トラベロップ子供向け酔い止め効果口コミ評判まとめ!バスや船は?小学生も使える?味は?

トラベロップ(子供向け酔い止め)効果は!感想口コミ評判!

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今回はドラえもんのパッケージでお馴染み、トラベロップ(子供向け酔い止め)の効果について、みんなの感想口コミ評判をまとめてみました。

子供は大人よりも車酔いしやすいもの。

せっかくのお出かけも気分が悪くなっては台無しです。

是非みんなの意見をご参考ください。


トラベロップ(子供向け酔い止め)バスや船にも効く?小学生も効果ある?

トラベロップ(子供向け酔い止め)は効くのか効かないのか、みんなの感想はこちら。

・まずは、お菓子感覚でトラベロップを食べられたこと。酔い止めと言ったので、最初は嫌そうにしていましたが、味がとても気に入ったようで、もう一個食べてもいい?と言ったほどで、とても助かりました。そして、お菓子感覚でも、トラベロップを服用していたことで、今日は酔わない、大丈夫だと思うことができたのか、車中でも気分良く過ごしてくれて、とても安心できました。またお値段もそこまで張らないし、ドラッグストアなどで、簡単に買えるし、内容量もほどほどなので、常備薬として置いておくこともできそうで、子どもも私も安心しています。トラベロップはパッケージも可愛いので、こちらが飲ませようと持っていても、視覚的に、薬!みたいな感じにならないので、嫌がられず助かります。

・子供が車酔いをするのでトラベロップは車で1時間以上の遠出をするときに必ず飲ませます。トラベロップはドラえもんの箱に入っているので、子供が喜んで舐めてくれます。さらに味も子供の好きなサイダー味とぶどう味があるのでいつも2箱常備しておいて味を選ばせてあげています。舐めていない時はやはり気分悪くなってしまうのですが、舐めていると薬の効果と舐めたからもう酔わないという安心感があるのか、楽しそうに車に乗っています。気分悪くなることもありません。幼稚園などの遠足でもこれがあれば大丈夫と本人も思っているので、こちらも吐いたりしないかなと心配することなく安心して送り出すことができます。2錠ごと個包装になっているので持ち運びにもとても便利です。まだまだ当分利用させて頂きたいと思います。


・まずトラベロップ水なしでも服用できるキャンディータイプの酔い止めということで、車の中でもすぐ飲めるのが良いところです。とはいえ、酔い止めは車に乗る30分前から服用したほうが良いと言われているので、車に乗る前にトラベロップを飲ませます。その際も薬を飲むというより飴を舐める感覚で服用できるので、子どもに飲ませやすいです。味はサイダーとぶどうの二種類。どちらも試してみましたが子どもにはぶどう味の方が人気があります。大人も服用できるファミリータイプ酔い止めなので、私も服用してみてましたが、どっちの味もまずくなく、少し苦みはあるものの甘みの強い飴という感じでした。トラベロップが効いたのかはわかりませんが、この薬のおかげで子どもも大人も車酔いすることなく快適にドライブできました。

・幼稚園の遠足の時にトラベロップを使いました。薬嫌い、食べず嫌いの娘どう飲まそうか悩みましたが、機嫌を取りつつ呑んでくれました。まずパッケージが大好きなドラえもんに興味津々。「バスに乗ってる〜この飴ちゃん食べたら気持ち悪くならんなんて」と言ったら、普段飴を食べさせてないので、飴ちゃん!!と喜んで食べてくれました。ドラえもんとぶどう味が、とても気に入ったようで、もう一つ!もう1つ!と、せがまれたくらい、とても気に入ったようです。前の遠足の時は気分悪くなり、楽しかったけどしんどかったと帰って来たので、今回トラベロップを飲ませて頂きました。バスでも気分悪くならずに、最後まで楽しく過ごせたそうです。次の遠足も使用させて頂きたいと思います。


・私が子供の頃も車酔いが激しく、車にのるのが本当に嫌でした。うちの子供も車に加えてバスでも酔ってしまうため、遠出の場合の移動方法を考えるのが難しい状況でした。そこでトラベロップを飲ませたところなんとか持ちこたえるようになり、本人も自信がついたようです。水なしで飲めるタイプは持っているだけでお守り代わりになるし、異変を感じたらすぐに飲むというようにしています。小学校の修学旅行などもバス移動なので最初はとても心配していましたが楽しく過ごせたようで安心しました。最近では飛行機なども乗れるようになり、だんだんと行動範囲が広がってきています。とにかく、持っているだけで精神安定につながること、すぐに飲めるというのが特筆すべき利点です。

