2019年流行語大賞有力候補ランキング!どの言葉が選ばれる?予想ワードは!

2019年の流行語大賞有力候補はどれ!

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いよいよ発表された2019年の流行語大賞のノミネートワード。

流行語大賞のノミネートワードが発表されるといよいよ年末だなという感じがしますね。

そこで今回は2019年の流行語大賞になる有料候補はどれなのか、みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください!


2019年流行語大賞ノミネートワード

ちなみに2019年の流行語大賞ノミネートワードはこちら。

・あな番(あなたの番です)

・命を守る行動を

・おむすびころりんクレーター

・キャッシュレス/ポイント還元

・#KuToo

・計画運休

・軽減税率

・後悔などあろうはずがありません

・サブスク(サブスクリプション)

・ジャッカル

・上級国民

・スマイリングシンデレラ/しぶこ

・タピる

・ドラクエウォーク

・翔んで埼玉

・肉肉しい

・にわかファン

・パプリカ

・ハンディファン(携帯扇風機)

・ポエム/セクシー発言

・ホワイト国

・MGC(マラソン グランド チャンピオンシップ)

・○○ペイ

・免許返納

・闇営業

・4年に一度じゃない。一生に一度だ。

・令和

・れいわ新選組/れいわ旋風

・笑わない男

・ONE TEAM(ワンチーム)


2019年流行語大賞流力候補ランキング:15位ホワイト国

2019年の流行語大賞流力候補ランキング15位はホワイト国

ホワイト国が印象的な理由

ホワイト国が印象的な理由はこちら

・最近の韓国の異常すぎる反日ぶりを見るにつけ、今まで我慢していた韓国に対する日本人の怒り虚しさがこれほど露わになったことわないでしょう。とても話の通じる民族ではないと日本人も気付いたことです。その意味で選びました。

2019年流行語大賞流力候補ランキング:14位命を守る行動を

2019年の流行語大賞流力候補ランキング14位は命を守る行動を

命を守る行動をが印象的な理由

命を守る行動をが印象的な理由はこちら

・今年の災害は本当に酷く、ニュースや町内放送で何度も何度もこの言葉を聞きました。そして、被災状況の映像と共にこの言葉を噛みしめた年でした。もう今年はこの言葉しかないというくらい強烈に印象に残っています。

2019年流行語大賞流力候補ランキング:13位免許返納

2019年の流行語大賞流力候補ランキング13位は免許返納

免許返納が印象的な理由

免許返納が印象的な理由はこちら

・以前から高齢者の交通事故はあったのだろうが、今年は特に大きくニュースで取り上げられていたから。実際に道路を走っていても未熟な運転と交通規則も守れない高齢者が多すぎます。また、流行語大賞に選ばれることによって、高齢者の免許返納がすすめばいいなという願望もあります。

2019年流行語大賞流力候補ランキング:12位ジャッカル

2019年の流行語大賞流力候補ランキング12位はジャッカル

ジャッカルが印象的な理由

ジャッカルが印象的な理由はこちら

・盛り上がったワールドカップラグビーですが、これまで分かりにくかったルールや反則名などを、コミカルにあらわしている代表的な言葉ではないかと感じます。そのため「ジャッカル」という言葉が流行語大賞にふさわしいと考えます。

・今回は、ラグビーがすごく盛り上がって大興奮でした。テレビの視聴率からも日本中が、注目していた事は間違いありません。日本選手も最高でしたが、ほかのチームもいろいろ話題になり、とてもよい大会でしたので流行語大賞をとると思います。

2019年流行語大賞流力候補ランキング:11位にわかファン

2019年の流行語大賞流力候補ランキング11位はにわかファン

にわかファンが印象的な理由

にわかファンが印象的な理由はこちら

・サッカーの時もそうでしたが、今回のラグビーのワールドカップでもこの言葉が頻繁に聞かれました。ルールもよくわからないのに日本チームを応援していくうちにちょっとずつルールもわかってきて応援している人が増えましたね。今回のラグビーW杯も沢山のにわかファンが増えましたがそれでよいと思います。そこから本当のファンになっていくと思うので。

・ラグビーW杯の日本開催は、盛り上がらないのではと心配していたのですが、自分も含めての「にわかファン」が一気に増えて、最後まで盛況に終われたので。世界からもいい大会だったと言ってもらえたのは、にわかな人々のおかげだと思います。

