育児用品こだわりランキング!出産準備品みんなのおすすめはどれ!あると便利なのは!

みんなが用意する時にこだわった育児用品はどれ!

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出産前に気になるのが育児用品の準備について。

何を準備すればいいんだろう・どこに買いに行こうと、色々大変ですよね。

そこで今回はみんなが特にこだわって準備した育児用品について、ランキング形式でまとめてみました。

ちなみに一般的に準備した方がいいと言われているのがこちらの育児用品。

・赤ちゃん用肌着
・赤ちゃん用の服
・赤ちゃん用の上着
・おくるみ
・ソックス
・スタイ(よだれかけ)
・ガーゼハンカチ
・パジャマ
・帽子
・汗取りパッド
・ミトン・手袋
・紙おむつ
・布おむつ
・おむつネット(布おむつ用)
・おむつカバー(布おむつ用)
・おむつライナー(布おむつ用)
・赤ちゃん用衣料洗剤
・おしりふき
・おしりふきのふた
・おしりふきあたため器
・おしり洗浄器
・おむつ替えシート
・おむつ用ごみ箱
・おむつ処理器
・赤ちゃん衣類ハンガー
・ベビーバス
・ベビーバスタオル
・湯温計
・沐浴布
・ベビーソープ
・ベビーシャンプー
・スポンジ(体洗い用)
・沐浴剤
・ベビーローション
・ベビーオイル
・綿棒
・爪切り
・清浄綿
・体温計
・温湿度計’(部屋用)
・鼻吸い器
・粉ミルク
・ほ乳びん
・ほ乳びんブラシ
・ほ乳びん用洗剤
・ほ乳びん消毒用品
・粉ミルクケース
・ほ乳びんばさみ
・ほ乳びんポーチ
・調乳ポット
・さく乳器
・赤ちゃん布団
・フィッティングシーツ
・防水シーツ(おねしょシーツ)
・キルトパッド
・タオルケット
・毛布
・ベビー枕
・ベビーベッド
・メリー
・スウィングベッド
・バウンサー
・ベビーモニター
・チャイルドシート
・ベビーカー
・ベビーカー用品
・だっこひも
・ママバック・マザーズバック
・授乳ケープ
・授乳クッション
・おむつポーチ&消臭ポーチ
・ベビーパウダー

結構な種類がありますね。

そこで今回はこの中でも特にみんながこだわって準備した育児用品についてみてみましょう。


出産準備こだわった育児用品ランキング40位おむつ替えシート

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング40位はおむつ替えシート

おむつ替えシートにこだわった理由

おむつ替えシートにこだわった理由はこちら

・リビングなどにいても、さっとおむつを替えるのに下に敷けばじゅうたんや畳などを汚す心配がなく安心でした。また、友人の家に行くときなどもたたんで持っておくと友人の家を汚さずにすむのでお互いに気が楽でした。

出産準備こだわった育児用品ランキング39位ベビーバス

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング39位はベビーバス

ベビーバスにこだわった理由

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・ベビーバスは生後1ヶ月しか使わないと聞いていたのですが、我が家は3歳まで使っていました。大きなお風呂が嫌いで怖がってしまう子だったので3歳のはじめまでずっと小さいお風呂に入ってオモチャを浮かべて入っていました。プラスティックの堅いお風呂を買ったのでとても便利でした。

出産準備こだわった育児用品ランキング38位ベビーバスタオル

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング38位はベビーバスタオル

ベビーバスタオルにこだわった理由

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・ベビーバスタオルとありますが、大人用のバスタオルを数枚買いました。生まれてからずっとそのバスタオルを使っています。オーガニックコットンにこだわって買いましたが、新生児からずっと長い間使えるのでお得感もありました。


出産準備こだわった育児用品ランキング37位ベビーモニター

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング37位はベビーモニター

ベビーモニターにこだわった理由

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・生後6ヶ月に購入しました。商品名はトリビュート。ネントレを始めるにあたって赤ちゃん一人きりにするには不安だったので思いきって購入。これは本当に買ってよかった。なぜなら赤ちゃんの様子を別室からみられる為、起こしてしまわないので。生きているか手軽に確認できる。家事がはかどるようになりました。

出産準備こだわった育児用品ランキング36位ベビーローション

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング36位はベビーローション

ベビーローションにこだわった理由

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・ほとんどの赤ちゃんは乳児湿疹を経験すると思います。乳児湿疹は清潔を保ち、綺麗に洗ってあげること、保湿してあげることがとても大事だと思います。アロベビーという商品を子供2人に愛用しています。湿疹が酷かったときに購入しましたが3日でツルツルのお肌に戻りました。


出産準備こだわった育児用品ランキング35位汗取りパッド

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング35位は汗取りパッド

汗取りパッドにこだわった理由

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・赤ちゃんはとても汗かきですぐに服がぬれてしまいます。そのまま放置するとあせもも出来てしまうので、背中に汗取りパッドを入れておくと、取り換えが簡単でどこでも手軽に交換でき、また外出時の着替え用の荷物も減らすことができます。

出産準備こだわった育児用品ランキング34位赤ちゃん布団

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング34位は赤ちゃん布団

赤ちゃん布団にこだわった理由

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・毎日使うもので安心して寝て欲しいので布団にしました。西松屋のベビー布団ですが安くて使いやすくて子供3人使いました。さすがに3人使ったらヨレヨレですが長く使うことができて良かったです。西松屋にカバーがオネショされても大丈夫なカバーがあれば嬉しかったです。オネショシーツはぐしゃぐしゃになるしオネショシーツしてないとこでオネショされたのが経験あるので。。シーツとオネショシーツが合体しているのがあれば嬉しかったです。

出産準備こだわった育児用品ランキング33位綿棒

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング33位は綿棒

綿棒にこだわった理由

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・三男の出産時、ベビー用の綿棒は特にメーカーは問いませんでしたが、小包装になっているものを選びたかったからです。次男を出産した時に小包装されていない綿棒を買ったところ、長男にひっくり返されてしまいました。新生児に使うには不衛生なので処分し、次回は小包装の綿棒を買おうと決めていました。

出産準備こだわった育児用品ランキング32位おしり洗浄器

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング32位はおしり洗浄器

おしり洗浄器にこだわった理由

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・おしっこのときは使いませんが、ウンチのときは本当に大活躍です。新生児の頃はそんなにウンチも量が多くないので大丈夫ですがだんだん量も増え、また便秘気味になるとなかなか綺麗にふけません。そのため、おしり洗浄器を使って綺麗におとしてあげています。

・乳幼児のウンチはとても緩いので、お尻ふきで拭くより洗ってあげる方が簡単に取れてよかったです。また、お尻ふきで何回もあしりを拭いているとすぐに赤くかぶれてしまうのですが、洗ってあげると気持ちよさそうにしていてよかったです。


出産準備こだわった育児用品ランキング31位ベビーソープ

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング31位はベビーソープ

ベビーソープにこだわった理由

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・単に固形石鹸好きなのもありますが、赤ちゃんの肌質などがわからなかった為に、何種類ものベビーソープを揃えて、楽しんでしまいました。

DHC、ピジョン、和光堂、シャボン玉石鹸などのメジャーなものもそうですが、赤ちゃんにもOKな馬油のものや無名のものまで、色々取り寄せました。

・シャボン玉石鹸の中でも、ベビー用のものを選びました。赤ちゃんは、肌が弱いものだと思っていたので、それには気を遣いました。そして、石鹸ではなくポンプ式の泡で出てくるものにしました。沐浴時に、手軽に使えるとのアドバイスをもらったので、それを選びました。

出産準備こだわった育児用品ランキング30位ほ乳びん消毒用品

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング30位はほ乳びん消毒用品

ほ乳びん消毒用品にこだわった理由

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・哺乳瓶は一日に何度も使うものだし、直接赤ちゃんが口に入れるものなので毎回きちんと消毒された哺乳瓶で飲ませたいと思ったから。コンビの電子レンジで5分間チンして消毒する商品だった。(名前は憶えていない。)

・母乳があまり出ずに、ミルク頼みだったところがあるのでその都度の哺乳瓶の洗浄消毒を煮沸したりするのはとても大変だったので、哺乳瓶消毒器はレンジで消毒できるので、おかげで手間も時間もかなり削減でき助かったからです。

