24時間テレビチャリティーマラソン感動しない?感想評判まとめ!マンネリで意味がない?

24時間テレビのチャリティーマラソンの意味は?マンネリ?

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24時間テレビの名物企画と言えばチャリティーマラソン。

旬の芸能人が頑張って走る姿はいまや24時間テレビのお約束とも言えます。

感動する、という意見の反面、走る意味がわからない・マンネリという意見も挙がっている24時間テレビのチャリティーマラソン。

今回はみんながチャリティーマラソンについてどういう意見を持っているか実際にみてみましょう。


24時間テレビのチャリティーマラソン好き・応援している

24時間テレビのチャリティーマラソン好き・応援している、という意見がこちら

・確かにマンネリっぽいところもありますが、それでも毎年、工夫されていると思います。感動する場面は、人それぞれなので、すべてが面白いとは思いませんが、それぞれの年齢や自分が置かれた環境と照らし合わせながら、世の中に興味を持たせてくれているので、よりと思います。この番組を見なければ、知らなかった病気や苦労も分からなかったことがたくさんあります。寄付という意味だけでなく、広くいろいろなことを知らせるという意味で大切です。

・マラソンと募金との関連性がないためチャリティーの枠組みとしてはあまり興味がないが、ただ24時間テレビのランナーが誰なのかはネットでも騒がれる為、広告として大きな意味がおもわれるのでおおむね賛成である。

・頑張っている姿を見ると自分も限界まで頑張ってみようと勇気をもらえるから。またランナーの人間性も見えてくるので24時間テレビ終了後も応援しようとファンが増えると思う。外出してリアルタイムで見れていなくてもどうなったか気になってしまう。


・ネットなどではヤラセだとか批判的な声も目にしますが、そう思う人は観なければいい事で一生懸命頑張る姿には感動しますし、その背景に沢山のスタッフやボランティアの方の協力があるのだと考えると感動してしまいます。

・毎年選ばれる人がいい人ばかりで応援したくなるからです。頑張っている人を見るのが好きだからです。自分には全く関係ないような人でも頑張っている人を見ると自分も何か頑張れるのではないかと思うからです。キラキラして見えるので好きです。

・亡くなった祖母がマラソン企画の大ファンで、小さいころから毎年見ていました。トライアスロン形式といった新しいチャレンジも始まっていて、マンネリ化しない24時間テレビの柱になる企画だと思います。一度現場で見てみたいものです

・まずは、障害を持っていて毎日を頑張って生きてる方に、とても勇気を与えられると思うし、自分もまだまだやれる、頑張れるという励みになると思う。そして、健常者にとっても、視野を広げる良い機会になり、そこから学ぶ事、学べる事は沢山あると思うから。


・マンネリという意見も否めませんが、でも実際頑張って走っている姿を見ると感動します。チャリティーに直接繋がってるのかもよく分かりませんが、諦めず走り続ける努力する姿は多くの人の心を動かすと思います。この伝統を楽しみにしてる方は大勢いると思います。

・毎年誰が選ばれるのか気になる。数ヶ月前からトレーニングに励み、頑張っている姿を見ると自分も頑張ろうと思う。走っている最中の沿道の応援や、ゴール寸前、ゴールの瞬間のシーンは感動的。ランナーの普段見れない一面が垣間見えるのも良い。

・陸上部だったので、マラソンには興味があります。頑張る姿を見ると応援したくなります。ただ、足を痛めてしまう方が多いので、その姿を見るのは正直辛いものがあります。もう少し何か改善する方法はないのかなと思います。


そもそも24時間テレビのチャリティーマラソンに興味がない

そもそも24時間テレビのチャリティーマラソンに興味がない、という意見がこちら

・昔から24時間テレビは家族の誰一人も見ておらず、私自身も子供の頃から1度も見たことがないので、全く興味関心がありません。誰が選ばれたとか毎年ネットニュースなどで騒いでいますが、まだ同じ企画やってるの?と正直うんざりしてしまいます。

・自分自身は誰が走ろうが興味はないが、この企画で報酬を得ている裏方もいますし、生業が成り立っています。テレビ放映である時点が一つの企画コンテンツなので良いと思います。それがチャリティに少なからずともチャリティというものに貢献するなら二つの得ではないかと。

・正直に誰が走るのか、何キロ走るのかなど興味がない。走って何になる?と思ってしまう。金をもらい走るのであれば、番組がその支払う金額を全額募金した方がいいと思う。テレビで莫大なお金をかけて一般人から募金を集めるのではなく、そこに使われている金額や、高所得者である芸能人が募金をすればいいのでは?

