東京オリンピック2021メダル期待種目ランキング!獲得できそうな競技はどれ!

東京オリンピック2021メダル期待種目ランキング

東京オリンピックメダル期待度ランキング

いろんな意見が交錯する中の開催となった2021年東京オリンピック。

今回のオリンピックでメダル期待度が高いのはどの競技種目なのか。

みんなの意見をランキング形式でまとめてみました。

是非ご参考ください。

25位:アーチェリー

25位はアーチェリー

アーチェリーでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・ロンドンオリンピックでは、アーチェリーで銅1個を獲得しています。アーチェリーと卓球は、団体戦でのメダル獲得が特に有力です。なかなか国際大会で結果が振るわない時期がありましたが、ここ数年、また調子を上げてきているのでメダルを期待できます。

24位:サーフィン

24位はサーフィン

サーフィンでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・選手に密着取材をする番組でみた選手がすごいなと強く印象に残っています。選手の名前はわからないのですが、ずいぶん若い方だったと思いますが、将来性を含めまだまだ成長も期待でき、オリンピックに合わせ、さらなる凄みを期待しています。

23位:ボクシング

23位はボクシング

ボクシングでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・ボクシングでは森脇唯人がメダルに期待できると思います。ミドル級でありながらスピード・フットワーク・ハンドスピードが速く、またリードとなる左のパンチの種類とフェイントが多彩で、初見での対峙でソレを海外選手が捌くのは非常に難しいと思います。

22位:ホッケー

22位はホッケー

ホッケーでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・ホッケーは女性選手の活躍が著しいことと、オリンピックで金メダルを取る能力が十分にありそうな選手が多いからです。特に期待したいのは、錦織えみ選手、長井姉妹、浅野祥代選手あたりです。

21位:障害馬術

21位は障害馬術

障害馬術でメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・日本人でも力が及ぶという意味で期待したい種目。乗馬体験がありますが、乗りこなす人次第でどうにでもなるスポーツ、馬術は馬を操る術ですからこれは馬と人の能力次第だと思います。

20位:水球

20位は水球

水球でメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・病気療養から復帰して、3年ぶりに日本選手権に出場し内定を勝ち取った池江璃花子がメダルを獲得すると思います。病気になってみんなと同じように練習できず悔しい思いをたくさんしたと思うけど、辛い治療を経ていろんな思いを乗り越えてつかんだオリンピック出場。彼女ならやってくれるのではないか、彼女を応援したいという思いを持っている日本国民はたくさんいると思います。

19位:馬場馬術

19位は馬場馬術

馬場馬術でメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・名前は忘れたが、たしか最年長の騎手(選手)がいて、メダルの有力候補と聞いたことがある。馬術は世田谷の馬事公苑が会場なので、知っている会場で、日本人には有利なのではないかと思う。

18位:飛び込み

18位は飛び込み

飛び込みでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・飛び込みで有名な寺内健選手や、荒井祭里選手、板橋美波選手などがいるため、この競技でも金メダルが出るのではないかと予想しています。この競技も女子に期待できると考えます。

17位:ゴルフ

17位はゴルフ

ゴルフでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・松山英樹選手は、海外メジャー大会であるマスターズで今年優勝しており、その実力を東京オリンピックでも発揮してくれることが期待できる。そのほかにも日本には世界に通用する有力なプロゴルファーが複数存在するため。

・日本人初のマスターズ制覇をした松山選手に期待しています。この調子でオリンピックでも更なる飛躍とマスターズのような調子があればメダル獲得も大いに期待できると思ったので。

16位:スケートボード

16位はスケートボード

スケートボードでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・比較的、能力の高い若い選手が日本に数多くいる為です。スケボ界でも有名な平野歩夢選手や、四十住さくら選手、中山楓奈選手など粒ぞろいなので金メダルを取ってくれることを期待します。

