コロナ禍ゴールデンウィークの帰省・旅行に反対意見多数?自粛ムードは継続?賛成批判の意見まとめ!

ゴールデンウィークの帰省・旅行は賛成?反対?

コロナゴールデンウィークの旅行帰省

いまだに予断を許さないコロナ情勢、2回目の緊急事態宣言が解除されたものの、まん防ことまん延防止等重点措置など行政の対応にも注目が集まります。

そんな中迎えるゴールデンウィーク、通常なら帰省や旅行にうってつけの時期ですが、果たして2021年はどうするのがいいのか。

帰省・旅行した方がいいのか、控えた方がいいのか、世間の意見をまとめてみました。

現状ではゴールデンウィーク中に帰省・旅行するべきではない

・ワクチンができたから、と帰省や旅行に出かける人が増えるでしょうけど、特効薬でも何でもないのに過信しすぎだと思えます。いつまで続くのかと、不満に思う人たちが我慢できずに目先の楽しさを優先してきた結果が今の状況なんです。去年会えなくて寂しかった人も、今年も自粛して大人しくしておくべきです。

・変異株のウイルス感染者も増えてきているので自分や周りの人にうつさないために帰省はすべきではないと思う。旅行は混雑しない場所で、近場であれば旅行しても良いと思う。帰省や遠い場所への旅行をするならGWを避けてしたほうが良い。

・上記と重複しますが、昨年末も我慢できずに帰省をした人が地方にウイルスを持ち帰って、一家ばかりでなく、家族の勤め先や学校などに広がってしまった例が複数ありました。よほどの事由(病気や危篤なので会いたい、など)でない限り、控えて欲しいと強く思います。

・いまだ終息の傾向は認められず,いつ増加に転じるかはわからない状態なのであと1ヶ月で安全になるとは到底思えない.地方の祭りも自粛の傾向もあり,感染拡大につながる可能性のある移動はやめる方が良いと考える.

・昨年のGOTOの始まりから秋の紅葉時期、そしてクリスマス時期と年末年始と 当たり前の事ですが、人が動く時期、人が動くと比例するようにコロナの感染者数もリアルに増加とデータが残っていましたね。なので、国が何の対策も出来ないしてくれない、のであれば、私たち個々が、少しでも減少傾向に協力、勤めるべきではないでしょうか?

・実際にgotoトラベル開始後、感染者数が増え各地で批判の声もあがり観光地の一般市民が恐怖と不安を感じていたのに、気分転換がしたいと思う気持ちは誰もが思いますが自分は感染しないさせないと、勝手な判断で行動すべきではないと思います。

・個人個人の判断なのでなんとも言い難いですが、人が動けばウイルスも動くことはあきらかなのですから、ある程度コロナが落ち着くまでは余程の理由が無い限り帰省や旅行は控えるべきだと思っています。いつまでもなかなか減らない、落ち着かないのは自分達の行動のせいだともっと自覚するべきです。

・変異株が増えている今、さらにワクチン接種もまだいつになるかわからないのに、安易にもういいだろうという軽い気持ちで帰省するのはどうかと思う。また帰省することで帰省先の家族のリスクも考えるべきだと思うから。

・地方に暮らしているのは高齢者が多いので、都市の無症状の感染者が帰省して地方の高齢者にうつしてしまうことになると感じます。リモートで仕事ができるというのならGWをズラすくらいのことはできそうに思う。地方に帰省は高齢者がワクチンが打てるようになってからにしてほしいです

・今の新型コロナウイルスの感染者の増加を見ると、旅行などは控えるべきだと思う。今回の緊急事態宣言中も、旅行をする人が多くいた結果、現在感染者が増加しているので絶対止めるべき。これ以上ウイルスを撒き散らさないための方法を政府はもっと考えるべき。