・誰かががんばっている姿を見て勇気づけられたり、何か一歩を踏み出すきっかけになるだろうとは思う。けど、夏の暑い時期に、しかも地球温暖化と言われだんだん暑くなっている時期に炎天下の中を走る人、サポートしている人、応援するために待っている人の安全を考えるとどうかなと年々思う。


・あまり興味がなく、最近はきちんと見た記憶がありません。走っている芸能人の方に対しては、本当にすごいと思いますし、頑張って欲しいと思います。けれどやっぱり、その後にネットニュースでダイジェストを読んだりするだけで、テレビはわざわざ観ないと思います。

・24時間マラソンにつきましては毎回同じようなシーンですのでかなり飽きています。芸能人やタレントさんを使うのであればマラソンではなく別な方法があると思います。長距離マラソンすると皆さん脚を痛めたり怪我をしたりするので痛々しくて見ていられません。

・24時間テレビのマラソンを楽しみに観ている視聴者もいるようなので、パフォーマンスとしては良いと思います。個人的には興味が無いですしそこにはチャリティーとしての意味も無いと思います。マラソンより他にチャリティー活動として有意義な物があると思います。

・最初の頃のマラソンと企画の趣旨がズレテきてるような気がする。だいたい何でマラソンなのか。別に自転車で日本中を走ってもいいんじゃない。あれはゴールが武道館になってるから走るのも関東近県でしょ。東京の驕りも感じますね。


・マラソンについては、正直なところあまり興味がありません。走る人が大体、足を痛めてしまったり、辛そうに倒れ込んでいる場面を目にすることが多いので少し悲しくなることがあります。特に感動するということもありません。

・24時間走ることになんの意味があるのか、まったく理解できない。チャレンジして、体調管理などしてやりきるタレントさんたちはすごいと思うが、チャリティーとの関連性が見出せない。内輪での「すごいね、がんばったね」という涙にしか見えない。

・いい年こいたおじさんやおばさんの苦しむ姿を見て感動なんてすんですかね?また聞いた話だと車に乗り込んでワープしたりと疑惑もかなり付きまとっています。そんな小細工を使うぐらいなら無理してやる企画ではないと思っています。

・最初のころは珍しくて応援していましたが、だんだん見なくなりました。芸能人の間で盛り上がっているだけのような気もします。これに代わる企画も、なかなかないのでしょうか…ただ、走る方については、しっかり準備してから走ってもらいたいです。

・頑張って走ることはいいけど、正直、毎回怪我をしたり、年が上の人が走ったり、無理やり感動的な風へ持って行こうという感じがある。応援はするが、見ようとは思わない。またランナーが選ばれる際に罰ゲーム感がある。


・マラソンをすることでチャリティの金額が増加しているのかどうかわからない。局の話題作りだけのような気がする。番組でも誰が走るかそのことばかりとしつこく取り上げていて、みていてその大騒ぎぶりにうんざりさせられる。

・本当に走っているかが問題になっている。そんな所に興味はないし、芸能人が走っている姿に興味がない。やるなら、何かしらチャリティー活動に関係ある方が走る方が良いと感じる。その年有名になった芸能人の方が走って何の意味があるのか。

・どうしてマラソンをするのかがよく分からないです。これがチャリティーと何か関係あるのでしょうか。芸能人が走ることでお金が寄付されるというわけではないですし、何の為にマラソンをしているのかがよく分かりません。

