ワンピース好きにおすすめのコミック!みんなの厳選漫画はどれ?王道作品から類似マンガまで!

ワンピース好きにみんながおすすめするコミックは!

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大人気コミックのワンピース!

アニメも大反響で、様々な魅力的なキャラとワクワクするストーリーに魅了されているファンも多い作品です。

そこで今回はワンピースが好きな人向けのコミックについて、みんなの意見をまとめてみました。

是非ご参考ください!

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みんながワンピース好きにおすすめするコミック!

みんながワンピース好きにおすすめするコミックはこちら。

・無限の住人こち亀の秋元先生、ヘルシングの平野先生、ナルトの岸本先生など多くの有名漫画家が読んだり影響を受けた事を公言しており、ワンピースの作者である尾田先生自身も触れた事がある漫画で、実際に見ても殺陣の迫力やキャラクターの行動が惹かれて面白い。

・ドラゴンボール。理由はワンピースもドラゴンボールという作品がこの世に出ていなければ存在していなかったのではないかというくらい、影響を与えた漫画だと思うからです。戦って仲間になっていくところなどもワンピースに似ていますし、登場人物が皆で成長していく様が見ていて楽しいです。超有名なドラゴンボールですが、意外にも若い世代はちゃんと見たことないという子たちが多いので、是非見てもらいたいです。

・ワンピースが王道の少年漫画なので、これまた王道の「からくりサーカス」を薦めたい。ワンピースを読んでいる若い世代からするとなじみがない漫画だと思うが、主人公の勝くんや鳴海が宿命を負いながら仲間のために敵に立ち向かっていく姿は、ルフィに通づるものがあると思う。

・「蒼天航路」をおすすめします。三国志のお話です。曹操という人物がどのように生まれ育ち、成り上がっていくかを描いた漫画です。さわやかで聡明でやることなすこと痛快で「この人に天下を取ってほしい」と思わせるような人物像の曹操は珍しく、とても惹かれます。三国志で有名な劉備、孫権の視点も描かれますし、様々な武将があの時代にどのように生きたか描く物語はワクワクするので、ワンピースのように冒険と戦いを切り抜けていく様を見るのが好きという方にはおすすめの作品です。

・ドラゴンボール。長年愛されている戦闘モノのマンガながら戦闘以外にも敵キャラが魅力的だったり、主人公がこどもから大人に成長していく中で周りも変化していって結婚したりこどもができたり、当たり前だけど戦闘モノにはなかなかない現実的な要素も含んでいるところ

・「幽遊白書」です。今の若い人は見たことがないというところと、人の本当の強さ、友情、愛などワンピースには欠かすことのできない要素が含まれている作品だと思います。また、弱点だらけのヒーローという意味においてもワンピースに似ています。

・BECKをお勧めします。どこにでもいる無名の学生が音楽の魅力に目覚め、個性的な仲間たちとバンドを組み世界に挑戦していくストーリーはワンピースとどこか似たようなものがあり、老若男女そして外国の人にもお勧めです。

・キングダムをお勧めします。ワンピースと同じく仲間、友情、勇気が全面的に描かれていて、最初は1人で弱いが、次第に仲間を手に入れ、共に戦い、1つの目標に向かって生き抜いていく様が似ていると思うので、お勧めします

・ゴルゴ13。仲間と共に戦い助けあい共感し悪い物達を殺さずに倒し大きな目的がある主人公の喜怒哀楽のワンピースとはまったく違う世界観のマンガ。超一流のスナイパー・暗殺者「ゴルゴ13」ことデューク東郷が主人公。依頼された狙撃対象は人間のみならず、物品、あるいは事象の場合もある。それは、世界情勢、経済状況、人間関係等。

・NARUTO -ナルト- 疾風伝です。ワンピースと同じく、『仲間の大切さ』を強く感じられる物語です。元々は、尾獣を宿した人間だと周囲からも距離を置かれ、孤独な日々を過ごしていたナルトが周りに認められたい一心から自身の忍道を貫き通し、その様から少しづつ周囲から認められる存在へとなっていく流れがなんとなく似ていると感じております。

・『NARUTO -ナルト-』です!同じ時期に週刊少年ジャンプで連載していたし、ワンピースが休載の時はナルトがあるから良しとするか等と思えた作品。ワンピースと同じくらいに『友情・努力・勝利を感じられる作品です!