・先日、情熱大陸で平野歩夢選手を見ました。まだまだ日本人は世界レベルには遠いのかもしれませんが、オリンピック新種目ということと、今後の活躍にも期待を込めてメダルを取ってもらいたいと思っています。

15位:ラグビー

15位はラグビー

ラグビーでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・2019年ワールドラグビー パシフィック・ネーションズカップで優勝、その後のラグビーワールドカップでもベスト8入りしている。選手層が入れ替わっているものの実力としてはメダルの可能性は十分あると考えられる。

・この前のワールドカップでは、素晴らしい活躍を見せてくれたので、今回もチームワーク力を武器に、メダルを期待しています。日本は、外国選手に比べて、体は小さいですが、チームワークが良いと思います。

14位:空手

14位は空手

空手でメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・今回出場する喜友名諒選手に期待します。KARATE1プレミアリーグで19回優勝してギネス認定されているため、オリンピックとしては初めての競技ですが金メダルを取れるのではないでしょうか。

・他の国で、空手をきちんと競技として実施している国は少ないと聞きます。そのため、はっきり言って、発祥の国の日本と勝負できる国はないと思います。日本の独壇場になるでしょう。

13位:バスケットボール・バスケットボール(3X3)

13位はバスケットボール・バスケットボール(3X3)

バスケットボール・バスケットボール(3X3)でメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・バスケットボール日本代表の中で圧倒的にネームバリューが高いのが「八村塁」と「渡邊雄太」の2人であり、当然この2人を重点的に敵チームはマークしてくる事が想定される。しかし日本にも優秀なシューターが居るのでこの2人のマークを厳しくすると外からのシュートが入りやすくなり、日本のプロバスケットリーグは歴史が浅く敵に資料が多く渡っていないと思われる為

・ニュースでも報道されていたが女子バスケットではプエルトリコに勝利したことで勢いに乗ってメダルを取ってくれるのではないか期待が持てる。スピード感のある試合が臨めるので相手を翻弄する動きで相手を攻守ともに抑え込んでほしいと思う。

・私はバスケットボール1番期待している。なぜなら私がやっていたスポーツだからだ。しかし理由はそれだけではない。八村塁がいるからだ。彼はゴンザガ大学でスタメン出場をしていて日本人初のドラフト一年目でウィザーズに入団した化け物だ。2年前のオーストラリアに勝った試合は素晴らしかった。さらにウルブズにいる渡邊雄太も爪を研いでいるだろうから今年のバスケは目が離せない。

12位:サッカー

12位はサッカー

サッカーでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・海外経験が豊富なオーバーエージと冨安、久保、堂安ら勢いのある選手が大勢おり直前の親善試合でも内容の良い試合をし、弾みをつけており急激な成長をしている素晴らしいチームだから

・サッカーオリンピック代表には、久保選手、堂安選手など海外で活躍する選手も多く、サッカー先進地域の欧州レベルに達している。その上、欧州クラブ所属のオーバーエイジ選手も入り、メキシコ五輪以来のメダルが狙える。

・7月17日に行われたキリンカップにて優勝候補であるスペイン代表に引き分けたことから、他国とも十分に戦いあえるレベル・メンバーが今回揃っていると思います。CB、吉田・富安の安定感あり、十分にメダルを期待できます。

・期待を込めて選びました。約10年前に女子が優勝したので、そろそろ男子もメダルをお願いしたいです。男子はOAの3選手、女子は、熊谷選手が経験豊富のなので中心となって頑張って欲しいです。

11位:スポーツクライミング

11位はスポーツクライミング

スポーツクライミングでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・身体能力・技術力・オブザベーション能力が海外のトップアスリート以上に長けている選手が日本には多く居るから。また各国の大会で良い成績を収めているので必然的にメダルが期待できると思います

・詳しい情報はわかりませんが、今までにこの競技で日本人が優勝したり良い成績を残したというニュースをよく見たので。男女共に有力な選手がいますし、日本人に合っている競技だと思います。

