今ここにある危機とぼくの好感度について面白い?つまらない?ドラマ感想口コミ評判!好評不評の理由は!

今ここにある危機とぼくの好感度についてドラマ感想口コミ評判!

今ここにある危機とぼくの好感度についてドラマ面白いつまらない感想評判

松坂桃李さん主演のドラマ、「今ここにある危機とぼくの好感度について」が放送スタートです。

最近せめてる作品が多いと評判とNHKドラマですが、今作も注目の的になっています。

ドラマ今ここにある危機とぼくの好感度については面白いのかつまらないのか、感想口コミ評判をみてみましょう。

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ドラマ今ここにある危機とぼくの好感度について面白い?つまらない?

※随時更新

ドラマ今ここにある危機とぼくの好感度について前評判:面白そう・楽しみ

・立派な経歴を持つ、主人公の真が、学生時代の恩師だった総長に大学に呼ばれるが、様々なトラブルに巻き込まれたり、そのほかの登場人物に振り回される中、どのように解決したり立ち向かってい行くのかとても興味深いです。

・松坂桃李さんが主役なので面白そう。また内容も現代社会を斬るといったブラックコメディーで爽快な気持ちになれそうで内容にも惹かれる。NHKのドラマは良質で確かな作品が多いのでとても楽しみ。暴れまくる松坂桃李さんが見たい。

・短編5話ということで、連ドラよりは気軽に見れそうなのでみてみようと思います。松坂桃李さんがコメディータッチの演技をするらしいですが、彼の印象はあまりそういうイメージがなかったので軽やかなそういう演技も楽しみです。

・現代社会が抱える問題がメインになってくる本来なら真面目系ドラマなはずなのに主人公のポンコツ設定がちぐはぐで面白い。中身のない人間がどうこのドラマの内容とマッチするのか見てみたいなと思いました。ゆとり世代が社会の中心になってくる今、このドラマはそれと重なって今時代だから出来るドラマだなと思いました。

・大学を舞台にしたドラマが始まります。まず写真を見て、松坂桃李さん、なんかいつもと違うんです。あのイケメンでかっこよい彼がいないんです。元アナウンサーで大学の広報という設定だというんですが、どんなキャラなんだろうと動画を観たら、その場しのぎの中身のない今時の若者って感じがしました。それに比べて大学のおじ様たち、個性強めで存在感すごいんです。このおじさまにおろおろしている松坂さんが面白すぎます。今ここにある危機とぼくの好感度についてというタイトルになるほどと納得です。ぜひ観てみたいと思っています。

・松坂桃李が出ているのである程度面白いのかと思った。多分初回を見て判断すると思う。名門大学の広報マンという設定が面白そう。出演しているキャストがまあまあいいかなと思えたから。また土曜ドラマだからものすごくつまらないドラマというわけではないという感覚があるから。

・キャストの松坂桃李さんが好きだからです。大学の広報マンが次々に巻き起こる不祥事に振り回されその場しのぎで逃げ切ろうとして追い込まれていくストーリーという事ですが、数年前に拝見した「ゆとりですがなにか」で出演されていた時の松坂桃李さんの演技がとても良く、このドラマでもその時のような演技を見られるのでは、と期待しています。

・現代社会を風刺するような内容だということで、非常におもしろそうだと感じました。キャストもベテランが多く、演技をみてても安心して見れそうだと感じました。またストーリーも、不祥事に対して対応していくとのことでわかりやすい展開が期待できます。

・主人公が様々な不祥事に振り回されていくのが面白そうだなと思いました。渋い俳優さんたちがたくさん出ているので深いドラマになりそうだなと思いました。ブラックな物語だけどどんな笑いが入っているのか楽しみです。

・まず、この長いタイトルに惹かれて、観てみたいと思った。ぼくの好感度というところが、妙に今っぽいなと。面白そうというよりは、いかに理屈っぽく自己中なのかという、怖いもの見たさに似た興味があるという感じ。

・「現代社会が抱える矛盾と、そこに生きる人々の悲哀に迫る」というドラマの解説部が気になりました。仮想世界でなく、リアルで身近な話題がテーマが興味が沸きました。また、主演の松坂桃李さんがブラックな笑いの演技をするというところも見てみたいなと思いました。

・ここにあるどんな危機なの?!とまず思いました。危機が迫っているのになんで好感度が関連していくって少しアンノーマルな感じがして予測がしにくいお話になってそうな感じがしました。ただ、もう少しキャッチーで言いやすい、または短いタイトルだとさらに期待したくなるタイトルになるなーと感じました。