・マラソンについては色んな噂があるので、興味がなくなってしまった。本当に走っているのか、ズルしているのかなど、考えていたら観るのをやめたくなりました。ただ走るのではなく、ストーリー性を持たせたり、何かしら変化があれば観るかもしれません。

・芸能人の方が仕事の合間にマラソンの練習などをして大変だと思います。24時間殆ど休みなく走るのは大変だと思いますし、一部の芸能人は途中車で移動していたという目撃情報もあるようです。マラソンをする意味が分からないですし興味ないです。


・特に興味無いです。芸能人が頑張って走っているだけという感じです。頑張りを否定はしませんが、見たいとは思わないというのが正直な感想です。何を目的としているのか分からない、というのがあるのかもしれません。

・毎年いろんな人が走っているけど、すごくつらそうだったり大変そうなことも多く、これ自体に意味があるのかちょっと疑問です。真夏の日差しの中わざわざ走らなくてもいいと思う。また、ランナー発表ですごく番組で盛り上げるのも微妙。

・大げさなリアクションが白々しく思ってしまいます。確かに大変な環境に置かれている人もいると思うのですが、「大変でしょう?かわいそうでしょ?」というアピールが押しつけがましく思ったりもします。演技者の涙なんか別に見たくないです。


24時間テレビのチャリティーマラソンはマンネリ・もういいと思う

24時間テレビのチャリティーマラソンはマンネリ・もういいと思う、という意見はこちら

・マンネリでもういいかなと思ってしまいます。旬の芸能人の方を起用していますが毎回やらなくては良いのではないかと思ってしまいます。ワンパターン化してしまいますので別な何か方法を考えてみても良いかと思いました。

・最初に始めたころは独自性があったのかもしれないが、すでにマンネリ化しその独自性さえも失われている。これ以上のメインとなる企画を打ち出せていない時点で番組スタッフ陣の無能さを露呈しているようなものなので、マラソン企画ではなく番組そのものの打ち切りを真剣に考えたほうがいい。

・24時間テレビのマラソンはいつも同じ感じでマンネリ化していると思います。タレントさんや芸人さんが痛々しい姿で走っているのを見るともうやらない方が良いのではないかと思ってしまいます。本人の強い希望がない限りやらない方が無難なのではないかと思います。

・最初は意味があったけれど、最近は誰が走るか話題になったりタレントさんが走ることの意味が良く分からなくなってきている気がします。猛暑の中で走ることにもなるし、無理にマラソンは申しなくても良いかなと思います。

・マラソンとチャリティの関係がいまいち分からない。マラソン走者が頑張る姿は、ある程度見応えはあるものの、それ以上に視聴者に対して何か意義のある行動を喚起するものではないと思う。むしろ頑張ることが美徳という価値観を押し付けられているようにさえ感じる。


・マラソンで走っている様子が辛そうで、観ていられません。なんのために走っているのか疑問です。なぜマラソン企画が必要なのかもう一度見直した方がいいのではないかと思います。視聴者はマラソン企画を望んでいないと思います。

・そもそも、素人が長距離をムリヤリ、走る意味が分からない。しかもかなり手厚いサポートがあり、きちんと走りきっているかもわかならいので、大変不信感がある。24時間テレビの前後にこのマラソンの練習やドキュメンタリー調の番組が放送されるのも不快。

・なんだかんだで毎年感動するけれど、みやぞんのトライアスロン形式でのマラソン企画だけは見ていて辛いものがありました。マンネリを打破するために過酷を強いるのであれば、もうマラソン企画はやめてもいいのではないかと思います。

・24時間テレビのマラソン企画は無理があると思います。演出がマンネリしているし、出来レース感があるので見ていて違和感があります。映像時間も長いので、他の企画に時間を割いた方が良い放送ができると思います。

・『誰かの為に』走る事自体は良いと思いますし、素晴らしいと思います。しかし毎回、番組終了に合わせて選手を調正し、有名曲を何度も垂れ流しされていると、感動できないです。合わせて、無いとは思いますが、テレビで見ている側からすると、最悪『車で移動』したりしているのでは?と勘繰ってしまいます。