・世界一大会で優勝、入賞をしている選手がおり、持っている力を普通通り発揮する事が出来ればメダルの獲得は容易にする事が出来るとおもう。
手先が器用で小柄な日本人の特徴にも合った競技だと思うから

・男女ともに世界大会で良い成績を収めている上ランキングも上位らしいので期待大です。あまり馴染みのない種目ですがオリンピック初で、その初めてが東京なのでそういう点も後押ししてくれそうです。

10位:フェンシング

10位はフェンシング

フェンシングでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・フェンシングのルールなどは全くわからなく、競技自体には興味はありませんが、知り合いが代表選手として出場するのでテレビで放送されているのならば観てみたいなと思っています。

・ロンドンオリンピックでは、フェンシングで銀1個。団体戦でのメダル獲得が特に有力ですね。今後の選手の成長次第では、もしかすると金メダルが現実味を帯びてくる可能性を秘めている。

・フェンシングは警察の機動隊から多くの選手が排出されています。日本の警察は治安がしっかりしており、丹念を怠らないというイメージがあるためぜひメダルを獲得してほしいと思います。

9位:テニス

9位はテニス

テニスでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・大坂なおみ選手のファンです、日本人離れのフィジカルで彼女ならきっと金メダルを取れると思います。
力強いプレーでオリンピック・日本を盛り上げてくれると信じて応援するつもりです。

・世界ランキングで上位にいる大阪なおみ選手が出場するので、金メダル獲得の可能性が非常に高いと思います。試合後のインタビューを拒否した件でナーバスになって、精神的な症状がでないかぎり最低でも銅は取れると思います。

・やはりメダルを期待してたまらないのはテニスも同じであろう。錦織圭や大坂なおみの様なビックプレイヤーはもちろんのこと、日本人男子で最も若い西岡良仁の様な実力があるがあまり認知されていない者たちが今回ダークホースになるのではと期待している。

・女子テニスシングルス代表に選ばれている大阪なおみ選手に期待しています。一時期様々な問題があり賛否両論がありましたが、現在世界ランキング2位につけており今大会十分金メダルを取る可能性があります。

8位:レスリング

8位はレスリング

レスリングでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・実力のある選手がたくさんいるし、毎回多くのメダルを獲得している競技であること。重量階級などで多くの選手が出場し、個々の能力が高い為、必然的に多くのメダルが取れるから。

・これまでもメダルが多い印象があります。吉田沙保里選手に続く選手が出てほしいなと思っていますし、実際期待値の高い選手も多い印象があります。是非男女ともにメダルを取ってもらいたいです。

・レスリングも体重別にメダルを取れるチャンスがあり、日本は全ての階級において世界トップクラスであると思います。そのため、競技の中でメダルを取れる確率は高いと思います。

・レスリングはオリンピックのたびにメダルを取っているイメージがあるので今回のオリンピックも取れると思います。個人的には高谷選手と出身が同じなのでメダルを期待しています。

・夏季五輪では毎回必ず何個かメダルをとっていたと思います。選手は代わっても、これまでのようにどの階級も世界において一定以上の強さはあると考えているので、いくつかはとってくれるでしょう。

・すっかり忘れていましたが、毎回どれかの階級がメダルを取っているので今回も誰かがメダルを取る確率が非常に高いと思います。逆に1個も取れないことはないかと思っております。

・レスリングも日本を代表する競技のひとつとなりつつあるのではないかと感じていますし、女子は強い選手が多いと感じているからです。前回オリンピックも女子選手がかなり活躍していたので期待しています。

7位:陸上競技

7位は陸上競技

陸上競技でメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・リレーとマラソンでメダルが獲れるのではないかと期待しています。リレーはかつてないほどのレベルの高い短距離選手たちが集まっており、チームワークも高そうなので金メダルも夢ではないと思います。

・陸上のリレーは、日本のチームワーク力が勝り、メダルがとれると思います。一人一人のタイムは他国に負けてしまうかもしれませんが、抜群のバトンパスと作戦で、かなりタイムを縮めることができると予想します。

