2020年ボジョレーヌーボー美味しい不味い?感想評判口コミ!流通や品質は?好評不評?

2020年ボジョレーヌーボー感想口コミ評判

ボジョレーヌーボー評判感想口コミ

毎年解禁日になると話題になるボジョレーヌーボー。

今年はコロナの影響もあり、その品、流通量が不安視されているのが気になるところ。

2020年のボジョレーヌーボーは美味しいのか不味いのか、感想口コミ評判を見てみましょう。

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2020ボジョレーヌーボー美味しい不味い

前評判:美味しそう・期待できる

・美味しい美味しくないで言えば、熟成したワインより味は若く「こんなもんか」と思ってしまうボジョレーヌーボーですが、私はその若い味を楽しむために購入しています。そういった意味で、フレッシュさを楽しむためいつも期待して買っています。

・知り得た情報からだと、今年は、これまでの気候・雨量等の気象条件が、過去のワインの当たり年と非常に近く、ブドウ畑の状態も非常に良い所が多く、果実の色づき時期も理想的な様なので、かなり期待できそうだと思いました。

・今年の気候は比較的ワイン作りに適した気候であったと聞いているため、期待してよおいと思う。ワイン造りにコロナの影響はないと考える。ただ、個人的にワインはあまり飲まないためボジョレーヌーボーは購入しない。

・今年も猛暑でブドウの収穫時期が早かったようで、職人さんの勘所に頼る部分が大きいとの事ですが、昨年も同様だったと思うので、上手くまとめられているのではないでしょうか。また、ブドウ自体の出来は良いとのことなので味は期待できると思います。

・今年は新型コロナウイルスの世界的な流行が影響して、日本への輸入量が例年より少ないとNHKラジオのニュースで報道されていたと記憶しています。フランスの産地の天候は悪くなかったともニュースで言っていたので、世界中での輸入量が少なければより美味しいワインが日本へ来る事が期待出来るのではと思います。

・いろいろな意味で2020年は世界中の人々にとって大変な1年だったと思います。ボジョレーヌーボーをみんなで飲んで大変だった1年をみんなで乾杯できたら、今までの年には味わえなかった思いと味になると思うからです。

・10年以上、毎年予約して飲んでます。これまで外れたことってないから、当然今年も期待できるでしょう!ボジョレーは美味しい割に値段が安いのが良いですよね。私は特に赤が好きで、チーズと一緒に飲むことが多いです。

・ボジョレーヌーボーは個人的に今まで不味いとかいまいちだなと思った事がないので2020年のボジョレーヌーボーも期待できるし美味しそうだと思います、ただし味覚や感じ方は人により様々なのであくまでも私個人的な考えです。

・ボジョレーは毎年楽しみにして飲んでいます。基本的によほど安価なメーカーのものを選ばなければボジョレーはハズレなしだと感じてますので例年の実績から今年のものも美味しいと思います。気持ち的な部分もありますが限定的でそのシーズンでしか飲めないという期待感もあると思います。

・今年は冬がそこまで寒くなく、夏の猛暑で収穫が早かった。だけれども、乾燥した夏になっておかげで、良質なブドウが採れた点。ブドウ自体の水分量が今年は少ないと聞いているので、濃縮した味わいが楽しめるのではないかと予想しています。

・去年からの新型コロナの影響で在宅時間が多く、自粛生活が長引き夜の街を楽しめなくなった方も多い観点から、作り手の方も自宅でゆっくり良い時間を過ごせるように美味しく丹精をこめて作っているのではと、考えています。

・申し訳ありません‥私はお酒は大好きなのですがボジョレー・ヌーボーには全く興味が昔から無く知人にご馳走されて2回程度しか今までに飲んだ事がありません、こうした事から2020年のボジョレー・ヌーボーが期待できるか美味しいか、はたまた期待できないか美味しくなさそうかは正直分かりません‥、ですが私が知人からご馳走になった時に感じた素直な感想は2回共に美味しかったので2020年のボジョレー・ヌーボーもおそらく美味しいのでは?と思いました。

