ファミ探(Switch版)面白い?つまらない?感想口コミ評判レビュー!キャラカワイイ?画質キレイ?好評不評の理由は!

ファミ探(Switch版)感想口コミ評判レビュー!

ファミ探(Switch版)感想口コミレビュー

往年の名作と名高いファミコン探偵倶楽部がSwitchで復活。

その名の通りファミコン時代に人気だった、通称ファミ探ですが、どのようにリメイクされているか気になるところ。

ファミ探(Switch版)は面白いのかつまらないのか、感想口コミ評判レビューをみてみましょう。

ファミ探公式webサイトはこちら
ファミ探公式webサイト

【超限定特典付きファミ探(Switch版)はこちらから】

ファミ探(Switch版)面白い?つまらない?




【超限定特典付きファミ探(Switch版)はこちらから】

ファミ探(Switch版)前評判:面白そう・楽しみ

・グラフィックが綺麗なのは魅力的です。BGMの効果も相まってリアリティがあるのでゲームに集中出来そうなのが良いと思います。また、細かい設定やコマンドの多さからシナリオが作り込まれているのが分かります。丁寧に作られていて良いと思います。

・アドベンチャーゲームとゆうことで、長いストーリーゲームと違い短期間、直感的にゲームができるとゆう面ではすごく興味がありますし、今の子供たちはファミコンを知らない子もいると思うのでこれからレトロゲームブームが来ると思います。

・2本のうち「消えた後継者」は、何も覚えていない所からの謎解きが楽しそうです。「後ろに立つ少女」は、少し怖そうですがドキドキしながらのプレイも楽しそうだなと思います。声優さんも多彩だし何よりアニメが好きです。

・死や記憶喪失、ホラー的な要素がありドキドキしました。記憶喪失が謎とどのように繋がってくるのか非常に気になります。探索タイプのゲームなのにキャラクターが良く動き飽きさせません。声優さんの抑揚の付け方などもゲームととてもマッチしていて雰囲気を盛り上げています。スイッチは持っていないのですがミステリーやホラーが好きなので調べているうちに本当に欲しくなりました。

・過去にファミコンで発売された謎解きアドヴェンチャーゲームのリメイク作品であることキャラクタボイス、アニメーションシーン、美麗なグラフィックと過去作をプレイした人でも新しい作品をプレイしたような感覚があるかもな点

・Switchで、リニューアルされたストーリーが最も期待するところですが、大幅に更新されたアニメグラフィックと作中の音楽にも期待しています。昔の本作をプレイした頃から、長い年月がたち、あの頃の少年時代を思い出しながら、自分の息子と一緒にプレイできる事が楽しみです。

・ファミコンゲームの頃と違いフルボイス、高画質で生まれ変わるため没入感がとても高まっていそうで楽しみです。また、どのメインキャラクターも大物声優が起用されており、日頃飛ばしがちな台詞読みも楽しく聞けそうです。

・ストーリーが面白そうです。記憶喪失篇は、主人公が記憶を無くした状態からスタートする推理ゲームです。ただひとつひとつ謎を解いていくことで事件を解決するのではなく、記憶を取り戻すことも大事で、最終的には事件の解決と取り戻した記憶の内容がリンクし、物語が一気に加速していく。そんな展開がCMから読み取れました。うしろの少女篇は、学生の死が「うしろの少女」という学校の怪談に関係があるという話を紐解く推理ゲームです。「うしろの少女」という怪談の名前はとてもシンプルですが、どのような背景があるのか興味が出てきました。2つの作品が扱っている内容は「一族の呪い」、「学校の怪談」と定番のものですが、ファミリーコンピュータ
・ディスクシステムで発売した『ファミコン探偵倶楽部(ファミ探)の復刻とのことで、良作と期待できます。また、細かい点なのですが、販売用のHPを見ると、動画に一部紹介されてないキャラクターも映っており、登場人物の多さも感じました。(過去作はプレイしておりません。初めて知りました。)