・自分は帰省する側を迎える側だけど、はっきり言って迷惑。来られても、さっさとどっか行ってほしい。感染対策で気遣いしなきゃいけないし、そうでなくても気疲れしちゃうから。私も逆の立場なら、今の状況だったら絶対行かない。自分がばい菌扱いされかねないだろうなと思うし。

・GW時の感染状況にもよるが、ワクチンの到着スケジュールを加味すると、感染状況が好転しているとは考えにくい。よって、今年のGWはウイルスを全国各地に拡散させないため、帰省
・旅行は控えるべきであると考える。

・都会と違って地方には医療体制が整っていません。もし東京から持ち込まれたりしたら、ウイルスと共に噂も一気に広まってしまいます。感染源ではないのに、感染者の立ち寄った店に勤務していただけで、社会的に非難されて会社を辞めざるを得なくなったり、家に石を投げられたり、転校している子どももいました。何も事情を知らない観光客によって起きているのに、現状を全く知らずに観光に来ている人を見ると怖くて仕方ありません。

・どんなに気をつけていたとしても感染する危険はあると思うんです。特に症状は出ないけど感染した人が、帰省や旅行をしてうろうろすることで、どんどん菌をばらまいて歩いてしまうとしたら、それはとても危険な事だと感じます。オリンピックもやることだし、今年は我慢すべきだと思います。

・あきらかに混雑することが目に見えていることと、県をまたいでの移動で無症状のままの感染が広がることが予想されるため。感染経路の特定も難しく、色々なところでクラスターが起こりそうな気がしているから油断できない。

・去年帰省できなかった、しかし、来年はできる。その希望は見事に打ち消されているのが現状です。今を我慢し、来年のためになぜ積極的な対応ができないのでしょうか。来年以降の現状を見据えて、今、強制的にでも動く必要があると思います。

・地方に感染が飛び火しないはずがないとわかっているからこそ、多くの国民が去年からGW、お盆、お正月をステイホームで耐え忍んできたと思います。その努力を無駄にしないためにも、第4波が懸念されている現状、帰省を控えるべきと感じます。

・変異ウイルスの拡大に伴い、全国的に保育所や小学校など低年齢層でのクラスターも起こり始めているし、わざわざ全国にウイルスを拡散するような真似は愚かだと思う。少なくともあと1年頑張ればワクチンが効果を見せると思われ、もう1年程度の自粛は苦にすべきでないと思う。

・まだ、油断はしてはいけないからです。帰省
・旅行がしたいのはみんなしたいです。色んなとこに遊びに行きたいです。けど、コロナが収まってもいないのにGo toトラベルなんか始めるし、みんなはマスクしてればオッケーという気持ちで鼻マスクででかけるし、意識が低いんじゃないかなと思います。一刻も早く、せめて東京も大阪も感染者数が一桁に落ち着くまでは、まだ我慢すべきだと思います。自分がいつ感染するかもわからないのに、どうせ自分は大丈夫だという気持ちがあるから行動に出ているわけです。もっとひとりひとりが気をつけなければなりません。また、緊急事態宣言がでないよう、これ以上感染者をださないよう頑張って行きましょう。

・また感染が拡大してきているし、変異株も出ているので、むやみに行くべきではないと思います。今、我慢しないと夏にも行けなくなるし、無理に人の移動が多くなるGWに帰省や旅行をする必要性が全くないと感じています。

・人と接触することで、感染リスクが上がるということがここ1年で分かってきたと思うので、控えるべき。人と接触しないようにに旅行すればいいと考える人もいるかもしれないが、旅行や帰省で全く人と接触しないというのは不可能だと思うから。

・もし無症状で帰省してしまって実家の家族に移ってしまったら、そこにご高齢の方がいらっしゃり感染させてしまったら、悔やんでも悔やみきれないと思うからです。また旅行に行ってビュッフェ形式のご飯を食べている時などでは自分が他人から移される可能性もあるからです。

