岡本社長に怒りの声殺到!印象まとめ!何故辞任しない?ブラック吉本のパワハラ社長!

吉本ブラック企業全開!岡本社長への非難

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吉本興業の芸人が関係する闇営業騒動で、岡本社長に非難が集中しています。

宮迫さんと田村亮さんの会見を通じ明らかになった、岡本社長の態度と発言。

今回は岡本社長についてみんなの印象・意見をまとめてみました。


岡本社長辞任なしに怒りの声も

・何故辞任しないのか?普通の企業なら社員の不祥事に社長が謝罪するもの。今回の件は社長にも不祥事があると言えるに、自分の社長としての給料下げるから辞めないけど許してね、ではお話にならない。吉本興行の芸人がかわいそうでならない。

・メディアの情報を聞く限りでは、とても保身的だなという印象です。厄介な社員はすぐにクビを切り、自社の傷がつかないようにしている。会見で田村亮さんがお話していた通り、謝罪会見をしたいという誠実な想いを突っぱねるのは如何なものなのか。社員をファミリーだと発言する割には、愛情の薄い対応である。本日行われる岡本社長の会見次第ではあるが、このままでは吉本興業のイメージも非常に悪くなってしまうのではないでしょうか。

・のらりくらりとはしていると思うものの、パワハラをしている人などパワハラの認識が甘いのは当然で、彼の受け答えはそういう意味ではあんなものだろうと思います。しかし、松本人志さんの助言を受けて、即謝ろうと思った対応は評価できると思います。新しい地図のメンバーに不当な圧力を加えたのに、世間に何の釈明もしないジャニーズ事務所の対応に比べたら、岡本社長は、間違ったことはしたけどはるかにマシな対応をしているという印象は受けます。


・宮迫さん、田村さんの会見の印象からは、岡本社長はちょっとブラックな人のように思えました。会見をします、というビデオを見たら話はちゃんと出来る人のように見えました。しかし、吉本と芸人の間で契約書が無い、口頭だけで契約成立ということを続けるメリットがわかりません。会見でファミリーだ、と言ったそうですが、マフィアのファミリー(親、組織の為に子が犠牲を払う)のことかな?と思ってしまいました。ここまで話をこじらせる一因を作っておいて、会見でどんなことを言うのか見ものです。

・ダウンタウンのマネージャーを過去にされてたとのことですが、その頃は知りませんので、現在は会見でお二人が話していた内容の人物であるという認識です。パワハラや恫喝といった現代社会では悪とされることを平気で行い、上は潤い下は苦しむ典型的な狂った組織にしてしまい、今回のような大騒動を巻き起こした元凶といっても過言ではない存在だという印象です。言動的にも反社会勢力と繋がりがあるのはこの方なのではと勘ぐってしまう程に印象が悪いです。

・パワハラが横行している会社の社長さん、としか思えなかった。実際の仕事のやり方や人柄は見えてないが、宮迫側の言い分を鵜呑みにすれば、全てにおいて対応をミスっているし、恫喝したらなんとかなると考えて今まで仕事してきたのかな?と思う。パワハラでは仕事は進まないし、できない。その点優秀なビジネスマンとは言いにくい。なぜ社長になれたのか?反社会勢力と繋がりがあったから?など不用な詮索がされてしまってもおかしくないのでは。


・岡本社長に対しては、もう残念という言葉しかでてきませんでした。恐怖で人を抑えるような行動は最低だと思いますし、社長としてトップに立つ人間としてどう考えてもおかしいと思います。宮迫さん・田村さんが悪かった部分も合ったとは思いますが家族と言っている以上本人たちを守るのが当たり前の行動だと思いますが今回このことをしってがっかりしました。ほかの吉本の社員もかわいそうだし、吉本をやめたほうがいいのではないかと思います。