・質問1でも回答したが、本来の勇気づけの目的を見失い、芸能人の知名度アップのためだけに行われている気がする。また、年々無理な距離設定をしており、練習期間も不十分なまま走らされており、過酷にすればするほど良いといったような訳の分からない事態になっているから。

・走ることで感動を伝えたいという意思は分かるが、別にマラソンだけでなくてもいいと思う。別のスポーツや、むしろスポーツ以外の活動でも、ご本人やスタッフたちの頑張りは十分に伝わる。走るとなると、近年のSNSの普及などにともなって、余計なせんさくが発生する。

・一生懸命走っているのは、体力や本番までの練習も必要で、大変だと思うけれども、走る意味があまりよくわからない感じもする。近年、熱さなどで熱中症も心配なこともあるので、違う企画を考えてもいいのではと思う。

・24時間テレビでマラソンをさせられるというのは人から話を聞いて知っていたが、一体何のためになんの目的でやっているのかわからないし、選ばれた人の選ばれた基準もよくわからないし知らない。しんどそうだし可哀想

・質問1の回答でも少し記載したが、現在のチャリティー内容は少し本来の活動内容からずれてきており見直したが方がよいと感じている。その中でもマラソン企画については、参加者に対しても大変な労働を課しており見ていて不愉快に感じる。

・毎回マラソン企画をしていて、大体は完走しているので今回もどうせ完走するんじゃないかなと同じ結末で期待していない。また最近では誰がランナーに選ばれるのか、選ばれたくないなどの話を聞くのでなくてもいい気がする。

・労働者の環境を整備している昨今、タレントは24時間働かせて良いものなのかと疑問に思うからです。マラソン素人が忙しいスケジュールをぬって少ししか練習もできずに、膝を痛めながら痛々しく走る様子を放映することに意味を感じませんし、全く感動しません。

・いつもゴールの瞬間は必ず見て感動してしまうのですが、24時間も続けて走らなくてもいいのかな、とも思ってしまいます。マラソンのランナーである芸能人の人以外にも、サポートしている人もかなりの人数いて、その人たちも24時間いないといけないのかな、しんどくないのかな、と気になってしまいます。

・以前はあんなに長い距離を夜通し走れるなんてすごいなぁと、尊敬の思いで見ていました。近年は猛暑続きのため、倒れてしまうんじゃないかと心配な気持ちでいます。ランナーを命の危険にさらすのではなく、違う企画に変えたほうがいいのではと思います。

・これまで完走してきた芸能人の方々は本当にすごいと思うが、毎回同じ展開だし、マンネリを感じています。マラソンを24時間かけて走ることで、チャリティになっているのか疑問だし、どうしてマラソンなのかも分からないのでもういいと思っています。


・間寛平さんが走ってた頃は、勇気をもらえたり感動したりしていましたが、今は全くマラソン企画は意味ないと思います。その年の旬な芸能人が走っているだけ・・という印象でいい加減止めたらいいのにと毎年思っています。

・そもそもなんで走るのか、そこが疑問だらけです。人が走ってなんで感動するのか意味がわかりません。夏は暑いし、体力的にもボロボロな姿を見ていると心苦しくて嫌です。みんなが楽しくなるハッピーな物語がいいです。

・自分の住んでいる地域は特にマラソンの中継放送が少なく、頑張っている様子が伝わってきません。CMに入る直前にチラッとある程度だったり、地元のチャリティー会場からの中継が優先されてしまっていて、誰が走っても感動できません。

・長距離マラソンなら日本全国どこでもやっていると思います。しかも走り続ければ、10時間もかからない距離をなぜそこまでしてゆっくり走ろうとするのか。そこまで体力あるのであれば、慈善団体の施設でそういった方々のサポートをすればいいと思うから。

・番組側もマラソンだけじゃなくトライアスロンを取り入れたり、番組からのマンネリやネタ切れ感も伝わってくる。やるならマラソンを徹底した方が良いと思う。でなければ今まで継続して放送されてきた意味がないと感じます。