・毎年必ず味わう機会があるので比較的馴染み深いワインです。毎年11月には仲間と外食時にはボジョレーヌーボーをリストにある店を選択します。若い時からガメイ種のワインは好みで、食事相手にも受け入れやすく感じています。さて今年のヌーボーは?ネットで生産者の状況を見てみれば比較的暖かく早期収穫が行われ、生産者出荷の時間が確保できたようで品質は保証できるようです。過去のヴィンテージの2000年・2011年に似ているそうで楽しみに期待しています。コロナ禍の影響でも生産・空輸されて解禁日に間に合うようになったので、2020のラベルがついたワインをちょと特別な気持ちで試飲します。

・味がとのような気候で良くなるかはわかりませんが、今年は家で楽しむためのアイテムがどんどん提案されて、普通のワインよりさっぱりと飲みやすいボジョレーヌーボを囲んで、家族でワイワイのみ比べなどをしながら美味しく頂けそうです。

・ワインの本場のフランスの代名詞ともいえるワインなので、話のタネや去年との味わいの違いを確認する目的で購入しています。値段も適切で買い求めやすいことも魅力の一つだと思います。贈答品でもらえたら最高ですね。

・今までボジョレヌーボーを楽しみにしていたことはないが、ワインが好きな方と一緒にお酒を飲む機会が増えてきた。その為、一緒にワインについて教えてもらいながら飲めるかなと思い、今年のボジョレを楽しみにしている。

・ボジョレヌーボーを今まで飲んだことがないので正直よくわかりませんが、 知り合いが毎年「今年のボージョレヌーボーは〇〇だった」と報告してくれるので、今年こそは飲んでみたいと思っております。なので、情報はよく知りませんが、期待していることにしました。

・ネーミングがおしゃれでおいしそうに感じます。外国風の少し聞きなれない名前を聞くと、興味をそそられます。「ボジョレーヌーボー?何それ?」とすでに非常に興味がわいています。ネーミングから、商品に力が入っているように感じられます。

・年々、果物の質が世界中でよくなっていると思うので期待できます。今までは見向きもされなかった国のワインやテーブルワインのような物でも充分美味しく安定した味になってきたと思います。不安要素は、コロナ渦で良いワインが手に入りくいかもしれないことです。

・今年のヨーロッパ地方は、あまりニュースで暑かったと聞かなかったので、期待してます。コロナ問題で打撃を多少は被っているとは思いますが、ピンチをチャンスにという考えで、頑張ってくれてると思うのも理由です、

・ネットで調べたところによると、今年のブドウは早熟で収穫が早く、例年同様の十分な生産時間を確保できるため、ワインには影響がなかったようだったのと、高評価だった2011年に似ているとのことなので、十分期待できると思います。

・毎年楽しみにしているので今年も楽しみです。美味しいといいなと期待を込めて。解禁日が近づくとお店でワインにあう料理のレシピの提案があったり、材料を売っていたりして楽しいです。今年は料理と一緒におうちボジョレーを楽しみたいと思います。

・毎年その時代に合わせたボージョレヌーボーを開発していると思われるため、今年のボージョレヌーボーも期待できると思っています。また、コロナにより自宅で飲まれる方が増えることから需要もあり、期待されると思います。

・毎年飲んでいますが、この時期にしか飲めないお酒という事で特別な感じがすることもあり、いつも違った味わいで美味しく感じています。今年は気候的にもぶどう作りに比較的適していた年だったと思うので、期待できると思います。

・いつも期待しています。とにかく、ブドウの特徴を活かして、ブドウを醸造しているのが顕著にわかります。更に、フランスはこのワインに提供するための高品質のぶどうの一大産地ですね。今年度も良いワインが出来上がったようです。

・今年は上半期の平均気温が高く累積降水量が若干少なく日照時間が多いということでブドウ畑んのコンディションが非常に良く果実の開花が早く、また大きな嵐もブドウの病害もなく完璧な状態であるという情報を見ましたので最高の新酒を期待できます。

・フレッシュな味わいが魅力的なボジョレーヌーボーですが、味の美味さの違いが正直なところよくわかりません。毎年呑んでいますが、いつも美味と感じます。今年のぶどう畑は状態が良かったらしいので、期待はしています。

・毎年、1本は飲んでいますがおおむね満足しています。今年の出来もそんなに悪くないというニュースも見かけました。毎年、ボジョレー・ヌーヴォーと合いそうなチーズなどのつまみを探すのも楽しんでいるので、今年も解禁日が待ち遠しいです。