・やり方が汚いなと思います。社長なら取るべき行動は考えればわかったでしょと思いました。とりあえず、保身にばかり目がいってたんだなと、会見で田村さんが言ってたように社員の事を考えるのが社長の仕事だと思うので、大切な社員を見捨てたそんな会社に居たくないしそんな社長にはついていきたいとは誰も思わないなと思いました。それこそ脅して責任を押し付け芸人の人生を終わらせようとしたってやってる事は反社と同じですよ。

・今回ずいぶんばっさばっさと解雇したなと、暴力的にも思えました。しかもm-1優勝のスリムクラブや、雨上がり決死隊、ロンドンブーツ等々超メジャーどころを処分したのは、思い切ったことをしたなと。金輪際反社会的勢力と付き合わないという、強固な意志を示した形なのか、吉本の今後の展開を考えての尻尾きりなのか、今の段階ではまだわかりませんが、もともと古株の吉本芸人と暴力団との付き合いが根幹にある中で、今回一部芸人を処罰しただけで根本的な解決になるのか。これからの社長の動きを注視したいと思いました。


・芸人と違って会社の人というのは表舞台に出ている人ではないので、岡本社長に対しては元々は何の印象もありませんでした。ただ、宮迫さんと田村さんのお話に出てきた社長の人物像というのは、「社にとって大切な人材の言うことに、耳も貸さない人」という感じがして、非常に不快でした。芸人は社員ではないかと思いますが、吉本興業にとって商品です。特に売れっ子であるおふたりはピカ一の商品として扱うべきだと考えます。また、商品に不具合があった場合に真摯に対応するのが社長というものではないのかと思います。

・あの記者会見から間に一日おいてからの記者会見とあって、かなり周りとも準備をしてきている印象。初めてテレビでお話ししているところを見たが、社会的な影響力もある大きな会社の社長さんという感じはしない。人間性や仕事のできるできないで上がってきた人ではないのでは、という感じがした。芸能界の事務所って大手でもこんなかんじなの?と驚く部分もある。言葉遣い、言葉選びから人間性がにじむものだが、遠回しの表現が多すぎ、聞いているうちに答えがよくわからなくなる感じ。

・ダウンタウンの松本さんの元マネージャーということですが、大企業である吉本興業を引っ張っていく立場としては少々器が小さいのではないかと感じました。社長であれば先ずは会社のことを、社員のことを考えるべき立場の方だと思いますが、その考え方が目先のことに囚われてしまっているような気がします。嘘や隠ぺいはこのようなネットの世の中、いずれは暴露されます。暴露されてからではもう取り返しがつきません。一度悪い印象がついてからそれを払拭するのには、それなりの時間が必要です。そのような現実を少し甘く見ていたのではないかと、そう思いました。


・過去に番組で山崎さんをビンタしているのも動画で見ました。元々ダウンタウンのマネージャーだったというのも聞きました。実際実力のある方で、能力を見込まれて社長の座までのし上がったのかもしれないけど、今のこのネット社会でなんでもSNSで想いを発言出来てしまう時代に安易な発言をしてしまったのだと思いました。不信感を抱かせてしまった以上信頼を取り戻すのは不可能だし、仮に22日の会見で誠意ある姿勢で臨んだとしても、もう遅いと思います。何事も信頼を失った以上は視聴者も芸人さんの味方に着くと思います。

・ダウンタウンの松本人志にとってはずっと付き合いのある気心の知れた存在なのだと思いますが、その下の世代にとってどう映るかは別問題だと思います。今回の闇営業問題での対応は後手後手に回っている印象があり、企業統治能力に疑問を感じます。言葉遣いについても横暴なところがあるとのことですが、他人に対してそのような態度をとるような人間性の人は社長としてこれからもやっていけるとは到底思えません。今回の一件で社長を辞任するべきだと思います。

・吉本というのは元々は同族企業だったはずなので、今は普通に社員だった人間が仕切っているのだと気づきました。ダウンタウンのマネージャー業もされてきたという事で、下積みを経験している人物だと思いますので、下の人たちの気持ちをよくわかっている人だと思っていました。事情を知るにつけ、やはりパワハラという言葉が浮かんでしまいます。人は権力を持つととんでもない発言をしてしまう、というのは政治家にも同様にあることのように感じました。もう一度、芸人さんの気持ちになって考えて欲しいと思います。