・家人が危篤、もしくは慶事があるならともかく、「習慣だから」という理由で帰省する必要はどこにもない。世界的に自粛が続いている意味をもう少し考えて欲しい。何より、自分が保菌者だったら真っ先に罹患するのは帰省先の家族である。

・不要不急の用事以外はするべきではないと思う。たとえばお葬式や急病、看病などそのときでないとできないものどうしても必要なものだけに限定することが大事で、他の人が我慢すれば、移動する人も最小限ですみ拡大も抑えられるのではないかと思う。

・変異ウイルスが蔓延の危険もあり、ワクチン接種も行き届かない状況で国内の行き来は大変な危険を伴う。このあと、オリンピックもあるのでオリンピックの時に感染ピークになったりしたら日本の品位も疑われるだろう。せめて年内いっぱいかけてワクチン接種が行き届いてから帰省すればよい。

・県外からの旅行客ですら怖いのに、GWとなると一気にまとまって来るので密になりやすい状態ができやすいと思います。会社単位でGW休暇を別の時期にずらしたり(アナウンサーの方が秋頃に夏休み取ったりするのを見て、こういうシステムが普通の会社でもあれば良いのにと思ったりします)するなど、未来に向けた抜本的な改革も必要なのではないかと思います。まずは大企業でやらないと、中小企業は上の言うことを聞くだけなので、東京などの大都市から取り組んで欲しいと思います。

・現状、東京が緊急事態宣言を解除してから、地方のコロナ感染者の1日あたりの人数が100人越えが増えています。GWに帰省や旅行に行きたくなる気持ちも分かりますが、今地方に行ったらまた東京のコロナ感染者が増えて逆戻りになる場合があると思いました。

・感染者数が増加している今の状況では、旅行などは控えるべきだと思う。今回の緊急事態宣言解除で、多くの人が出かけるようになった結果、感染者数が急増しているを見ると、やはり旅行など外出することで、感染爆発に繋がると思うから。

慎重に見極めてゴールデンウィークに帰省・旅行するべき

・PCR自体は前より手がるにできるようになったので、陰性の確認をしてから車など接触しない移動手段であれば問題はないと思う。特に都会から田舎なら都会にいる側が陰性ならリスクが減るので問題がないと思われる。

・感染者数が多い地域には帰省
・旅行しない方が良いと思います。感染者数が多い地域に行くと自分が感染してしまい、それを持ち帰った際に二次感染の危険性があるからです。テレビやネットを確認し、感染者数がある程度、収まっている地域なら行ってもいいと思います。

・大型連休に伴い帰省を考えている人も少なくはないと思うが、旅行に関しては自粛するべき。観光地等でのクラスター集団感染を招き原因の元である。帰省に関してもどの距離までの帰省なのか、一概に帰省するのがダメではなく距離や帰省先、また自身の置かれている状況において判断することが重要である。

・コロナの状況によるストレスから健康上に問題がでる事もあります。感染予防に努めながら、大人数で集まることを避けつつ、控えめに顔をだすなら、構わないかと思います。ストレスからの自殺が莫大に増えていることも、無視できません。コロナでなければ死亡者が増えていいという訳がありません。

・PCR検査を行うなど、無症状の感染者が地方に広めるリスクを下げて帰省するべきだと思います。首都圏から地方への移動が多くなるとやはりまた感染拡大が見込まれるので慎重に判断が必要だと思います。一斉に移動しないように期間をずらすなど工夫が必要と思います。

・人それぞれ事情もあるので、一概に帰省
・旅行するべきではないとは考えていません。いわゆる“自粛警察”みたいな風潮は好きになれないし、ここ最近の殺伐とした空気も息苦しすぎるので、それぞれの人の意志を尊重したい。

・同じ時期に帰省を集中させているのが問題であり、帰省
・旅行が悪いとは思いません。5~8月にかけて分散的に休みを取得するよう、国が企業に対して強く言ってもらえればすむ話だと考えます。人口密度も分散出来て良いと思います。