・現在小学生の子が二人います。特に長女の車酔いがひどかったのですが、就学前はまだ小さいからと、酔い止め薬を飲ませんでした。嘔吐するときも多かったのですが、車内でクイズをしたり、氷をなめさしたりして、何とか乗り越えていました。小学校にあがり、行事などでバスを使うときに初めて酔い止めを服用させました。子供と相談して決めたことです。飴タイプなので簡単に服用できます。バスの中で少し眠くなったと言いましたが、楽しく過ごせたようです。その後、持病で毎日薬を飲むようになったため、一旦酔い止めは飲むのをやめています。主治医は一緒に服用しても問題ないと言っていますが、娘もあまり酔わなくなったため、酔い止めは今のところ必要ないようです。下の子は、年長の時のバス遠足で初めて服用しました。これも本人からの希望です。帰りは私が管理できないこともあり(保護者同伴の遠足ではなかったため)服用はやめました。本人が希望すれば、行事などでこれからも服用させようと思います。


・さんふらわあ志布志出発で大阪行きの便に乗った時に使用しました。大きな客船なのであまり激しい揺れではありませんが、その日は少し上下に揺れていたかと思います。ジェットコースターで落ちるときに感じるふわっとした感覚を何度も感じたため姪っ子が船酔いしてしまいました。船酔いで顔色が悪くなってからの服用でした。お薬があまり得意ではないため、あめちゃんだよと渡すと嫌な顔せず食べてくれました。その後嘔吐したりすることなく無事に寝かしつけることができました。私が船酔いしやすくたまたま持っていたのがトラベロップだったので、私自身は搭乗前に服用しておりその日は船酔いせず船旅を終えることができました。姪っ子は今回初めての船旅だったため予測して酔い止めを飲んでいなかったのですが、小さい子でも飲みやすいキャンディタイプのものを持っていて救われました。

・幼稚園の通園バスに少し乗るだけ(30分程度)で気持ちが悪くなっていた子供が、トラベロップを使ったら一切酔わなくなりました。また、バス遠足などの長距離移動においても、トラベロップを使ったら全く酔いませんでした。非常に助かってます。またパッケージもドラえもんが良いと思いました。味も気に入ったらしく幼稚園がない日にも舐めたいと言ってきました。改善してほしいのは、個装にしてほしいです。一度開けてしまうと、すぐに使わないといけないし、今は幼稚園通園があるので、ほぼ毎日使いますが、一般的な家庭なら週末ドライブに出掛けるために舐めて、その後次のドライブまでなめることはないと思います。保存が大変です。車内に置いておくと、暑さで溶けてしまいます。ラムネのような溶けないものであればより良いと思います。パッケージもドラえもんだけでなく、いろいろなキャラクターがあっても良いのかなと思います。


・8歳の男の子の常備薬です。普段特に車酔いがひどいというわけではありませんが、体調が悪い時や寝不足の時などは車酔いしてしまいます。特に実家へ帰省するときは長時間の移動ということで、いつ吐かれるのかと思うと運転にも集中できません。トラベロップは車に乗ってからでも効くようで、少し気分が悪くなると自分から進んで服用しています。また、ぶどう味が好みでほかの薬は進んで服用することはありませんがトラベロップは自分から服用するので重宝しています。キャンディーのような感覚で服用できるので最近では酔ってなくても、おやつ感覚で舐めているのでは?と思う時もあるくらいです。我が家ではドライブに欠かせないトラベロップですが、お出かけ前には子供の方から持ち忘れがないか聞いてくれるのでカバンへの入れ忘れもありません!

