24時間テレビ歴代チャリティランナー人気ランキング!みんなの印象に残ってるのは誰!

24時間テレビみんなが好きな歴代チャリティーランナーは誰!

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今回は24時間テレビの歴代チャリティランナーの中で、みんなに人気なのは誰かランキング形式でまとめてみました。

その時代時代で話題になっている芸能人がランナーに抜擢されてきましたが、誰が歴代ランナーで人気なのか!

早速みんなの意見を見てみましょう!


チャリティマラソンランナー人気ランキング:18位はるな愛(2010年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング18位ははるな愛(2010年)

はるな愛(2010年)が人気の理由

はるな愛(2010年)が人気の理由はこちら

・細かいところまでしっかりされているメイクが、汗でドロドロになっていて付けまつげも浮いていたのが印象的です。膝のテーピングも多かったような記憶があります。そんな外見になっても走る姿に、同性(女)目線でとても心を動かされました。

チャリティマラソンランナー人気ランキング:17位丸山和也(2005年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング17位は丸山和也(2005年)

丸山和也(2005年)が人気の理由

丸山和也(2005年)が人気の理由はこちら

・それなりに高齢であり、しかも弁護士であったことにより意外性がありました。また当時日本テレビの「行列ができる法律相談所」でやりあっていた北村弁護士との絡みがなかなか面白かったです。結果としてマラソンゴール終盤から番組終了後の「行列ができる法律相談所」まで連続して視聴してしまいました。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:16位研ナオコ(2001年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング16位は研ナオコ(2001年)

研ナオコ(2001年)が人気の理由

研ナオコ(2001年)が人気の理由はこちら

・とても痩せているのに最後まで頑張って完走されていたからです。ゴールされた後も意識朦朧としているのがテレビで放送されて、あんな華奢な身体のどこにそんな力があったのだろうと印象に残りました。スポーツとあまりイメージが結びつかない方だったのも理由のひとつです。

チャリティマラソンランナー人気ランキング:15位杉田かおる(2004年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング15位は杉田かおる(2004年)

杉田かおる(2004年)が人気の理由

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・24時間テレビの趣旨から離れた人だという当初のイメージから、怖いもの見たさで注目していました。実際に完走できるとも思っていませんでしたが、メイクもなく(流れたのか?)ドロドロで必死で走る姿に感動しました。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:14位赤井英和(1996年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング14位は赤井英和(1996年)

赤井英和(1996年)が人気の理由

赤井英和(1996年)が人気の理由はこちら

・ヤンキーからボクサーとなり、生死をさまよう大病を患って現在に至る、これまでのランナーの中で一番壮絶な半生だったと思える方だと思う。頻繁にテレビでお見掛けする事は無いが、他の方には無い、チャラついていない独特のオーラを感じる。

チャリティマラソンランナー人気ランキング:13位エド・はるみ(2008年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング13位はエド・はるみ(2008年)

エド・はるみ(2008年)が人気の理由

エド・はるみ(2008年)が人気の理由はこちら

・努力の果てに選ばれていて、しかも選出をされてもいいように事前にトレーニングを積んでいたりとこの方の勤勉な人柄が表れているエピソードを知って最後は涙が止まらかったので。メイクを治す時間も考慮したい等プロ意識も強く素敵でしたので。

・ちゃんと走っているかどうかをインターネットやSNSを使って実況する視聴者が出てきたこと。もともと「本当に走っているのか」「やらせくさい」などの噂が絶えない企画だったので視聴者による実況は大変興味深かったのを覚えています。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:12位徳光和夫(2011年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング12位は徳光和夫(2011年)

徳光和夫(2011年)が人気の理由

徳光和夫(2011年)が人気の理由はこちら

・あまりこの番組は見ないのですが、当時の最高齢であったこと。救急車の配備などで話題になっていたので印象的でした。特に走り終わった後に実は走っていなくて、ホテルで休憩していたというニュースも出たのでよくおぼえています。