・親戚の訃報をきいて、コロナ禍で帰省出来ず最後まで会えなかったのが悔しいからです。親戚は自宅で過ごしていたので、帰省してお見舞いすることをすすめられたけど、コロナをうつす方が後悔するからと1度も帰省しないまま…告別式も出席できませんでした。最後に会いたかった。

・積極的にはそうした行動はしてほしくないですが、観光収入に依存している地域にとっては観光客が来てくれないということは死ねと言われているのと同じことです。働かなくても生きられる社会ならじっとしているだけで良いのでしょうけど。ただし感染対策をしっかりしたうえでの旅行をしてほしいです。

・個々の事情があるので、一概には言えない。感染拡大初期と異なり、どうすれば感染を避けることができるかはある程度分かっているので、マスク
・手洗い
・消毒などを徹底して、必要のある人が帰省
・旅行をし、必要のない人はしないで、旅行
・帰省先の混雑を緩和することに協力する。

・規制
・旅行するべきではないとしたいところですが、ここまで長引いているとさすがにそれはきついと思うので。ただ、本当に軽率な行動は取るべきではないと思います。見極める指針などがあれば、理解されやすいし、行動しやすいと思いました。

・現状では帰省や旅行はするべきではないと思います。ですが仕事や家族の介護や冠婚葬祭などやも終えず帰省をされる事もあると思います。その場合は無料で検査を受けられる様になれればと思います。ですが今はまた感染者が増えているので帰省は慎重にしたほうがいいと思います。

・まだまだ、解除されてからの日数が浅いので今後の状況を見極める必要があるが、都内の人間でないのであれば、ある程度帰省などであればよいのかなと思いますが、慎重に行動すべきで、安易な気持ちでの帰省や旅行はよくないのではと思います。ただ、小さい子がいる人などは孫を見せになど行きたいなと感じます。待っているうちにおじいちゃんおばあちゃんが他界してしまうのは悲しいので。

・旅行に関してはなるべく自粛した方がいいと思います、けども観光業の方のことお考えるとコロナが広まらないように対策おとって慎重しないと仕方ないと思う。帰省に関しては家族に会いたいだろうしなるべく日にちをずらしきちんと管理しながら帰省すればいいと思う

・親世代の年齢を考えるとワクチン摂取ができていない状態の今、帰省するのはやめておきたいです。同様に旅行も控えるべきですが、マイカーで移動し宿でゆっくりと過ごすなどアクティブに動き回らないような旅ならば個人の判断ですれば良いのではないでしょうか。

・積極的にとか、現状ではとか、昨年もそうであった。上記にも書いたが、抑圧された後の解放感からか、感染拡大に繋がる要素かあり、たいしたことがないとマナーもなくうろついた挙げ句が今の現状。きちんとマナーを守っていただけるならば、旅行に目くじら立てる必要はないと考える。首都圏の緊急事態宣言解除後の旅行者の言葉。「我慢してきたし、少しぐらい出掛けても良いと思う。」我慢は必要だけれども、我慢していると感じることが、良くないとおもう。

・親の面倒を見なければならないような、どうしても帰省しなければならない事情の人もいるため、反対はできません。旅行は同じ都道府県内で済ませたいし、済ませて欲しいと思います。観光地への経済的な支援を強くして、安心して生活できるような状態にして欲しいです。

・法事や結婚式、葬式などでは移動するのは仕方ないと思うからです。それ以外の、急ぎでない移動や旅行はふさわしくないと思います。理由は、GWは休みの病院も多く、緊急で受付してくれる病院があっても、出勤している医師や看護師が少ないからです。

・昨年からの規制規制で、田舎に帰れない人たちがいるのは分かりますが、もう少し、ワクチンがせめて老人の方々にいきわたるまでは、なるべく人の移動は分けるべきだと思います。今年のゴールデンウイークも近場で我慢です。