・登場人物が多くシナリオが作り込まれているという風に感じました。なので、最後まで飽きずにプレイ出来そうだという期待が持てます。また、ドラマのような非日常な事件設定がとても面白そうだと思います。2作同時に発表されているのも良いと思います。

・ファミコン探偵倶楽部、Switchでの販売という事で中に入っている2作品ともプレイ済みで大好きなゲームでした。それがSwitch版でグラフィックも新しくなった見た目は新作のように見えます。操作性や雰囲気がどんな感じに変わっているのか今から楽しみです。このようなミステリー作品が少ないので貴重な作品の一つになると思います。

・消えた後継者、うしろに立つ少女、二つともまず、アニメーションから素敵で進めていきたいなと思わせてくれます。そして調査を進めていく主人公の声優さんは私の好きな方で、これがまた自分の中で高得点です。探偵ものとして外せないのが殺人が起き、その謎を解いていく場面です。また怪談めいたエキゾチックな光景がワクワク感をそそります。記憶をなくしたと思われる主人公がこの難事件にどう挑むのか、期待が膨らみます。

・昔の作品が新しくなってよみがえってくるのはとても楽しみです。名前からして少しワクワクするような名前なのでついつい手に取ってみたくなる気がします。もともと謎を解いていくゲームが好きなので久しぶりに新しく買ってみようと思います。

・子供頃にプレイした事があり、ストーリーとか謎解きとかまったく覚えていないのですが、当時わくわくしながらプレイをしていて、面白かった事だけは鮮明に覚えているので大人になってやっても面白いと思っています。また今回ビジュアルが綺麗になって声も入っているとの事でより臨場感が期待期待できるとかんじております。

・テキストアドベンチャーが好きな人は楽しめると思います。怪談要素も強めでいわゆる「学怖」ファンにとっても期待できる作品だと思いました。switchに移植するということで、旧ファンはもちろん新規ファンをどういった方法で取り込んでいくのかも楽しみです。

・キャラクターがそれぞれ個性がありストーリーもとても面白そうだと思いました。アニメーションも細かくてゲームをしていく中で飽きないなと思います。ホラーのゲームでストーリー性があるのは好きなのでとても楽しそうだと期待しています。

・昔のゲームのリメイクで、昔はゲームをよくやったがいまはまったくやらないという親世代、またそれ以上の年齢の方向けだと思うので、内容がそれなりに濃い、難易度が高く楽しめそうだと思います。また子供たちと一緒に遊べるのも魅力だと思います。

・従来の推理物と違ってアニメーションに奥行きがあったりカットインでテンションが上がる部分だと思います。このような推理ゲームで多いのは立ち絵だけで奥行きのない作品が多いですが、こちらはアニメーションもレベルが高そうで没入感を得られると思います。

・ビジュアルがとてもきれいで、流行りのlive2d技術で動いていそうなため見ていて飽きない気がします。そのためビジュアルには期待しています。ストーリーの作風に合った作画で、物語への没入感を楽しめそうだなと思い、期待をしています。

・基本的な脱出ゲームやテキスト形式といったゲームという感じですが、立ち絵が動くところや細かなムービーが挿入されるところなど没入感が高そうなところはおもしろそうです。リメイクということですが絵も現代に見合うかわいい/かっこいいキャラクターになっています。

・昔やっていたファミコン探偵倶楽部やポートピア殺人事件の漢字がとても懐かしいので、少しはやってみたい!推理していくところや、謎を解いていく視点を探すのが楽しい。普段の生活でも、深く物事を見る感覚が養われるので、ゲーム性より、体験回数が増えるので、子供にもやらせてみたい。

・ニンテンドースイッチにおいてまだまだ不作気味と思われるノベルゲーム分野の新作という事、手軽さ、ボリューム感、価格といった点が長所に思えます。二作品でフルプライス分といった価格設定なので購入しやすい点は非常に魅力的です。

・私自身、ゲームは比較的やるタイプですがこの手のジャンルはまだプレイしたことがありませんでした。またリメイク前の同作品も未経験です。見たところ「ひぐらしのなく頃に」に似たゲームなのかなと感じました。最近アニメを見ておもしろそうと感じていたのでホラーサスペンスのとっかかりに丁度良さそうと感じました!

