BG〜身辺警護人〜続編面白い?つまらない?ドラマ感想口コミ評判!好評不評の理由は!

BG〜身辺警護人〜続編ドラマ感想口コミ評判!

BG〜身辺警護人〜続編ドラマ

木村拓哉さん主演の人気ドラマ、BG〜身辺警護人〜がかえってきました。

コロナの影響で放映開始が遅れた分、楽しみに待っていた人も多い事でしょう。

今回はBG〜身辺警護人〜の続編ドラマについて、みんなの感想をみてみましょう。

BG〜身辺警護人〜面白い?つまらない?

ドラマBG〜身辺警護人〜の続編は面白いのか、つまらないのか、みんなの意見はこちら。

BG〜身辺警護人〜の続編が面白い、という方が72.1%、つまらないという方が27.9%。

なかなか好調なスタートといえそうです。

実際の意見を見てみましょう。

ちなみにBG〜身辺警護人〜続編の公式サイトはこちら。

ドラマBG〜身辺警護人〜続編の公式ページ

出演者の演技が上手い

・前回の出演者が引き続き出演されているのでドラマとしてはみたいと思います。
それぞれのキャラクターを引き継ぎ演技に磨きがかかっていると思います。
特に主演の木村拓也さん、斎藤工さん、奈々緖さんが素晴らしいと思います。
木村さんは昔からのファンですが役に対して自分の世界観があり
見るものを引きつけます。先ほどの三人の演技力が素晴らしいので魅力を感じドラマを見たいと思います。
このドラマは出演者に助けられていると言っても過言ではないと思います。

シナリオ・脚本・演出がつまらない

・日ノ出警備保障を買収したKICKS CORP.が警察に連絡しないなど、クライアントのために法令を遵守しない姿勢でいるのはあり得ないと思いました。なぜなら、武器を持たない民間の警護業務なので手に負えなくなったら警察に助けを求めるのは当然であり、警察と円満な関係を築くことは業務遂行だけでなく企業活動の継続のためには必須だからです。また、主人公の島崎はKICKSガードを退職して個人で警護業を始めますが、いくら力量が優れていても、独りで仕事を行うことは不可能であり、無茶な設定だと感じました。途中で高梨の援護を得ますが、元同僚がかかわることを必然にするために独りで独立したかのように思えて、出来過ぎという感じがしました。

・続編のシナリオが前回とは全く異なり新鮮味はあるが面白さに欠けると思います。
斬新さがないし見え見えのストーリーだと思います。
体制側に付くためには手段を選ばず軽薄さしか見えないと思います。
今のご時世を見ているみたいです。
ドラマに必要なのは見る人に見たいと思わせること。現実とは無関係であっても良い。
所詮は作り物奇抜さもあっていいと思います。
ハラハラしドキドキしそして最後は無事終了がすっきりして見終わるのがいいと思います。
ただ出演者が魅力的なので見ようと思います。

期待外れだった

・同じメンバー設定なのはわかりやすいが、次がどうなるのかなどが読み取れてしまい期待外れでした。美男美女すぎるのもちょっと前回と同じすぎてよくないと思います。見た目は強くなさそうなのに強いとか、かっこよくないのにアクションするととてもかっこいいとか、たくさんのイケメンを使っているので新しい女の子が出てきてコイバナがあるとか、少し視聴者がワクワクする設定を考えてほしい気がします。今回初めて見た方はたぶん面白いかもしれません。

・キャストは変わらなかったので、いいなと思いましたが、でも江口洋介さんはもう出てこないと思うし、石田ゆり子さんもほとんど出演しないんだなと思うと、期待外れ感が大きくありました。警察と警備会社でバチバチしている感じがあったのが良かったのにと残念です。今回は描くテーマが違うのかもしれませんが、とにかく残念としか言えません。お金のためにボディーガードの認知度を上げていく、という経営方針を取る社長と、その秘密を知ってしまった主人公の戦いにはあまり興味がないかなと思いました。

