のセンスがいいのでつい見てしまう。選曲もいいので、見ていて心地いい。機能紹介のCMでは、こんな使い方もあるんだ!と新たな発見もあって役に立つ。実際に自分がその機能を使わなくても、テクノロジーで未来が進化しているような気持ちになる。いかにもな宣伝らしさがなく、好感が持てる。

・自然に会話しているCMが好き。作り込んだ感がなくて、ファミレスで隣のテーブルの人が普通にしてそうな会話で親近感がある。私たちの生活に自然に取り入れられている感がある。また「googleにやらせよう」cmも笑った。

・今どきの仲の良い友達同士の会話が面白いと思います。一番面白いと思うのは、フレンチレストランを探すCMです。「内装だけで料理がおいしいのがわかる」というセリフは、いいレストランが見つかって嬉しい気持ちがよくわかると思いました。

・抽象的な分かりにくい使い方ではなく、具体的に使い方が分かるし、スマホに疎い年配の方でも、これからスマホデビューする人にも分かりやすいCMだと思うから。日常生活に身近な使い方が、多くの人に好まれると思います。

・個人的にいつも見ているわけではないので、時々見るとワクワクするので楽しい。わりと忘れてしまうが、ついついネットサーフィンしてしまっており、それは、興味をそそられるものだからと感じる。故に、「好き」を選択しました。

・独創的でみていて面白いです。ただ商品を紹介するだけのCMが今の時代多い中、GoogleさんのCMは様々なジャンルのCMをしておりみていてちょっとした世界を味わってちるような気分になるからです。その時代にあったものをCMにしているなというイメージがあるからです。

・画面の絵が好きで言っているひとに合わせてカレーが変わりながら対応していくのがグーグルらしく、あえて写真や人をメインで出すのではなくイラストのアニメーションにしたことで印象に残りやすくシンプルでありながら解り易いのがよいと思う。


・スマホのナビに話しかけるCMやグーグルホームのCM、その他も含めてそうですが、視聴者の実生活に寄り添ったCM作りをしていると思います。グーグルのCMを見ていると、グーグルの商品を持っていなくても「ここでの、この人の心情がすごい分かる!」とか「ここでのこの商品の使い方が共感できる!」など、なぜか共感できる部分がよくあるCMだなと思いました。

・Googleで出来ることを分かりやすく伝えている。出てくる人の印象よりも、検索したワードや、こんな言葉で検索できるんだ⁈という驚きの方が大きいし、実際にやってみたくなり、やってみてしまう。言葉選びも、つい言いたくなるような「シャバシャバカレー」などうまいと思う。

・シャバシャバカレーのCMは、これでいいんだという驚きと安心感が新鮮だった。自分の検索したい言葉で検索できるのは単純にうれしい。ヒットしないときのガッカリ感が減るのもうれしい。これはどう?と敢えて分かりづらそうな言葉での検索も楽しめそう。

・自分でも検索してみたいという気持ちにさせてくれる。どんなふうに検索したらいいのかわかりやすい。家族、友達と話しているときに真似してやってみたくなる。写真も一緒に出てくることをCMを見て知った。検索画面がCMに出てくるので分かりやすい。

・どのCMもおしゃれで画像が綺麗で目を引きます。日常の何気ない中にOKgoogleを取り入れていて、具体的にこういう風に使ったら良いのかと参考になります。CMを見てると非常に便利だねと感じ、実際に使ってみたくなるCMです。

・GoogleのCMはおしゃれでシンプルで見やすいため好きです。そして、CM内で出てくるスポットも行きたくなるような楽しそうな場所を教えてくれているような気がします。実際にGoogleのCMをみて遊びに出かけたこともあります。

・シンプルで分かりやすいCMだから。何のCMか、何がしたいか良くわかるので印象が良い。Google検索の仕方について、何となく曖昧なワードでも検索できることが分かるし、音声入力でも正確に言葉を認識してくれることが分かって、自分でも試してみるようになった。

・気軽に行けるフレンチがこんな検索の仕方もあるのかととても参考になりました。それgoogleにやらせよう編なんかは便利さがある反面、人間→ロボットへ徐々に移行していくようなこのままだと仕事がなくなってきてしまいますね。

・カレー、フレンチ、硬いパンを見ました。食べ物のイラストが可愛くて好きです。その裏で流れる会話の内容ややりとりの仕方が、自然っぽいな~と聞いております。普通に友人と会話していたらああいう感じになるんだろうな、という身近な感じが良いと思います。

・作ったセリフではなく、本当に会話しながら使い方を視聴者(Google利用者)に伝えているのが分かりやすくていい。また映像が簡単なので、喋っている声がすごく耳に残る。テレビの画面を見なくてもGoogleの使い方が分かるのでいいと思う。