・ホラー的な演出の数々は、PVの内容からもワクワクしてくるものがありました。初作からかなりの時が経過しているものの、音楽・イラスト・ボイスと共に令和のこの時代に巧みになぞらえた出来となっているのではないかと感じさせられます。

・ビジュアルがアニメ風になっていて親しみやすいので、子供でも楽しめそうです。失われた記憶、不審な死、恐るべき伝説など、いかにも作り込まれていそうで興味をそそられる要素が詰まっています。ゲームとして楽しみつつ、ドラマや映画なようなスリルも楽しめそうです。

・当たり前ですがファミコンに比べてキャラクターデザインがかなり今風になり、とても綺麗です。ドット絵作品のCGリメイクなので人によっては苦手に感じるかもしれませんが、しっかりと面影が残る感じのデザインなので好感が持てます。橘あゆみのキャラクターボイスが皆口裕子さんなのは、サテラビュー版のファミコン探偵倶楽部ファンにとってはかなり嬉しい配役だと思いました。

・もともとミステリーが好きなので、興味を惹くタイトルと、少年探偵という設定。それから、以前好評だったシリーズを豊富なアニメーションやフルボイスで楽しめる会話シーンが追加されている点が面白そうだと思いました。

ファミ探(Switch版)前評判:つまらなそう・面白くなさそう

・登場人物が多く、作業量もそれなりにあるようなのでまとまった時間が無いとクリアするのが難しいイメージがあります。また、情報量が多く難しそうだという印象を受けました。推理系初心者には少々手を出しづらいゲームのように感じます。

・ファミコンを知らない子供たちにどんどんレトロゲームに触れてもらうことで、世代のパパ、ママたちにもまたブームがやってくると思います。当時していたが攻略できなかったことなどまた触れてくれると思います。画質などもこんご今時にすればいいと思います。

・一度もプレイした事がないのですが、キャラクターデザインが逆転裁判と同じ感じなので、ゲーム性も似ているのかな?という感じもします。2本とも同じ様なテイストになっているのではないかとも思います。進行が単純にもなりそうです。

・このタイプの探索ゲームにはよくある事だとは思いますが、会話などが総当たりになってしまうのではないかと思います。選ぶ必要のない選択肢は表示の色を変える等の設定が出来ればストレスなく進められるような気がしました。

・過去にファミコンなどで発売され作品なので、ボリュームが如何なのかな?と思いました。グラフィックなどが良くなっている事は良いと思うのですが反面作品ボリュームが元のままでは値段的に少し高いような気がした事が懸念です。

・期待できない点は特にありませんが、強いて言えば、プレイ時間が気になります。アニメーションや音楽に多大なる容量を使っていると思われるので、ボリューム不足にならない事を祈っています。探偵モノの弱点である、クリアしたら終わりになる事が残念なところです。

・グラフィックが良くなるのは今のご時世的にプラスではあるのですが、Wii Uでリメイクされたときもスーファミ時代のグラフィックをリスペクトしていました。画風が一新されるようなので、昔遊んだ時と同じ気持ちで楽しめるかは少し不安です。

・少しストーリーの「量」が気になります。面白そうな内容なのですが、小説や映画などに比べてストーリーの量が少なければ今の若い人(私は若くありませんが、)は食いつきにくいかもしれません。ファミコン探偵倶楽部は何度もリメイクをされているとのことですので、多くのファンがいる=とても売れていると思うので、大丈夫だとは思うのですが。過去サイトへのリンクがないことや、過去のサイトがせっかくリメイクされるのに更新されていないことが少し残念でした。

・基本的に会話を読んだりムービーを見たりするのが多いのかなというイメージで、ミステリー特有のアイテム収集などの楽しさが少なそうなのが残念です。また、ボイスが付いていますが、全部聞いていたら時間がかかりますしあまり要らない昨日のように感じます。

