24時間テレビ面白い?つまらない?感想評判!偽善的すぎて嫌い・障がい者を利用しているという声も!

24時間テレビ面白い?つまらない?みんなの感想評判!

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毎年夏になるとクローズアップされる24時間テレビ。

楽しみにしている人も多い一方、チャリティが偽善的・演出が狙いすぎ、という意見も見られます。

そこで今回は24時間テレビについて、みんなの意見感想評判をまとめてみました。

是非ご参考ください。

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24時間テレビ偽善的?障がい者を利用してるだけ?

・毎年恒例の○○キロマラソンなどは、何の意味があるのかな?と思ってしまいます。一人の芸能人が何キロ走っても、辛さしか感じません。感動という意味では減るのかもしれませんが、多くの人が走る方がいいです。ドラマは毎年楽しんでいます。

・チャリティーを名乗るわりに、ジャニーズのエンターテイメント化しているようにしか見えない。弱者支援に注目を集める点では役割を果たしているのだろうけど、本当にチャリティーをやっているなら、寄付額と用途を一円単位で公表すべきでは?

・あまり好きではありません。チャリティーマラソンとかあまり意味を感じません。寛平さんがやっていた時は意味があった気はします。そろそろ新しいタイプの24時間テレビを作らないとマンネリで飽きられる気がします。


・チャリティマラソンはなくてもいいかな、と思いますし、かなり無謀なことにチャレンジしている障碍者の方々を見ていると「無理しているのかな?」と感じる部分があります。番組のためではなく、普段から努力している方々を取り上げるなどに内容を変更すると視聴率が取れないのかもしれませんが。24時間テレビで放送されるドラマは好きで、いつも見ています。

・とにかく、昨年のみやぞんもそうですが、とても無謀なチャレンジをしていて、参加者さんの身体がとても心配です。無謀なチャレンジをするのがテレビ的に面白いのでしょうが、もっと他のやり方で面白く出来ると思います。昔と違って、温暖化で40度近い中で24時間以上運動させるなんて、異常としか思えない。


・偽善的な感じがする。もともとの企画立ち上げ(欽ちゃんの頃)の意図が薄くなってきていると思います。毎年、マラソンは誰が走るのか?とか司会は誰か?など本来の目的であるチャリティーという部分がまったく注視されていない内容になって嫌悪感さえ抱いています。

・障害者の話を題材にしたものが多い。家族に障害者がいるから差別的な目はないが、考えさせられることが多く、気分が落ち込んでしまうことがある。お勉強の意味で障害者が身近にいない人や子どもたちがみるには良いと思う。

・子供の時は見ていたが、だんだんとお涙頂戴がわざとらしく感じる演出が目につくようになり、好きではなくなった。自分の知らないことを知る機会にはなると思うけど、出演者の自己満足感が鬱陶しく感じるのであまり見ない。


・募金やボランティア、障がい者の方々と色々な企画をしていてクリーンなイメージがありますが、たまにお涙頂戴感が強く、視聴者としては冷静に見てしまうためです。毎年、番組の内容の方向性が同じこともあり正直飽きてしまっています。

・障害のある方など日常生活にハンデのある方をフューチャーし過ぎているので嫌いです。感動をわざと引き出そうとしている感じが嫌悪感があります。一年に一度だけ取り上げて盛り上げてお終い、という気がしてなりません。


・24時間テレビの目的は、とてもいい事だと感じます。障害のある方の事を知る事ができ、関われるいい機会だと思います。しかし、番組を見るかと言われると、内容に飽きてしまっているとも感じます。タレントさんをサプライズ発表されても、興味のない方だとなんとも感じない。

・毎年、夏休みの終わり頃にある為、自分にとっては季節の風物詩にもなっています。また、募金などを集められている機会は他所でも色々とありますが、実際に24時間テレビのマークの入った車などを見かけることもあり、本当に番組で集めた募金が役に立っているのだという信頼があります。チャレンジ企画がたくさんあり、年に一回かもしれないがそれを見る事によって、また、頑張ろうという気持ちになれるので、この番組が好きです。