出産準備こだわった育児用品ランキング29位粉ミルク

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング29位は粉ミルク

粉ミルクにこだわった理由

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・母乳とミルクの混合で育てていましたが、出産した産婦人科で使っていたミルクを、子供も慣れていると思い飲ませていました。2人いますが、1人目はビーンスタークの「すこやか」を、2人目は江崎グリコの「アイクレオ」を飲ませていました。

・自分はかなり母乳の出が良く、最初に病院で頂いた大きな缶の粉ミルクが余ると思いましたが、やはり外出時にいつでもどこでも母乳をあげられるわけではなかったので、粉ミルクは必要だと思いました。しかし、買ったのは、割高ですが、小包装のものです。ビーンスタークがお気に入りでした。

出産準備こだわった育児用品ランキング28位防水シーツ(おねしょシーツ)

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング28位は防水シーツ(おねしょシーツ)

防水シーツ(おねしょシーツ)にこだわった理由

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・防水シートはオムツ替えの時だけ必要かと思いましたが、吐き戻しなども多く寝かせるときはいつも敷くようにしています。最初は布のものを用意しましたが、1日に何度も吐き戻し汚れるので使い捨てのものが便利です。洗う際におしっこなどはどこかわからなくなってしまい、洗うのは本当に大変です。

・紙おむつで漏れることはないと思っていたのですが、初心者の間は止め方や履かせ方がまずくてよくもれました。お布団は常に使っているものなので、長時間干したりしにくいので防水シーツは本当に役に立ちました。おもらしだけではなく、ミルクを履いたり、大きくなってからの風邪などの時の嘔吐下痢にも布団を汚さず助かりました。


出産準備こだわった育児用品ランキング27位おむつ用ごみ箱

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング27位はおむつ用ごみ箱

おむつ用ごみ箱にこだわった理由

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・【コンビ・クルルンポイ】我が家は双子なのでおむつも大量に出ました。そのため、コンパクトでありながら容量が大きめで取扱いしやすいおむつ用ゴミ箱を探しました。においにくいと言われていても、やはりにおいは漏れたのでトイレに設置できることもポイントでした。

・ubbiのおむつペールを購入しました。においの漏れないものを探していたのですが、スチール製で、蓋を閉めると全く臭わないので買って良かったです。また専用の袋などが不要なのでスーパーなどの袋を使用できるのも助かります。

・オムツ用ごみ箱で、アップリカのニオイポイを使っています。新生児ともなるとおむつ替えは1日に10回を超えることも多く、普通のごみ箱では蓋つきでも臭いがとてもきついです。離乳食や幼児食を食べ始めると臭いはさらにきつくなりますが、ニオイポイはきっちり防臭してくれます。カートリッジも割とどこでも売っているので助かります。

出産準備こだわった育児用品ランキング26位スタイ(よだれかけ)

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング26位はスタイ(よだれかけ)

スタイ(よだれかけ)にこだわった理由

スタイ(よだれかけ)にこだわった理由はこちら

・スタイとガーゼハンカチは、自分で妊娠中に手作りしました。初めて我が子のために手作りするものということで、生地選びにこだわり、手縫いで一針一針縫いました。生地は、綿100%・可愛いデザイン・日本製という条件で選びました。

・2ヶ月をすぎた頃から、よだれがすごく増えて、一日3.4枚使用していた
自分では最初購入せず、お祝いなどでもらっていたため、それを使用していたが、足りなくなってきた為、追加で購入し使用していた
6ヶ月をすぎた頃からよだれが減ってきたので使用頻度も少なくなった

・スタイは貰い物も含めて40枚くらいありました。1日3枚から5枚使うのであるととても助かります。1歳前後の時は、とにかくよだれがすごくてガーゼのハンカチを首に巻き肌がただれないようにして服が濡れないようにツタイもしたらいいと思います。

出産準備こだわった育児用品ランキング25位タオルケット

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング25位はタオルケット

タオルケットにこだわった理由

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・タオルはお風呂上がりはもちろん、お昼寝のシーツとしてなどと何にでも使えるのでこだわりました。
カラーテーマをグレーとピンクの2色に決めていたので、肌触りもよくデザインも気にいるものを使ったあれこれ見て探し回りました。

・タオルケットと言うより、スワドルです。色々な柄があってどれも可愛いし、授乳ケープにもなるし、タオルにも肌掛けにもなりベビーカーにかけたりとこれ一枚持ち歩けば何かと便利でした。大きくなっても使えるので、今もお出掛けの時には持ち歩いています。

・掛けることも敷くこともできるので、1枚は持っていると便利です。かといって、タオルケットとして売っているものではなく、大判のバスタオルで大丈夫です。これなら値段も張らないし、洗濯も頻繁にすることが出来ます。


出産準備こだわった育児用品ランキング24位ほ乳びん

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング24位はほ乳びん

ほ乳びんにこだわった理由

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・哺乳瓶は入院中に病院で借りた哺乳瓶が使いやすく助産師さんのオススメだったピジョンの哺乳瓶を使ってました。細い瓶より太い瓶の方が飲ませやすいと思いました。細い瓶のも使ってみましたがよく漏れることがあったので太い瓶がオススメです。

・1人目を出産した際も、2人目を出産した際も、母乳育児への強い憧れと希望がありましたので、哺乳瓶選びは慎重に行いました。母乳育児の妨げにならないよう、母乳を吸う口の形や哺乳力に近くなるような乳首を選びましたし、メーカー選びも友人知人の口コミやレビューサイトを何件も巡って参考にしました。

・こだわって購入したのは、Pigeonの哺乳瓶です。出産した病院で使用していたものを探して購入しました。飲み口が本当の乳首に近いらしく、それ以外の哺乳瓶では、飲んでくれませんでした。本当は、母乳で育てたかったんですが、妊娠中毒症になってしまって、薬を服用したので母乳はあげられませんでした。

出産準備こだわった育児用品ランキング23位授乳ケープ

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング23位は授乳ケープ

授乳ケープにこだわった理由

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・授乳ケープ、もしくは授乳ケープなしでも周りを気にせず授乳できる服は母乳育児をするなら必需品です。それぞれの授乳スタンスによるかも知れませんが、赤ちゃんが欲しがったときにあげる場合は、外出時になかなか授乳室を見つけられない時もあるので、授乳ケープがあると安心して外出出来たからです。

・なかなか授乳ケープがオシャレなのがないです。。もっと若いママさんが喜びそうな授乳ケープが欲しいです。デザインも可愛いのがなし服に合わせにくいデザインもあり残念でした。毎日使う物だったので私は。。もっと授乳ケープが広まれば授乳するのが楽になります。

・授乳室があるところや家ではいいのですが、外出先で授乳室がないと迂闊に授乳をすることができません。また、友達や義夫母が来た時に、そのまま授乳することはためらってしまうと思いますが、授乳ケープがあれば授乳をすることができます。


出産準備こだわった育児用品ランキング22位赤ちゃん衣類ハンガー

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング22位は赤ちゃん衣類ハンガー

赤ちゃん衣類ハンガーにこだわった理由

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・ダイソーの物を購入しましたが、ベビー服用ハンガーでないと新生児期はとくに服も小さいので干しにくかったです。ちょこちょこ着替えさせるので、ハンガーも安くて本数が多いものを選んで購入していました。ダイソーではカラフルなベビー服用ハンガーが10本セットでしたので、他の100円ショップや量販店で購入するよりお得でした。

・赤ちゃんが生まれると、吐いたりうんちをもらしたりでしょっちゅう服が汚れます。洗濯する量がとんでもなく多いので、一度に何枚も干せる赤ちゃん用ハンガーは必須アイテムです。1つでは足りなくてもう1つ買い足しました。

・出産前には特に必要ないだろうと思い用意していなかったが、西松屋でベビー服を購入したときに「ハンガーお持ち帰りしますか?」と聞かれ持ち帰ってきたら、意外にも便利だった。やはり赤ちゃんの服は小さいので大人用ハンガーでは大きすぎるし、ピンチハンガーで吊るすとTシャツなどは型崩れしてしまうので、小さいハンガーはあると便利だなと感じた。

出産準備こだわった育児用品ランキング21位赤ちゃん用の服

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング21位は赤ちゃん用の服

赤ちゃん用の服にこだわった理由

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・必ず必要になる物だったので、購入しました。冬に出産した子どものため寒い思いをしないよう少し多めに購入しました。来年には着れなくなると思いますが、無事に産まれた嬉しさから結構多めに購入してしまったような気がします。