・過去にプレイ済みでストーリーも大好きなのですが、グラフィックや操作性以外に新しく追加されたストーリー等が無いとただ懐かしいだけのゲームで終ってしまいそうです。ファミコンの時は何度もプレイして楽しめましたが、1回やって満足してしまうゲームであれば価格が少し高く感じられます。

・少し絵が苦手な感じなので、一回クリアするともう一度したくなる気持ちはないだろうなと思います。イケメン、推しメンが出てくるのであれば何度もくりかえししたくなると思います。謎解き系は一度終えてしまうと再度するのはなかなか難しいのかなと感じます。

・やはり移植作品ということで話題性がなさそうだという点です。こういうゲームはやはり友達と一緒にワイワイやりたいということもあり、盛り上がる仲間が必要だと感じました。テキストアドベンチャーというゲーム性は一般的に考えると古いゲームシステムであることも新規ファンの獲得の足枷になりそうです。

・昔のゲームがもとになっているため、リメイクされていてもキャラクターデザインやせりふ回しなどが古く時代錯誤な内容になっているのではないかと思います。また推理ゲームですから、周回プレイに向いていないような気もします。

・推理の内容自体はやってみないとわからないにしろ、紹介映像からもそこまで推理の面白さといったものが感じ取れず、それが残念な点でした。紹介映像で紹介できてないだけなのか、実際推理が面白くないのかわからないので面白くなさそうだと思ってしまいました。

・設定の時代背景が少し古いと思うのですが、それを現代のノリで進んでしまったら味がないかなと思います。そのため、妙なギャグパートがもしあったら面白くなさそうだと思いました。寒いネタがあまりないといいなと思っています。

・元のゲームは三十年近く前に作られたものであり、どの程度刷新されているのかが気になります。見た感じ当時の時代背景を残したままのようですが、登場人物の行動も当時の価値観のままだと感情移入できないことも多々ありそうです。うまくなつかしさだけを残してリメイクしてくれればよいのですが。

・ビジュアルが昔の映像に近いものがあるので、やっていて、飽きてしまいそう。また、ストーリー性に限界があるので、逆転裁判などのシリーズと比べてしまう可能性がある。また、内容に対して、ソフト自体の価格が高いので、任天堂のセールになれば、購入は考える。

・PVの作りは一般的なゲームのそれを超えているとは思えません。手軽な価格帯という事ですが安かろう悪かろうを想像させてしまっては元も子もないと思います。ゲームはプレイしてみてはじめてというのは尤もですが面白味の部分のアピール不足は感じました。

・紙芝居風に展開していくゲームのようですので、刺さらない人には刺さらない気がします。またソーシャルゲームだとこの手のタイプはフルボイスが理想です。可愛い系のキャラクターは必須と考えます。有名な声優さんなどがアサインされているのかも懸念です。

・タイトルになってはいるものの、ファミコンの要素はもはや皆無であるようには受け取れました。ファミコン風アレンジはサウンドや演出の面において、不気味にもやオシャレにも化けそうであり、追加コンテンツにでもちょっとしたスパイスとして欲しく思いました。

・自分で推理して進めていかなければならないので、気軽に楽しむ、という感じではないように思えます。ゲームをプレイするときにはある程度の時間をとってじっくり取り組まないといけないので、隙間時間にちょっと楽しむのは無理そうです。

・残念と言う程ではありませんが、主人公にボイスがあるのが気になります。人によっては逆に感情移入が出来なくなる事もあるのでボイスにON
・OFF機能があれば嬉しく思います。あと、ファミコン版ストーリーの完全移植だとボリュームの少なさが少し心配になりました。二周目以降の楽しみがないと、クリア後はゲームをやらなくなってしまうかもしれません。

・ストーリーは面白そうですが、主人公が操作をするにあたって移動したり、他の人物にきき込みをしたり、部屋を隅々まで調べたりするような操作はアプリゲームなどでもよくあり、少しありきたりではないかなと感じました。