きみセカ面白い?つまらない?ドラマ君と世界が終わる日に感想口コミ!好評不評の理由!あらすじキャストの評判!

「きみセカ」君と世界が終わる日にドラマ感想口コミ評判!

キミセカ:君と世界が終わる日にドラマ感想口コミ評判

竹内涼真さん中条あやみさん出演のドラマ、きみセカこと、「君と世界が終わる日に」が放送開始です。

まさかのゾンビドラマという事で、放送前から話題になっている作品。

「きみセカ」君と世界が終わる日には面白いのかつまらないのか、感想口コミ評判をみてみましょう。

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「きみセカ」君と世界が終わる日にドラマ面白い?つまらない?

「きみセカ」君と世界が終わる日に前評判:面白そう・楽しみ

・ゾンビVS人間というサバイバルドラマに魅力を感じました。他にも竹内涼真君、中条あやみさんという人気のある俳優が共演するのも楽しみです。ゾンビとどういう風に戦うのか?人間が最後に勝つ事ができるのかなど興味深い内容なので最終回まで楽しめそうです。

・同棲中の彼女にプロポーズしようとしたその日にトンネルの事故にあってトンネルに閉じ込められてしまい、やっと脱出できたと思ったら目の前に現れた人は生き血を求めて人を食べてしまう化け物だったという設定が今までありそうでなかったもので面白そうだと思いました。

・絶対にみると決めているドラマです。ゾンビドラマは中々日本のテレビで見たことがないので新しい挑戦だと思います。ハラハラする緊張感が横木からも伝わってきて早く見たいと思います!!幸せな生活から一気に地獄へと変わる様子が気になります。

・アメリカのドラマでは、ゾンビが出てくるものはかなりありますが、日本ではあまりないので、どんな風になるのか期待しています。ただ、ホラーはあまり得意ではないので、ゾンビがどんな風に出てくるのかと思うと、見る前からドキドキしてしまいます。そして、ゾンビを倒す方法が果たしてあるのか気になります。怖いけど見てみたい気持ちで一杯です。

・最初は竹内涼真さんと中条あやみさんの美男美女のラブストーリーなのかなと思ったんです。ところがPR動画を観て息を飲みました。バイク事故を起こした次の場面、何が起こっているんだろうか、世界はどうなってしまったのかわからないです。生きる屍と人類との戦いです。完全にサバイバルです。短い動画なのに緊迫感が伝わってくるんです。2人はどうなってしまうのか、そして何が起きているのか、気になって心臓ドキドキです。怖いけど早く観たいです。

・日本のドラマではほとんどなかった、ゾンビがテーマとなっているのにすごく興味を持ちました。ホラー映画が好きなので、題材はいまからすごく楽しみです。そして、そのシリアスな設定の中で描かれる、人間ドラマが魅力的で、主演の竹内涼真さんや中条あやみさんなどの、どんな演技が見られるのかワクワクしています。

・日本でゾンビもののドラマは珍しいので見てみたいと思う。ゾンビが蔓延する世界の絶望感をテレビドラマでどれだけ表現できるのか楽しみ。主演の竹内涼真が今までの爽やかなイメージとは離れた強い男の印象なので期待している。共演の中条あやみはとても美人なので目の保養になりそう。

・温かいラブコメディーではなく、日常が変わり生存をかけて戦っていくというストーリーをテレビCMで見たときに、第一印象は話の展開が読めなくどういうドラマなのか興味を持ちました。かなり迫力のあるドラマで今後ドキドキする展開になるのではないかとワクワクしました。キャスト人も豪華なのが印象的で見てみたいと思いました。

・こちらも恋愛の内容なのかな?世界が終わるまでずっと一緒にいるないようかなとイメージしました。どんな世界がでてきて、恋愛なのか、友達なのか色んな試練がでてきて乗り越えていくドラマなのかと想像してしましました。

・竹内涼真が髪を染めた、という話題で初めて知った。ゾンビものということでいままでにないドラマの予感がする。個人的には中条あやみちゃんがかわいいのでみてみたいなーという浅はかな感じをいだいてる。他のキャストも気になる

・CMでも少し拝見させていただきましたが、サバイバルストーリーということで、バイオハザードなどのゲームを少し連想させるような物語なのではないかと予想しました。ホームページを開いてみると、「世界が終わるまで」というカウントダウンも相まってどのようなお話になるのか、とてもワクワクしています。

・ソンビものというと、バイオハザードを思い出します。しかしこの作品は映画ではなくて、SFでもなくて、たんなるスリラーやサスペンスでもないそうですね。ソンビものなのに、ラブストーリーで、しかもミステリーだそうです。そんなドラマはいままで覚えがありません。ゾンビものといえば映画かゲームが定石だと思っていました。きっと民放の日本テレビさんだけでは実現しなかったであろう、Huluとの共作だからこそ生まれた作品だと思うのです。いままでにない世界観を期待しています