・「DARKER THAN BLACK 漆黒の花(岩原裕二)」…「契約者」と呼ばれる異能力者同士の戦いを描いたバトル漫画。戦闘向きの派手な能力ばかりでなく細やかで地味な能力を駆使して戦うキャラクターが面白い。

・ワンピースが好きなのであれば、やはりナルトも好きになれるのではないでしょうか。ワンピースと同じくストーリー設定がしっかりしてますし、何よりワンピースと同じくナルトもバトル漫画です。そのため、私はナルトをお勧めします。

・ジョジョの奇妙な冒険の第一部をお勧めします。同じ掲載誌の漫画であったこと、能力バトル物であること、ワンピースなどと同じような登場人物が熱血であり悪役も魅力的に描かれていること、そして第一部以降のボリュームの大きさが理由です。

・「ジョジョの奇妙な冒険」をお勧めします。ワンピースを好きな人が、こちらを読んでいなかったら、びっくりですが、読んでいないなら読んで欲しいと思います。面白いから。ジャンプの歴史として知っておくと、いちいち詳しい人とも話ができて、仲間を作れそうだから。見聞を広げるのは大事。

・スラムダンク。バスケットのことがわからなくても、絵と内容だけでどんどん読みたくなる漫画です。感動があり、人生のバイブルにもなる表現もあり、何よりもかっこいいのが一番です。一度読めば忘れられない漫画間違いなしです。

・ジャンプの王道を行っているワンピースだから、あえて違うものも進めるかもしれない。僕がジャンプ以外で今一番おもしろにはDAYSというサッカー漫画と思うので進めてみます。努力努力で少しずつ前に進んでいく姿は感動するから。

・目標や夢を語る人。あるいは前向きに人生を送っている人に読んでほしい漫画。海賊王になるという一見無謀にも思える主人公がいろんな障害を乗り越えてたくさんの仲間と協力して困難を乗り来れる物語は面白い。ビジネス書としても置き換えて読めるので、ビジネスマンにもお勧めだと思います。

・NARUTOをおすすめします。理由は、やはり主人公のナルトの熱いハートとルフィーの姿が重なるからです。信念を大切に曲げないところは同じなので、そういったものが好きな方には良いのではないかと思います。笑いも感動もあって好きです。

・「ぼくの地球を守って」ただの少女漫画にあらず。人物の背景が描かれていて、前世や宇宙がテーマの壮大なスケールの漫画だが感情移入し易い。背景、ストーリーがしっかりと考えられたワンピース好きならきっと気にいるはず。

・進撃の巨人です。ワンピースが好きな人は無数に張り巡らされた伏線を回収していくところに、魅力を感じている人が多いと思います。進撃の巨人は伏線を回収していく漫画なので、残酷な描写に態勢があるならば楽しめるはずです。

・「ドラゴンボール」をおすすめします。少年漫画で戦いものが好きな人ならドラゴンボールは絶対に好きになると思うからです。主人公が仲間とともに様々な強敵と戦い勝っていくという点がワンピースと共通していると思います。

・ドラゴンクエストダイの大冒険。ワンピースと似ている要素があるのでお勧めします。小さい島から冒険の旅立ち、主人公の圧倒的才能、仲間との友情エピソード、敵だったキャラが仲間になるなど胸をくすぐる要素が似ているのでハマると思います。

・ワンピースといえば戦闘シーンの迫力、ギャグシーンのキレ、伏線の張り方、絵の上手さ…この辺りが目立ちますよね。絵の上手さはクリアしていませんが「進撃の巨人」ですね。初期の絵は本当にヘタでしたが今ではかなり上手くなっていますし、戦闘シーン、シュールなギャグ、見事な伏線回収あたりがワンピースと似ているのでおススメです。