・徳光和夫は日本テレビ出身のアナウンサーであり、24時間テレビは日本テレビのイベント番組であり、視聴率も高いはず。そのような番組でのチャリティーランナーとしては、少しぽっちゃり系の、現在、フリーアナウンサーの徳光さんは番組とマッチングしていた。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:11位DAIGO(2015年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング11位はDAIGO(2015年)

DAIGO(2015年)が人気の理由

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・24時間テレビの放送は8月。2015年の8月はDAIGOさんのバンドDragonAshが丁度ツアー真っ最中でした。しかし、テレビ局側はDAIGOさんをランナーとして起用しました。バンドのファンの人たちはさぞや彼の体調を心配したことでしょう。無事に済んだからよかったものの、本業の最中にある芸能人を無理に起用する局の姿勢には疑問を覚えます。

・24時間テレビの直前に数名の中からその年のマラソンランナーが決まるというテレビ番組が放送されていて、その中にDAIGOさんがいて、雰囲気からしてDAIGOさんだけはありえないだろうと思っていたので、その意外性から非常に印象に残っています。ご本人も引き受けるかどうかとても迷っていて、最後には引き受けた姿を見て、頑張り屋さんなんだな~と好印象も持ちました。

・DAIGOが走るの!?という意外性で発表当時すごく驚きました。そして走ってるときにすごく体型が細く、色も白く華奢そうに見えて「えー?この人ちゃんと走りきれる?」とハラハラしながら視聴していたので印象的です。

・DAI語など親しみやすく優しいキャラクターが好きで、音楽活動の方ではとても格好良い顔を見せてくれるギャップが魅力であったため、兼ねてから応援していました。漫画家や政治家、女優さんといった方々と血縁・交友関係が広くあるところにも信頼感が感じられます。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:10位萩本欽一(2007年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング10位は萩本欽一(2007年)

萩本欽一(2007年)が人気の理由

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・かなりの高齢にもかかわらず、チャリティーマラソンにチャレンジしたことには頭がさがります。ゴール直前のホールの階段を、痛めて膝をかばいながら、ゆっくり、ゆっくりを降りてくる姿がたいへん痛いたたくやきつていま、目に焼き付いています。

・年齢的にかなり厳しい挑戦であったし、芸能界での大御所と呼ばれる地位にいるにもかかわらず、若手芸人がやるような過酷な挑戦に挑んだ姿をみて感動しました。また、辛かったとは思いますが、そんなそぶりを見せず終始笑顔で完走したのはすごいと思いました。

・昔の24時間テレビの顔である欽ちゃんこと萩本金一さんが毎年チャリティー会場を回るパーソナリティーだった欽ちゃんがチャリティーランナーをやったという事で心に残りました。最近のパーソナリティーランナーは、ただ話題がある人物を連れてきて走らせるだけで何の感動も無いです。

・自分が初めて24時間テレビを見たときの司会が萩本欽一さんでした。まさか高齢の萩本欽一さんがマラソンを走るとは思っていませんでした。真夏の炎天下の下長距離を走る事の不安と常に道で応援している人の声に答えていた対応に感動した事を覚えています。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:9位林家たい平(2016年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング9位は林家たい平(2016年)

林家たい平(2016年)が人気の理由

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・笑点という番組の噺家が走るということ時点で、なんだか珍しく感じました。たいていお笑い芸人か、少し落ち目の人が走ることが多いチャリティーランナーだったので、笑点の噺家さんが走ることには何か理由があるんだろうと思ってみていたので印象深いです。

・たい平さんがランナーに決まった時に、笑点で泣きながら「応援してくれる皆さんのために頑張ります」と言っていたのがとても印象に残っています。師匠の病状が良くならない中で、それでも前に進もうとするたい平さんの頑張りに心を打たれました。