・自分が服が好きで、第一子なのもあって、可愛い洋服を見つけたらとにかく買っていた気がします。赤ちゃん用で自分が気にいる物がなかなかないので、着れる時期がたとえ短くてもかわいい服を着せたくて高くても購入していました。

・第1子の出産時は自分好みの服を一生懸命に探していた記憶があります。ナチュラルでユニセックスな雰囲気のベビー服が好みでした。初めてのことで、我ながら本当に必要な物が何か分かってなかったなと思います。ちなみに第2子の時はお下がりの服しか使っていません。

出産準備こだわった育児用品ランキング20位赤ちゃん用衣料洗剤

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング20位は赤ちゃん用衣料洗剤

赤ちゃん用衣料洗剤にこだわった理由

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・赤ちゃんの肌はデリケートだし、もしかしたらアレルギーもあるかもしれないと思い直接肌に触れるものやそれを洗うものにはできるだけ刺激の少ないものにしたいと思ったからです。先輩ママに教えていただいて無添加の弱酸性の洗剤を選びました。

・肌が弱かったので、さらさを購入しました。
体も小さかったので、なるべく刺激の少ないものを選びました。

そのお陰で、乳児湿疹などに悩まされる事が少なく、肌が綺麗な子に育ちました。
きちんと選んで良かったです。

・産まれてから、少し皮膚が弱いことがわかり、皮膚科でおすすめされた洗濯洗剤が「シャボン玉スノール」でした。界面活性剤を使用していない無添加で安心ですし、なにより柔軟剤を使わなくても洗濯物がふわふわになりました。


出産準備こだわった育児用品ランキング19位爪切り

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング19位は爪切り

爪切りにこだわった理由

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・赤ちゃんの爪はとても薄くて柔らかいので大人と同じ爪切りでは切りにくいです。ハサミ型の赤ちゃん用爪切りは初めは切り過ぎないか、ちゃんと切れるのか不安でした。使ってみると切り過ぎることもなく、3〜4歳頃まで重宝しました。

・産まれた当日からうちの子は爪が長いのが気になるくらい伸びていたので、買っておいて良かったです。刃先が丸く、刃そのものに爪を切りやすいようカーブがあるものを選んでいたお陰で、小さい指先でも怪我をさせずに切ることができました。

・赤ちゃんの爪は思っているよりも伸びるのが早く、よく顔を引っ掻いて自分で傷をつけてしまうため、頻繁に爪切りをしました。大人が使っている爪切りではなく、赤ちゃん用のハサミ型のものが使いやすくてよかったです。


出産準備こだわった育児用品ランキング18位布おむつ

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング18位は布おむつ

布おむつにこだわった理由

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・第一子だったこともあり、出産前から紙オムツではなく赤ちゃんの肌に優しい布オムツにしたいと考えていました。義母が綿100%の生地で手縫いしてくれて、とても助かりました。赤ちゃんの頃、子供は肌が弱かったので布オムツにしてよかったです。

・出産前に育児についていろいろ検索している時に、布おむつ育児というものを知りました。子供達のおむつ姿はとても可愛いのですが、それ以外にも布おむつ育児には様々な効果や魅力があると知り、出産前に布おむつ一式を揃えました。

・オムツを布にするか紙にするか悩みましたが、子供の頃に母が布オムツを使っていたのを鮮明に覚えていて親しみがあり、また叔母が育児するときに紙オムツでかぶれて使えず布オムツで育て上げた話を聞いて布オムツ育児にしました。

出産準備こだわった育児用品ランキング17位おしりふき

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング17位はおしりふき

おしりふきにこだわった理由

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・先輩ママから産まれたての赤ちゃんの肌は薄く繊細でかぶれやすいので良いものを使った方が良いとアドバイスを貰いました。また、肌に直接触れて毎日使うものなので性能の高いものを使いたいと思い、ピジョンのおしりナップ(乳液入り)を購入。

・赤ちゃん時期のみでなく、おしりふきは万能品として利用していました。手を拭いてもいいですし、特によく汚してしまう時期なので、常に携行していました。特にメーカーのこだわりはありませんが、最近はコストコで買ってます。

・おしりふきはいつでも準備しておいた方がいいです。赤ちゃんはいつでもどこでもオムツを取り替えますのでおしりふきは必ず必要になってきます。オムツとおしりふきはいつでもセットで持っていた方がいいです。このセットはいつでも必需品です。

・おしりふきはとっても便利でした。ただ、パラペンフリーのものにこだわりました。おしりふきが汚いわけではないのでうちではおしりふきでなんでも拭いてました。テーブルも床も。自分の手もおしりふきで簡単に拭いてました。かなり、あると便利です。


出産準備こだわった育児用品ランキング16位ガーゼハンカチ

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング16位はガーゼハンカチ

ガーゼハンカチにこだわった理由

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・最初はタオルがあればいいだろうと思っていましたが、ヨダレや食べこぼしを拭いたり、濡らして顔や体を拭いたりとちょっとしたことに使えました。また、洗濯しても直ぐに乾くので、雑菌が繁殖して臭くなることもなく、衛生的でした。

・ガーゼハンカチは、赤ちゃんの頃に肌が弱かったうちの子にとっては必需品でした。口のまわりをふいたり、汗をふいたり、よだれかけがわりに使ったりしました。かなり大きめのサイズから小さい物まで持ち歩き、大きめのサイズの物はベビーカーでタオルケットみたいにかけて使うこともありました。洗濯しやすいので汚れても気にならずオススメです。

・上に挙げられているものはすべて必要なものですが、ささいなことに使用するものですが、ガーゼハンカチは重宝しました。よだれをふくとき、汗をふくとき、顔や体を洗うとき…赤ちゃん時代だけでなく、大きくなってもいろいろなことに使用しました。

・ガーゼハンカチは大量に用意していました。西松屋で5枚セットで購入しました。ティッシュのように、ちょっとしたよだれや口の周りをふいたりと、少しの汚れも使えるように。洗ってもすぐに乾くので重宝していました。


出産準備こだわった育児用品ランキング15位ベビーベッド

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング15位はベビーベッド

ベビーベッドにこだわった理由

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・赤ちゃんの睡眠時の窒息事故が多いことを友人から教えてもらい、ベビーベッドの場合は親が横についていられないので、余計に気を付けなければならないと知りました。夜間の睡眠時はどうしても親の目が届かないので、窒息や転落をしないような安全なものにしようと思ったからです。

・ミニサイズのベビーベッドを購入しました(すみませんが商品名は忘れてしまいました)。夫婦が寝ているベッドに横づけして添い寝のようにしたかったことと、日中はリビングに置きたかったので、移動しやすいミニサイズでキャスター付きのベビーベッドを選びました。

・アカチャンホンポでラプスWオープンすのこベビーベッドを購入しました。横側面をベッド横に直結させたかったので、縦側面も開くWオープン型を探していました。ベット側からも、足元からもお世話できるので助かっています。

・上二人ではほとんど使用することなく物置になっていましたが、三人目にして初めて活用しました。上二人が走り回っている時や寝返りが始まり、目が離せななくなった時、掃除する時など、一時避難場所として使用することが多い。使用しなくなっても、丈夫に作られているので、柵を一部外して棚代わりとしても使用できるところ。


出産準備こだわった育児用品ランキング14位ミトン・手袋

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング14位はミトン・手袋

ミトン・手袋にこだわった理由

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・長姉の時、乳児湿疹が酷く掻き毟ってしまい顔が傷だらけになってしまったので、絶対に同じことにならないように”ミトンだけは絶対に肌に優しく取れにくいものを”と思ってオーガニックのものを選んで購入しました。おかげで掻き毟って血まみれの顔にならず良かったです。

・子供が生まれてから爪で自分の顔をひっかいてしまたり、旦那さんが子供が指をしゃぶるのを嫌うのでゆびしゃぶりを防止するためにもミトンを一時期ずっとつけていました。ちゃんと指しゃぶりも防止されて便利なものでした。

・赤ちゃんが動くたびに自分の顔を(無意識に)ひっかいていて、赤くなったり傷になって痛々しかったのでそれを防止するためにミトンがあってよかったです。「赤ちゃんの指の動きを妨げてしまう」という話もありますので、寝る時だけつけてあげました。

・爪が伸びるのがこんなに早いとは思っていなくて出産前には特に用意していませんでした。子供がアトピーで自分でも無意識に顔を掻くようになったため急遽用意しました。少し長めの手袋だと子供が取ることができないので良かったです。