・別冊少年マガジンで連載されている進撃の巨人です。すでにご存知の方も多いでしょうが、まだ読まれていない方にオススメの漫画です。絶対ハマると思います!ワンピースと比べると、かなりシリアスで残酷な描写も多いですが、読者を飽きさせないストーリー展開など、読みごたえタップリな内容です。

・ワンピースが好きな人は「ジョジョの奇妙な冒険」も好きになれると思います。シリーズが8作品出ていますが、それぞれのシリーズに強烈な個性がありますので、誰でもどれかは気にいる作品があると思います。もし難点を言うなら絵が個性的なので女の子には少しくどいように感じるかもしれませんが、世界観に入ってしまえば気にならないのでおすすめしたいです。

・「キングダム」小柄でまっすぐな主人公が、仲間と出会いながら、成長し、幾多の敵と戦いながら前を進んでいくというストーリーがワンピースと共通するものがあるから。戦いのシーンはワンピースよりもリアルでドキドキする。自分自身がワンピース以来、はまった漫画だから。

・ワンピース好きは総じて、キャラクターが発する名言やアドベンチャーにおけるワクワク感・冒険心・探究心を好むと考える。そういった意味では、ハンター・ハンターやトリコなどが同じカテゴリーなので、お勧めする。

・ワンピースが好きなら、やはり同じ少年ジャンプ系の漫画オススメしたいです。ナルトや銀魂など割とみんな読まれてるとは思いますが、ストーリーよりも仲間との絆の描写を見て感じてほしいです。強くてはちゃめちゃしてるキャラクター達の人間味などを感じるシーンなども見どころです。

・黒子のバスケ。主役は、小さく細く弱そうに見えるが、周りの事、動き、技、などを全てよく見ており、先を読む事もあり、人としてルフィと似たところもある。チームの選手達と調和していくところも、ワンピースのような海賊としての仲間達との調和や、戦いが、試合という事で似ている。入りやすいのではないかと思う。

・7つの大罪 似たようなバトルものではあるがワンピースよりも恋愛味が多いためまた違った楽しさがあると思う。ワンピースが友情や絆だとしたら、7つの大罪はそこに恋愛も絡んでくる。泣ける場面も多く個人的に愛読している。

・ワールドトリガーです。キャラクターの数も武器のバラエティーも富んでいてワクワクします。ネイバーの世界編も考えるのとまだまだネタは広がりますのでワクワクしかありません。各キャラクターのセンスも良いです。

・キングダムをお勧めします。初期のワンピースも同じですが、無名の若者が、敵に打ち勝ち、名声を上げて強者に認められていく様は少年漫画の王道らしく読んでいて気持ちが良いです。ワンピースを読んだ時の爽快感がキングダムでも味わえます。

・蜘蛛ですが、何か?をおすすめします。理由はワンピースのように海の冒険ではないですがRPGのようなわくわく感とその中で主人公が転生して蜘蛛になりそれからの葛藤やこれから生きていくうえでの知恵や行動は見ている方も考えさせられます。虫が苦手な方は少し気持ち悪く感じてしまうかもしれませんが話は面白いのでおすすめします。

・純粋で優しいものが勝つ、今日の敵は明日の味方というストーリーの根源が通ずる漫画はドラゴンボールだと思う。ワンピースもドラゴンボールの影響を多大に受けていると思うので、バトル漫画の原点とも言えるドラゴンボールは是非おススメしたい。

・「鋼の錬金術師」です。ワンピースよりは少し暗いテーマですが、ワンピースと似てギャグみたいな描写も多いし、冒険的な部分や夢を追い求める探究心、仲間を大切に思う描写も似ているからです。割と周りにはワンピースと鋼の錬金術師がどちらも好きという人が多いと思います。