・男子100Mの選手層が厚く、4×100Mリレーでは、前回のオリンピックでもメダルを取っている。また、バトンの繋ぎでは世界を圧倒しいると思うので、個人でメダルを取る程のスピードがなくても、力を合わせればメダルを取れると思うから。

・男子100メートル走ではメダルが取れると思います。10秒を切る選手が続々誕生しており、日本人の代表選手を選ぶ試合もとても白熱し、日本人のレベルが上がっていると思うからです。また同様の理由で、男子100メートル×4人のリレーもメダルが取れると思います。

・男子100m×4リレーでは金メダルとはいえなくとも銅メダル以上は確実と思う。9秒台の選手が増え、4人の合計タイムはこれまでの日本の歴代タイムの中では最速であり、日本のお家芸であるバトン操作にミスがなければ、期待を裏切らないと思う。

・男子の400mリレーは代表争いから白熱していたし、どの選手が走っても大丈夫だと思います。その厚い選手層に加えて日本自慢のバトンパスで挑めば確実だと思います。2チーム出て欲しい位です。

・多田修平、山縣亮太、小池祐貴など100メートルリレーが期待できる。個人での100メートルの記録が全体的に上昇しているため、自身の自己記録に近い走りができればメダルは獲得できるだろう。

・陸上競技では、単独では体格差もあって難しいとは思うが、男子400mリレーはメダル候補である。スタートダッシュの多田選手のほか、9秒台ランナーも揃えて、金メダル候補だと思う。

・男子4×100メートルリレーが特に期待できると思う。山懸亮太選手が9.95秒の日本記録を持っているし、日本はバトンパスが他の国より上手いと思うから。多田選手、桐生選手にも期待している。

・陸上競技は男子短距離、400メートルリレーでメダル期待大です。日本選手権の結果からもわかるように、リレーは本当にレベルが高くて誰が本番で出場するか、どんな順番になるのかとても楽しみです。

・陸上競技は種目が多いのもありますが、100m走などのタイムを測る競技においては皆さん世界レベルの9秒台を出してますから自己新記録を更新するぐらいの調子が良ければメダル獲得は可能だと思います。

・個人では、コツコツと頑張ってここまで昇りつめてきた「山縣亮太」選手に期待しています。リレーでもチームワークでメダルを獲得して欲しいなという願いを込めて、陸上競技を選びました。

6位:体操競技

6位は体操競技

体操競技でメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・橋本大輝選手、萱和磨選手、谷川航選手、北園丈琉選手が先月の試技会で優勝スコアを上回った演技をした。メダルは確実にもらえると思う。中国やロシアなど強豪のライバルとの勝負が楽しみだ。

・内村航平の鉄棒です。体操界のキングが鉄棒一種目に絞って出場するので、普通にやればかなりの高得点で金メダルは間違いなし。鉄棒の離れ業の種類、難易度も内村航平が頭一つリードしている。

・日本人特有のひたむきな姿勢、地道な努力を惜しまない気持ち、体操競技に適した体格で金メダルを取れると信じています。
特に同年代の内村航平選手には大注目しております。

・体操男子では、例年、メダルを取っている。また、内村航平選手は今回鉄棒一本なので、他の種目も練習している選手よりも1種目に特化して練習している方が、安定感はあると思うから。

・安定した実力のある選手が多くいること。内村選手は怪我などで過去のように多くの種目に出場が出来ないため、今まで程多くのメダルは獲得できないかもしれないが、経験と精神力でベテランの底力を見せてほしい。

・日本は体操でこれまでにもメダルを獲得した実績があるから。とくに、内村航平が選手生命をかけて練習している様子を見て、この人は今回もメダルを取ってくれると感じたから。

・内村選手が今大会も出場決定ということで、過去にも個人、団体とメダルを取り続けてきたので、今大会も今まで通りの実力を出せばメダル獲得に大きな期待があると思ったので。