2019年流行語大賞流力候補ランキング:10位闇営業

2019年の流行語大賞流力候補ランキング10位は闇営業

闇営業が印象的な理由

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・お笑い芸人が好きで、バラエティー番組を見ていたのですが、闇営業問題が発覚してからは、その事ばかり気になっていました。様々な芸人さんが深刻な顔をしていたので、その後にお笑いを見るのが辛くなってきました。今年一番の衝撃でした。

・宮迫さんの闇営業問題が一番芸能界の出来事で印象に残っているからです。宮迫さんの問題以降、芸能人の不祥事が続いているのも印象的でしたし、吉本興業の闇の部分が垣間見られた気がします。多くの芸能人が巻き込まれていたのも強い印象に残っています。

2019年流行語大賞流力候補ランキング:9位○○ペイ

2019年の流行語大賞流力候補ランキング9位は○○ペイ

○○ペイが印象的な理由

○○ペイが印象的な理由はこちら

・キャッシュレス決済そのものは個人的には好きではないが、宣伝が多く、話題になったことは事実です。今後使用する機会が多くなっていくだろう決済方法だし、あとで振り返ったときに2019年が大きなきっかけだった、と考えるのではないか、と思い選びました。

・今年中旬から特にCMやWEB広告でよく見かけるようになりました。キャッシュレスよりは「○○ペイ」という単語のほうが使いやすいため印象的でした。○○の部分が各社異りますが「ペイ」と組み合わせたサービス名がやはり記憶に残ります。

・増税により、キャッシュレスを推進しているということで老若男女問わず、推進反対問わず、話題になっていると思います。テレビで流行った言葉は、このテレビ離れのご時世で知らない人も多いかと思いますが、この言葉はテレビを見ていなくても知ってるから

2019年流行語大賞流力候補ランキング:8位あな番(あなたの番です)

2019年の流行語大賞流力候補ランキング8位はあな番(あなたの番です)

あな番(あなたの番です)が印象的な理由

あな番(あなたの番です)が印象的な理由はこちら

・ドラマの「あなたの番です」を最初はつまらないと思ってバカにしながら見ていましたが、いつの間にか衝撃的な内容にハマっていました。
タピオカや闇営業もよく耳にしましたがこの候補の中では一番記憶に残っています。

・2期に渡ってやってたドラマで自分自身も1話から見てて最後までハマったから。最初に加えて新しいキャストも増えていって次がどういう展開になるのか最後の最後まで分からず多くの人がハマったドラマだと思ったから。

・ドラマ自体は長く全部は見続けられなかったが、ある一定の面白みもあったし、マスコミの取り上げられ方もよく、興味をそそる内容であったから。また、見たことがない人に話をしてもドラマ名が通じることもあり、他のドラマよりも興味関心があったように思うため。

2019年流行語大賞流力候補ランキング:7位軽減税率

2019年の流行語大賞流力候補ランキング7位は軽減税率

軽減税率が印象的な理由

軽減税率が印象的な理由はこちら

・実施前も今も日本国民全員が振り回されて、次々に様々な問題が浮上し続けている制度だからです。店舗など実施する側に丸投げの制度という印象しかなく、正直同情してしまいますし、政府が国民に媚びを売って大失敗したという印象しかないので、その点も踏まえて話題にしてほしいという願いも込めて選びました。

・テレビを見てもラジオを聞いても新聞を見ても何をしてもこの言葉をよく聞きました。この言葉の意味がわからなくてもこの言葉を汚聞いた人は多いと思います。日本の制度の改革なので当たり前かもしれませんが今まで聞いた事がない言葉だったので耳に残ります。

・消費税が8パーセントから10パーセントに上がってしまい大きいと感じています。しかし食品類は8パーセントの据え置きになり安心しています。いつまでもこの軽減税率は続けて欲しいです。
仕事でも軽減税率を扱うので間違わないように注意しています。

2019年流行語大賞流力候補ランキング:6位上級国民

2019年の流行語大賞流力候補ランキング6位は上級国民

上級国民が印象的な理由

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・社会に与えた衝撃が一番強かったように思います。あの事件がきっかけになって、個々の家庭で話を持つようになったとも思います。そして、立場のある人も罪を犯す事態を生むということも痛感しました。こういった理由から選びました。