前作の方が良かった

・大体メンバーは同じだが前作よりもあまり面白くなかったのは、メンバーが一緒というところにも問題があるのかもしれません。新しい強烈なキャラクターがいないので出演者の特徴などもほぼわかるのでドキドキワクワク感が前作よりなかったです。突然解雇されたのは驚きましたが、どうせ同じメンバーが協力するのだろうと想像はできる。1話しか見ていないのでまだよくわからないけれど、2話以降に期待してみていきたいと思います。

・新作を観て、BGは前作で完結していたのだという気がしました。今作では、警備会社としても大きく成長していて、広いオフィスで有名人専用のボディガードとして活動している設定からはじまります。前の会社からどうしてこんなふうになったんだろう?という気もしましたし、子どもも大きくなっていて、かなりの時が経っていると感じました。前作は警察と警備会社での諍いもありながら、ふたつが協力して動いていくところが良かったです。でも、今作ではそういう面が描かれないと思うので、つまらなさそうな感じがしました。

前作より面白い

・まだ改めて始まったばかりなのでわかりませんが、木村拓哉さんの実際の生き様がドラマに投影されてきているようで、それがドラマの魅力を加速させているのではと感じました。絵面(えづら)が良い意味で濃くなっているというか、木村拓哉さんにつられて他の実力ある俳優陣もそれぞれの役柄の中で味のある演技を増してくれていると感じました。結果として前回よりも更に魅力的で面白いドラマに仕上がってきているのではないかと思いました。今後に期待します。

・前作は、いかにしてボディーガードという職務を全うするかのみに焦点を当てていた気がするのですが、今回は社会におけるボディーガードの役割や働き方改革など、今話題の内容も織り交ぜてきているので、色んな角度から楽しめる内容になっていると感じました。KICS CORPという組織は、汚い大人の事情を抱えているので、そこを島崎章たちがどのようにクリアにしていくのかが楽しみです。思っていたより、第一話が面白かったので、今後に期待したいと思います。

シナリオ・脚本・演出が面白い

・脚本は井上 由美子氏です。面白くないはずがありません。演出もスピーディーで見てて夢中になりました。脇役も個性豊かで、特に金のためなら悪いことも平気でする社長の中村トオルの演技が良いです。この社長の話と最初の依頼人の話が、同じ構造なのに違う思いがあると違う結果になるというシナリオの組み立て方はさすがです。主人公が怪我して治療する外科医の市川実日子のセリフも、さらっと言ってるのに人生の選択に刺さるセリフだったりします。

・背景に流れる音楽とともに、最後までハラハラドキドキさせるような演出だと思います。ボディーガード役の方のアクションが皆さんすごくキレイで上手で見ていてスカッとします。何が起こるかわからないという緊張感を音楽がさらに盛り上げていきます。この音楽も絶妙ですごく好きです。木村さんが年頃の男の子のお父さんという設定もすごく良いです。前作では、キムタクがこんな大きな子供のお父さんなのとちょっと驚きましたが、今回は男の子も少し成長していて2人の朝ご飯のシーンなど普通の親子って感じでほっこりするシーンでした。今後、冷たい印象の斎藤工さんと木村さんのコンビがどうなるのか、すごく気になります。

・島崎がフリーランスのボディーガードになるのが、意外でおもしかった。中村トオルの経営する会社が自作自演と知りまさか会社をやめるとは思わなかった。会社員の時にクライアントからのオファーがあり、一旦は断るがフリーになり引き受ける所が、見ている側としてはどうやって引き受けるのだろうと思っていたので、ストーリーに魅力を感じた。また、高梨がまさかの警護に加わることにより更におもしろみが増し見ていて、ハラハラした。

キャスト(俳優)が魅力的

・前シリーズに出てきた上川隆也さん演じる所長の役が大好きでしたが、その熱い気持ちを引き継いだ若いBG達と共に、島崎を筆頭にして民間の警備を続けているところが熱かったです。菜々緒さんはとにかくスタイルが良くて女BGというにはぴったりですし、まだ若くてまっすぐで思ったことをすぐ口に出して異議を唱える勢いも気持ちが良いです。間宮さんは少し腰抜けですが、若手らしくて明るい雰囲気を持つ、事務所に必要な存在です。高梨演じる斎藤工さんは、他のどの役よりも堅い役柄だと思いますが、どこか憎めなさがあるおちゃめなところは斎藤工さんらしいなと思います。