・名門大学の広報マンというあまりスポットがあたることがない職にスポットを当てているのが面白い。ブラックコメディーということで、社会風刺的な側面もあり、面白く展開されるのだろうと思う。渡辺あやさんのオリジナル脚本という期待感もある。

・松坂桃李さんの演技が個人的には好きで、特に「ゆとりですがなにか」での童貞キャラが自分は印象に強く残ってます。いろいろなキャラクターのできる松坂さんが結婚をした後に初めてやる主演ドラマなので、期待大だと思っています。

・色々な事件や不祥事が名門大学を舞台に次々と発生し、それに翻弄される主人公を通し、ニヒルなな笑いがある一方、今の社会が抱える諸々の課題を提起し、そこに生きる人たちの喜怒哀楽を面白く演じてくれていますと言う説明でした。見てみようと思います。

・世間のイメージでは好感度の高い松坂桃李が主演で、真面目で純粋な主人公がいろいろな事件に巻き込まれていくのかな?と想像できました。最近多い長ったらしいユーモラスなタイトルですが、一個人としては、タイトルと俳優を掛け合わせて面白そうだな、とみてみようかなと考えられるので良いと思います。

・NHKドラマというのは多少引っかかるが、ブラックコメディーならではの面白さは個人的に好き。また、オタクな松坂桃李の演技はいつも振り切れていて面白い。また現代社会の問題についてコミカルに訴えてくれそうで期待。

・この作品の舞台は大学ですが、大きな組織内での動乱を描いている点では、同じく春から新しく放送されるドラマ「桜の塔」と共通しているので、両作品をそれぞれ見比べて楽しむのも良いなと感じました。主演の松坂桃李も個人的に好きな俳優なので楽しみです。

・好感度抜群だけどまったく中身のない男が大学の広報マンとして働くという主人公を演じるには、それなりのルックスと愛嬌のある演技の両方が求められると思います。主演の松坂桃李はそうした点をうまく理解して演じそうなので楽しめそうです。

・タイトルだけで見てみたい気持ちが率直にでできました。人間の心理を状況によってどう変わるのか、またはじぶんと照らし合わせることによってすごく楽しめるんじゃないかと、勝手に盛り上がってしまいました。最近ではキャスト次第でこのドラマ見てみようかと思われがちですが、このタイトルはハッキリいってタイトルだけで興味がわきました。

ドラマ今ここにある危機とぼくの好感度について前評判:つまらなそう・面白くなさそう

・タイトルの、ぼくの好感度についてというところから、主人公が好感度を気にしながら過ごしていく話なのだろうと思いました。好感度ばかり気にしている人の物語は、見ていてイライラしてしまいそうなので、つまらなそうを選択しました。

・松坂桃李さんは好きな俳優さんですが、他の出演者が少し寂しいように思いました。主人公の役柄が松坂桃李さんのイメージじゃなく、もっとかっこいい役をやってほしいと思いました。ですが、見始めると面白いのかな?という気もするので、見る候補に入れたいと思います。

・キャストとあらすじはあまり好みでは無いので興味は湧きませんが、私自身が大好きな映画「ジョゼと虎と魚たち」や「メゾン・ド・ヒミコ」の脚本を書いた渡辺あやさんなのでそこが期待できるので1話目は観てみたいと思います。

・主人公の役柄がとても笑えそうで、隠ぺいや不祥事にどう立ち向かうのか気になりますが、出演者にあまりインパクトがないのと、PR動画を見ましたが他のドラマと比べると見たい順位は下がってしまいました。松坂桃李さんが好きな俳優さんなので、1話だけ見てみると思います。

・好感度がある人に対して危機感の連続が降り注ぎ、それから連想される結末や展開がなんとなくイメージできてしまいます。もちろんイメージと実際の結果は全く違うかもしれませんが、思っているよりPR動画で引き込まれなかったのと、データ改ざんなどのありきたりな騒動なので、映画まで足を運ぼうという気持ちにはなりません。

・コロナ渦で通学できない学生が多くいる状況では、大学の不祥事を取り上げた内容を面白いと思えないです。個性豊かな登場人物が設定されていることや、風刺コメディーというのに興味がありますが、現代社会を考えると他人事として面白いと見ることが出来るかも疑問です。