・笑点でもわかせてくれて チャリティーマラソンでもわかせられる力があるのであれば、出演して欲しいと思います。 笑点でも大変人気のある回答者でもあるため 笑いの渦になって健康にもいいのではないかなとも思いますし、楽しそうです。

・師匠のこん平さんがご病気でしたが、弟子のために応援に来てくれていたので印象に残っています。師弟関係が厳しい世界であるにもかかわらず、弟子への愛が感じられ、愛は地球を救うのテーマにも合っていると思ったため。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:8位アンガールズ(2006年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング8位はアンガールズ(2006年)

アンガールズ(2006年)が人気の理由

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・お二人とも体格的に運動が得意そうには見えなかったので、チャリティーランナーとして成立するのか心配しながら見ていた記憶があります。ただ頑張って走っている姿を放送で見て人間やればできるのだなと思ったのが記憶にあります。

・アンガールズが特に印象的です。二人にとっては、結構余裕だったのかな?と思うことが度々あって、二人がカメラが回っていないと思ったのか、「え、速い?」と言っていたのが面白くて忘れられません。暑い中大変だったとは思いますが。

・記憶に新しいみやぞんさんと迷いましたが、アンガールズさんを選びました!理由はファンだからです。当時は仕事でちゃんと見られず悔しかったので一番印象に残っています。二人の走りやがんばりよりも他のことで取り上げられていたのがかわいそうでした。

・この頃はまだテレビが視聴者に「無理やり感動を押し付ける」ようなことはしてなかったように思う。アンガールズはキモカワ(?)でウケてはいたが、最近ほど綺麗どころを呼ぶようなあからさまなことはしなかった。人気者に辛いことやらせて感動させた気になるのは思い上がりも甚だしい。

・お笑い芸人の中でも身体が細くあまり体力がないように見える二人が一生懸命走っていた姿を見て、とてもいいなと思ったからです。マラソンを除いてもアンガールズはいつ見てもおもしろいし、他人への悪意がないのでいいなと思います。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:7位イモトアヤコ(2009年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング7位はイモトアヤコ(2009年)

イモトアヤコ(2009年)が人気の理由

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・普段活躍していて、海外にもよくロケにいき、ドラマにも出て多忙なはずなのに、売れてるついでとはいえ、訓練も必要なランナーを引き受けたことに非常に驚いたし、より一層応援したくなり、ほぼ徹夜で見た唯一の回。

・いつも元気で明るいイメージがあり、うそ偽りなく素直に頑張って走っていたと信じられる。山登りや番組の企画でも一生懸命に楽しく頑張っている姿を見ていたのでとても好印象だ。やらせやギャラについてなどの嫌なうわさが付きまとう24時間マラソンだが信じてもいいのかなと感じられる人だった。

・通常のマラソンでも大変なのにフルマラソンの3倍もある126kmという記録的な長距離を走り切った事は、お世辞抜きで立派だと感じました。ご本人は放送時間内にゴールできなかった事を悔やんでいましたが、堂々と胸を張って良い偉業です。

・海外で多くの動物を相手にしたり、登山をしたり、体力があるというだけでなく、どんな状況でも目標を達成しようとする真面目さとハングリー精神が好きです。弱音を吐いても、何とかやろうという姿が応援したくなります。

・バラエティー番組で海外の珍獣ハンターとして活躍しているのをいつも見ていたので、体力には自信があるのかと思い、期待して見ていたのを覚えています。24時間テレビ放送後のバラエティー番組で、大好きなアーティストのコンサートを見ることが出来ず可愛そうだと思いました。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:6位佐々木健介&北斗晶ファミリー(2012年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング6位は佐々木健介&北斗晶ファミリー(2012年)