・実際にありそうな会話を録音したようなナチュラルな雰囲気のCMなので好きです。音声と簡単な絵だけのCMなのに、グーグルの使い方(普段は行っていない検索方法など)がよく分かり、つい私もやってみようかな?と思ってしまいます。


GoogleのCMが嫌い

GoogleのCMが嫌い、という意見がこちら

・音声のみで以前のコマーシャルと違い機能性が優れている事をアピールしたいのかも知れませんが検索した後の事も見せて欲しいと感じました。顔を出すのが今はダメなのかもわかりませんがもっと日常に寄り添った内容のコマーシャルだと良いと思います。

・積極的に好きという訳ではないが、嫌いという訳ではない。いろんなバリエーションがあるが、やっている内容はほとんど同じなので、もっと別の方法やアプローチはないかと考えたりしてしまう。広告費をたくさん使える会社なんだと感じる。

・GoogleのCMは常に新しい題材を扱っていて目新しさはあると思います。しかし、アベンジャーズのCMに現れているように、原作に対する敬意に欠けている部分があるように感じます。私は原作の特別なファンではありませんが、作品を好きな方などみんなが見ていて気持ちの良いCMであるとは思えない点に悲しさを感じます。


・このCMはよく見るなぐらいの印象ですが、自分がこれはなんだったかな?と単語の名前が出てこなくて検索ができない時とても困っていましたが、音声でも読み取って私たちの検索してほしいことを読み取ってくれるのでとても便利になったという印象を持ちました。

・知らない人が話している様子だけなので、一般の人でもgoogle の検索が日常の中で使えて便利ということは伝わってくるけど、インパクトなどはなかったのであんまり印象に残らなかった。cmを見ていてワクワクしたりはあまりしなかった。

・ほとんど印象に残っていないため。ずいぶん前に知りたいことや聞きたいことを話しかけて回答が得られるのを見せていたCMはOK Googleのフレーズが印象的だったしできることを端的に伝えていて好きだった。

・グーグルの便利さや検索サイトとしての実力は伝わってきますが、実際にはそこまで便利につかえる地域は限定的だし、あいまいな検索はあいまいな結果も含みます。もっとも逆にそこが面白みでもあるのだろうとは思うし、CMではそれが伝わってくる会話ですが、ちょっと納得できないところもあります。

・話しあって検索する、その情景が今時のリアルの声なんだろうと思う。ついつい聞き入ってしまうので、面白いなぁとは思うが、自分としては言葉が若者の使い方でついていけないなぁと感じてしまう。使い方は分かりやすいけど、言葉遣いが気になり、若者向けだなぁと思う。

・女の子がベラベラ話す感じがちょっとイライラする。初めて見るときは、何かな?と思って見るが、大した内容ではないので、次からそのCMが流れるとチャンネルを変えたくなる。見た人も検索したくなるような場所などだったらいいが、どうでもいい内容が多い。

・調べたいことをそのまま入力して調べれることはいいなと思うんですが検索しながら会話してるのを聞いてるとなんだかいらっときます。シャバシャバカレーて…さらさらのほうがいいのでは…?アベンジャーズ編はアベンジャーズファンの人からしたらバカにしてるような気がします。

・面白いと思うけれど、やらせくさい感じがしています。声だけ聞こえるのも新しい感じだけど、不気味さもあるかと。調べようとしている事柄や、調べている人達の雰囲気など、ありそうな設定なのでこんな風に使えるのかと思う反面、実際に自分は使いそうにないなと思っています。

・モソモソ喋っているのが不快。全然面白くないし、Googleの印象が悪くなる。もともとGoogleは日頃よく利用しているし、このCMの所為で使わなくなることはないが、テレビで流れると不快になるのでこのCMは嫌い。


・実際に検索する時の感じを出す為になのでしょうが、よく分からない言葉が流れてなんだと思っているうちに、グーグルでの検索結果が出て、こんなにも曖昧な状態から答えに出るのだというアピールをするのは良いでしょうが、だらだらとした印象を受けてあまり好きではありません。

・はじめから結論が予想でき、しかもその予想通りに終わるという結果になるからです。いわゆる「あざとい」というやつです。それに、そもそもGoogleがTV-CMをうつ必要があるのかなとも思いますし。問題が起きたときに備えてのメディア対策で、金を落としているのかなとまで考えてしまいます。

・なんか声だけだと、人間味がない感じがします。前にやっていたCMのように、ちゃんと人が出てきて検索して見つけるってパターンの方がよかったです。シンプルなんでしょうけど、ラジオとかならわかりますがせっかく映像で見れるのでそういう安心感が必要だと思います。