・内村選手が鉄棒1本に絞って出場するので、メダルの可能性が高いと思います。難度の高い技で他の選手を圧倒的に引き離して金メダル間違いないと思います。総合でも銅メダルは間違いないです。

・日本の体操は基本的なレベルが高く、何らかのメダルの獲得がかなり期待できる。特に、体操の華である団体は、日本の体操のレベルが総合的に高いことを証明できる良い機会だと思います。

・日本は体操王国なので、男子と女子共に期待したいと思います。
体操は日本のお家芸だし、昔からメダルを取っている。
なので、今回の東京オリンピックもメダルの期待は膨らむ。

・体操においても、日本はこれまで何度か金メダルを取っているので、今回もミスをしなければとれるんじゃないかなと思っています。体操のことはあまり詳しくはないですが、これまでのオリンピックを見て、日本の体操のレベルって高いんだなあという印象を持っているので。

・体操競技は日本のお家芸と言われており、世界でもトップレベルの難易度の技を持った選手がたくさんいます。白井選手が選考から漏れてしまったように、日本人の体操選手のレベルはどの選手もとても高いです。個人的には内村選手に頑張ってほしいです。

・種目別の鉄棒に出場する内村航平のメダル獲得はほぼ確実と思う。オリンピック4回連続出場、オリンピック総合優勝2回の実績があり、経験も実に豊富である。今回は鉄棒に絞っての挑戦であることから集中もしやすく、無難に実力を発揮できれば、銅以上のメダルは間違いないと思う。

・アテネ大会のメダル獲得がとても印象的で、内村選手の活躍にとても期待しています。若手選手もたくさん出てきていて、とても期待できる種目だと思います。ぜひ、メダルを獲得して欲しいですね。

5位:卓球

5位は卓球

卓球でメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・金メダル狙える競技は色々ありますが、その中で一つ選ぶとなった時に浮かんだのは卓球の伊藤美誠選手でした。デビューしたての頃は日本でも2番手3番手という感じでしたが、いつの頃からか完全にブレークスルーしたようで、中国選手にも勝てそうな期待を抱いています。

・前回も男子女子ともメダルを取っているから、団体では期待できる。女子シングルでは、伊藤美誠選手が自己最高に並ぶ世界ランキング2位浮上したことから調子も良さそうに見える。

・卓球は世界大会でも実績を残している選手が多いことが、金メダル期待の理由です。有名選手となれば相手から研究され弱点を攻められそうですが、それでもそこに対応できる実力のある選手達だと思います。

・卓球は張本選手をはじめとした若手選手が、世界選手権で中国と競り合うレベルであるため、十分にメダルが期待できると考えています。シングルスおよびダブルスにおいて注目は金を獲れるかです。

・テレビで、野球やサッカー、バスケットに比べて放送していませんが、女子は抜け目が無いと思います。また、男子も水谷選手や張本選手も良い所までいくと思います。ミックスも水谷選手が引っ張ってくれると思います。

・過去のオリンピックで、メダルを獲得しているベテラン選手である石川選手に、メダル獲得を期待することができる。また、伊藤選手など、若い選手の成長が著しく、メダル獲得が期待できる。

・卓球は日本人の気質にあっていると思われます。力では外国人の方が勝りますが、俊敏であることなら日本人の能力が上です。加えて、アジアが強いと思いますが、過去にも日本人がメダルを獲得していますので、大いに期待したいという競技です。

・世界ランキングでは総合で伊藤美誠が2位、張本智和が4位であり、混合ダブルスで水谷隼、伊藤美誠のペアが2位にランキングされている。彼らが実力を発揮できれば、メダルを獲得する可能性は十分あると思う。

・前回大会もメダルを獲得していますし、女子は前回メンバーとほぼ同じメンバーで挑むので経験値も十分だと思います。
前回よりもパワーアップした伊藤選手や石川選手に多いに期待しています。

・世界ランキング上位の男子シングルス、張本智和選手はメダル獲得の可能性が高いと思います。女子も石川佳純選手と、伊藤美誠選手、実績のある2人のエースが出場するので、卓球はメダルが期待できると考えています。