・正直、どれも印象には残っていませんが、消去法で選びました。選んだ理由は、単純にこの言葉を見る回数が多かったからです。ある意味、格差社会を反映している言葉なのだなあとは思います。いまひとつ、ピンとくるようないい言葉だとは正直思いませんが、他がなかったので選びました。

・名前の上級とは裏腹に、お金と権力を持つ人間には悪い意味でこの言葉を使うようになってしまいました。更に今でも事件が完全に解決していない事もあって、「上級国民」はどうなった?など、今だに耳に入ってくる事を考えると偽善ではなくこの言葉が大賞になればいい意味で事件は風化しないのではないでしょうか。

2019年流行語大賞流力候補ランキング:5位キャッシュレス/ポイント還元

2019年の流行語大賞流力候補ランキング5位はキャッシュレス/ポイント還元

キャッシュレス/ポイント還元が印象的な理由

キャッシュレス/ポイント還元が印象的な理由はこちら

・私自身も消費税の増税を機に、現金払いメインからキャッシュレス決済をメインへ移行しましたし、生活をしていく上で必ず目にする、耳にする言葉だと思ったからです。ポイント還元もPayPayを初めとして、かなり大きな話題になった印象があるからです。

・キャッスレス/ポイント還元は昔から存在していたのに、消費税増税に合わせてなのか、多すぎるほどpaypayのCMを見た、というか見せつけられた。そんな風に感じていたのに、結局は自分自身もその波にのったから。

・国も国民も自分自身も今一番関心のある言葉だと思う。ただ消費税が上がり生活は苦しくなる一方なので、流行語大賞をとって国民にもっと浸透させ、少しでもキャッシュレスやポイント還元で国も国民もウィンウィンになるといいと思う。増税の意味はいまだにわからないが。

・政府が現金で払うのを悪いことであるかのようにキャッシュレス化を煽っており、セブンペイのような問題が起きても政府とQRコードなどを用いたキャッシュレスシステムの覇権をとりたい企業のごり押しが続いているので、新語・流行語大賞の主催者のユーキャンも政府やそこらへんの企業に忖度して選ぶのではないかと思っています。

・普段からお世話になってるいるので選びました。私は財布を持ち歩くのが嫌でしたが、世の中的にキャッシュレスになってくれたら、とても嬉しいですし、荷物が減るので助かります。ここで流行語大賞に選ばれたら、もっと浸透するのではないかなと思います。商店街などにも普及して欲しいです。

2019年流行語大賞流力候補ランキング:4位令和

2019年の流行語大賞流力候補ランキング4位は令和

令和が印象的な理由

令和が印象的な理由はこちら

・正直、流行語と言える言葉は一つもないと思いますが、一番多くの人に認知されている言葉は間違いなく令和だと思います。残りの言葉は使う人や知っている人がかなり限定される言葉ばかりだと思いますので流行語とは言えないのでしょうか?

・おめでたい、心機一転などの意味で、色々な用途で、かつ老若男女問わず、すごい頻度で使われた言葉だからです。タピオカやラグビー関連用語も使われましたが、タピオカは若年層かつ女性に限られること、ラグビーは多数の言葉に分散してしまったことから「令和」には負けていると判断しました。

・令和になったことは国民の大半が知っていることだと思うからです。今回の改元は天皇がいなくなってのことではなかったので、新天皇の即位のお祝いムードが高まる明るいニュースでした。皇后様の笑顔が素敵で国民も令和への期待が高まったと思います。

・今年も歴史に残るような出来事が多数ありました。直近では、台風での災害やラグビーワールドカップ。しかし一番注目すべき点は、新天皇のご即位で「令和」の時代が始まったことではないでしょうか?平成から令和への時代の移り変わり、これ以上に歴史に残る話題はないと思ったため、このキーワードを選びました。

・30年ぶりの改元で、2019年を将来回顧するならば、やはり令和になるのではないかと思います。日々の生活の中で今でもそうですが、この先何十年と使い続けていくことになると考えると、新元号がいいのかなと思いました。

・新元号発表前からかなり盛り上がっていたからです。改元後も、「令和初の○○」など、色々なことに関連付けられていたからです。どんな人も知っている言葉だと思います。言葉の響きも美しいし意味もとても良いと思います。