・宮迫さんが報道から会見するまでの経緯説明の中で岡本社長との会話などを暴露され、その内容が事実だとすると、非常に保身的で会社の利益や損害を守ることしか考えず、所属する芸能人を守ったり援護する姿勢は一切見受けられませんでした。また、松本さんがTVでコメントしていたように横柄な態度が目立つということから、社長としてこのまま継続すべき人物ではないと思います。岡本社長はダウンタウンの元マネージャーということだったので、またイチからやり直すか吉本から去るかをすべきかと思います。

・まだ会見前なのでなんとも言えない部分はありますが、普段からパワハラに近いもの言いがある人なのかなぁと感じました。岡本社長には岡本社長の正義があるのかもしれないとも思いますが、社員に対するおもいやりは欠けているように感じます。もし、宮迫さんと亮さんのお話が真実だったとして、「そんなつもりはなかった、感情的になって恫喝してしまった」のだったとしても、会社のトップに立つ方の器ではないのではないでしょうか?

・大阪特有の部分もあるのかなっとは思っていましたが、芸能界の事務所の社長はみんなこうなのかなと思ってしまいました。お笑いタレントのバックアップをしてフォローするのが、マネージャーさんや社長さんだと思います。誰を、何を守ろうとしているのか、よくわかりません。タレントさんがいわば商品となるわけですから、そこがよくなかったら会社自体が危機に陥ると思います。根本的なところを見失ってしまっているのではと思います。

・話を聞くだけでブラックな会社だと思ってしまう。ギャラの割合もかなり取っていたんだろうな。だけど会社としては芸人だけでなくそれを支える沢山のスタッフがいるのだから当たり前な気がするけど。大きな会社で一社員と社長が直接話すなんてこと普通ならありえないから芸能界って特殊なところなんだろうな。芸人の給料が上がってバイトとかする時間を芸事に使えるようになったらもっとテレビは面白くなるのだろうか。効果なさそうだけど。

・今朝というより、今テレビで知ったけれど、どういうニュアンスかは判らないけれど、活字だけにすると、問題ありと思います。パワハラだと思います。社長は社長で、会社を守ろうとした結果なのだと思うけれど、その決断及び発言は、方向違いだったと思います。今日会見があるらしいので、それを待ちたいと思います。しかし、いずれにせよ、社長交代は免れないと考えます。社長だけでなく、社員が発言した内容も、方向違いなところもあり、誰かが責任を取らなくてはいけない状態と思います。


・岡本社長は調べてみたところ、ダウンタウンや、今田さんや東野さんのマネージャーを務めていたという経歴があるみたいで、その点は敏腕マネージャーのような気がします。自分自身の実力で出世コースを歩んでいった立志伝を持っていそうな印象を持ちます。その分、自分が担当したり、自分が社長になったら厳しい判断やパワハラまがいのような行為をしてしまったのでしょうか。私自身は、企業運営するうえでの判断として岡本社長の味方をします。

・今日の会見を聞いてじゃないとわからないです。ただ21日放送のフジテレビ「ワイドなショー」での松本人志さん東野幸冶さんの発言からの印象では横暴な感じは否めません。吉本興業の創始者は「芸人さんがいててワシらがある」が受け継がれていないのは残念です。会社ですから社長の発言は非常に重くパワハラととれる会見をさせるさせないくだりは、非常に不快に思います。芸人の世界は特殊かもしれませんが、他の芸能マネージメント会社の芸人さんの話と吉本興業のギャラの話がギャップがありすぎで、驚くばかり。岡本社長がそのあたりを変えれる人であったら良かったのにと残念です。