・とにかく偽善。24時間マラソンをする意味が理解できない。出演タレントが賛同し自発的に無償で出演されているなら多少納得もできますが、所属事務所が存在する以上到底信じがたい。ゆえに100%偽善しか感じない。毎年不快感しかない。


・毎回司会はジャニーズの誰か、募金がどうのよりも、お涙頂戴的な所がメインになっていて全く見たいと思わないです。あと、マラソンはもういい加減終了でいいのではないかと思います。去年のみやぞんのトライアスロン形式はもうパワハラレベルだと思います。

・募金を集めるためとはいえ、障がい者の方を酷使しすぎに感じ、見るに堪えない場合もあります。また、内容や進め方も毎回同じで楽しい感じもしません。司会に毎回ジャニーズを起用するのもどうかと感じています。内容を少し変えただけで募金額も変わってくるのではないかと感じています。


・マラソンを走っているのを見ることに面白さを感じられない。お涙頂戴系は正直そろそろお腹いっぱいなところがあります。24時間ぶっ続けでやる意味も意義もよくわからないなと思いました。でもやはり深夜枠のバラエティは面白いです。

・小学生の頃は、両親に教育番組として見せられていたし、マラソンの企画等も、感動して良い番組だと思っていた。しかし、歳を重ねるにつれ、嘘くさいように感じてしまい、そういう気持ちになることが不謹慎な気がして、見ることが億劫になったので、あまり好きではない。


・障害者の方を表に出してアピールが押し付けがましく感じることがあるし、偽善に感じることも多いです。ですが、この番組に出ることによって何らかの認知度が増したり、人に良い影響を与えることもたくさんあるとは思うので、それについては良いことだと思ってますが、出ている芸能人の白々しさがマイナス面を与えてると思います。

・番組内容があまり面白いと思えないからです。ジャニーズの人いろいろやっているという印象です。ジャニーズのファンの人なら見ていて楽しいのかなと思うけれど、私はジャニーズファンじゃないのであまり楽しめません。

・番組の主旨から、出演するタレントや俳優の中には仕事としてやっている人もいると思いますが、そういう方が障がいをもった人と接する時などにフとした時にみせるリアクションが見ていて辛い時があります。本当にチャリティーに関心のある方を中心に番組を作っていかれた方が質の良いものが出来ると思いますが、なかなか視聴率との兼ね合いで難しいのでしょうね。


・現代は寄付をするという機会が、いろいろな所で設けられていると思います。番組が開始された当初とは状況が異なっているという意味です。また、多くのタレントの出演料はどうなっているのかとか事前の準備に相当なお金が使われているのではとか考えてしまうので、有効ではないお金の使い方もあると思っています。

・偽善者番組の最たるものに感じます。ホントにボランティアしたいならテレビでわざわざ放送する必要性もないからです。私が障害があったらわざわざテレビでチャレンジする姿を観られたくないです。そして募金を集めたりするのに出演者は高額なギャラをもらっているとの記事を観て無理になりました。海外では同じ様な番組をしている出演者は無償でやっているとか。

・上記にも記述しましたが、どうにも近年は偽善者ぶりが目立つ印象で好きになれません。寄付を募るのはいいにしてもスポンサーから貰う制作費のほうがよっぽど高額になっていて、出演者も別にノーギャラで出ているわけでもないとか聞くと白けてしまいます。


・障がい者が何か困難なことにチャレンジする姿は素晴らしいと思いますが、感動を意図的に作り上げている感じがしてあまり好きではありません。24時間走り続けるマラソンも、必要性がわかりません。集まった募金が社会貢献につながっていることは素晴らしいと思います。

・チャリティー番組でありながら、出演者がギャラをもらっているところが嫌いです。わざわざ毎年障害を持っている人を見つけてきて、お涙頂戴企画を行っています。24時間マラソンも、どこが感動できるのか理解できません。

・24時間テレビについては、障害者のとりあげ方に賛否両論あるとは思います。しかし、当事者が番組をきっかけに新しい一歩を踏み出せたり、意識が変わったりするのも事実。障害についてまずは「知る」チャンスになるので、伝え方のひとつの形かなと思っています。