佐々木健介&北斗晶ファミリー(2012年)が人気の理由

佐々木健介&北斗晶ファミリー(2012年)が人気の理由はこちら

・家族でタスキをつなぐという企画がよかったと思う。この企画をきっかけに、なおいっそう家族の大切さや助け合う事の大切さを、見ている側も改めて感じることができたと思う。お互いが励ましあって走っていた姿が印象的だった。

・家族の絆が素晴らしかった。怪我にも負けず、練習もたくさんして本気で臨んでいる姿が全員かっこよかった。初めての家族での24時間ランナーでどんなかんじになるかとすごい心配で見守っていた。
ゴールシーンでは一緒に号泣してしまった。

・私自身、この時の24時間テレビのバイトをしており、実際に北斗明が懸命に走っているところを目の当たりにしたからです。鍛え抜かれた筋肉は長距離マラソンには絶対不向きなはずなのに、一生懸命走っているのをみて感動しました。

・チャリティーマラソンで記憶に残っているのが佐々木健介さんと北斗晶さんファミリーです。お父さんとお母さんも2人頑張っていましたが子供達が励ましながら頑張ったと思います。家族愛に大変感動しました。ゴールした時は日本中が感動で満ち溢れてたのではないかと思います。

・24時間テレビのマラソンで家族でリレー方式が初めてだったからとても印象に残りました。泣きながら走る北斗さんの元に健介さんが来て一緒に走る姿に感動しました。武道館に入る直前に家族4人で抱き合ってたのを見て思わず泣いてしまいました。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:5位大島美幸(2013年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング5位は大島美幸(2013年)

大島美幸(2013年)が人気の理由

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・放送時間内に完走がかないませんでしたが、それも24時間テレビという生放送ならではでいいと思います。テレビでは成功例とかのサクセスストーリーや刺激的なものが視聴者に求められ、制作されているものが多いですが、そんなことばっかりでないってことが伝わる例で私は好きです。

・体型からして大丈夫かと不安に思ったので、印象に残っています。
芸人さんで当時もテレビに引っ張りだこだったので、練習する時間もろくにないであろうし、そんな中当日を迎えて、倒れたりしないかとドキドキしながら見ていました。

・子供の頃の事はあまり覚えていないけど大島さんのは5年前なので覚えています。そのまま台車に乗って生放送のほかの番組に出演するほどに疲労困憊していたので印象的でした。とてもとても頑張って走ったんだなと思いました。

・2013年にランナーでした森三中の大島美幸さんは今でも記憶に残るほど頑張ったなと思います。足の痛みに耐えながらも頑張っている姿は今でも思い出します。かなりふくよかな方ですが軽快な走りは素晴らしいと思いました。

・個人的に森三中が大好きでその中でも大島美幸さんが好きだったので、ずっと応援もしていたので印象に残っています。体重も重いので、かなりきつそうでしたがゴールまでは何度も泣いたし、ゴールの瞬間は本当に感動しました。

・大島さんは、あの大きな体でチャリティランナーを務めたのは本当にすごいなと思いました。あの体型で長時間走るというのは相当大変だったと思います。印象的だったのは、旦那さんが大島さんのためにあったかいお風呂を用意してくれていたというエピソードで、長距離ランのあとはアイシングが必要であったかいお風呂には入ることができないので結局無駄ではあったけど、夫婦愛をとても感じました。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:4位城島茂(2014年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング4位は城島茂(2014年)

城島茂(2014年)が人気の理由

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・元々リーダーが好きだということに加えて、結構年齢的に辛いであろう、また持病がありつつ一生懸命走っている姿に感動したからです。人柄があったかいということも感動した要因の一つで、そのため、彼の頑張りが印象に残っています。

・DASH村の三瓶明雄さんが亡くなられ、明雄さんの思いを乗せたタオルを額に巻いて走り続けたのが印象的でした。最後、武道館前でTOKIOのメンバーが一緒に走り、武道館の中の扉を開けた先は一人で行けと背中を押したところも良かったです。