・会社のイメージを守る、会社を存続させるために考えた結果として、真実を隠すという選択をしたのであれば、社長の気持ちも理解できなくはないな…と感じた。しかし、テープを回していないか確認したり、連帯責任として全員をクビにするなどスタッフ(芸人)に優しくないと思うし、そういった発言をするべきでないと思う。実際に悪いことをしたのは、芸人たちであって社長が悪い訳ではないが、隠蔽したり芸人たちを縛るのは良いこととは思わない。ただ、メディアにここまで叩かれるのも可哀想だなとも感じた。


・「会見したら連帯責任で皆クビ」なんて言ってすごいパワハラ社長です。宮迫さん田村さんの会見を見て岡本社長は昔ながらの浪速の商人と言う印象を持ちました。お金の勘定が得意で無駄が嫌いと言うイメージ。それこそ昭和時代の芸能事務所の社長かな?と思います。金と権力で芸人を蟻んこ以下の扱いでこき使う人。昔から吉本興業はピンハネが酷いなんて芸人さんのネタにされる程だから正真正銘のブラック企業ですね。吉本は今や押しも押されぬ大企業です。しかし結局は昔ながらの興行主体質が抜けきらないんだなと感じました。

・岡本社長というより吉本興業についてですが、契約の仕方がブラックに見えてしかたがありません。育てる時にはお金を使わないで、育ったら搾取するということをテレビでよく聞きます。搾取したお金で若手の最低限の生活を保障するということはできないのでしょうか。そういう制度があれば闇営業をすることもなくこんなことにはならなかったのではないかと思います。昔からこうだったと言われても、はあ?と思ってしまいます。これは違うなと思ったら考え直すことも必要ではないですか。

・芸人が活躍してくれるおかげで会社も成り立っているんだ、という思いを忘れてしまっているのかなという気がします。「社長=偉い」という考えは過去のものだとご自身がしっかりと理解されるべきだと思います。ダウンタウンの元マネージャーから社長にまで出世をされたということで、マネジメントの実力はあると思うので降格して現場に近い所でもう一度仕事をしてもらえたらいいのではないでしょうか。自分だけが偉くなっているという考えを捨ててもらいたいです。


・本人の顔は見たことも、社長の名前を聞いたことすらないが、二人の会見を見て「ただのヤクザだ」と思った。吉本興業が雇用契約書が無いだとか、ギャラが安いというのは芸人達のネタにもなっていたので知っていたが「ファミリー」発言は本当に引いた。都合のいいときだけ「ファミリー」という単語を出すのはヤクザにありがちなパターンであり、完全な圧力でしかない。圧力をかけているぞ、と誰しもが気づく言葉遣いばかりで、今更謝ったり譲歩しても既に遅いと思う。株主も黙っていないだろう。

・どうしてすぐに会見をしたいという芸人にストップをかけたのか疑問です。何かを隠しているのかな?という印象です。解雇か引退を迫るなど、今回関わった芸人さんが選択できる余地のないような選択を迫るところにずるさを感じました。でも、ダウンタウンの松本さんの助言で会見を開くことになるなど、それほど本当は悪意があったわけではなかったのかなとも思います。単純に、深く考えずに懲罰を与えようとしただけだったのかも、と思います。


・マネージメントの腕は一流なかただと思いますが、経営者には向いていない方なのかな?と報道されている発言を見ると感じます。仕事を与えてもらえないのに雇用しているとは言えない芸人の世界が露呈しています。下積みを経て成り上がる古い体質の会社なのですね。なぜ反社会的勢力との繋がりで解雇や引退になる芸人が生まれてしまうのか、芸能の世界では客を選ばず活動しなければならない部分は古い歴史の中にもあると思います。そういったトラブルを無くしていくためには、社長の技量が重要だと思います。

・あまり岡本照彦社長のことを知りませんが現段階での印象はあまりよくありません。もっと言うと岡本社長の判断は間違っていたと思います。しかし岡本社長も同じ人間なので失敗はあります。今回のこの判断を失敗と認め、これから信頼回復をはかっていけばいいのかなと思います。一度失ってしまった信頼を回復させることはかなり難しい、と思いますが日々精進していただき以前よりもより活気のある会社を目指してがんぱってください。

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