・伊藤美誠選手、石川佳純選手は、世界トップの中国の選手にも勝利できる実績がある。また、ミックスダブルスでは、水谷隼選手が伊藤美誠選手とペアを組んで出場することとなり、経験のある水谷選手と、若くて勢いのある伊藤選手で3位以内に入ることは有力と考えられるため。

・女子シングルスの伊藤美誠選手がいるからです。世界ランキング2位で、協力なサーブと精神面の強さはすごいと思います。海外の選手にほとんど負けてないという実績もあります。あとは、混合ダブルスの水谷隼選手と伊藤美誠選手ペアもメダルへの期待が出来そうです。

・若手の台頭が激しく、期待できる選手がたくさんいるので期待できます。石川佳純、水谷隼、丹羽孝希など安定して実力を発揮できる選手がそろっているので、メダル獲得は確実だと思います。

・日本の卓球は、男女ともにレベルが高くてメダルが取れると思います。張本くんと伊藤さんは特に期待できます。初めての試みとなる男女ペアに出場する水谷くんと伊藤さんにも頑張ってほしいです。

4位:バドミントン

4位はバドミントン

バドミントンでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・男子個人で現在世界ランキング1位の桃田選手、女子個人で世界ランキング3位の奥原選手、女子ダブルスで世界ランキング3位の永原・松本組、そして男子ダブルスで園田・嘉村組が金メダル有力だと思うから、

・男子ではシングルス、女子ではダブルスが確実だと思います。世界ランキングが上位の選手も多く、世界大会でも良い成績を収めているらしいので、金銀銅を占める可能性もありそうだと思います。

・バドミントン男子シングルス日本代表に選ばれている桃田賢斗選手は、現在BWF(世界バドミントン連盟)男子シングルス世界ランキング1位につけています。問題なくいけば金メダルを取れるでしょう。

・バトミントンは、オリンピック出場枠の9枠が取れた事が大きいです。過去のオリンピックよりもレベルが高い選手がたくさん出場する感じがします。特に日本のバトミントンのエースである桃田賢斗選手や、女子ダブルスの福島由紀選手と廣田彩花ペアにメダル取得の期待しています。

・コロナにより他の国の選手の調整がままならないなか、桃田賢斗や奥原希望など有力選手が確実に地からをつけているので、メダル獲得は必至だろうと思います。また、その2人のみならず、バドミントンは優秀な選手がたくさんいるので期待できます。

・世界ランク1位の桃田選手もいるので、金メダル!とまでは行かなくても、メダル獲得は十分に期待できると思います。
さらに、ダブルスなども注目が高いので、男女ともにメダル獲得に期待しています。

・バドミントンの女子シングルの奥原さんはメダルが期待できます。世界ランキング的にも十分トップクラスで、彼女の粘り強いプレーなら必ず上位まで行けるはずだと思います。

・世界選手権で優勝した経験もあり、現在世界ランキングで男子シングルス1位の桃田賢斗選手が出場するバドミントン競技はメダル獲得の可能性が高いと思います。女子シングルスの山口茜選手も実力がある選手なので、メダル獲得できるのではないでしょうか。

・桃田選手は海外でも優勝経験があり世界ランキングでも上位に入っている。怪我の心配はあるが経験や技術を考えると金メダルは十分に狙えると思う。また、不祥事が発覚してからは謙虚にひたむきに頑張っているところに期待もしたい。

・日本男子の桃田選手が確か今、世界ランク一位だったと思うので、彼が優勝せずに誰が優勝するんだ!と思っています。彼はこれまで大きな挫折を経験してきた分、人一倍練習に取り組み、結果を出してきた選手だと思うので、オリンピックではいかんなく実力を発揮してくれると信じています。

・男子も女子も両方期待できますね!世界ランク1位の桃田さんを筆頭に、世界ランク上位者がたくさんいるので、これはおおいに期待できると思います。シングルスもダブルスも両方取れると思います。