・アイドルとしていつも身体を動かしてはいると思いますが、それでもいい歳で、応援したくなるからです。いつもテレビで見ていて嫌いな人はいないのではないかなと思うひとです。コメントも行動も面白く、見ていてホッコリします。

・芸能人的にも成功しておりジャニーズである本人があえてランナーになったのに好感が持てました。富も名声も築いたのにわざわざランナーにならなくてもいいのになと思いました。のともと好感が持てる芸能人の一人でもあるので選びました。

・TOKIOのリーダーである城島さんは、鉄腕ダッシュで馴染み深いです。皆を引っ張っている所に、好感度があります。真摯に仕事に取り組んでいて、今までスキャンダルや事件を起こしたり、巻き込まれたりしていないからです。

・私はジャニーズのメンバーの方は、司会者という輝くお仕事しか受けないと思っていました。しかし、城島さんは膝がどんなに痛んでも、精神的にきつくても最後まで声援に笑顔で答え、メンバーの待つ武道館に走る姿に感銘を受けました。

・ジャニーズでありジャニーズの最年長の彼はこの年齢でもまだまだ現役で長時間走れる事をメディアを通し年を重ねている方や体の不自由な方に力強い元気を与えれくれました。もちばえの明るさや元気さで私の周りの方がモチベーションをUPさせてくれたことが印象的な事であり素晴らしい人材です。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:3位みやぞん(2018年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング3位はみやぞん(2018年)

みやぞん(2018年)が人気の理由

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・選ばれたときから終始明るく、発言や表情などで大丈夫かなと心配するところがなかった。走っているときも走り終わったあとも、前向きなコメントや姿勢が多く見られて、見ていて勇気づけられるところが多くあったので。心配や不快感などが全くなかった。

・絶対に苦しいのに応援しているファンに対しての対応がすごくよかったので印象に残っています。ペットのラブちゃんも一緒に応援していたことと相方も応援していたのでさらにイメージがよくなりました。完走してくれてよかった!

・番組初の24時間トライアスロンチャレンジで今までの歴代ランナーの方々よりももっと過酷で練習も辛いものだったと思いますが、みやぞん持ち前の笑顔を崩すことなくどの競技も最後までやり遂げたこと本当に感動しました。

・ずっと笑顔で走っていたし、相方のあらぽんが一生懸命支えていて、感動した。ランナーがあまりにつらそうに走っているのを見ると、そこまでしなくても、と見ているほうも楽しめないが、みやぞんは辛くても笑顔で走っていたから応援したくなった。


・1番最近のランナーで記憶に残っているのが最大の理由です。私が印象深い場面は最後ゴールした後にマイクが繋がっていない状況で完走出来たのは相方のおかげだからと、相方にお礼やハグをして感謝をしていた場面がとても印象深いです。片方しかテレビに出ない事がよくありますがら良いコンビの象徴だと思います。

・旬の芸人でイッテQで体を張り、常人には中々厳しい難題に挑戦していた。それを見ていて、身体能力の高さを痛感していた時に、24時間のチャリティマラソン史上最も過酷なトライアスロンをすることになり、洋右でクリアしていたから。

・マラソンだけでなく水泳や自転車の競技も取り入れていた姿が印象的です。最後までいつもの明るい印象のまま放送されていてとても元気をもらいました。もともと好きな芸能人でしたがあのマラソンの後からテレビで見かけるとより注目しています。

・一番最近だから印象に残っているのかもしれませんが、みやぞんのがんばっている走りと、沿道の人たちへの気配りなど、とてもいい気持ちになりました。なんでも器用にこなすところが、ランナーに向いていたように思います。

・去年ということもあって、より他の方たち印象深いのかもしれませんが、個人的にANZEN漫才さん好きですし、みやぞんとあらぽんの友情がいたるところで見られたので、こちらもテレビ見ながらとても感動したからだと思います。