前評判:美味しくなさそう・期待できない

・元々お酒を飲む時はビールかチューハイを何かで割って飲むのが好きで、ワインを飲む習慣がないので正直なところワインの味はわからないですが、ワインは熟成をしているほうが味わい深いと聞いたことがあり、ボジョレーは出来立てのワインと聞いたことがあるので、熟成感は味わえないのかなって思っています。

・あまり話題にもなっていない上、もともとボジョレーヌーボーはあまり好きではないので、毎年ニュースは見るけれど、実際買ったり飲んだりはしていません。ですので、今年のボジョレーヌーボーに期待も特にはしていません。

・普段、もともとワインを飲む習慣がありません。そのため、ボジョレーヌーボーについても知識があまりありません。「期待できる」「期待できない」の2択となると、もともとあまり興味がないため期待できない を選びました。

・ボジョレーヌーボーは毎年、値段の割に味としては軽いので、味としては期待は出来ないと思います。しかし、葡萄の収穫を祝うワインなので、そういう意味をしっかり理解して味や価格に期待せずにお祝いという意味で楽しむのであれば充分価値があると思います。

・ボジョレー・ヌーボーを購入したことがないので詳しくはわかりませんが、よく値段の割には美味しくない、という話を聞きます。今は、コンビニでお手軽価格で美味しいものが売られていますし、メディアでもコスパのいいワインが特集されているので、わざわざボジョレー・ヌーボーを買おうと思いません。

・今年はコロナ禍でフランスもたいへんな状況です。原料のブドウは天候の影響は当然受けるにしても、手入れをする人の手間も重要な要素です。そういう意味で、生産者はたいへん苦労されて出荷されていると思います。消費することが支援に少しでも役立てばと思って近所の酒屋で購入予約をしています。

・2020年は異常気象であり、夏は猛暑に見舞われ、干ばつになったところもあったはずです。乾燥していたという点では、ブドウにとっては良かったかもしれませんが、気温の変化が激しかったため、多少ブドウの成長に影響があったかもしれません。さらに、コロナで従業員の確保も難しかった可能性もあり、順調に収穫が行われたかも気になるからです。

・既に数本飲んだけれど、美味しいと思えるものがなかったので残念です。今後も試す予定ですが 、この味の違いは、気候によるものなのか、コロナ禍による生産者の問題なのか、はたまた、輸入元の原因なのかわかりませんが

・ボジョレーは若い味わいなのであまりもともと好きではないのですが、今年は新型コロナの影響でブドウの生産にも影響が出ていそうなので、あまり期待できないかなと思ってしまいます。あと、世間で言われるほどの違いが毎年あまりわかりません。

・若いことはワインを飲んでいたが、最近は主にビールばかりで、ワインをたしなむ機会がないため、期待できないというより、どっちでもいいという感じ。ここ数年異常気象で世界的に天候がおかしくなってきているので、ブドウの成熟具合にも影響が出ている気がするので、そういった意味では期待できないと思う。

・元々ワインには疎いのですが、今年は世界的なコロナ渦もあり、例年通りの手間をワイナリーの人々がかけられていないのではないかと考えるからです。また運送便も減っているので、早めに収穫しているなどの措置を取っているという話も聞きます。スケジュール優先で、ブドウにとってのベストではないのでは?と素人ながらに思うのです。

・本来なら毎年楽しみにしているが、コロナの影響が大きく味にも変化してるのではと思っています。特にフランスはコロナの影響も大きかったので、しばらくは期待しにくいです。ただ産地によっては美味しいものがあるかもしれないので色々探してみたい。

・今年はコロナの影響も少なからず受けていそうな印象があります。毎年ニュースで取り上げられているシーンをよく見ていましたが、感覚的に今年はそういった印象が薄いので世間的にも期待が薄いのかなあと思わされます。

・2020年のボジョレーヌーボーは、あまり期待していません。何故なら、やはり新型コロナウイルスの世界的な蔓延により、品質管理が行き届いていないのではないかという懸念がどうしても拭い切れないからに他なりません。

・ボジョレーヌーボーは毎年何年に一度の出来など、良いものとしての触れ込みで販売されていますが、毎回大げさだなと感じています。単なる新酒のワインであるということで個人的に価値を感じていません。もしかしたら本当に旨い年もあるのかもしれませんが売り方が不快なので基本的に飲みたく有りません。個人的には買うことは無いです。