・フェアリーテイルです。ワンピースと同じように世界的にファンを持つ漫画で、仲間と助け合いながら旅をする魔法バトルアクションで、ワンピースに通じるものがあると思うからです。登場人物も魅力的で、それぞれのバックグラウンドのドラマもあるとことも好みだと思います。

・同じく週刊少年ジャンプで過去に連載していた封神演義。さすがにワンピースほどではないけれどたくさんのキャラクターが主人公を助けて難題に挑んでいくストーリーは多くの人にオススメしたい。このマンガ主人公はめっちゃ弱いけど。

・ドラゴンボールです。ワンピース同じように修行していく中で悟空が進化し強くなっていきます。ベジータやフリーザなど強い敵も見ごたえがあり、個人的に大好きな漫画です。ワンピースの覇気とドラゴンボールの気が似ているように感じます。

・キングダムを勧めます。ひとりの少年が大将軍を目指しながら中国を統一し始皇帝に仕えるというストーリーです。その少年が強く成長をしていく様や、仲間とともに戦い続けて色々な壁にぶちあたって乗り越えていく姿はワンピースにも通ずるところがあるので、ぜひ読んでいただきたい。

・ドラゴンボール。ワンピースの作者が尊敬する作者が描いていて、2人の共同作品もある。ドラゴンボールはワンピースのように、バトルあり、笑いあり、濃いキャラクターありで、ストーリーに引き込まれるところが似ている。

・同じジャンプに現在連載されている高校生バレーを描く「ハイキュー」がおすすめです。主人公は地元のバレー強豪校に入学。しかし強かったのは昔で現在は弱小校。そこで出会うライバルや他校のライバルたちとの白熱したバトルは必見です。

・ジョジョの奇妙な冒険です。ワンピース連載開始よりもずっと前からジャンプで連載されていました。特徴は主人公が交代することです。主人公は現在八人目です。どちらかというとクールなお話で、ワンピースと違ってあまり熱くないところもおすすめです。

・ハンターハンター(グリーンアイランド編まで)漫画のハンターハンターは、絵がコミカルとシリアルがきっちりと別れていますが、グリーンアイランド編までは、グロい描写が少なく、シリアスな場面もありますが、RPG要素も入っているので、楽しめるのではと思いました。キメラ
・アント編は、どうしても話が暗い、描写がグロい等があるので、好き嫌いが分かれる要素が多すぎるので、グリーンアイランド編までのハンターハンターをオススメします。

・ワンピース以外となると金色のガッシュ!!です。このお話も最初は中学生でIQの高いきよまろが、ネガティブというかどうせ自分はという弱い心だったのに、そこへガッシュがやってきたその心を徐々に変えていくストーリー。仲間を思う気持ち、周りとの協調性なども学べます。個人的には高校生や大学生など多感な時期に読んでほしいと思います。

・おすすめしたい漫画は鳥山明先生のドラゴンボールです。ドラゴンボールは今のジャンプ世代のひとつ前世代で天下をとった漫画です。ワンピースの作者、小野先生は鳥山明先生に憧れて漫画家を目指したと言われています。

・「あひるの空」を勧めます。ワンピースは主人公や仲間だけでなくライバルや敵のエピソードについても詳しく描かれておりそこに魅力を感じる人がいると思います。「あひるの空」も敵のエピソードを敵目線で描かれているため似たところがあるためこれを勧めます。

・こち亀でしょうか。ワンピースとはかけ離れてますが、長作ものが良いのではと思います。何巻から、読んでも面白いこち亀は長年愛されてるだけあると思います。女性でも、読めるほのぼのとした話なのが気にいってます。

・NARUTOです。完結して次世代物語のBORUTOが連載中で、さらに作者の岸本先生が原作となる新連載がスタートする状況にあるけれど、ワンピースと肩を並べていた唯一の作品で、ワンピースが太陽ならNARUTOは月といった感じです。