出産準備こだわった育児用品ランキング13位おしりふきあたため器

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング13位はおしりふきあたため器

おしりふきあたため器にこだわった理由

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・冬場におしりを拭く時に冷たいと可哀想だったのと、市販のお尻拭きシートだとおしりが赤くなってしまったのでコットンをお湯で湿らせて使うケースを使用していました。暖かい温度にお湯をキープしてくれたので冷たくもなく、お湯で拭いていたので子どものうんちかぶれもありませんでした。

・そのままのおしりふきだと冷たいかと思って念のため買いました。買ったものは赤ちゃん本舗のオリジナル商品だったと思います。適度な暖かさがあるので、お尻の汚れも取れやすかったです。また、お尻を拭く以外にも、口回りを拭くにも重宝しました

・最初は必要ないかなと思っていましたが、やはり冬になるとおしりふきは結構冷たくなっていてそれでお尻を拭くとヒヤッとするので、温めているのといないのでは大違いでした。3歳ぐらいまで冬場は毎年出して使っていたのでとても重宝しました。

・コンビのクイックウォーマーを使用しています。うちの子は10月末生まれだったので、おむつ交換時にお尻をふくと寒そうにプルっとしていたので、オムツウォーマーを試してみたところ、気持ち良さそうに拭かせてくれるようになりました。また、ウンチの落ちも冷たいままよりキレイに拭きとれます。ちょっとした口周りの汚れも拭く時にもお尻拭きを使用していましたが、ほんのり温かいので嫌がりませんでした。電気代もほとんどかからないので、秋から春の間のオムツ交換には必須かと思います。

・コンビのお尻ふき保温機を義母が買ってくれました。本当に必要なのかなと感じていましたが、冬生まれだったこともあり、大活躍でした。冷たいおしりふきだと泣いてしまう子も、温めておくと大丈夫だということがわかりました。


出産準備こだわった育児用品ランキング12位さく乳器

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング12位はさく乳器

さく乳器にこだわった理由

さく乳器にこだわった理由はこちら

・最初はいらないかなーと思っていたが、出産後少しずつ母乳の分泌が増えておっぱいの張る痛みが増してきたので購入した。よりはやく、より簡単に搾乳できてとても重宝した。おっぱいの悩みも解消された。
メデラの搾乳機を購入した。

・出産して3日たった頃から、胸がパンパンに張るようになり、しこりのようなものができました。痛みと熱もでて大変だったので、搾乳機を購入し使用したところ、しこりがなくなり熱も出なくなったので、購入して良かったです。
商品はpigeonの手動搾乳機です。

・母乳育児では多かれ少なかれほとんどの方に何らかのおっぱいトラブルが起こると思います。半年頃まではしこりが出来る頻度が多く、その後も歯で乳首に傷がつき激痛で授乳が出来なくなったり、病気でおっぱいを拒否したり、そんな時に搾乳機があり大変助かりました。

・子どもが生後4か月の時に、私自身が水疱瘡にかかり、乳房にも湿疹ができてしまい、授乳ができなくなり、1週間子どもを実家に預けることになりました。1週間母乳を与えなければ、母乳が止まってしまうため、定期的にさく乳器でさく乳していました。お蔭で、母乳育児継続できました。

・私はピジョンのさく乳機(手動タイプ)を使用しており、絞り出して捨てる際に大変重宝しているからです。出産当初は持ってなかったのですが、授乳期間中に私自身がインフルエンザにかかったり、2針縫う怪我をしてしまったりして薬を飲まなくてはならない時に母乳を飲ませられず、絞り出して捨てるのに使用しました。

出産準備こだわった育児用品ランキング11位授乳クッション

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング11位は授乳クッション

授乳クッションにこだわった理由

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・最初は要らないだろうと思いつつ、意外と便利で使っていた物は授乳クッションです。
授乳クッションはあくまで授乳の時の姿勢を補助するためのものだと思っていたので無くても授乳くらいできると考えていたのですが、実際使ってみるとなんと楽なこと!クッションに赤ちゃんを乗せることでグラグラの新生児の頭を必死に支える必要もなく、リラックスしながら授乳が出来ました。
その他にも、赤ちゃんが眠ってしまった時にそっと授乳クッションに上半身を乗せるような感じで赤ちゃんを置くと、赤ちゃんの背中センサーも発動する事なく寝てくれるのです。
2人目3人目の時ももちろんヘビロテしたくらいに、わたしの育児には欠かせないアイテムでした。

・授乳クッションは産前に友人からプレゼントされていたのですが産後は赤ちゃんもまだ小さいのでもう一つ購入して二つ重ねて使っていました。完母育児だったので毎回の授乳時に母体への負担もなく腱鞘炎などにもならずにすみました。

・出産前は普通のクッションで代用すればよいと考えていましたが、産院で使用したところ、帝王切開後の傷口にも響かず、非常に授乳しやすかったので購入しました。授乳以外にも、子供が寝てしまったときの枕代わりになったり、お座り前の体の支えになったりと便利でした。

・第1子の出産準備中にはあまり気にしていませんでしたが、実際に産んで授乳が始めると、これがあると無いとでは全然違いました。授乳クッションがあると自分の腕で支える負担が減り、とても楽です。クッションがヘタってくると高さが合わなくなって授乳しづらくなるので、授乳期間中に買い換えました。授乳クッションは少しお値段が高くても自分と赤ちゃんにあったものを購入することおすすめします。

・特に新生児に母乳を与える時は、枕やタオルなどを赤ちゃんの下にひかないと、授乳が大変です。2.3時間おきに枕やタオルを用意するのは面倒なので、授乳クッションが一つあると、どこでもさっと授乳ができて、とても便利でした。


出産準備こだわった育児用品ランキング10位おくるみ

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング10位はおくるみ

おくるみにこだわった理由

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・おくるみです。退院してからすぐに必要だなと思ったからです。おくるみがないとかなり不安でしたので1番最初におくるみとオムツを買いました。でももっと必要だったのが哺乳瓶です。哺乳瓶はいつでも持って歩く必需品です。

・子供が冬生まれでしたので必要だったので外に外出するときにオクルミが必要だったのでこだわって選びました。子供の肌に触れてものだからこそ質の良いものを選んであげたかったです。初めての子供だということもあり色々情報収集しました

・いろいろなショップを見て回ったが気に入るものがなく、どうしても和柄のおくるみが欲しかったので、生地を買ってきて手作りした。作り方は服飾を勉強していた友人に聞き、型紙を起こしてもらい、気持ちを込める意味でも手縫いで準備した。

・肌に優しいものを選びました。
ミキハウスのものになります。
肌触りがとてもよく、着心地の良さそうなものであったため、こちらのブランドの商品を選びました。
デザインも、とても可愛いんです。
周囲からも評判がよかったです。

・薄くて大判のガーゼのおくるみは、カバンの中に一枚入っているととても便利でした。私は、Aden+Anaisの商品を使用していました。日よけにもなり、お昼寝の時に敷いてもよし、掛けてもよし。授乳の時は目隠しにもなり重宝しました。

・体温調節がうまくできない赤ちゃんにとっておくるみは寒い時は巻いてあげて、暑いときは、とってあげてます。また、おくるみを巻いてあげると安心したのか泣き止むことが多かったです。リネン生地のおくるみを使用しています。


出産準備こだわった育児用品ランキング9位おしりふきのふた

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング9位はおしりふきのふた

おしりふきのふたにこだわった理由

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・元々の商品にも当然ついては居ますが、子供がオシッコをした時などは何となく慌てた気持ちで対応することが多かったので、ふたがあると煩わしさがかなり減少しました。高額なものでもないので購入した方が良いと思います。

・頻繁におしりふきを使いますが、ばたばたしているので、ちゃんと閉めたつもりのおしりふきのふた(テープ)が密閉されておらず、すぐ蒸発して・・・なんてことを繰り返しました。なので市販のべつ売りの蓋をつけたらしっかり保湿されたままで長持ちしました。

・おしりふきはそのままだと乾燥しやすいし、子どもを抱っこなどしているときなど、テープだと片手では開けにくいため、おしりふきのふたがあると便利でした。張り替えて何度も使えるのもポイント。高いのじゃなくてもよかったです。

・ビタットです。最初は、ボックスを使っていましたが、とにかくかさばる。あの蓋を見つけたときの衝撃は、かなりのものでした。小さいサイズもあるので、小さいウェットティッシュにも使えて便利です。おしりふきを使わなくなった今でも、新しいビタットを購入して使っています。