・いつもたまに使用する路線バスであったり、通学バスであったり、自家用車であったりと非常に私の子供は車に酔うことが多く悩んでおりました。一番つらかったのは、一度電車で子供が酔ってしまった時に、戻してしまった際の周囲の冷たい視線でありました。この周囲の冷たい視線からおびえるような形で息子と肩を震わせながら電車に乗り続けた経験があります。何とか自宅でもできる対策と言う形で色々試したり考えたりしましが、どれも上手くいかず結局は、八方塞がりな状態でありました。その時にトラベロップ(子供向け酔い止め)を知りました。その後は問題なく、助かっています。


・中学3年生の娘が使用しています。ブドウやミカンなどフルーツの味が苦手なので、サイダー味ってあるんだねという感じで嬉しかったです。味については何もいいませんが何も文句は出ないので普通に美味しいのだと思います。気分が悪くない時は欲しがらないので、なんとなく酔うの気配がしてからなめています、タイミングは本人に任せていますがよく効くようで、お出かけも気をつかわなくて済むようになりました。修学旅行(民泊)でも民泊先の方が送迎で車を出してくださったりすると聞いたので持たせました。パッケージがドラえもんなのはかわいくて私は気にならなかったのですが、娘は箱ごとは持っていきませんでした。キャラクターはやっぱり小さい子向けな感じなので。飲む対象が子どもといっても年齢が幅広いので、おしゃれなパッケージでもいいかな?と思いました。

・娘は車酔いしやすい為、長時間(30分以上)車に乗るときには必ず飲んでいます。味はぶどう味とサイダー味がありますが、サイダー味の方がおいしいようでいつもそちらを選んでいます。キャンディなので、遠足でバスに乗るときは朝、舐めていき、帰りはお弁当のあとのおやつで舐めれば良いので、飲み忘れることもなく、水がなくても飲めるので大変便利です。そして、ただのキャンディのように見えますし、味もキャンディそのものなので、効き目については初めはそれほど期待していませんでしたが、実際これを飲むと車酔いしないため、今では車での遠出には手放せません。中身は二粒が一包になっているので、行きと帰りに飲むことができ、とても便利です。


・トラベロップはいつも車などで出かける時に使わせて頂いております子供はとても薬が嫌いでチュアブルの酔い止めなども嫌っていました。味も気に入らないらしく、飲むのを嫌がっていました。呆れたころにトラベロップを見つけ飲まして見たところ、「飴みたいで甘くて美味しい!」と喜んでくれました。ぶどう味とサイダー味の2種類の味があるため毎回トラベロップを買いに行くと「ぶどうにする?それともサイダーにする?」という会話をします。出かける前に飲ませるのを忘れてしまい酔ってしまったことがありました。トラベロップは酔った後でも効くので飲ませてから30分ぐらい休んでいたらすっかり元気になり本当に助かりました。これからも利用したいと思います

・トラベロップは、口にしやすい点が一押しです。ドラえもんのパッケージが気に入って、幼い我が子も、薬というよりおもちゃのおまけ感覚で受け入れてくれました。サイダー味なのも好感触で、炭酸飲料好きの我が子にはお菓子のような味わいが良かったようです。ただし、トラベロップはドロップタイプで、とけるまでに時間がかかります。バスや電車に乗る30分前に服用という使い方を守る必要があります。乗り物に乗って気分が悪くなりかけたタイミングで、トラベロップをあわてて口にしても間に合いません。乗り物に乗る前に必ず飲ませるのがコツです。お出かけのイメージトレーニングをして、これから行くところを楽しみにさせる段階で、ドラえもんの「お菓子」をなめるというのを習慣付けました。


・5歳以上なら服用可能!舐めてもかみ砕いても効果があるドロップタイプのど飴で有名な浅田飴が販売している酔い止め薬です。飴の会社だけあって、薬の形状はドロップタイプ。子供が好きなサイダー味なので薬が苦手な子でも服用しやすいのがうれしいです。実際うちの子も薬が本当に苦手で、いつも服薬ゼリーなど使用してやっと飲めていますが、こちらに関しては飴だと思って喜んで食べています。めまいや吐き気、頭痛に効果がある酔い止め薬で、乗り物酔いの予防にはもちろん、酔ってしまった後でも効果があるとのこと。確かに車で気分が悪そうにしているときに与えたら、その後すっきりしていました。ドロップタイプだから、溶けるまで舐めていないといけないのかと思われるかもしれませんが、こちらはかみ砕いてしまっても効果があるということなので安心です。ただし、5歳以上でないと服用できないのがデメリットです。5歳未満の方は誤って喉に詰まらせてしまう恐れもありますので、十分注意してください。

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