・宇宙兄弟。ワンピースのような闘いの漫画ではないので好き嫌いわかれるかと思うが主人公を応援したくなる漫画で先の読めない展開がたくさんあるのですごく楽しめると思う。人と人の繋がりを描いたストーリーも魅力があり何度か涙する場面もありいろんな人に読んでもらいたい。

・スラムダンクを進めます。スポーツの漫画で戦闘シーンはないのですが、やはり少人数の実力が曲者が揃っていて、強い相手に挑んでいく内容がワンピースと似ていると思う。特に最後の終わり方は他の漫画とは一風変わった終わり方をしているためそこにも注目してもらいたい。

・【タイトル】キングダム ワンピースの次にそこまでオタクではない人たちから比較的よく聞くマンガのタイトルで最近は映画化もされておりマンガの内容も万人受けし話に面白さも補償されている安定感のある作品のため。

・七つの大罪、スケットダンス、ブラッククローバー ワンピースが好きな人の大体は、困難や苦難を仲間とともに乗り越え、また仲間の大事さ、そういうものに感動するのが好きな人だろうから、そういう意味では、仲間や組織が設定にあり、主人公が明るいちょっとお馬鹿なタイプが好きなのではないかと思う。

・僕らのヒーローアカデミアを勧めます。こちらもヒーローになりたいという特殊能力を持っていない緑谷君の強い気持ちにより、ヒーローになれる力を受け継ぎヒーローになるために学んでいくところがとても良いです。こちらも仲間を思う気持ちなども描かれていて大変よい漫画だと思います。

・DAYSです。週刊少年マガジンで連載されているサッカーをやっている人の漫画です。お勧めしたいこととして、勇気がなくて次に進めないことがあるときにとても勇気づけられる台詞が多々あり、読んでほしいです。涙が止まらなくなります。

・お勧め漫画は「僕のヒーローアカデミア」です。簡単に言えばヒーローの卵と敵対組織が戦う話ですが、ヒーロー側が絶対的な正しさをもっているといったのとは少し違い、敵にも敵なりの理由があると言った背景が見え、主人公含めヒーローの卵たちが深く考えるのがワンピースに似たところがある作品です。

・あえてあずみ(小山ゆう)をお勧めしたいです。ワンピースでは少年漫画らしくほとんど死者が出ませんが、あずみでは、あずみの大切な人たちが残酷なまでに死んでいきます。あずみと読み比べ、いかにワンピースに救いがあるかを実感して欲しいです。

・進撃の巨人をお勧めします。理由としては、ワンピースと同様に非常に伏線が多い漫画で展開が読めず話が深いからです。また、次々と巻き起こる事件に驚きばかりで見ていて飽きないのでそこのところはワンピースと同じだと思うのでお勧めしたいです。

・進撃の巨人をおすすめします。ワンピースと同じようにエレンを中心に仲間たちが巨人始め外の世界と戦っていくストーリーが似ている。状況や雰囲気などはまるで違うがそれぞれがいろんな思いやストーリーを抱えているのがワンピースと似てて面白い。

・「ナルト」を勧めます。理由は、まず、性別を超えて楽しめるという点です。多くの漫画は、男性よりか女性よりかのどちらかなのですが、ワンピースもナルトも、キャラクターに男の子だけではなく可愛い女の子がいるので、誰もが自分の好きなキャラクターを見つけてのめりこめると思います。

・同じジャンプ作品ながらもう既に連載終了した銀魂に一票を入れたい。江戸時代にSFや現代要素を入れたどこにも無い世界観で、主人公の坂田銀時の周りで様々な個性豊かで各々の人生を歩んできたキャラ達からどんどんと新しい物語が生まれていったのを実際に読んでみて楽しかったので。

・ブラッククローバーがおすすめです。魔法帝を目指す二人の下民の少年、魔力が全く無い主人公と天才的な魔道士という陰と陽のように対比している幼馴染が故郷を離れて魔道士ギルドでのミッションをこなしながら成長していく王道RPGです。敵だけでなく身分差別やギルド間格差などの問題も乗り越えていかなくてはなりませんが、主人公は諦めずに魔法帝になる事を信じています。

