福岡エアガン虐待事件!親の名前・画像は!死亡の原因と長男への暴力について

福岡エアガン虐待!1歳幼児の死因は?

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福岡でまたいたたまれない事件がありました。

1歳乳児がエアガンで撃たれ虐待を受けていたというものです。

その子供は死亡してしまっていますが、何故死亡したのか。

虐待していた親はどんな人物なのか。

情報をみていきましょう。


エアガンで虐待!非道な両親の名前・画像は

今回エアガンで虐待していたのは、実の両親である常慶雅則(じょうけい まさのり)容疑者と常慶藍(じょうけい あい)容疑者。

ともに24歳です、まだ画像は確認されていません。

二人は昨年2018年の11月に、1歳の三男、常慶唯雅(じょうけい ゆいが)ちゃんに向かって、BB弾をエアガンで発射し怪我を負わせたとのこと。

全治3週間のけがを負ったものの、両親は虐待を否認。

その翌月である2019年12月、常慶唯雅ちゃんが息をしていない事に気づいた母親・常慶藍(じょうけい あい)容疑者が救急に電話。

朝6時頃に救急車で運ばれるも既に心肺停止しており、そのまま死亡が確認されました。

常慶藍(じょうけい あい)容疑者の話では、寝ている間に呼吸しなくなったという事。

実際、肺炎でなくなったとみられています。

しかし、その時にも体にBB弾で撃たれた後のような、斑点状のアザがありました。


福岡虐待事件、死因はエアガンではない?

当時1歳だった常慶唯雅ちゃんの死因は本当に肺炎だったのか。

実際には虐待が理由だったのではないか。

色々な憶測が飛び交っていますが、事実関係はこれから報道されるでしょう。

どちらにしても、常慶唯雅ちゃんの体に痣が残っていた事から、日常的に虐待が行われていたのは間違いなさそうです。

長男にも虐待、児童相談所が通告受ける

また、三男の常慶唯雅ちゃんだけでなく、上の二人にも虐待を行っていた事が伺えます。

実際に長男に虐待している疑いがあり、児童相談所が虐待の通告を受けたという記録もあります。

児童相談所がどのような連絡を受けたのか、どのような対応をしたのかにも焦点が当たりそうです。

次男への虐待の情報はまだ確認されていませんが、これらの状況から窺い知るに日常的に子供たちに虐待をしていたと思われるのも仕方がありません。


エアガン虐待事件についてwebの反応

近年報道が後を絶たない幼子への虐待事件ですが、今回も大きな反応が見られます。

・こんな親いらない、最初から産むなと言いたい。欲しくても子供できない家庭もあるのに、なんでこんな家庭に子供が産まれてしまうんだろう

・どうせ自分より弱い立場の相手にしか何もできない最低の人間。

・こういう事件を担当する弁護士さんの心境ってどうなんだろう。

・自分にも子供がいるけど考えられない。子供の気持ちも想像できない人が親になってはいけない

・本当に肺炎?どうせごまかしてるんでしょ?それか肺炎になるような汚れた空間で暮らしてたんでしょ

・こんな親をさばく法律が必要なんじゃないでしょうか。

・BB弾だからいいとかではなく、子供に銃口を向ける神経がわからん

・実名さらして写真さらして晒すべき、どうせ反省しないんだから

・どうか亡くなった子が次はすてきな親の元に産まれますように。

・肺炎が本当なら、ちゃんと介護していれば死ななくてすんだはず。重症なら入院の診断がでるはずだし。病気の介護もできない親なのか、おそらく病院もつれていってないんだろうな。