・映像にあわせて流れる会話風のナレーションがしらじらしいから。「今時の人のよくありそう感」を出しているのがちょっと鼻につくので苦手です。映像が綺麗なので、ふつうにナレーションだけでもいいのになと思います。

・声だけというのは新しいけど、普通の人がしゃべっている感じなのが、あるあるとは思いつつもCMでまで見る必要ないかなと。以前、マツコデラックスがやっていたような雰囲気のバージョンならいいと思うので、声のみでタレントさんにやってもらう方がいいと思います。


・自然な会話を装っているけど、やっぱ少し演技っぽい感じはするし、そんな自然に15秒で検索に至って完結する会話うまく切り取れないから、と突っ込んでしまい、じゃぁかなり演技が自然な役者さんをオーディションで揃えたのかなとか裏の方ばかり想像してしまってGoogle検索の便利さとかはあまり入ってこないです。

・よくある風景なんだけど、あまり好きではない。どこというわけではないけれど、何となく生理的に。小さい子を育てる子育て世代とかもっと若い人しか使えないような印象を受ける。実際、Googleを利用している人は若い人かもしれないけど、もう少し中高年も意識したほうがいいかと思う。

・グーグル検索ってこうやってすんだよってことを言いたいんでしょうけど、なんか安易というか残念な印象があります。こんな風にサクッといかないよなと思って見てしまうのは私だけでしょうか。ただ印象に残るCMなので成功しているとは思います。

・シャバシャバカレーのCMはとくに何のCMかわかりにくい。最後にロゴマークが出るまではっきりわからず、聞き取りもしにくいような。他のもGoogleのCMなのか商品のCMなのかいまいちわかりづらい気がする。

・正直見ていてイライラする。グーグルの検索機能が優秀なのは認めるし、実際、自分も有意義に活用させてもらっているが、CMに出てくる人物像があまり頭が良くなさそうな印象を受けるやり取りをしていることと、リア充な自分を演出している感覚が合わない。

・話している女性達の話し方が馬鹿っぽくて、聞いていてイライラして不愉快な気持ちになります。馬鹿っぽい話し方は楽しく話してる雰囲気を醸し出す為の演出だとは思いますが、CMが流れる度に、馬鹿っぽい喋り方が鼻につきます。


・普段の会話のようなやりとりなので、アプリの使い勝手がわかりやすい。アプリへの親近感はわくものの、見応えがあるとか見ていて心地がいいCMだとは思わない。会話そのままなので、ありのまますぎてどうなのかな。

・フレンチをよく見かけるが、地方に住んでいるため同じ方法を取ったとしても検索結果がヒットするわけではない。あくまで都会でのみ通用する検索方法だと思う。なら地方の観光地でも使える検索結果を使ったCMであれば違う印象を受けるだろう。

・「私たち今どき」って感じを演出しているのかもしれないがムカつく。会話じゃなくて説明でいい。バカっぽいし見ていて不快。あんなCMをいいと思う人がいるのだろうか?

・IT関連という企業イメージから仕方のないことかもしれないが、とにかく気取っていて不愉快な印象。それも非常に独り善がりで押しつけがましいスタイリッシュさで、むしろある種の泥臭さを感じさせる場合すらある。いなかっぺが勘違いしているアーバンライフを得意になって描写している感じ。

・音声検索を、知らない方に使ってもらうのを意図したものであれば、当然知っていると思われる若い世代をCMに使わなくてもいい。会話のテンポも速く、まだこの機能を使えてない世代には内容が入ってこない。意味ないなと思っている。

・会話形式のCMなので、最初に何を検索するのかわからず、結局最後まで見なければ検索結果が分からないという部分はあまり好きではありません。会話中のイラストは好感が持てるのですが、グダグダと会話してそのあと検索に入る流れに少しモヤっとします。そして検索された画像に対して「このお店(見た目だけ)なら美味しそう」と判断するのが好きではありません。

・自分は音声検索をまったく利用しないのでCM内での人物がテンション高く大きな声で検索しているのが異様な光景というかちょっとわざとらしく感じる。レジャーのシーンが多い印象。もっと遅延状況など生活に密着したサラリーマンが検索するようなワードでのCMはないものかと思う。


・言葉遣いが下品な印象。検索ワードの入れ方も、しゃべり言葉そのままで検索ができて便利なことをアピールしたいのだとは思うが、あまりにも言葉を知らないアホという感じがして全く好感が持てない。こうやって言葉がどんどん乱れていくのだなと思わされて不快。

・若い人には受けがいいのかも知れませんが、大半の人は「何言ってんだか」というイラっとした感想ではないかと思いました。機械に向かって話す、という行為自体が恥ずかしいし、文字入力で調べた方が的確な答えが得られそうな気がします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です