・HUNTERxHUNTER。同じジャンプですが、ゴンがハンターになるため田舎を出て少しずつ仲間を増やし、成長していく姿を描いているのでワンピースと重なる部分も大きいと思います。ただ少し内容がヘビーなのでワンピースよりは少し大人向きかもしれません。

・ジョジョの奇妙な冒険をお勧めします。ワンピース同様世界中を旅し、様々な事件を解決するお話ですが、話の作り方が全く違い、戦闘も頭脳戦重視の為、ワンピース読者にとって全く新しい分野になると思いますが、その分新鮮で楽しめると思います。

・ワンピースは笑いあり感動ありの、仲間の絆を描いている作品なので、同じく絆を大切にしたNARUTOをお勧めしたい。仲間を持っていなかったナルトが絆を手に入れていき、家族の絆を失ったサスケが仲間の絆を断ち切って強さを求めていく。2人の絆はどうなってしまうのか、面白いですよ!

・ヒカルの碁です。ワンピース同様、やはり根底に友情という熱い物語がある所が共感出来ると思います。主人公の前に現れるライバルの存在、その存在があってこそ主人公が強くなっていく少年漫画の醍醐味が味わえます。碁という馴染みのない人も多い分野で描かれているのに、世界観に入り込んでしまうところがおすすめです。友情、笑い、涙あり。何度も読み返ししてまう作品です。

・「ブラック・クローバー」魔法が使えることが当たり前の世界で、魔力を持たない主人公アスタが、持ち前の明るさとあきらめない心で、仲間を作り、魔法帝になる様子を描いていて、ワンピースの爽快さや仲間を大切にする感じが似ているから。

・私はブリーチをお勧めします。それは、ワンピースと同様仲間を大切にし、護るために戦う漫画なので、キャラクターたちに共感できると思うからです。また、朽木白哉や日番谷冬獅郎のようなクールなキャラから四楓院夜一や雛森桃のようなかわいい、色気のあるキャラまで、とにかく魅力的なキャラクターが多いこともお勧めする理由です。私はバンビエッタ・バスターバインちゃんが好きです。

・幽遊白書。こちらも主人公が単純で熱血タイプ。そして仲間想いだから。主人公の仲間(時に敵になることもあるが)も,キャラが確立されていて面白い。また,完結している作品で,巻数も20巻ほどなので,読みやすいと思うから。

・銀魂です。ジャンプを支えてきたもうひとつの作品だと思います。ワンピースと同じく、コメディ要素もあり、シリアスな場面もあり、なかなか入り込める作品だと思います。歴史上の人物ももしかしたらこんな感じだったのかもしれないと想像することもできて楽しい作品です。

・僕のヒーローアカデミアがおすすめです。ワンピースと同じジャンプで連載している漫画で、主人公は弱いけど正義のためにいつも一生懸命で凄く共感できます。感動するシーンも多くて泣いてしまうことも。キャラクターもみんなかっこよくておすすめです。

・Hunter×Hunter(ハンターハンター) ワンピースとも同時期から同じジャンプで連載していて、バトルものって共通点と冒険のわくわく感もある。バトルの特殊能力も悪魔の実みたいに色々バリエーションがあって面白いと思う。

・リアルをお勧めします。スラムダンクを描いていた井上雄彦先生の作品で車椅子バスケの漫画になります。ワンピースも色々と考えさせられる話ですが、リアルは障害者だけでなく若くして人生を踏み外し不器用に一生懸命生きて行く姿に勇気と笑いをもらえるから。

・ワンピース好きな人にオススメしたいのはドラゴンボールです。ワンピースの主人公ルフィーと同じでドラゴンボールの主人公の孫悟空も、色んな仲間と協力して数々の強敵と戦っていくからです。困難に立ち向かい仲間を思う気持ちがルフィーと同じだからです。

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