あつまれどうぶつの森(Switch)面白い?つまらない?感想口コミレビュー!初心者でも楽しめる?

あつまれどうぶつの森(Switch)ゲームの感想口コミ評判

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子供から大人まで大人気のゲームシリーズの新作、「あつまれどうぶつの森」がとうとう発売開始!

メーカー発表時から心待ちにしていたファンの方も多い事でしょう。

また、これから始めてみようかなと気になっている方もいるかもしれません。

そこで今回はあつまれどうぶつの森(Switch)について、みんなの感想口コミレビューをまとめてみました。

是非ご参考ください。

あつまれどうぶつの森(Switch)面白い?つまらない?

あつまれどうぶつの森(Switch)は面白いのかつまらないのか、みんなの感想はこちら。

・音楽もゲームの中もゆったりと時間が流れているので、普通にゲームやっていても癒されます。私はまだ2日目ですが、素材アイテム(鉄鉱石)の入手の仕方が分からない所があって、どうやって30個も集めるのかと非常に悩みました。結局ネットの攻略を見て素材の簡単な集め方を調べて解決することが出来たのですが、チュートリアルの実を食べると石壊せるというのが頭にあって、それがちょっと勘違いを誘発させるものだと思いました。家を建てたり、商店、博物館が次の日でないと建たないというのは長くゲームを楽しませるのにいいと思いました。私はせっかちな性格な者で、なんでもすぐに出来た方がいいし、早く終わらせてしまいたいのですが、このゲームみたいにゲーム側でストップを掛けてくれるのはありがたいです。ゲーム時間もある程度決まってくるし、次の日に何があるのかという楽しみが生まれて長く続けれる感じがします。ただ、会話の部分やDIYで量産したい時にちょっと面倒臭さを感じてしまい、そこが嫌です。でも、長く続くタイトルのゲームなんだと実感しました。

・あつまれどうぶつの森をプレイした感想としては、シンプルに面白いです。ゼロからはじめる手作りライフとうたっているように、何にもない所から材料を集めたり、スマホのアプリでDIYの説明書が入っていたり、海辺で瓶を拾うと中にてづくりライフの説明書が入っているので、その説明書を見ながら、家具や道具を自由に作れるのでついつい夢中になってしまいます。その他にスマホのアプリで洋服を作る事もできます。最初は選べる種類が少ないですが、進めていくと種類が増えていくので作りがいがあります。それから現実の時間と連動するように作られているので、春夏秋冬、四季折々のくらしを一緒に体感することが出来ます。ただ時間が現実と同じなので思わず時間を早めたくなる気持ちになってしまいます。ですがひたすらDIYをしたり、自分の部屋の模様替えをしたりして過ごしています。その他に、虫取りや魚釣り、化石掘りなど子供の頃に夢中になった遊びが出来るので大人はもちろん、お子様も楽しめる内容だと思いました。

・最初はチュートリアル的にやる事は決まっているのですが、進めて行く事で自由に無人島を散策できるようになります。リアルタイム連動ということで、自分の場合夜にプレイすることが多いため、ゲーム内も夜だけになりがちですが、夜といっても支障のないレベルの明るさの元、素材を集めたり、依頼をこなしたりと、やることには困りません。この島で行うあらゆることが、評価に繋がり、ポイントに繋がって来るので、無駄な行動がないのも楽しいですね。また、色々な依頼をこなしていけば、家を建てたり他の島に行ったり、行動の幅も広がり、楽しさが無限大に広がります。とにかく時間を忘れていつまでも遊べるのが本ゲームのポイントですね。素材を集め、道具を作り、虫や魚を捕まえたり、無人島の発展から、自宅の改装、本当にやれることが多く、飽きが来ません。これから先、季節に合わせたイベントなども配信されるのでしょう。時間の流れだけでなく、季節の移り変わりも楽しめる、ずっと遊べるゲームな気がします。かなりオススメです。

どう森ファンの感想意見は!