・期待しているのはやはり桃田賢斗選手です。すば抜けた精神力の強さを持っているので、どんな状況下でも素晴らしい活躍を見せてくれるのではないかと期待しています。また女子のペアもどんどん力をつけている印象です。

・桃田賢斗選手が期待できます。私の地元の高校出身ということもあり応援しています。世界ランキング1位の経験もあるため、オリンピックという大きな舞台でも活躍してくれるのではと思います。

・桃田選手など、メダル獲得を期待できる選手がいる。また、前回のオリンピックで、高松ペアがダブルスで金メダルを獲得するなど、女子ダブルスの実力が上がってきているから。

3位:野球・ソフトボール

3位は野球・ソフトボール

野球・ソフトボールでメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・野球は公開競技だが、侍ジャパンはプロ野球集団だし、地元開催なので普通にやれば金メダルまちがいなし。特にキャッチャーの甲斐から盗塁することは不可能だと考えられるから

・日本は、過去に世界大会(ワールド・ベースボール・クラシックなど)で優勝したことがあり、現時点でも選手の戦力として他国のリーグ・チームと見劣りしない有力な選手が多数存在するため。

・出場する国が非常に少ない事と選手もNPBもメダルの為にメジャーな選手を数多く選出している為、メダルは取れるのではないかと思っております。逆にメダルを取れなかったら困る種目ではないでしょうか。

・WBCでも優勝経験がありメジャーリーグで経験している選手も多いことから野球は金メダルが狙えると思う。また日本の投手は海外の選手にも通用する変化球を持っているから。

・私は野球をそこまで詳しくありませんが、野球の弱点が見つからないメンバー構成だと思います。本当に、怪我をしないことを願っています。それに、ホームなので勢いがあると思います。

・日本の野球はレベルが高く、世界で通用する選手もたくさんいます。また、これまでWBCでも優勝しているので、金メダルが期待できるのではないかなと思います。あと、個人的に野球が好きなので、世界に日本の強さを知らしめてほしいという願いも込めました。

・やっぱり期待しているのはオオタニサンがいる野球だろう。イチローがいなくなってしまったが今回は若い力も出てきていて監督やコーチも気合が入っていると聞いているから取れると思っている。

・日本の野球の能力は世界一であり、従来の実力を発揮する事が出来れば必然的にメダルを獲得する事ができるチーム、メダルを獲得する為の優秀な選手達を招集している為メダル獲得すると思う

・野球もソフトボールもメダルの可能性大ですが、野球ファンなので外せません。もちろん、ソフトボールも上野投手が驚異的な活躍が期待出来そうです。野球は阪神タイガースファンですので、特に変則右腕青柳投手に期待しています。

・野球は出場チーム数が少なく、また日本に有利な日程に組まれている。自国開催のアドバンテージだけでなく、球場の性質を良く知っているということも追い風として働くだろう。

・現在はプロ選手が出場するので、メダルが期待できる。アメリカからメジャー選手が出場しなければ、キューバとの一騎打ちになるが、細かいプレーが得意な日本なら勝てる可能性は高い。

・野球、ソフトボールともに金メダルとはいかなくとも、メダルの獲得はほぼ間違いないところだと考えています。特に野球はメンバーだけでなく、地の利もあり、海外の強豪国にそう簡単に負けるとは思えません。

・今まで歴代メダルを獲ってきたので、今回も野球界を盛り上げるためにも頑張って欲しいです。日頃のプロ野球は観ないのですがオリンピックでは野球もサッカーも団体競技はいつも観て応援しています。

・野球・ソフトボールは日本人のレベルが高く、野球では、田中投手・ソフトボールでは上野投手、両2名は世界でもトップレベルであると思っている。野手も今シーズン絶好調なメンバーが選出されており、活躍が期待できる。