・赤ちゃんは一度に何回もオムツを替えるので、ワンタッチで開けることができるふたが、役に立ちました。片手で赤ちゃんの足を持って、もう片方の手で開けることができるので便利です。おしりふきのふたはプレママが参加できるイベントなどでは無料で貰えたりもしました。

・赤ちゃんのうちはおむつ替えがとにかく頻回なので、小さな不便も極力減らそうと思い、事前に用意しました。当初は、おしりふきの乾燥予防になるかな、フタ付きのほうが開けやすいかな、くらいのつもりでしたが、実際使い始めると、いつでも片手で手軽に開閉できることに何度救われたか。意外と赤ちゃん期が過ぎても大活躍してくれています。いろいろなメーカーのものを試してみましたが、当時、キャン・ドゥで購入した両面テープ式でないもの(おしりふきの中に部品を入れて、フタ部品と噛ませて固定するタイプ)が一番使い勝手が良かったです。


出産準備こだわった育児用品ランキング8位スウィングベッド

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング8位はスウィングベッド

スウィングベッドにこだわった理由

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・我が子は常に抱っこしていなければならなかったので、家事がなかなか出来ず、コンビのスウィングベッドに寝かせていました。スウィングベッドは高価ですし、使わなくなった後の処分に困るのでレンタルで借りました。離乳食が始まっても椅子として使用できた為、とても助かりました。

・combiのハイローチェア、ネムリラを産後に購入しました。きっかけは赤ちゃんが四六時中抱っこじゃないと泣いてしまい、試しにユラユラ揺れるベッドを使ってみようと思ったからです。結果それに関しては効果はなかったのですが、ワンオペ育児のためお風呂の前後に寝かせたり、少し用事をするのに置いておけたりと重宝しました。同じような育児環境の方におすすめです。

・寝室がリビングから離れている場合はスウィングベッドが便利だと思います。そのまま家の中を動かせることができるし、赤ちゃんもベッドよりも安心して寝てくれる気がします。また離乳食が始まるとそこに座らせて食べさせることができ、長く使えるものだと思います。

・ほぼ1人で育児をする事が多かったので、家事育児こなすうえで、おすすめします。家事を、している間に安心して寝せておけます。スイングする事で、抱っこばかりしていなくでいいので、お母さんも疲れないでいいと思います。

・家事をするときなどに赤ちゃんを乗せて移動出来るので、どこにいても目の届くところにおけるのが最大の利点。オムツ換えのときも腰痛に悩まされなくてすむ。少しグズったらスイングすると少しおさまってくれて抱っこの時間が減る。

・スウィングベットをかなり重宝しました。オススメの商品はコンビのホワイトレーベル ネムリラ AUTO SWING BEDi おやすみドーム EGです。オートスウィング機能でたくさん眠る新生児の寝かしつけ時に大活躍しました。キッチンで料理する時、洗面所でメイクする時など移動式ベットとして近くに赤ちゃんを寝せておけて、その上でオムツ替えまでできてベビーベッドよりもこちらを使っていました。また1歳2歳頃は椅子型にして食事テーブルとして使用しており長く使え、育児が楽になったと実感したベビーグッズです。


出産準備こだわった育児用品ランキング7位バウンサー

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング7位はバウンサー

バウンサーにこだわった理由

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・バウンサーとお風呂チェアがとても役に立ちました。主人が長期出張のため1人で お風呂に入れなければいけなかったので、お風呂にはお風呂チェア、脱衣場にはバウンサーと2つ使いでなんとか場をしのいでいました。

・よく動く息子でしたのて寝て欲しい時や動かないでいて欲しい時に役立ちました。日中一人だとトイレすらいけなくなるので。バウンサーは軽いので持ち運んで違う部屋にも行けますし帰省の時にも持って行けて便利でした。

・コンビのネムリラ。自分がトイレに行きたいときなど、ちょっと目を離すときにベルトで固定できるバウンサーがあると寝返りの心配などがなく、あってよかった。子供が大きくなると、食事イスにもできてかなり使えた。

・ひとり目の時には使わなかったのですが、ふたり目の時は、なかなか抱っこをする暇もなく、家事の間などに重宝しました。お風呂上がりに、すぐ寝かせたり、上の子が、あやしたりと、バウンサーには、かなり助けられたので、買って良かったです。

・実母等から「要らないんじゃないの?」と言われながらも、子どもが2ヶ月の時に購入しました。使ってみると、本当に便利でした!子どもが1歳になる位まで使っていましたが、育児が楽になるし、子どもも気に入ってくれたし、本当に買って良かったアイテムです。

・ビョルンのオーソドックスなバウンサー。生後すぐから使えて、泣くと揺れて、その揺れでウトウトしだしてそのまま寝てくれたり、すこし月齢が上がってくると自分で揺らして遊びだしたりと、長く使えて本当に買って良かったと思いました。

・バウンサーというよりクーファンなのですが、我が家は夫が出張が多くて一人で子供をお風呂に入れることが多いのですが、クーファンにバスタオルや着替えをセットしてお風呂の前で眠る赤子を待たせたり上がるときにサッと拭けたり便利でした。


出産準備こだわった育児用品ランキング6位チャイルドシート

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング6位はチャイルドシート

チャイルドシートにこだわった理由

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・エールべべのクルットを購入しました。種類も多くどれを選んでいいのかが分からなくて、1番情報収集しお店にも何度も言って検討した購入品です。でも吟味したかいあり、すごく満足しています。なんといっても座席がまわるのがとっても便利でした。泣いて暴れる子どもを乗せるのは至難の業!!座席が回転するのでとても助かりました!!

・他のものはおさがりで頂いたりしたのですが、退院時に必ずなくてはいけないと思っていて、雑誌を参考にしたり、何度もお店に行ったり、安全性や快適性などを熟慮して「少し値が張ってもいいもの」をと思いこだわって購入しました。

・combiクルムーヴにしました。決め手はデザインと値段です。前者は、私自身車のシートのようなデザインのチャイルドシートが好きではなく、丸っこいフォームとcombiの売りであるエックショッククッションに惹かれました。後者は、予算があまりなかったので特売されているものを選びました。

・アップリカのクルリラプラスを購入しました。出産後、実家に車移動の際に使用する為、良いものを選びたいと思っていました。実際に使用すると、新生児の小ささから、不安に思いましたが、本人は寝ていましたので、快適だったのかなと思います。

・長く使うものだとおもったし、金額もそれなりにするのでしっかり考えて購入しました。グレコのシートを外すとそのままキャリーにもなるシートを買ったのですが、子どもが寝てしまった時や、外食の際にも起こさずに運べたのでとても重宝しました。

・チャイルドシートは赤ちゃんの退院の時から使うし、命を守る大切なものだと思ったのでこだわりたいと思いました。ネットでそれぞれ会社が出しているチャイルドシートの実験結果が発表されているので、そこから自分の納得できる会社を選んで、タカタにしました。

・車がないと生活できないような場所に住んでいるので、チャイルドシートは必須でした。安全性や乗り心地、長く使えるかなど、いくつも比較・検討してコンビのものを購入しました。2歳になった今でも壊れることなく使えています。

・住んでいる地域柄もあり、移動には自家用車がメインになりますのでこだわって選びました。長期的に使用可能である事と、扱いやすい事を基本条件として各種検討し、ネットの口コミもかなりの数を見て参考にした上で購入品を決めました。

・日産車に乗っていたので、日産の純正チャイルドシートを購入しました。車の事故でチャイルドシートに乗せていない赤ちゃんが飛ばされて亡くなった話を聞いたので、ピッタリ合う純正のチャイルドシートを選びました。回転する等の機能付きの物も良いのですが、きちんと固定出来るものが良いと思いました。

・【エールべべ・クルット】新生児から使えたので退院の日から使うことができました。子どもを乗せたまま前向き・横向きに向きを変えることができたので、乗せおろしがしやすかったです。子どもが乗ったままリクライニングの角度をスムーズに変えられたのも便利でした。


出産準備こだわった育児用品ランキング5位ベビーカー

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング5位はベビーカー

ベビーカーにこだわった理由

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・コンビのオートフォーカスのシリーズにしました。4輪動くタイプなので小回りも利き、動きやすかったのでこちらにしました。重さも重すぎず、持てる程度だったので尚更良し。また、A型かB型か迷ったが、はじめての子育てにはA型が必要かと思いました。