・24時間テレビは募金を募ることで社会貢献している番組だと思うので、とても好感が持てるからです。また、毎年感動を与えてもらっています。日頃忘れてしまいがちなことを改めて思い出させてもらえることも多く、勇気や元気を与えてくれる番組だと思います。

・限られたハンディキャップをおったかたのみピックアップされることや、アイドル、芸能人を沢山よんで賑やかな演出など収益と費用引いていくら残るのかな。など疑問はありますが、毎年なにかにチャレンジするっていいなと思う機会はいただいてる気がします。


・見たら泣いてしまうし、見てあげないといけない応援しなくては、と思ったりもするけれど、どうにも具体的に行動することが出来ないので、募金だけはしてテレビは見ないかもしれません。無力感もあるし、単純につらい気持ちになるのが嫌なので。放送は続けて欲しいですが。

・毎年様々なテーマで、放送をしているけれどメインは有名なアイドルさんを起用しているだけで、面白みがあるようにあまり思わない。24時間テレビは深夜枠でやっているコーナーしか近年では見ておらず、ゴールデンタイムでやっている企画などはほとんど見ない


・24時間テレビを見るたびに毎年気持ちが新たになりまた1年間頑張ろうという気持ちいなります。障害者の方の山登りや海を泳いで陸を渡ったりドラマなどで感動をもらったりして自分自身も頑張ろうという気持ちになるからです。

・24時間テレビは、子供の頃はあまり意識して見ていませんでしたが、大人になって見てみるとチャリティー要素が強いことから良い番組なのかなと感じて見ていること、日テレの番組に親しみがあることなどが理由で選びました。

・寄付をしたりするためにある番組という認識。そもそもその趣旨はいいと思うが涙を誘う番組が24時間で多く、見疲れるという印象。地元の番組に切り替わる時間も多く面白くない。地域の現状という点ではしょうがないのだろうが、中継程度で収めて欲しいところだ


・障がい者に挑戦させたり、ドラマで涙を誘ったりする内容があまり好きではありません。これを見て応援したいとも思いません。時々しゃべくりなどの生暴露系はおもしろいので見ますが、それ以外はあまり見ていません。

・チャリティーイベントに長けていて、色々な福祉関係のものを取り上げているのは、とても素晴らしいことだと思います。24時間テレビを通して知ることも多く、そこで初めてこんなことがあったんだと気づかされます。

・チャリティー番組ということですが、以前からやらせのようなことを耳にしており、あまり印象は良くありません。そうしたイメージを持っているせいか、感動の場面も演出のように思えてしまい、純粋に番組を見ることができないためです。


・他の人と多く意見がかぶると思いますが、お涙頂戴のテレビで子どもの頃から苦手でした。ただ、寄付金は実際に役立っているとは思いますが…。でもあの番組で、障害者への差別など、なくなっていってるんでしょうか?疑問です。

・だいたいやっていることはかわらず、これを見たら夏休みが終わるなーという感覚を味わえ、定番な感じが心地よかったりします。芸能人がいろいろな人たちのサポートをしているのが、本当にノーギャラでやっているかはわかりませんが、いいと思います。

・24時間テレビは障碍者を使って偽善番組を作っているようにしか見えないです。司会も毎回ジャニーズを使っていて気に入りません。タレントが無理やり走って何になるのだろうと毎回思います。全員ギャラなしでやっている訳でもないのでもうやめたらいいのにと思います。


・チャリティーを全面に出した番組でありながら、出演者は巨額なギャラをもらっていると聞いた時に嫌な気持ちになりました。また、毎年毎年同じような内容ばかりで飽きていますし、障がい者を支援したり世間に認知させる目的の番組でありながら、あまり尊重されていないような気もします。

・内容によっては想いに馳せるものがあったり、チャリティを幅広く伝えるという大義名分はあるのだと思いますが、とにかく長いです。長い時間、愛は地球を救うなんて言われても、しんどいです。チャリティが基盤だったら、もっと考えるべき部分はあると思います。


・なんとなく見てしまっているが、多少やらせの部分もあるのかな。と少し疑ってしまうことがある。障害のある方々の様々なチャレンジも、感動の押し売りのように感じてしまうことがある。しかし、毎年の多額の寄付の力は素晴らしいことだと思う。