・夏場の暑さが異常なので、身体の事を考えてもうやめた方がいいと思います。違う形で何かできる事があると思います。ランナーの方もドッキリのような形で発表されていますが、事前に打診はあるだろうし、シナリオありきなのは分かるので、もう走らなくてもいいです。

・距離と時間を走者にあわせて調整しているのが、何の為にマラソンをするのか、意義を見出せない。予定調和の企画なら、毎年やる必要もなく感動も無いので、取り止めたほうがいいと考える。次の企画へ進むべきだと考える。

・昨年は40度近い中をみやぞんが走っていて、本当に身体が心配でした。また、距離を稼ぐために自転車でぐるぐる回るのも、意味のある事か分からなかった。地球温暖化で以前とは違う状態なので、他の事にした方が良いと思います。死人が出てからでは遅いと思います。

・マラソンをすることで頑張ろう!という気持ちにはなれると思います。しかし、番組中に休憩を挟むにしろ車で移動してるのではないかという噂もあり、週刊誌にも撮られたりしています。そういう話も出ており、毎度同じ企画ということもありマンネリだと思います。

・年々ハードルが上がっていく上に、特定の人物に仕事とプライベート関係なく無理をさせ、見せ物パンダのようになっているのは見ていて不愉快なため。体力のない人にやらせるのも、体力があるからと例年より無理難題を強いるのも見苦しい。

・なぜマラソンなのかといつも疑問に思う。今までのランナーさん達は相当な努力をして走っているので、その方達の事はとても尊敬しています。ですが、距離が長くなったり話題になった人達を使って注目を集めたいのはわかりますが、マラソン初心者にとってはかなり負担になり、ケガをしてしまう恐れもあるので別の形でも感動を届けられるのでは?と思います。そもそも感動を押し付けられているような感じにとれてしまうので、それも嫌です。

・毎回 夏の暑い時期に番組の目玉企画として100キロを超える距離のジョギングは走るというのは非常識極まりないとおもうから。一歩間違えたら その人が熱射病や日射病によって生命の危険が生じる事態が発生することもあると思うから。

・企画案としても一部はわかりやすいかもしれないけど頑張っているのも理解しているけどその反対でトラブルもあとから出ていたりと企画から何を伝えたいのか今ひとつ理解しにくいものまであるので企画をするならもう少し視聴者のわかりやすいようにしてほしい

・マラソンで走る人は達成感が出たりするので楽しめるというか意義があることなのかもしれない。ただ、正直長距離マラソンを芸能人が頑張って走ることと、チャリティとの繋がりがまったくわからない。走ることでなにがチャリティになるのか見えない。


・持病や爆弾持ちで、無理しているランナーが走っていることを美しいことだと思うような企画はもう現代的ではないと思うからもういいとも思うけれど、走った本人は満足しているように見えるから何とも言えない気持ちです。

・別に走る必要はないんじゃないかな。感動の安売りセールはもう要らないし、だから何?って感じ。24時間テレビは全体的にあざとさが気になるがこれは最たるもの。他人がテレビの企画で走っているのを見て自分が頑張っている気になっている人は頭悪いと思う。

・毎年やっているから、というだけで続けている気がしますし、人選も曖昧で、何でこの人が走るのだろう?というモヤモヤがあります。お涙頂戴、感動の押し売り、と言われているのも納得しますし、そろそろやめてもいいと思います。

・出場者が心配で見てしまうと言うことはありますが、元々は確実に完走できる間寛平さんが始めた企画で、普段は知ってない人を無理に走らせ、お涙頂戴にするのはおかしい気もします。正直主旨もわからなくなってきており、止めても誰も困らないと思います。

・恒例企画ではありますが、毎回テレビが映っていない間は車で近道しているのではと疑惑になっているし、あれがどう支援活動になるのかもわかりませんので、特に興味はありません。他の事をした方が直接的な支援につながり良いのではいかと思います。