・日本を含め、世界各国で発生する異常気象により、作物の不良のニュースが流れてきます。ぶどうも例外ではなく影響を受けているのではないかと心配してしまうくらいなので、例年に比べて期待できないと思ってしまいます。

・ボジョレーヌーボーはいつも飲みません。しかも最近のニュースはコロナばかりで、ボジョレーヌーボーについて全然触れられておらず、触れられない=期待できない、という意味なのかと感じるからです。最近スーパーのお酒コーナーで「解禁日〇〇日」のポスターは見ましたが、申し訳程度の飾られ方で、それも期待できない一因となっています。

・コロナのせいで、きちんと製造の手入れをされてなさそうな印象があります。コロナでワインどころじゃなかったのではないかなと思います。人員不足や、ロックダウンでの労働時間縮小などで、ワイン作りも、例年に比べ、充分にできていないのではないかという勝手な印象があります。

・熟成ワインが好きな方なのでボジョレーヌーボーの深みがなく酸味が強いのが苦手だから。今年も話題になっているが、コロナウイルス感染拡大で従業員の作業工程が変化し味が変わったかもしれない。品質が維持されていればボジョレーヌーボー好きな人は期待するだろう。

・一時期ボジョレーヌーボーはもてはやされましたが、今はほとんど話題になっていません。さらに現状の新型コロナの影響でおそらく生産地もそれどころではないと思うので、味もあまり期待できないと思っています。来年に期待です。

・まず、ボジョレヌーボーの種類が多く、どれが美味しそうなのなわからないので、購買意欲がいまいち上がらないです。一度買ったとこがありますが、期待しすぎて、そこそこな味だったので、あまり期待することはしないようにしてます。

・コロナの影響で生産者や工場、保管状況など人の手が通常よりも掛けれていないのではないか、特に海外ではロックダウンをしたり、パンデミックしたりといった印象があり、いつもと同じ手間隙をワインに費やせていないのではないか?

・毎年、期待しながら、購入しますが、口に合わないのが理由です。話題になるから初めて飲んだ時には、ワクワクしましたが、私には、渋みが強すぎてダメでした。甘口が白でも赤でもロゼでも好きな私の口には、今年も絶対合わないと思います。

・気候変動が進んでいることで、産地が名産地でなくなりつつあります。例えば日本においては北海道が米どころになり、サンマやサケが取れなくなっていることなど。フランスのブドウ産地がどうであったか? 詳細はわかりませんが、コロナ禍で人で不足もあったのでは、と懸念しています。

・コロナ渦中で作付け環境、労働環境に不安があり、収穫したブドウもどの程度の作業で管理していたかが不安があります。流通経路も産地から輸出するにあたり輸送機関も期間、価格、時間に制限が多くて心配する要素が多すぎると思います。

・そもそもワインはあまり飲みません。ビールと焼酎だけなのでボジョレーヌーボーが出た時にもあまり期待を持って購入することもありません。今年の銘柄がおいしいかどうかよりもそもそも興味がないと言うのがその理由になってきます。 

・ 以前、日仏協会が開催しているボジョレヌーボーを楽しむ会に参加したときに大変楽しかったので、ボジョレヌーボーの季節になると、ムードに乗せられてつい買ってしまう。今年は新型コロナ感染症の影響で、盛り上がりに欠けるので、買わないかもしれない。

・ワインのボジョレーは飲んだことがありませんが、ワインの名前が入っているとビール感が薄れてしまっているのではないかと心配です。純粋なビールではなくなっていそうで、ビール好きの自分には合わなそうな名前の印象です。

・ワイン自体が苦手なのであまり期待していません。以前飲んだボジョレーヌーボーは酸味が強く、好きと言える味ではありませんでした。高いお金を出してまだ買う品ではないかなと思っています。単にワインが苦手なだけです。きっと好きな人は好きなんでしょう。

・今年は新型コロナウイルスの影響で流通がストップしていたこともあり、ワイン製造にも少なからず影響があると思います。コロナの影響で例年以上においしくなるとは考えにくいです。流入数も少ないことから生産数が少ないことも懸念されます。