・日本テレビとHuluが共同制作する連続ドラマということでちょっと期待しています。ちょっと不思議でミステリアスな感じのお話は大好きなので主演の竹内涼真さんが終末世界の中でどんな演技を見せてくれるのか楽しみです。

・テレビCMで何度か拝見したが、中々に見てみたくなるような内容だった為。個人的に好きな漫画と設定、内容が似ている為、どのように違うのか期待しながら見てみたいと思う。主演俳優のどちらも好きな俳優である為、そこも見てみたいポイントです。

「きみセカ」君と世界が終わる日に前評判:つまらなそう・面白くなさそう

・ストーリーが曖昧だし竹内涼真さん演じる不良っぽい主人公があまり魅力的ではないかなと思いました。あとは中条あやみさんは可愛いしすきですがどうなのかなと思います。飯豊まりえさんも出演されますが特に楽しみではないです。

・題名からも分かるようにありきたりな感じがします。なんとなくラストの落ちが想像出来るので興味が湧かないです。ですが、想像と違い続きが気になるようなストーリーだったら見たいと思うのですが、たぶん面白くないと思う。

・細かいストーリーはわかりませんが、ドラマのイメージ画像の竹内涼真さんがあまり好きではありません。いつもの爽やかなイメージと異なる風貌に不安を感じました。また、中条あやみさんもあまり演技が上手な印象がないので、あまり面白くなさそうだなと感じてしまいました。

・まず、主演俳優(竹内涼真)があまり好きではないということが大きい。それと内容も、ラブストーリーの要素もあるゾンビもの、という設定のようなので、あまり物語に入りこめそうな気がせず、見たいとは思わないから。

・正直、予告編などを見ると主演の方の演技が暑苦しい。確かに、そんなことが起こった時に冷静ではいられないと思うけど、いかにもって感じが見たいと思う気持ちにはなりませんでした。出演者の方達は、好きな人ばかりなのですが、興味を惹かれませんでした。

・いわゆる「世紀末物」系のようだが、日本製作のこういう作品で良作に出会ったことがない。中途半端な特殊メイク(効果)に、紋切り型のテンプレキャラクターしか出てこなくて、そこに愛とか絆をこれでもかと掲げて(押し付けて)お涙頂戴。どれも想像を超えてこない。これも同じだと思う。

・予告動画のB級映画感が否めない。主演のふたりの俳優の演技力もさほど期待できない若手だと思う。非日常ものがそもそもあまり好きではない。ゾンビの演技をしている人たちを見ると興ざめしてしまう。やるんだったらもっとリアルなCGとか使って欲しい。

・非現実的な印象を受け、人の生死に関わる内容だと感じ、女性ではなく男性向けのドラマの印象を受けた。海外映画のウオーキングデットのような感じで、そのドラマが好きな人には面白いドラマになるのではないかと思う。

・竹内涼真は好きだが、ゾンビとの戦いという内容に期待ができない。ゾンビという非科学的な物をどう描いていくのか想像できないし、内容も重そうなので見ようとは思わない。時間帯も微妙なので、もし放送後評判がよければ検討する。

・新型コロナウイルス感染拡大により、2度目の緊急事態宣言が発令されてしまい不安が続く生活に少々疲れてきているので楽しんで観ることが出来ないと思います。また、ストーリーも類似の作品が多数あるので竹内涼真さんと中条あやみさんが海外ドラマのクオリティーを超えることができるのかも疑問です。

・これはちょっと怖そう過ぎて怖がりの私には無理なジャンルです。あらすじを読んだだけで絶対に無理です。ゾンビとか、いらないです。役者さんも特に好きな人も一人もいないし、見る理由が全くない。絶対に見ません。

・題名だけで勝手に判断していますが、恋愛もののようなので、作られた恋愛に現実味を感じず興味がわかないからです。個人的にお笑いやエンタメ要素が多い番組が好きで、悲しさや苦しさを感じる内容のものだと感情移入しすぎて見るのがつらくなるのも理由の一つです。

・サバイバルストーリーは好み。どのようにして生き残るのか、何を目指すのか、元の世界に戻せるのか、どういう展開になっていくのかは楽しみである。出演者も若手から名脇役まで揃っている。しかしドラマ化として毎週毎週見続けたいかどうかは疑問。映画として1本で正直観たい。中だるみしそうではある。

・当初、ディザスターもののドラマだと思っていたので、ゾンビものも含んだドラマだと分かり期待値が下がりました。世界中にゾンビを題材にしたドラマや映画は溢れていると思うので、斬新さや新鮮さを感じないため、つまらないのではないかと判断しました。

・ゲームや漫画でよくある題材なのでストーリーの予想ができてしまいそうだと感じています。愛する人のためにゾンビと闘いながら生きようとする、友人や家族のゾンビが出てきたり、ゾンビになりかけているが自我が残っている人との出会いがあるなどではないかと思いました。