2019年流行語大賞流力候補ランキング:3位タピる

2019年の流行語大賞流力候補ランキング3位はタピる

タピるが印象的な理由

タピるが印象的な理由はこちら

・私は以前からタピオカが好きでよく飲んでいましたが、ブームが来て嬉しかったのも1つの理由です。それからタピるというとなんとなく若くなったような気がして、何度も使いたくなってしまうからです。若い子世代を中心に流行ったような気がします。

・タピオカ専門店も沢山でき、家庭でも飲めるように冷凍品も販売され、本当にたくさんの人に愛させる飲み物になっています。うちも親子で大好きでよく飲みますが、そのときにはやはり「タピる?」「タピる!」という会話が定番です。

・タピオカドリンクのお店がたくさん街中にでき、いいニュースも悪いニュースも様々出たので、今までタピオカを知らなかった人にもタピオカ、と言うフレーズが耳に入ったので選ばれるのではないかと思います。いい印象ばかりでなく、悪い印象も出回ったので頭に残りやすかったです。

・今年一年流行した商品といえば、やはり「タピオカ」ではないでしょうか。私自身、流行る前からお店で買っていたのですが、流行り始めてそのお店も人気店になっていました。そういった個人的な思い入れがあるので、「タピる」という言葉を意識してしまいます。

・今、日本は空前のタピオカブーム。今年に入ってから、新しいタピオカ屋さんや、タピオカを扱うお店をかなり見かけました。タピ活、という言葉が生まれるほど、特に若い女性たちの間では、タピオカがソウルフードのようになっていると感じます。

・今までも何回かブームみたいのがありましたけど今年のタピオカブームはすごかったです。コーヒー店やドーナツショップや挙句の果ては寿司屋にまでメニューが追加されました。若い世代だけでなくシニア世代にもウケていたので、これで決まりと思いました。

・タピオカのブームを肌で感じたから。タピるという動詞も産み出し、飲むときの音も「タピタピ」と表現したり(これはごく一部かもしれません)、一気にタピオカの飲めるお店も増えラーメン屋さんやファーストフード店など専門のお店じゃなくてもどこにでも売っているイメージがあります。タピオカも種類が増えていろんな味や色が楽しめます。

・今年爆発的に流行ったタピオカ。テレビのアナウンサーまでもが、タピるという言葉を使っていたのにはびっくりしましたが、それだけ、社会に浸透した新語だということだと思います。流行りも一時的なものかもしれませんが、2019年ということで、選びました。


2019年流行語大賞流力候補ランキング:2位パプリカ

2019年の流行語大賞流力候補ランキング2位はパプリカ

パプリカが印象的な理由

パプリカが印象的な理由はこちら

・子供が学校行事で覚えてきて、ユーチューブで見て歌を覚えて、それから私もはまりました。ダンスは子供だけですが。米津さんが作ったというのと、新津ちせちゃんも歌っているというのをあとから知り、へえ~と思ったり。今でも車で運転しながら歌っています。

・昨年から圧倒的歌唱力で大ヒットした米津玄師さん作曲のNHK2020年応援ソングテーマとして知られカラオケやラジオで必ずと言ってもいいほどうたわれる曲で10代で知らない人はいないと言い切れるほど有名だから。

・子供からお年寄りまで幅広い世代に聞かれている音楽であり、各種保育園や学校・テーマパーク・商業施設などで耳にしない日はないかと思えるくらいよく聞いているためです。また、NHKから始まった音楽なため、そういった意味でも安心感もあります。

・ほぼ毎日聞いていました。子どもも保育園の運動会で踊るのに毎日口ずさんでいたので、すぐに覚えました。耳に残りやすいメロディーで元気になれる歌なので大好きです。歌手も子どもたちが歌っていたり、米津玄師が歌っていたりとバリエーションもあり聞きやすいです。

・パプリカの曲スーパー、コンビニ、TVいたるところで聞きます。メロディーと歌詞のかわいらしさが増税や大型台風の頻発といったバッドなニュースが多めだった日本人を癒してくれるような曲だと思います。スーパーで買い物しているときパプリカが流れてきたのですが3歳くらいの言葉もおぼつかない小さな子がイントロ5秒でパプリカだ!と叫ぶほどの有名さは流行語大賞にふさわしいと思います。

・我が家の子供たちも大好きで踊っています。幼稚園の運動会でも踊ったし地域のお祭りでも流れていました。子供だけでなく老人ホームでも踊っているみたいだし社会現象を巻き起こしました。オリンピックに向けた楽曲なので絶対にパプリカが流行語を取って2020年にはずみをつけると思います。

