スカーレット面白いと好評!人気の理由は?感想評判口コミまとめ!登場人物がいい?

朝ドラスカーレット感想評価!面白い理由は!

令和初の朝ドラとなる「スカーレット」

今回の職業は陶芸家、戸田恵梨香さんがどう演じるかに注目が集まっています。

そこで今回はスカーレットが好評・人気の理由について、みんなの意見をまとめてみました。

是非ご参考ください!


スカーレット好評・人気の理由!

スカーレット好評・人気の理由はこちら。

・主人公が男勝りで、貧乏なんて気にしない!という性格が、見ていて気持ちが良いです。今のところ、ストーリーもサクサク進んでいるので面白いです。主人公と照子との、友達とも言えぬ微妙な関係性が、今後どうなるのかも楽しみです。

・朝ドラらしい古き良き時代を知れるドラマだと思うからです。今は幼少期の話をしていますが、親や友達のキャラクターが面白く描かれていると思います。これから主人公が大人になり、戸田恵梨香が出てくるので楽しみです。

・戦後の貧しさ、人々の心に残る傷跡など放送開始1週間の間でも非常に分かりやすく描かれていて、厳しい時代を生き抜く子役の演技が特に心に打たれました。陶芸という題材は私の中でもあまり馴染みのない点でも今後どういう展開を見せるのか興味深いです。

・登場人物の関西弁が自然で入り込みやすい。登場人物も非常に個性的で、個人的に言えば先代のスイちゃんが主人公の子供時代として出演しているのが最もお気に入りポイント。まだ子供時代しか見ていないが、これからどう大人になっていくのか楽しみ。


・スイちゃんが出ているのに子供たちもテンションがあがり、演技も上手で好感が持てました。貧しくても明るく仲良く生きている様子がとても元気づけられるし、これからどのように成長して陶芸家になっていくのかが楽しみだからです。

・とても気が強いけれど、快活で朗らかな女の子が成長していく姿を見ながらちょっとハラハラしたり元気をもらったりしています。我が子と一緒にEテレの子供番組でよく見ていた子役さんなので、その成長ぶりと合わせて感慨深く面白いです。

・笑いの要素は基本的にありませんが、戦後の庶民生活を普通に描いたことに好感を抱いています。ヒロインの成長を見ることを楽しみにすることができますので、問題ありません。戸田恵梨香さんも好きなので、今後も見続けることができます。

・現在まだ子役の段階ですが、子供たち同士のやりとり、特に主役のキミちゃんのセリフがこちらが想像している答えをいつも越えていて、子供のころの世界観にどんどんひきこまれていく感じです。大人になってからの展開も楽しみです。

・設定は戦後の厳しい時代が描かれていますが、子供時代のきみちゃんがハツラツとしていてとても元気をもらえます。苦労をしているのにそれを楽しんでやっていたり、自分を犠牲にして家族を守る女の子の姿が印象的で、これから大人に成長していくのが楽しみです。

・正直まだ未知数なので期待を込めて面白いという方に入れました。ストーリーはまだよくわかりませんが、子役の子どもたちの自然な演技が魅力的です。とくに主役の子が3代目スイちゃんで成長した姿が見られて嬉しいというのもあるからです。

・子役の女の子が大阪弁で元気なところがいいです。お父さんに怒られるところもまた面白いです。貧乏ながら、家族を支えるために、節約を考えて行動していきます。自分の給食費のことも小さいながらに考えているところも面白いです。

・登場人物たちのキャラクターが個性的で、見ていて楽しかったです。とりわけ、リトル喜美子ちゃんの行儀の悪さはうまく演出されていると思います。彼女はやられたらやり返すが主義となっていて、ガタイの大きな男の子も躊躇なく攻撃することが笑えました。

・まだ第一週が始まったところでの感想です。夏空の北海道のきれいなイメージから戦後大阪、貧乏な画面だったので初めがっかり、地味だなとおもいました。が、主人公の子役の子がはつらつとしていて明日も見てみようと思うようになりました。

・草間や直子のキャラクターが良い。生き死にが毎日身近にあった戦中戦後においても、やっぱり「生きてるだけで丸儲け」じゃない。戦争が心に影を落とさない訳がない。草間や直子のキャラクターがこの作品の個性なのではと期待する。