・シンプルなマラソンだけでも放送時間内にゴールするのは大変なのに、トライアスロンで放送時間内でゴールしたのが印象的でした。元々の身体能力が高いんだなと思いました。また、相方のあらぽんとのハグも感動的でした。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:2位ブルゾンちえみ(2017年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング2位はブルゾンちえみ(2017年)

ブルゾンちえみ(2017年)が人気の理由

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・裏で多少本人に選ばれるかもしれぬという打診がある前提でトレーニングをしていたうえ、元陸上部だそうだが、当日指名されたのに比較的余裕の走りを見せ、化粧が全く崩れてなかったのも凄かった。かなりの体力に驚嘆した。

・あまり運動は得意そうに見えなかったのに頑張って練習の時からかなり気合を入れて走っている姿を覚えています。本番ではあの特徴的なメイクも汗で流れて取れてしまうのでは?と心配しましたが最後まで落ちずに走り切って驚きました。どこのメーカーの化粧品かと話題になりました。

・ブルゾンちえみは直前で誰が走るか発表するスタイルだったので印象深く残っています。自分が選ばれても文句も言わないで頑張って走っていたので好感が持てました。メイクも全く落ちなくて綺麗なままだったので走った後もみすぼらしくなくて良かったです。


・おもしろ荘から観ていたので、応援する気持ちが大きかった。近年ムリだろ~と思うような痛々しいランナーが辛そうに走る画面を見るのがこちらもしんどかった。ブルゾンさんは若いし、選ばれてうれしい・走るのが楽しい思いが伝わって来て、自然に応援する気持ちになれた。

・当時、ブルゾンさんはまだ「35億」ネタでブーム中での大抜擢。下積み時代の苦労もクローズアップされ、私と同世代ということもあり、好感が持てた。また、チャリティマラソン終了後も消えなかったアイブロウが話題に。

・ブルゾンちえみさんは学生時代に陸上をやっていたとのことで、歴代の挑戦者と比べて走り慣れている印象があったのと、走り続けてもメイクの崩れがあまりひどくならなくて、番組が終わった後に話題になったことを記憶しています。

・体のあちこちが痛かったでしょうが頑張って走る姿に感動しました。またゴールをした時に号泣する姿は日本国民を感動させ、その姿に勇気をもらい元気付けられた方は多くいらっしゃるのではないかと思います。すっぴん姿も新鮮でした。

・陸上スポーツをやっていたときいたので、さすがの走りをしていて大変頼もしく、楽しんで見ていられました。人気のピークになると、色々なことをやらされるのだなと感じながらみていました。化粧をしていない学生時代の様子が見れて面白かった。

・テレビ番組でよく見かけていて、メイクもネタもおもしろい人だなと印象に残っていたので、タイムリーに走者に選ばれたので適役だと思って見ました。気取ってなくてメイクをしていなければ一般人から見て親しみがある方なので。

・たしかこの年は、「本番当日にランナー発表!」と銘打っていて出演者全員がマラソン練習をしていたと思うんだけど、結果週刊誌にすっぱ抜かれてそのまま大本命のブルゾンさんが走った…っていう。メイクやwithBも話題になったけど、そりゃ長距離経験者じゃん。。

・本番までの準備時間がかなり短かったのに、頑張って走っていて感動しました。徳光さんのような年配の普段運動をそんなにしていない方だと、途中で倒れたりしないかという不安の方が大きくて見ているのが辛いです。ブルゾンさんは、若くて、元長距離選手ということもあり安心してみることができた。

・娘がブルゾンちえみのファンだったので、興味をもって、親子でテレビを見て応援しました。そして姪っ子が応援のファックスを送ったのが、なんとゴールするときのテレビの画面に映っていて、うちではとてももりあがりました。


チャリティマラソンランナー人気ランキング:1位間寛平(1992・1993・1995年)

みんなが好きなチャリティマラソンランナー人気ランキング1位は間寛平(1992・1993・1995年)