・チャリティーマラソンという概念はとてもいいと思うのですが、正直言って近年は素直に応援できなくなってきています。ランナーの発表からトレーニングな様子があまりにくどくて視聴率狙いのように感じてしまっています。

・番組の趣旨はチャリティーだが、マラソンが果たして趣旨に沿っているのか疑問に思う。指名された有名人について後付けで走る理由づけしているように思う回もある。もちろん走者は個人的に好きな人が多いし走ってたら応援はしたいがもうなくていいのではと思う。

・見ていて確かに感動することもありますが、毎回毎回だと飽きます。また最後の方になると、ランナーがボロボロになりすぎている気がします。マラソンといいながら歩いてる事が多いと思います。しっかり走りきれる距離ならいいと思います。

・走者は普段運動していそうな人ではなく中高年の芸能人が走っているというのは見ていても大変そうだな位にしか思わない確かに100km走るのは凄い大変なことだとは思うが実際に走っているのをウェブで24時間生配信等がない限りは車を使うのどの不正を疑われても仕方がないと思う

・ゴールの瞬間の場面は、それなりに感動的ではあるけれど、ランナーに選ばれた人が、その感動の生贄にされているようで、気の毒で見ていられない。頑張っている人をあえて見せてくれなくても、回りを見れば頑張ってる人だらけと思う。

・なんで普通の人ができそうなことではなくお涙頂戴てきな演出しかできないのだろうかと思う。番組の制作上時間を考えて最後に盛り上げてゴールを切らせようとしているがいつもまたやっているとか見飽きたとか毎年変わらないねとか感じさせてしまう。でも実際に番組に参画している人たちにはいい荷かもしれない。TVをただ見ている私にとって何のメリットも感じられない。

・芸能人が走ることで、障害者や被災者を元気づけたり勇気づけたりすることに果たして繋がるのか、最近はイマイチよく分からない。同じ立場(障害を持った)の人間が、例えばパラリンピック選手が活躍して希望を与えるというのなら分かるのですが、それとは本質的に違うような気がする。

・ずっと見て応援していると、最後に感動をもらえるのかも知れませんが、私は24時間テレビ自体もここ数年見ていませんし、どうしても感動の押し売りな気がして本当にもういいんじゃないかと思います。他の企画を考える時期では。

・挑戦される方の応援はしています。夏の暑さの中慣れない距離を走る事が最近では危険ではないかと思っています。サポートがあってもいつ熱中症になるか分からないし、身体を痛めて今後の生活に支障をきたす事になる可能性もあるので続けていかないという選択もありかと思っています。


・毎回思うが、走っている人はすごいと思う。しかしながら走ることによってなんの利益が生まれるのか理解しがたい部分があり、夏の暑い日に炎天下の中、走らされ、なおかつ夜中も走らされ、生放送中のゴールを無理やりやらされ、意味がないと感じる。

・もういい加減やめて欲しいと思います。イヤイヤ選ばれた芸能人が走っているのをみたくないです。走る時間もギリギリいつも間に合うようにするのも意味が分からないし、走っていることに感動なんてしたくありません。早くやめて欲しいです。

・正直毎年100キロマラソンはもう見飽きた。マラソンより、トライアスロン、無人島生活とかやってほしい。あとは1か月1万円生活等。100キロマラソンも、若手タレントやアイドルが一生懸命走っているのを見るのは爽やかで一生懸命頑張っていると思うが、年配や40代以上くらいの人が苦しそうに走っていても見苦しくなる。

・24時間テレビ自体嫌いな番組ですが、その中のマラソン企画は特に嫌いです。何のために24時間走らないといけないのか全く理解できません。感動の強要としか思えず、人選も間違っている気がします。例えば、あの企画が何かの禊という事でしたら、まだ話は別です。

・何故芸能人が24時間マラソンをしないといけないのか理由がわからない。走りながら募金を呼びかけたり募ったりするような事をしているのならば意味はあると思いますが、只の感動の押し売りにしか思えなくで嫌いです。

・見ている人に募金をお願いするのは分かるが、芸能人が募金を持って会場にくることが本当にボランティアでやっているように見えない。芸能人のマラソンも必要性を感じないし、障害者のチャレンジも視聴者を泣かせようとさせている感じがする。