・毎日使うものであること、丈夫で軽く、動きやすくなるものを選びたいと思い、出産前に準備したものの中で最も迷いました。上の子はコンビの丈夫ですが軽めのものにし、下の子はトラベルシステムというチャイルドシート(バウンサーにもなる)が取り付けられるものにしました。

・基本家の車は主人が仕事で使っているため、日中の外出は徒歩や公共機関がメインでしたので、その際に使用するベビーカーはこだわりました。商品はピジョンのランフィというもので生後1ヶ月頃から使用しておりました。シングルタイヤのベビーカーなので、デコボコした道でもスムーズに押すことが出来ます。

・アップリカのラクーナ。5万円はしたが、都会暮らし、車なし生活のため、出かける際は必ず使うものだったから妥協したくなかった。軽量タイプで、子供を抱っこしながら持ち運べること、でこぼこ道でも走りやすいこと、夏の熱対策が施されていることを重要視した。

・生まれてすぐの時期から、2年以上は継続して使用するものであり、使用頻度もかなり多いため。また、ベビーカー自体の種類もとても多く、海外製や日本製の違いはもちろん、各社が売り出しているスペックも多種多様のため。

・一人目の時には頂き物の古いベビーカーを使っていたのですが、動きも悪く重量もあり使い勝手が悪かったので、二人目のときはなるべく軽いタイプで畳んだ時に持ち運びやすいものを選ぼうと決めました。最終的に、販売されていた中で一番軽かったアップリカのカルーンエアーを選びました。


・毎日使うものなのでどのベビーカーにしようかかなり悩みましたが、最終的にコンビのメチャカルハンディにしました。生後一ヶ月から使えるところと、とにかく軽くて折り畳みがしやすく、持ち運びやすい点が気に入りました。

・ピジョンのランフィ エフのベビーカーです。理由は私があまり力がないの、楽に押せるベビーカーが欲しかったからです。出産前から、ベビーカーで散歩をたくさんしたかったので、丈夫で長く使えるベビーカーがいいと、口コミなどを参考にしました。

・夏ごろから使い始めることが想定されていたこともあり、特に気にしたのはベビーカーの地面からの高さでした。地面との距離が近い分、ベビーカー上のほうが大人の高さで感じる以上に暑さを感じることを知ったからです。高さのほかには、ベビーカーで買い物に出ることも想定されたので、下カゴのサイズも気にしました。スーパーのカゴが入る大きさのものを選びました。

・下の子で購入したトラベルシステムのベビーカーはとにかくおすすめです。車の中で赤ちゃんはよく眠ります。それをベビーカーに移し替えたり、家に入るまでの間だっこをするために動かすと、その時に赤ちゃんは起きてしまいますが、バウンサーとして取り外してベビーカーに装着したり、そのまま家の中に持って入ることができ、赤ちゃんは眠ったままです。睡眠不足のお母さん、帰ってから荷物をゆっくり整理したいとき、本当に重宝しました。

・セカンドベビーカー、POCKIT(ポキット)。長く、頻繁に使いました。また折り畳むと非常にコンパクトになり、軽量である為、飛行機での旅行の際にはスーツケースの中にしまって預ける事もできます。ベビーカー単体で預けて破損してしまうのを避けられる為、非常に助かりました。


出産準備こだわった育児用品ランキング4位紙おむつ

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紙おむつにこだわった理由

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・第一子を妊娠中、義理の母から『自分は紙オムツを使わず布オムツで育てた。今の時代紙オムツも性能が上がっているから使うことに文句は言わないが、赤ちゃんの肌に一番長く触れるものたからもちろんしっかりと選んでくれるんでしょうね?』と言う話を何度もされていたので、数種類のメーカーを使いオムツかぶれしないものを探しました。グーンはかぶれてしまい、メリーズ、ムーニー、パンパースは大差なかったので、結局出産した病院でしようしていたパンパースにしました。病院でも使っていた、というところで義母は納得していました。

・パンパースの新生児用のおむつです。私の娘は小柄だったので当時の一番小さいサイズのおむつを探して一番漏れがなく体型にフィットした物を利用しました。入院中にインターネットで購入して自宅に届くように手配を行いました。

・かぶれなどがあり、いろんなメーカーをためしました。グーンだったか、ミッキーのキャラクタのおむつが一番合わなかったと記憶してます。結局パンパースに落ち着いたと記憶してます。メリーズとかも問題なかったと記憶しています。

・一日に何枚も使うものだし、常に肌に触れるのでオムツかぶれになってほしくない。赤ちゃんによって体の大きさも違うので自分の子にあったサイズのものを選びたい。サイズが合ってないと背中や足の周りからおしっこやうんちがもれるので、オムツ替えの度に着替えなくてはならなくなるので。

・毎日使うものですし、うんち漏れが頻繁にあると、赤ちゃんが産まれて大変な母親の負担がさらにかかってしまいます。そのためうんち漏れがしないもの、そしていつも赤ちゃんに触れているものなので、品質の良いものをこだわって選びました。わたしが選んだものは、ムーニーの紙パンツです。

・一番長く皮膚に接していて、かぶれや蒸れに悩まず、快適に過ごせる赤ちゃんの肌に合うオムツということでパンパースを利用していました。ムーニーやメリーズも使用していましたが、すぐに赤くなってしまっていました。

・様々なメーカーのものを見比べられる店舗で、コスパと肌触りのバランスが良いものを探しました。私はムーニーのものを始めは使用していました。大きくなるに連れ、サイズや給水能力などで様々なものを試しましたが、ムーニーか、メリーズが使いやすかったです。


・ベビー服や他のものは甥・姪からのお下がりをもらっていたので差し当たって買わなくてもよかったのですが、おむつだけはお下がりがないのと、布おむつでは洗濯が大変そうなので、通気性のよさそうな紙おむつを準備しました。商品名はマミーポコです。

・敏感肌な赤ちゃんにとって直接肌と触れる紙おむつ選びは大切だと思います。うちの子は、メーカーによって、肌がかぶれ、湿疹が出てとても痛そうでした。また、排泄した後にすぐに替えてあげないと蒸れてしまい、湿疹の原因となりました。

・子供が産まれた産院でパンパースを使用していましたが、退院後値段が安かったメリーズに変えたところ、おむつかぶれがひどくおしりが真っ赤になりました。パンパースに戻したらおむつかぶれが治ったので、我が家の子供はずっとパンパースを使用していました。

・新生児から乳児の間は、母乳やミルクが中心の生活です。なのでしばらくはゆるい便がでます。それに伴い、購入するオムツは、まずは、身体にフィットしていて、もれにくいもの。もう一つは、ゆるい便は、デリケートなあかちゃんのお尻をかぶれさせてしまいます。
というわけで、オムツ選びにはこだわりました。

・赤ちゃんが生まれたら紙おむつは必須ですし、やはり授乳中は頻繁に排泄もあるので、オムツ交換は定期的に行うため、沢山オムツがあると便利です。紙おむつは数種類用意して赤ちゃんが好むものを使うようにしていました。

・新生児から乳児の間は、母乳やミルクが中心の生活です。なのでしばらくはゆるい便がでます。それに伴い、購入するオムツは、まずは、身体にフィットしていて、もれにくいもの。もう一つは、ゆるい便は、デリケートなあかちゃんのお尻をかぶれさせてしまいます。というわけで、オムツ選びには、こだわりました。


出産準備こだわった育児用品ランキング3位だっこひも

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だっこひもにこだわった理由

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・私は車の運転ができないので、病院などの基本的な移動は抱っこ紐がメインになると思っていたので、ここはちゃんとしたものを買おうと思い、いろいろ調べました。腰や肩に負担がかからないもの。また、休みの日は主人も使えるようにとデザインと男女兼用できるものにしました。エルゴの紺色にしました。

・元々我が家は外出頻度が高いのと、わたし1人で買い物に出かけることが多いので抱っこ紐は必需品だと考えていました。長く使うものなのでデザイン性や耐久性のあるもの、肩腰への負担が少ないものでないときっと途中で使わなくなってしまうと思い色々な抱っこ紐を調べては試し、エルゴの抱っこ紐を購入しました。

・退院時などに使うかと思い一番最初に買いました。実際は退院時に使いませんでしたが。通気性や赤ちゃんの体勢などを考えていくとエルゴベビー360の一番高いものになってしまいました。長く使えるのでいいのですが、やはり良いものは高いなと痛感しました。