間寛平(1992・1993・1995年)が人気の理由

間寛平(1992・1993・1995年)が人気の理由はこちら

・当時はまだ良いイメージを持って24時間テレビを見ていて実家暮らしの頃だったと思いますが両親と一緒に見ていてゴールの瞬間は感動をした記憶もあります。間寛平さんもお笑いのイメージだけじゃなく良いイメージを持てるようになりました。

・他の方よりも出場回数が多いので記憶に残っています。リタイアしたこともあってそれでもまたチャレンジするという精神が好きです。そして年齢もそれほど若くないのに走ってる姿に感動しました。家族の心温かい人でそれも好きでした。

・間寛平さんが今だにチャリティーランナーのイメージが強いです。実際にランニングをやられている方なので、体を酷使して無理して走っている感じもなかったですし、この頃のマラソンはまだ見ている人々を勇気づけるものがあったと思います。


・24時間テレビのマラソンといえば、間寛平さんというイメージが今でも強いですし、普段は笑いを届けている芸人さんの真剣にがんばって走っているギャップが感動を誘います。3回も挑戦しているチャリティーランナーは彼だけですからね。

・毎回とても早くて、よく走っている方だったので選びました。
年齢関係なく、体力がありしっかりと最後まで走ってすごいと毎回見ていて思いました。
こんなふうに走れたら、凄いだろうなぁと、思った記憶が、あります。

・3回も走っているので、とても印象に残っています。普段から鍛えている人なのであまり不安感もなく、TVの見世物的には面白みに欠けるかもしれません。ですが、鍛えていてもとてもダメージがありましたし、頑張って欲しいという気持ちにさせられました。

・最近は雑音が多いのであまり観ていませんが、当時は素直な気持ちで応援していたので。たしかに沿道で応援する人により渋滞や混乱を引き起こすためにルートを秘匿にする必要はありますが、雑音に影響されどうしても隠し事をしているような気がしてなりません。

・マラソンと言えばこの人が一番先に頭に浮かびます。大分前なのに他の人があまり思い出せない中間寛平だけは思い出すことが出来ます。一回ばかりでなくマラソンに挑戦しており、いつも一生懸命走ったり何かに挑戦する姿に感動します。


・複数回チャレンジしたのは、間寛平さんで、第1回目は時間までに間に合わずにエンディングで、第2回目は時間に間に合って感動しました。もう3度目はないかと思い込んでいたら、1年おいて3度目のチャレンジまさに超人です。

・間寛平が真剣に取り組んでいた姿が印象的だった。お笑いで大人気だったあの間寛平がチャリティランナー初代、という印象もすごく強かった。子供のころとても感動したのを覚えています。普段おちゃらけているのに、当日の真剣な姿というギャップが良かったです。

・やはり芸能界(有名人)でマラソンの第一人者といえば、間寛平師匠しかいないでしょう。マラソンのイメージがついていますのでチョイスとしては間違っていないと思う。あまりにも無理そうな人をチョイスしてムリさせているのを見るのもなんか心が痛むから。

・チャリティーランナーの先駆けであり、ご本人もその時だけのトレーニングではなく、日頃からトレーニングをしっかりされており本来の趣旨に適した方だと思います。また他の芸能人とは桁違いの無謀とも思える距離を走りきるところに感動を覚えるからです。


・やはり3回も走っているので印象として残っています。また24時間テレビに限らず走っているシーンを何度もテレビで見かけているのでランナーとしての印象も相まって、チャリティーランナーとしての印象が強く残っています。

・特に「間寛平さんがよかった!」と言う訳ではありません。まだマシに見えたのは間さん、というだけです。実際にマラソンをなさっていますし、その後アースマラソンのプロジェクトも立ち上げていますし。2000年以降は、学業・仕事で忙しく24時間テレビを見ることもないので、強いことは言えません。しかし、企画というか「なぜ走る?」という印象が強くなってしまったため。