・どの方も役柄にとてもあっていて惹き込まれる演技をする。アクションやしんみりするところも良かったです。主演の方ももともとアイドルなのに人気俳優さん並に演技派で良かったです。上司と言い合うところや本気で依頼者を守るような演技も細かいところまでよく演じてて面白かったです。最後の元同僚とタッグを組むところは息もぴったりで懐かしい感じがしました。続編を楽しみに待ってたのでキャストもそんなに変わりなく良かったです。

・面白かったです!キムタクと斎藤工のバディ感がたまりません。前作の会社は大手に吸収合併されてしまい、主人公は新会社の社長の方針に反論してクビになります。前作では弱そうだった息子もすっかりたくましくなり、父子の会話もカッコイイ男同士って感じです。キムタクは独立して事務所を立ち上げます。最初に受けた仕事の話は一転二転して面白かったです。クライマックスで窮地に立たされるキムタク!助けに来る斎藤工!最高のシーンです。

・木村拓哉が前作に引き続き、好演していると思います。またわきを固めているのが、斎藤工と菜々緒と安定感のある配役でした。
仲良しクラブではなく、反発しながらもお互いを尊重しあうキムタクと工さんのかけあいがすきです。物語をしては、現実にはあり得ないことばかりですが、ドラマはそれでいいと思うしまた、現実過ぎると楽しめない。
家族関係も現代を反映しているみたいで、興味深い親子関係の会話でした。前作ももれなく見ましたが、今回も期待大です

主演俳優がいい

・木村拓哉さんのドラマを見たのは、今回二回目ですが、意外と演技が上手だと思いました。若いころのドラマは全然見たことはありませんが、なかなか良かったです。顔だけで売っている方なのかな?と思っていましたが、年を重ねてきている現在も、年齢による貫禄や、渋さが出てきて若い頃よりはある顔のしわも、また魅力的で素敵に年齢を重ねてきている感じがしました。アクションシーンもしっかり体が動いていて、ドキドキしましたし続きをまた見たくなりました。

・木村拓哉さんが主演を務めるドラマで、基本ハズレはないと思っています。また前回のBGも大変面白かったため、今回も面白いだろうと期待をしていました。やっぱり期待通りで木村拓哉さんはまたしても超カッコよく、正直それを観ているだけでも充分なドラマだとさえ感じます。勿論ドラマとしての内容も見逃せないシーンが沢山あり、かつキャラクターの人間性がリアルに描かれた作品だと思いますので、観ていてホント面白いですね。

・主演の木村拓哉さんは、演技が上手かどうかは別にして、良くも悪くも「かっこいい俺」を演じるのが上手な俳優さんだと思うので、クライアントを懸命に守る姿は見ていて安心感がありました。今時の俳優さんにはないような男っぽさを醸せていると思います。その他の俳優さんもそれぞれのキャラクター設定をきちんと把握しており、主演を追い越すことのない演技をされているという印象を受けました。全体的にキャストと設定が合っているドラマだと思います。

・このドラマの一番の見どころは、主演である木村拓哉さんだと思います。キムタクと言えば女性が出てきて恋愛に発展していくというのが今までのパターンだったように思うし、そんなキムタクがすごくかっこよくて女性にとっては憧れだったと思うんです。でもこのドラマは刑事ではなくボディーガードです。アクションにも切れがあり目つきも鋭くてスーツ姿も決まっています。いつものドラマだとどこかにかっこいいキムタクがいるんですが、今回はボデーガードになりきっていて、大人の男を感じます。それでいながら普通のお父さんの顔も見せてくれて、新たな木村さんの魅力を見せつけたドラマだと思います。