・新生児から使える抱っこ紐を選びました。商品は、buddy buddyのワンタッチ4way抱っこ紐です。ヨコ抱っこ、対面抱っこ、おんぶ、前向き抱っこが可能で、生後10日頃〜24ヶ月間使えるので、買い直しをしなくていいのが魅力的です。


・トコちゃんベルトで有名な青葉のベビハグスリングです。厳密にはだっこひもとは違いますが、この商品は赤ちゃんへの首の負担が少ないこと、母子の体が密着するので赤ちゃんが安心してよく眠るということで購入しました。

・ベビービョルンの抱っこひもを買いました。ひとり目の時は、エルゴを使っていました。使い心地も良く気に入っていて、そのまま、2人目もと思っていたのですが、小児科の先生や鍼灸師の方などから、赤ちゃんの脚が開きすぎて、赤ちゃんの股関節やインナーマッスルにあまり良くないと言う評判を聞いて買い替えました。逆に、親の負担はエルゴよりあるとのことだったので、最新の、腰でも支えるデザインを選びました。

・選んだ商品はエルゴのアダプトという商品です。
出産後の移動方法が徒歩しかないことがあり、新生児期からでもインサートなしで使えるという事が売りのこの商品はこだわって購入しました。また、エルゴは抱っこひもの中でも有名で、仕事上つかっていたこともあり使い慣れているこの商品を購入しました。

・家が坂の上にあるため、必ず使用すると思っていたので使用感が良さそうなものをたくさんリサーチして決めました。定番のエルゴの抱っこひもですが、多くの人が選んで使用しているだけあって、非常に丈夫で、使用感も良く今でも重宝しています。

・第一子の時は、3つも抱っこひもを買い換えました。 私自身腰痛持ちなので、快適におんぶ抱っこができるものを選び第二子の時にエルゴの抱っこひもを買いました。肩腰にあまり負担なく、一人で抱っこおんぶする際にも装着しやすかったです。とてもよかったです。

・一番使うものなので、首が座るまでは首をしっかり支えてくれて、前抱き(縦・横)にも、おんぶにも対応できるものを選びました。価格は1万円位しました。しかし、付け外しに手間取り、使い勝手が悪かったので、あまり使いませんでした。後に、首が座ってから使える3000円位の布製の簡単装着できるおんぶひもを購入したのですが、そちらのほうが利用しやすかったので、だっこひもは、慌てて購入しなくてもいいと思いました。


・エルゴの抱っこ紐です。やはり、ベビーカーが嫌いな子供は乗らないので、抱っこ紐がいいかと。母親と密着も出来るし、お互い安心感を味わえ、とてもいい時間にもなります。私が買ったのはメッシュ生地だったので、通気性も良く赤ちゃんにも安心して使えました。

・あって便利だったものはだっこひもです。メインで使用するためにエルゴベビー・アダプトを購入していましたが、生後3ヶ月頃までは頂き物のベビービョルン・オリジナルを使用していました。こちら首がすわっていない赤ちゃんに対しても装着が簡単で、家での寝かしつけの際などにも大変重宝しました。体重が段々重くなってきてからはエルゴベビーに移行しました。こちらは赤ちゃんの体重を腰のベルトである程度支えられるので、体の負担も少なくなり良かったです。

・赤ちゃんとの密着具合がたまらなく幸せ。ベビーカーに比べて動きが身軽。スーパーやドラッグストアの狭い通路を”通れるか・商品に当たってしまわないか”を気にすることなく歩ける。出先でエレベーターを探すことなく階段やエスカレーターで移動できる。

・最初はひもなどなくても、抱っこするだけでいいかなと思いましたが、ひもがあると結構便利です。男性でも使えるようなものにすると、夫婦で共有できます。前抱っこでいいので、あると両手があき、ちょっとお出かけの時とかに便利です。

・夏は、通気性の良いアップリカ製の物、冬はエルゴの抱っこ紐を使用していました。腰で支えるタイプの抱っこ紐があると、疲れにくく両手が自由になり家事もお出かけも、とても楽になりました。赤ちゃんの首が完全に座ってからは、おんぶも出来、さらに楽になりました。


出産準備こだわった育児用品ランキング2位鼻吸い器

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鼻吸い器にこだわった理由

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・三男にして初めて購入しましたが、少し鼻水が出ているだけでも苦しそうな赤ちゃんの鼻水をすっきり取ってあげることができ、短時間で鼻水を吸引できるため、無駄に赤ちゃんを泣かさなくてよいところ。メルシーポットを購入しましたが、赤ちゃんだけでなく、きちんと鼻がかめる年齢になるまで使用できるため、コスパがいいところ。

・よく鼻水が出ていて、中耳炎にも何度も何度も数え切れないくらいなり、毎週のように耳鼻科にかよっていました。鼻水を口で吸うのタイプがやりにくく、自分も感染してしまうことが多かったため、大変だったのでメルシーポットを買いました。

・生後半年くらいで鼻詰まりが苦しそうだった時に、お下がりでいただいた鼻水取り器(スポイト式)では吸引力が弱くてなかなか鼻水が取れなかった。そのため、口で吸って取るタイプの鼻水取り器「ママ鼻水トッテ」を購入した。鼻水が良く取れ、洗浄も簡単で購入してとても助かった。

・二人目を産むときに絶対買おうと決めていたのが電動鼻吸い器です。一人目の時に自分で吸うタイプの鼻吸い器を使っていたのですが、毎回子供の風邪をそのままもらってしまい、毎月風邪をひいて寝込んでいました。だから電動の鼻吸い器にこだわって買いました。


・鼻水は吸って吸って、吸わないと治りません!!という医師の言う通り、どんどん吸わなければなりません。自分で鼻がかめる1歳半ぐらいまでに、鼻水を垂らさない、風邪をひかない子どもはいないと思います。意外とやくにたって、すごく使用頻度の高い物品でした。

・新生児がこんなにも鼻が詰まるとは知らなかったです…。鼻の穴もまだ小さいので少しの鼻水や鼻くそがあると呼吸しにくくなってしまい寝られなくなっていました。綿棒で鼻くそを取ろうとしても奥にいくだけだし、口で直接吸おうとしてもとても難しかったです。病院で吸引してもらっても夜には鼻が詰まってしまうので、風邪をひいたときは徹夜が当たり前でした。鼻すい器を使うと赤ちゃんは吸うときはギャン泣きしますが、鼻が通るとぐっすり寝られます。赤ちゃんの為にも私の睡眠確保の為にも一番役に立ちました。

・鼻吸い機は、あったらとても便利です。赤ちゃんは、自分で鼻を噛めないので鼻吸い機ですいとってあげると、楽に寝ることが出来ます。これはあって損はありません。購入するべきだと思います、本当に役にたちますから。

・鼻吸い器が思ったより役に立ちました。メルシーポットS-503という商品で楽天市場に公式通販店があり、そこで購入しました。家にいながら簡単に鼻水を吸引することができます。鼻水を吸引するために小児科や耳鼻科に行くのは本当に面倒です。3歳になった今でも使っています。

・出産前は準備しておらず、小児科医師にも必要ないと言われて買っていなかったが、子供が風邪を引いてしまい、鼻が詰まって寝づらそうにしていたため購入した。実際に使用してみると、よく取れて子供もすぐ寝てくれた。手動のものは使い方が難しそうだったため、電動のものを購入した。

・電動鼻吸い器をお勧めします。赤ちゃんが鼻呼吸しかしないことを知らなかったので、風邪をひいてから用意しました。しょっちゅう鼻風邪をひく上、風邪の期間は、夜眠れないので、赤ちゃんもかわいそうだし、母親もお世話で大変でした。鼻吸い器があれば、耳鼻科に行かずケアできて良かったです。

・子どもが小さいうちはあまり必要ありませんが、1歳ごろから頻繁に保育園で鼻風邪をもらってくるようになります。吸い込むタイプの鼻吸い器だと、子どもも嫌がるし大人も吸い込んだ息から風邪を貰ってしまいますが、機械式ならさほど嫌がらず、むしろ面白がって自分で鼻吸い器を鼻の穴に押し当てているので、良く鼻水が取れます。
我が家では携帯タイプのベビースマイルを使っていますが、これでも機能は充分です。メルシーポットが良い、という意見をよく目にしますが、鼻風邪のために置いておくには大きすぎる気がするので、ハンディタイプでOKと思います。