・今年に入って、パプリカが大好きな女の子と知り合う機会があったので、この言葉に思い入れがあります。曲として『パプリカ』を知った時に、リズムと歌詞の雰囲気に惹かれました。様々な歌手の方が歌っていて、この曲の人気を象徴していると思います。

・米津玄師さんの「Lemon」と並びとても好きな曲です。歌詞もきれいで可愛く、子供たちの歌とダンスに癒されます。大人がカラオケで歌っても盛り上がれるので、今年の流行語大賞にピッタリの言葉だと思いました。


2019年流行語大賞流力候補ランキング:1位ONE TEAM(ワンチーム)

2019年の流行語大賞流力候補ランキング1位はONE TEAM(ワンチーム)

ONE TEAM(ワンチーム)が印象的な理由

ONE TEAM(ワンチーム)が印象的な理由はこちら

・ワンチームを選んだ理由はこれが最適だと思ったからではなく、他の候補と比べての消去法です。正直言うと今回の候補は大多数の国民が口に出して何度も言ったというような言葉が少ないためです。政治的でなく、暗いイメージや事件や事故と関わりがないものとしてこれを選びました。

・ラクビー日本チームの活躍の記憶も新しいですし、多くの人を熱狂させ笑顔にした良い言葉、イメージなので流行語大賞に相応しいと思います。やはり大賞となる言葉はポジティブなものが良いともいますので「ONE TEAM」を選びました。

・他のノミネートのなかでも国内外で、とても盛り上がり感動をくれた出来事といえば、やはりラグビーワールドカップがすぐに思い浮かびます。被災地のボランティアに参加してくださったりと、まさにONE TEAM(ワンチーム)でした。

・ラグビーで日本中が始めて盛り上がり、感動しました。ラグビーから「ワンチーム」という言葉が、いろんな場面で使われています。ここで使う?という所でも使われるほどになっているので、心を一つにして戦うことの大切さがこの言葉に表現されていて素敵だと思いました。

・ラグビーワールドカップがなければ、生まれなかった言葉だと思うので、今年を象徴した流行語だと思う。ラグビー関連の広報はいくつかあるが、これが1番シンプルで、ポジティブな意味の流行語なので、これが好きだし、選ばれて欲しいと思う。

・今回のラグビーワールドカップの盛り上がりは大変なもので、ラグビーに興味のなかった人たちも、選手たちの頑張りにものすごく感動したと思います。自然災害が多くて暗いニュースが目立つ中、ラグビーの話題は、日本を明るく盛り上げてくれました。ONE TEAMという言葉を聞いただけで胸が熱くなるので、この言葉がベストなのではないかと思います。

・ラグビーがもたらしてくれた感動は忘れられません。国境や人種を超えてひとつになるという考え方は、スポーツにとどまらず世界平和に通じる大きな意味がります。この中では、最もポジティブでスケールの大きな言葉です。

・年代や世代を問わない言葉が良いです。タピるなどは若い人しか使っていないと思います。闇営業とホワイト国はネガティブなイメージになってしまいます。一部の人だけでなく、日本人みんなの印象に残り、尚且つポジティブであること、そしてこれからも使っていける言葉としてワンチームを選びました。

・サッカーと同じく唐突な流行で日本人こんなに流されやすくてよいのかと思いましたが、チームとしてのラグビーのかっこよさを表したインパクトある言葉だからです。オリンピックを控えた日本にぴたりはまっています。

・今年はラグビー日本大会が本当に盛り上がったと思うからです。日本代表が強かったこと、大会が始まる前の期待を大幅に上回ってくれたこと、感動を与えてくれたことの象徴がこの言葉だったと思うからです。あとちょっとした場面で使いやすいというのもあります。

・ラグビーのONE TEAM精神や、選手一人一人が一つになって勝利に向かって戦う姿に日本中が感動したと思います。来年のオリンピックに向けてもONE TEAM精神で成功してほしいので、ONE TEAMが大賞になってほしいと思いました。

・基本的に事件や事故を想定させるようなものは避けた方が良いと思ったことと、ラグビーW杯のインパクトがとても強かったことで選びました。日本チームの快進撃には誰しも心を動かされたと思いますし、やはり「ONE TEAM」であった事が大きいと感じました。