どう森ファンの感想意見はこちら。

・どうぶつの森シリーズは初期作64時代からのヘビーユーザーです。今回作は初めから楽してできるわけでもなく、マイルを作業(魚、昆虫採集、島の整備など)をすることによって、様々なことができるようになっており、自分はそこに大変魅力を感じました。発売前から予約をしており、深夜から初め、無人島なので昼夜関係なく暇がなく、たくさんの遊びができたことも前回作とは違い楽しめました。資材を集めてDIYできること、自分の欲しいものを作るために資材を集め、道具を作り、家具などを作成することが出来ること、どうぶつの森全シリーズの良いところを取った作品だと感じました。さらに今作はもの凄い演出にこだわってると感じました。木や草の動き、住人動物たちや、たぬきち達の毛並みテレビに繋げるとさらにリアリティーが増し、つぶきち、豆きちのうごきがとても愛らしかったです。発売されてからまだ3日目なのでまだまだ発見できてないこと沢山あるので今後が楽しみです。

・前作の3DS版からかなり時間が経過していたことと、switch版ということで制作発表からかなり楽しみにしていました。まず毎回のことですが島の名前を考えるのにかなり悩む。Twitterでほかの人の意見を参考にしたりしました。島の地形が4種類から選べますが、提示された4つ以外にも星形の池やハート形の池が出るとのことで、出るまでリセマラしました。そのことについて特に説明や前情報は無かったので、任天堂らしい遊び心だと思った。初日からがっつり遊ぶつもりだったが、初日はやれることが少なくて残念。これからやれることが増えていくのが楽しみ。今回は地形自体を自分でいじることができるとのことなので、早くその作業も行いたい。通貨のベルの他にマイルシステムが導入され、マイルは割と貯めやすい仕組みになっているのでありがたい。人気キャラクターのしずえさんがまだ出てきていないので、早く出てきてほしい。毎日ログインしてコツコツ進めたい。

・シリーズ経験者で本作を心待ちにしていた者です。まだ初めて間もないですが、非常に雰囲気が作り込まれていて驚きました。風の音、草をふむ音、波の音、環境音のリアルさはゲームへの没入感をガッツリ上げてくれます。また、魚や虫の挙動のリアルさも驚きです。蝶が羽ばたく動作は後ろの羽まで動き、家具としておいた魚の飼育環境は魚ごとに異なります。そうした自然生物を眺めている時間も至福です。今作から無人島を舞台にしていますが、過去作で無人島自体は経験している方も多いと思います。しかしながら、今作での無人島体験はモノづくりが可能です。このモノづくりが楽しくて、そのための素材をどの様に調達するか、作ったものをどの様に配置するかという経験は、過去作にはない大きな魅力です。同時に、マイルシステムという、ミッション制のシステムが追加され、過去作によくあったやる事がなくなるという事態が少ないです。こうした過去作からの進化が目まぐるしく、今後のプレイを楽しみにしてくれます。

あつまれどうぶつの森(Switch)の難易度は!

あつまれどうぶつの森(Switch)の難易度についてみんなの意見はこちら。

・難易度は感じませんでした。ただ現実の忙しい日常を忘れてスローライフを楽しんでいます。過去作と比べ、魚つりは少し難易度が上がったかなと思っています。過去作は魚の近くに餌を落とすだけで、魚が向いてくれたりしたのですが、今作は魚の目の前に落とさないと釣れないです。その難しい面も魅力だと思います。

・とても簡単だと思う。操作の仕方も前回と特に変わっておらず、良いところはそのままに、DS版でできなかったことは改善されている感じ。道具を選択するとき、コントローラーのスティック部分での操作が少しやりづらいと感じた。

・実は意外と高いと感じました。グラフィックなどがふわっとしているのでわかりにくいですが、主な目的の一つがお金を集める事です。この方法は人によって異なりますが、初めてどうぶつの森をプレイした方にとって、少し難しいかも知れません。

・あつまれどうぶつの森の難易度としては、さほど難しくはないですが、DIYをする時やミッションをクリアする為に使う材料が自分の島で取れなかったり、集めたり出来ないことがあります。その時には他の島に取りに行かなくてはならないので その点が難しいかも知れません。

初心者でも大丈夫?

初心者でもあつまれどうぶつの森(Switch)が楽しめるか意見をまとめてみました。

・慣れれば難しい物ではないと思いますが、たぬきマイルの説明がアバウトに感じました。また、素材集めの所もちょっと誤解を受けそうなチュートリアルがあったりと本当に初めてやる人にとっては疑問がでたりするのではないかと思いました。

・直感的に解るようになってるほか、チュートリアルもしっかりしてるし、操作性も悪くない。ゲームの難易度的にも難しくはないと思います。初心者の方でもすぐに楽しめるレベルの難易度だと思います。ただ、キーに割り振られた機能は多いので、その点は覚えるまで少し時間がかかるかも。