・主人公の喜美子が、破天荒な父親の元、家事に、妹の世話、学校と色々な場面で負けずに逞しくがんばっている姿を見ると、元気になるし、次の展開がどうなるのか気になります。どうやって陶芸の道に進むのかこれからに期待して見ています。

・試聴してみての感想は面白いです。主人公を演じている子役が可愛いです。昭和の戦後の時代背景が見れますし、女性陶芸家のお話との事で主人公がこれからどのように過ごし何がきっかけで陶芸家を目指していくのかの今後のストーリー展開が楽しみだからです。


・関西のテンポの良い物語の進行と演技の旨い子役。始まったばかりのドラマなのにのめりこんでしまいました。特に主人公の女の子の演技は凄くうまいと思います。戦後の時代を感じさせる雰囲気を醸し出しています。陶芸家の方とのかかわり方で自分の才能に気づくあたりも気に入ってます。

・子供時代が可愛らしくてみいってしまいます。女は勉強なんて必要ないからしなくていいと、酔っ払ったお父さんに言われて、授業中の上の空の喜美子が笑えました。紙芝居は、ストーリーがぜんぜんないのに、見ている家族達がやさしく反応していて、皆の喜美子への優しさに気持ちがほっこりとしました。

・主人公の川原喜美子が幼少期から天真爛漫で明るい性格であるのが良いと思ったため。また、戦後直後という時代背景の中で、川原常治(主人公の父親)を始めほとんどの登場人物が暗くならずに懸命に日々を過ごしており、登場人物皆を応援したくなるような物語であると感じた。

・主人公が好きになれる。きちんとどういう人物なのかの積み重ねがあって人間的魅力を描いている。小さなエピソードの中で、ただただ正しいことだけをするわけではないけれどもその中で優しさや強さなど好感が持てる部分がきちんとある。

・貧しくもたくましく生きる主人公の女の子の姿にとても心打たれます。また、喜美子とそれに関わる家族、同級生、信楽の人など、人と人との関係性が丁寧に描かれていて見応えがありますね。15分があっという間に感じます。

・家族思いのきみちゃんの言動に感動します。時代背景としは私の母が生きた時代で、実際に水くみなどの重労働をした話を聞いたり、食べられる野草を教えてくれたり、今でも資源を大切にする気持ちを忘れない基礎となったことがよくわかります。

・私が大阪在住であることも関連しているかもしれませんが、滋賀が舞台ということで関西弁で演じられているため親しみやすい印象がありました。貧しいながらも笑顔で生きる姿が時折笑いも交えながら描かれており、朝ドラにぴったりだと感じました。

・子どもの頃のてるちゃんやきみちゃんがとてもかわいいです。1週目からとてもおもしろいので、これからが楽しみです。でも、感動して泣ける場面もあります。また戦後の日本の生活の苦しさなどその時代のこともわかるので勉強になります。

・戦後貧しい家庭に育った主人公の女の子が、自分の好きなことを見つけてそれを武器にして生きていくという展開に同じ女性として勇気をもらったり、まだ小さな女の子なのにも関わらず一生懸命に家事を手伝い家族のために尽くす姿に励まされるから。

・全体的に地味な印象ではありますが、主人公のきみちゃん役の子役の子が、元気いっぱいで可愛いです。一生懸命なのも伝わりますし、なにより照ちゃんと信作の3人組が可愛いです。北村さんのダメオヤジ感も、本当にダメすぎて面白いです。


・貧乏家族のドタバタした物語が好きです。幼馴染には、お金持ちの女の子も、いいキャラクターです。子役も演技が上手く、引き込まれます。村上ショージさんが出演していて、嬉しかったです。この負けん気が強い女の子が、どう成長していくのか、楽しみです。

・きみちゃんが本当にかわいいから。毎朝主題歌に癒される。きみちゃんの妹のわがままに育児を思い出してイライラすることもあるけど、借金大丈夫だろうかなどとハラハラする場面もあったりで面白い。子役がとってもキュート。

・どの朝ドラもそうだけど、とにかく子役の演技が上手くて引き込まれる。あと、話のテンポが良くて、貧しいけど、笑えて、泣けて、15分があっという間に感じた。家族や周りの人たちのキャスティングも良かった。やっぱり朝から見るから明るい話の方がいいと思った。