・木村拓哉さんに興味があり前から見ていたので今回はどうゆう展開になるのか興味があり見ようとおもいました楽しみにしながら見たところやっぱりカッコよく素敵に感じ次々と進む展開に引き込まれ最後まで飽きることなく楽しく見ることでき次回が楽しみに思え次回の予告も見入ってしまいました脇役の方の性格も垣間見られ周りの方の方にも興味をそそられ次回からの周りの方の展開も楽しく見られると思い楽しくなりました。シナリオも楽しみに思い見たいと思いました。

・元々木村拓哉さんが好きですが、BGでは、若いときのとにかくイケメンで爽やかで少し可愛さのあるカッコ良い木村拓哉さんではなく、かと言って「イケてるおじさん」の枠までいかない、少しの渋みもありつつも、木村拓哉さんが演じる役らしさの「ひたむきさ」や「まっすぐさ」や「不器用さ」が出ている、とても木村拓哉さんが魅力的なドラマシリーズです。なんだか憎めない、高梨やその他若いBG達とのやりとりも、真摯で熱いクライアントとのやりとりも、信念を貫くかっこよくて不器用な島崎をまた見れてとても興奮しました!

続きが気になる

・前作も同じような感じでしたがいつもハラハラドキドキする箇所がたくさんありとても気になります。今回は最初から上司と言い合い会社を辞めたのでこの先どうなるのか楽しみです。予告では元同僚と一緒に会社を立ち上げていくのかなと思いますが他に会社に残った同僚との関わり合いもどうなっていくのかなとワクワクします。息子さんとの関わりも相変わらずでしたが前回より仲良くなってる気がしました。これからの親子関係も楽しみです。

・中村トオルがドラマの最後に、『彼らには警護ができなくなる』と言う様なことをおしゃっていたので、続きがかなり気になるなと思いました。KICKSCORP.との警護のバトルみたいなものがあるのかなぁと思うとかなり続きが楽しみです。そして、また誰か亡くなってしまうのでは無いかと思うと、かなりドキドキしています。沢口さんあたりが、『可愛い彼女ができた』と言っていたので、怪しいけどフェイクかなとも思いながら見ていました。

・今の時代の目まぐるしく変わる会社のあり方が見られる中、前シリーズと環境が変わりながらの展開でどうなっていくのか予想が立たない中に引き込まれていき想像をふくらませる中で予想を裏切られながらの展開でその中で前シリーズと同じフレーズが出てきたりして懐かしく思う場面もありホットしたりドキドキしたりその先の展開を予想しながら見ていました次回は警護の内容は変わる事はわかっていますが取り巻く人達の事もすごく気になってまた楽しみに見たいとかんじられました。

・前作に続き見ていますが、会社をいきなり辞めてもし現実ならこのコロナの時期に大変な就活がまっているのになぁ。なんて考えましたが、そこはドラマ自費でボディーガードするなんて、これからが楽しみに決まってます。
斎藤工との絡みも前回よりもギクシャクしながらも、信頼を築いていくみたいな予感がします。これからは人間ドラマのようなきがします。ゲストも楽しみだけど、レギュラーの俳優陣でどこまで楽しませてくれるのが、こう期待です。

・身辺警護人として独立した後、個人事務所でやっていけるのか?また、以前の仲間は彼を助けまた協力して、やっていくのかな~と思い続きが見たくなりました。使われている曲がドラマを盛り上げ、身辺警護人って素敵、と思わせてくれて、前回も面白かったですが、今回も楽しんでみることができました。いつ殺されるかもしれない危険な仕事ですが、こうやって社会に役立つ仕事があるのもわかりましたし、自分の意志だけではなく、会社にも自分の意思を殺して従わなければならない事もあるところは、どこの仕事も同じと思いました。

・前作から継続された設定があり、内容の想像もできて落ち着いて見ていられました。でも、日ノ出警備保障が買収されるという変化を導入しました。職場の雰囲気、労働条件が変わり、主人公の同僚たちの心情の変化が描かれると思います。前作でチームとして結実した警護人たちがバラバラになり、その後どうなっていくのか(おそらく再結集するのでしょうが)見ものです。また、親会社のKICKS CORP.と政治家や闇社会との関係も臭わせており、巨悪に主人公たちがどう立ち向かっていくのか、期待します。