・まず、ランナーの選定の仕方からTVプログラムのひとつになっていて、その番組自体が面白くない。また、選ばれたランナーに拒否権が無いのはいかがなものかと思う。番組でサプライズ指名されて、チャリティーですと言われたら、TVに出る人は断れないでしょう。人選の仕方にも操作性を感じるし、ランナーが大変なだけで、さあ感動して下さいと言わんばかりの演出は傷食。

・途中で車を使っていたりという情報を見てから、あまり真剣にみていない気がします。走ることよりも、もっとボランティア活動に長時間体験するなど、そちらのほうが、参考になりますし、走っているところを見ても、何も感じません。

・間寛平さんの頃は感動していましたが、今はマラソンをやる意義がよくわかりません。特にみやぞんの時はあまりにも過酷過ぎてこんなにまでしてやる意味ってなんなの?と友人とも話していました。若いと走れて当たり前だしこればかりはもういいと思います。

・頑張って走っている姿は応援したくなりますが、同じ種目なので少しマンネリ感を抱きます。別のスポーツを団体で挑戦するというものも良いのではないかと思います。トライアスロンや遠泳などをチームで行うというのも見どころがあると感じます。


・最後の方とかにエンディングとしてサライとか流れていますけどあんまり感動とかしないですし、メディアが感動させよう感動させようとマラソンを走るランナーに無茶をさせている感じが拭えないので正直もういらないかなと思います。

・段々、マラソンの内容が過激になりすぎて、タレントさんの体や健康が心配になってしまう。仕事なので断れないだろうし、もしどうしてもマラソンをしなければいけないなら、このままで良いと思う。これ以上過酷な事をする必要はない。

・毎年毎年、芸能人が24時間も走ることになにか意味があるのだろうか。勝手に距離を設定して、単なる自作自演でしかない。福島の原子力発電所で24時間作業に従事するくらいのことをすれば、切実さも社会貢献も感じられる。

・24時間マラソンをすることで何が生まれるのかが分からない。勇気?感動?それらは制作側の意図が丸見えであり、視聴者は何も感じないのでは?それなら、オリンピックパラリンピック、障害者スポーツを放送すれば、視聴者に勇気や感動を与えられると思う。

・走ることとチャリティーとは関係ないと思う。ランナーも自分の意思ではなく番組からの依頼のような形で決まっているため、無理矢理走らされているように見えてかわいそうになってくる。特に「過去最長」「最年長」のようにやたらと記録の更新を狙っているような感じが好きになれない。

・最後のゴールシーンや負けないでを歌うころはとても感動的ではあります。ただ、走る方やサポートする方の負担がとても大きな企画で、視聴者の励みになるというよりは心配でハラハラするというほうが近いです。また最近は熱中症なども気になるような日が続いていますのでもう辞めてもいいんじゃないかと思っています。

・そもそも24時間続けてやる必要があるのか意味がわからない。ハンディキャップのある方々ばかりが出て来て、それを応援するパターンであるが、障害のあるなしで分けずに企画を考えてほしい。定期的にこまめにチャリティー活動をすれば良い。


・タレントさんを選ぶのも大変ですし、選ばれた方も大変です。そろそろ違う企画にしてもいいのではと思います。前回、トライアスロン形式にしたりと試していましたがそのように、何か変えながらしてもいいと思いました。ちょっと飽きてきました。

・最近はマンネリ気味と感じます。走ることにチャレンジするというより、誰が走るのかという方に注目がシフトしているような・・・。去年のようにトライアスロン形式にしてもあまり面白さは感じなかったですし、企画自体に変化を求めるのも難しいような気がします。ですが、毎年なんとなく見てしまうんですよね。

・年々増える走る距離にチャリティーの意義からブレているように感じる。そんな中で、走者が体を痛めながら走る姿に感動はできない。走者のタレントを応援していても、無茶に耐えているような姿がむしろ痛々しくて見ていられない。

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