・子供たちや一般の方が頑張る姿を見るのも好きだし募金活動もすごくいいと思うんだけど、人気のアイドル司会者たちはすごく大きい額のギャラをもらってるんだと思うとなんだかなーと疑問に思う。ノーギャラとは言わないけれど、、、

・いろいろなことにチャレンジしたりチャリティー自体はとてもいいのですが、障害者を利用して(言い方は悪いですが)番組を制作されているのではと思ってしまうことがあるので、素直に見ることができません。噂ですが出演者に出演料も支払われているのも本当のチャリティー番組としてどうかと思います。


・身体障害のある方や、病気の方などの理解も深める内容も好きですし、日本全体が寄付という概念が着き始める切欠になった番組のようにも感じます。この番組により考えなどが変わることもある影響力の大きい番組だと思いますから。

・上にも書きましたが、昔からやっている番組だからといって、惰性で続けている印象です。ドキュメントのような企画は良いと思いますが、毎年くだらない内容が大半のようで、辟易しています。(見てはいませんが、聞いた話で。)一度見直して再考して欲しいものです。


・募金を集めたりなど、社会に貢献している姿を全世界に発信している事はとても素晴らしい事だと思うし、24時間懸命にマラソンを走る姿を見ているとこっちまで頑張ろうという気持ちになるからです。あとは番組内容が充実しているからです。

・なんだか24時間ずっとしんみりしていなくてはいけない感じがします。障害者の方々をあまりにも美化しすぎだと思います。障害者の方はいつでも清清しく生きていなければいけないのでしょうか。女にモテたい、不倫願望があるとか、健常者と同じような悩みや毒舌もあったり、いい人もいれば悪い人もいる、障害者と一括りにしていること自体に障害者の人間性そのものを認めていないのではないでしょうか?

・ずーっと昔から構成が変わってなくて、障がい者の方などのチャレンジ、マラソン、最後にみんなで歌う…というのが飽きた。募金自体は良いけど、ずっとチャリティーチャリティーした内容で24時間やられるとしんどい。


・まず、24時間マラソンに良い印象がありません。あんな暑い時期に夜通し走って、具合が悪くなるのではないかと見ていて心配になります。過酷すぎます。あと、生放送の部分が多いのでダラダラしている印象です。チャリティなので面白さがあまりないです。

・チャリティ番組という体でやっているが、出演者がノーギャラじゃない時点で筋が通ってない。毎回、障害や難病の方を利用しているような演出が垣間見えるのもなんだか微妙な気持ちになる。その割には夜中から明け方までのふざけ具合が相反していてそこまでして24時間やる意味あるのかと疑問。


・障害者の方たちをサポートしたいという内容だとは思うのですが、無理やりな挑戦をさせて、無理やり感動させている印象があるため、好きになれません。視聴者からは募金を募りながら、出演者には高額なギャラが支払われている部分にも矛盾を感じますし、もっと別の支援の仕方があると思います。

・愛は地球を救うというタイトルがあまり好きではない。インパクトを与えているのだろうけど、地球を救うのは視聴者一人ひとりの善意と人に対する愛と言いたいのだろうけど、障害を抱えている方には、もちろん善意の励まし、周囲の愛情は必要でその為の寄付金は必要ではあるだろうが、それだけで地球は救えないと思う

・マラソンは毎年感動するし、毎年ランナーも誰が選ばれるのか楽しみにしています。世の中には沢山の人がいてそれぞれ頑張って生きているんだなということが感じられるテレビなので好きです。私も頑張らないといけないと気づかされますし、勇気をもらえます。

・絆、やさしさ、感動をテーマに難題に立ち向かい、頑張っている姿に力をもらいます。自身の悩みや苦悩にも立ち向かおうと前を向くことができました。これからも24時間テレビをみて、頑張っていこうと思っています。

・チャリティーである事が大前提でボランティアの皆さんも多く、活動としては良い事だとはおもいますが、障害を持っている事を前提に何かにチャレンジする事が健常者と違って凄い!素晴らしい!という概念をあまり理解できないから

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