・最初は市販で売られている鼻吸い器を使っていましたが、自分も鼻水を通して感染してしまうこと、口でうまく吸えないことがあって、自動鼻吸い器のメルシーポットを買いました。とても高く、迷いましたが、これを使ってから中耳炎になることも減ったので買ってよかったです。

・ベイビースマイルのメルシーポットを購入しました。初めて風邪を引いたとき鼻水を口で取るのには限界があると早々に気づき、通販でこちらを購入しました。口で吸うよりも一瞬で鼻の奥から鼻水を取ってくれる上に、衛生的で誰にでも使えるのがいいと思い一番有名なこちらの商品にしました。

・鼻吸い器なんて使うのかな?と思いましたが、これが大変役立ち大活躍でした。ドラッグストアで安価で売っている、チューブになっていて片方は子どもの鼻にあてて、もう片方から大人が口で吸うタイプの鼻吸い器ですが、赤ちゃん時代はもちろん、まだ鼻をかむのが上手ではなかった幼児期にも役立ち、赤ちゃんグッズの中では一番長く活躍しました。

・メルシーポットの電動鼻吸い器です。これは本当におススメです。手動の鼻吸い器も購入しましたがあまり吸えず、メルシーポットで吸うと耳鼻科並みに鼻水が取れました。子どもはしょっちゅう風邪をひくので思ったより出番も多く助かっています。


出産準備こだわった育児用品ランキング1位赤ちゃん用肌着

みんなが出産準備でこだわった育児用品ランキング1位は赤ちゃん用肌着

赤ちゃん用肌着にこだわった理由

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・自分も主人もアトピー体質なので、縫い目でかぶれないか心配だったので肌着は慎重に選びました。
アカチャンホンポの肌着とユニクロの肌着を使用していましたが、ユニクロの肌着の方が縫い目が平らに処理されていたので裏も表も肌触りが良かったです。

・直接肌に触れるものなので、肌触りがよく、収縮性のあるものにこだわりました。ボンシュシュの短肌着とコンビ肌着が各3枚のセットがお値段もお得です。またマリン柄など見た目も可愛いです。脇などの縫い目が外に向いているのも着心地が良いかと思います。

・洋服や布団もそうですが、肌着は赤ちゃんが直接肌に触れるもの。特に産まれたばかりの赤ちゃんは肌が薄くてデリケートなので、綿100%の優しい素材にこだわりました。汗やオムツからの汚れも多い為、枚数は多めに準備しました。

・母親の私自身がアトピーで赤ちゃんの頃から肌が弱かったので、赤ちゃんも肌が弱いかもしれない、と思い肌に直接触れる肌着を一番こだわりました。リーズナブルなものでは西松屋のカリフォルニアコットンの肌着、少し高価なものは赤ちゃんの城の肌着が良かったです。

・オーガニックのものを選んで購入した。はじめての赤ちゃんで、よくわからなかった為、いいものを購入したかった。赤ちゃんによって肌の状態も違うし、どんな子が生まれてくるかわからなかったので、直接肌に触れるものはなるべくいいものを購入した


・産まれて一番最初に着てもらう服なので、とてもこだわりました。肌触りの良いもので、肌に優しい繊維でできたものを選びました。商品のブランドは忘れてしまいましたが、デパートで高いきちんとしたものを購入しました。

・赤ちゃんが生まれてから、最も1日中ずっと使うものだと思ったからです。生まれたての赤ちゃんはとても肌がデリケートで最も肌に触れることが多いものなので、使う期間は短いと思いましたが1番こだわって選びました。

・赤ちゃんの肌に触れる面積が一番広いので、品質にこだわって選びました。出来る限り赤ちゃんの肌に優しいものにしたかったので、国産のオーガニックコットンのものを購入しました。具体的には、生協での購入がメインで、途中買い足しが必要と感じたときは、アカチャンホンポで親に購入してきてもらいました。

・夏の終わりの出産だったため、体温調整に気を使いました。外は暑いけど室内はエアコンを使用するため、なかなか体温調整が難しい時期でしたので、通気性がよく肌に優しい素材のものを選びました。赤ちゃんは1日に何回も着替えるので、また、直接肌に触れるので。

・最初に産まれる子供には肌優しいものをつかってあげたかったからので、オーガニックコットン100%と言う記載がされているものは、片っ端から試してみました。すぐに着られなくなるけど、肌に優しいものだと安心して着せてあげられました。

・第一子の時は、色々きになってこだわらなきゃと思っていました。その中でも一番は、肌に優しそうなコットン100%の肌着にこだわりました。思ったより肌は弱くなったので、最初だけコットン100%の肌着を着せ、以降はお下がりでした。

・オムツと肌着は常に身に着けているものなので、肌に優しい素材・感触のものを選んで用意していました。(オムツはいただきものが多く、自分では用意しなかったので肌着にしました)主に”コンビミニ”で綿素材のものを購入していました。

・体に触れるものなので、国産の綿100%のガーゼ生地のものを用意しました。一人目同様、二人目も新しい同じ素材のものを準備しました。新生児にとって肌に触れる感触はとっても大事だと感じたので。全てアカチャンホンポで購入しました。

・吸水性・通気性・速乾性や触り心地などを考え綿素材のもの。縫い目が赤ちゃんの肌への刺激にならないようデザインされているものを選んで購入しました。寝汗やミルクの吐き戻しなど、1日に数回着替える事を想定しそれなりの枚数が必要になるので、低価格のものを赤ちゃん本舗にて購入しました。

・肌着は赤ちゃんが常に身に着ける・直接触れるものだからです。赤ちゃんは肌が弱いのでできるだけ負担が無いようにと思い、日本製のコットン100%のものを買いました。何度も洗い替えするのでたくさん買っておきました。


・赤ちゃんの肌に直接触れる肌着は良いものにしたいと思い、素材にこだわり、ブランドのものを複数購入しました。また、短肌着、長肌着、股下にスナップが付いているタイプなど様々なタイプのものを出産前から購入しておきました。

・母から、赤ちゃんには麻柄のものが良いといわれ、男の子だったので、麻柄の黄色と水色のものを何枚か用意しました。赤ちゃんのうちは首も座っていないので、かぶり型よりも、前で結ぶ形が便利でした。ロンパースのようにしたがついているものより、シャツだけの方が着せやすかったです。

・身につけるものなので、肌に優しいものを選びました。商品名は忘れましたが、綿100パーセントのものを探して購入していました。また、縫い目にも気をつけて、ちくちくしないもの、肌触りがよいものを選びました。

・直接肌に触れるものだから。私達の肌と違って産まれたばかりの赤ちゃん(新生児は特に)は肌のバリアが薄く刺激に敏感とのことでオーガニック素材で有名なお店で購入しました。ファミリア、キムラタンで購入。肌触りが他社とは違いました。

・赤ちゃんは肌が弱いと聞いていたので、なるべく肌に優しいものをと思って肌着は慎重に選びました。特にメーカーのこだわりはありませんが、日本製のもの、オーガニックのものを選びました。日本製は少し値段も上がりますが持ちもよく日本製の物を選んでよかったです。

・赤ちゃんは汗っかきなのでオーガニックで作られた肌着を準備しました。そして新品のものは一度洗濯しておいた方が良いとのことで、肌になじむように肌着は出産前に洗濯しておいたことで産後は赤ちゃんもスムーズに着用できます。

・主人の家系がアトピーなど皮膚が弱いので生まれてくる子供も遺伝している可能性があるので肌着にこだわりました。ミキハウスの肌着は丈夫で肌に優しく何度洗って乾燥機にかけても型崩れや紐もヨレなくてよかったです。

・自分が敏感肌だったので、洗剤や衣類の材質など肌に触れるものは非常に気にして購入していました。レビューとかもみましたが、肌着はオーガニックコットンを使用したもを揃えました。値段は高かったですが、赤ちゃんの事を考えて採用しました。

・新生児のバリアの弱い肌に直接触れるため、素材に特にこだわって購入しました。沐浴剤や保湿剤などは出産した産婦人科で処方してもらったものを使用しようと決めていたため、市販で自分で選んで購入するものの中では肌着に一番こだわって準備しました。

・出産後は特に、1日何回も着替えるので肌着はたくさん必要だと思い準備しました。お下がりで頂いたものがほとんどでしたが、自分ではUNIQLOや無印良品でまとめて購入しました。肌に直接触れるので綿100%素材がおすすめです。