・マラソンのイメージを定着させた方だと思うので、一番印象に残っています。他の方は、普段からマラソンをやっているのか疑問なので、その年の話題になった方がでるんだなと、一発屋のような感覚で観ていたりします。

・チャリティーランナーの原点である寛平さん。チャリティーランナーとしての活躍は今でも印象に残っています。今のショー化してしまったチャリティーランナーとは違い、寛平さんはマラソンに真摯に向き合っていたという気がします。

・間寛平さんはイヤイヤ走っているというよりも自ら自主的に走っているんだなと思えるのが良いです。東北の被災地の復興マラソンなどにも積極的に参加して下さっていてとても人の良さを感じます。これからも頑張って欲しいです。

・24時間テレビのチャリティーランナーといえば間寛平。初代ランナーであり、当初の目的と意味を理解し走破した方は彼くらいでしょう。その後のランナーは一所懸命走っているが、チャリティー、ボランティア精神があるとは言いがたい上に、単なる宣伝マスコット化しているのであまり印象は残りません。

・初めての出場の時は猛暑によってリタイアという残念な結果でしたが、翌年、200㎞という倍の距離で見事完走したのには感動しました。年齢もあまり若くないのに、諦めずに再挑戦をする姿勢は素晴らしいなと思いました。


・24時間テレビで最初にチャリティランナーを成し遂げた人だからです。24時間走り続けるというのは、いくら合間に休憩があるとはいえ当時は考えられなかったことだったと思います。今では定番になっていますが、この企画が定番になったのは間寛平さんが最初にやってのけたからだと思っています。

・チャリティーの番組ためだけにマラソンを始めたわけではなく、もともとマラソンに対して熱心だったというのが好感がもてます。お笑いのお仕事ではとてもふざけた芸をする方だけに、真剣に走る様子がすごく印象的でした。

・関西の良心的なお笑いを代表する人であり、人間的のも謙虚で素晴らしいと考えるから。また常に新しい走りチャレンジする気持ちがあり、病気を克服して、世の中や視聴者に勇気や希望を阿多rつ存在であり続け、おごらない人格で尊敬できる。

・走る事が好きで生活の一部になっていた方なので、急にランナーに決まって練習を始めた方より安心して見る事ができました。自分も含め皆さんの事も考えて走られた方だと思います。自分の限界を越える事も番組の事も考えて楽しみながら走られたように思います。

・初めての企画だったので緊張感がありました。現在はランナーに合わせて距離を決めているようですが、寛平さんは限界にチャレンジしている姿が多くの人の心を動かしたと思います。当時、24時間テレビに対しては募金をすることで貧しい人を助け、身体が不自由な人を応援することが目的であるというイメージをもっていましたが、お金で応援する以外にも方法があることに気が付くきっかけになりました。

・純粋に走るのが好きなんだなと思わせてくれるタレントさんで、決められた距離ではなく自分で決められたであろう距離をテレビ放送の前から走っていらっしゃるのを見て、純粋に応援したくなるからです。チャリティーの為に走っていると思わせる姿が好印象です。


・やはり関西出身なので関西のタレントさんに目がいきます。普段はお笑いの方なのでふざけているように見えるのに、走るときは本当に真剣に取り組んでいる姿勢などがとても好感がもてました。またチャレンジ失敗してもリベンジする不屈の闘志がかっこよかったです。

・最初に走ったことで、まず24時間も走るなんて!というインパクトが強かったし、3回も走られているのでこのチャリティマラソンと言えば間寛平さんのイメージが強いからです。お笑い芸人さんが黙々とただひたすらゴールに向かう姿に感銘を受けたからです。

・がんを患っているにも関わらず、絶対走り切ろうという精神に強く心を打たれました。TVで見せている芸を見て、あまり好感度を持っていなかったのが、走っている時の真剣な表情を見て、実は素晴らしい方なんだと認識しました。

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