・帰省
・旅行に関して移動の自由は守られるべきだと思う。しかし感染拡大を懸念する人々の気持ちを無視するわけにもいかない。そこで積極的にとまではいわないが、できる限りに感染対策をとったうえで慎重に行動すればいいのではないか。

・まずは自身の体調を鑑みて、帰省や旅行の実施を判断すべきであることと、公共施設の使用の際の消毒やマスクの徹底など自身だけでなく他人も守ることができる行動をすべきなのが大前提で、それを守り、受け入れ側(帰省の際は実家など)の了承があれば、帰省しても構わないのではないか?と思う。

・自分の住んでいる地域や環境を考えて、各個人の判断に任せるべきだと思います。とくに帰省となると、年配の家族と会う機会などがあるかと思うので、各家庭の状況によっても異なってくるかと思いますので、慎重に個人での対応が必要かと思います。

・感染者の数は地域により差があるので、感染者が少ない地域間での移動まで制限する必要は無いような気がするが、公共交通機関を利用する場合どこから来た人と乗り合わせるか分からないので、家族単位で車で移動する、行先は密になる場所を避けるなど工夫が必要だと思う。

・田舎に帰ったり親族に会うのは、双方しっかり対策をして行えばある程度は大丈夫かも知れません。それでも大勢が一度に集まらないようにする事、大勢が集まりそうな場所には極力行かない事が大事だと思います。通常の旅行も人の集まり方を確認して。

・今はまだワクチンが高齢者へ摂取されようとし始めたばかり。2回摂取しなければならない状況で、まだ1回目も済んでいないのに、気軽に帰省や旅行をする環境ではないと思います。必要な移動であれば仕方ないと思いますが、ただの観光、旅行は控えた方が良いと思います。

・一律に規制や旅行をするべきではないと決められてしまうのは良くない気がするので、体調(検査)や地域の状況を慎重に考えての移動なら良いのではないかと思います。人それぞれにどうしても帰省が必要な場合もあると思います。遊びの為の旅行はするべきではないと思いますが観光業などの状況を考えると難しい問題ですが、大切な命に係わる事と思うと慎重な行動は必要です。

・帰る場所によると思う。帰省するにあたってどの交通機関を利用するかにもよる。電車やバス、飛行機等だと密閉した状態で長時間になるので避けた方が良いだろうし、自家用車でする場合だったらOKだとも思う。田舎は都会から来る人を嫌煙しがちだし、家族も巻き込まれて避けられたりするので、そこを考えたうえで帰省するべきと思う。

・PCR検査を積極的に受け、車で移動するなど、周囲へうつさない、うつされない努力をしたうえで、家族と過ごすのは大切だと思う。それが難しい場合はオンライン帰省をすればよいと思います。流行の度合いによっても、違ってくると思います。

・色々な理由があるので一概に帰るなとは言えない状況だと思います。ただ、帰るとしてもしっかりと準備と対策を行う事が必須条件としてその上で家族と相談して決めていけば良いと思います。必要であれば帰る。必要なければ帰らない。それにつきます。

・変異型ウィルスも猛威を奮ってきている今、GWまでに全国の陽性者数が一定水準以下になるとは思えません。どうしても帰省が必要な場合は、帰省の2週間前くらいから外食や密になる空間を避けたり、大型連休を外して帰省した方がいいと思います。

積極的に帰省・旅行したほうがいい

・コロナを抑制することは無理なんだと思う。自粛を呼びかけても、我慢できない状況で、行った者勝ちのような状況は最悪。真面目に協力している者が馬鹿を見る。ならは、経済を回すことを優先し、積極的に旅行すればいい。重傷者も含め、コロナ患者は全て、自宅療養とすればいい。

・ウイルスは高温多湿に弱いから。GWは比較的温かいため帰省をするのであればこの時期が良いと思う。ただ油断はせずに家族を守るためにもマスク、アルコール消毒などは徹底した上で帰省や旅行を楽しんでいただきたい。