2位:競泳

2位は競泳

競泳でメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・瀬戸選手、萩原選手はメドレーリレーで世界トップクラスのタイムをマークしており、オリンピックを前にしたタイミングでの実力はメダルを獲得するには十分なレベルであるため。

・池江璃花子さんに頑張ってとってほしい。というより、頑張ってきた彼女にメダルをあげてほしいという願いです。競泳は種目がたくさんあるのでメダルがたくさん期待できますね。

・男子水泳がメドレーでメダルを取れるのではないかと期待しています。銅かうまくいけば銀もいけるのではないかと思います。その点女子は今回はあまり期待できないかなと思います。

・400メートルメドレーで瀬戸大也選手、平泳ぎ200メートルで佐藤翔馬選手、競泳 女子400mメドレーリレー(五十嵐-池江-酒井-大本)で金メダルを取れそうだから

・池江璃花子選手がメダルを取ると思います。世界大会の日本代表にも何度も選ばれていて世界大会の経験があるから。また、白血病からに懸かり練習が出来ない期間があったにもかかわらず代表に選ばれたから。

・池江選手や萩野選手など、世界でもトップレベルの選手がたくさんいます。また、過去の大会を見ても、日本の水泳選手のレベルはとても高いので、期待できます。個人種目でもリレーでもメダルの取れる選手がたくさんいると思います。また今年は自国開催なので、その点も日本人選手に有利だと思います。

・白血病からの復活した池江璃花子選手に期待が出来ると思ったからです。病気になってからの復活は本当に感激しました。精神面の強さと技術の高さはすごいです。他の選手にも良い影響を与えていると思います。

・奇跡の復活を遂げた池江瑠花子先週の活躍を祈りたいです。是非にメダルを取って欲しい選手の代表です。オリンピック開催の可否が論じられている時に、心無い人が辞退するべきと横やりを入れたのは気の毒でした。全力でメダル取りを目指して欲しです。

・選手層が厚く、メダルを目指せる選手が多い。オリンピックだけでなく、世界選手権でも例年、それぞれの種目でメダルを取っている。個人は勿論、メドレーリレーでもそれぞれの種目のトップ選手がそろっているから。

・実力のある選手がいること。個人の力量ではアメリカのような競合に上回ることが出来るかはわからないが、トビウオジャパンならではの連帯力をロンドンの時のようにリレーで発揮してほしい。

・メダルの期待値で言うと同じ個人種目でも陸上競技よりも狙える可能性が高いと考える。単純に出場者数も多く、その分だけ確率も高いし、現スポーツ庁長官をはじめ、毎回オリンピックでスターが誕生しているのもこの競技である故。

・競泳も種目別にメダルを取れるチャンスがあり、日本は全ての種目において世界トップクラスではないとは思いますが、他の競技に比べてメダルを取れるチャンスが多いため、確率は高いと思います。

1位:柔道

1位は柔道

柔道でメダル獲得を期待できると評判の理由(抜粋)

・国技ともいえる競技で自国開催、期待するしかないです。出場選手14人のうち11人が世界大会で優勝経験もありますし、安部兄妹(きょうだい)の活躍にも期待してしまいます。

・柔道は、日本のお家芸ともいわれている競技なので、いろいろな階級でメダルがとれそうです。選手の層が厚いので、メダルラッシュになると思います。毎回オリンピックでメダルをたくさんとっている競技です。

・2016年のリオデジャネイロオリンピック柔道73kg級でも金メダルを獲得した大野将平選手なら一年半のブランクがあっても今大会十分に金メダルを獲得できる実力があると思います。

・最強と言われている阿部兄弟がメダルを獲得すると思います。特に兄の一二三選手は、ライバルの丸山選手と死闘の上やっとオリンピックの出場権を獲得しました。苦労して勝ち取った分、本番ではMAXの力を出して闘い、金メダルを獲得すると思います。

・男女問わずどの階級も金メダルが狙える。井上監督が鍛えに鍛えた選手たち、自国開催というプレッシャーをはねのけ、普通にやれば、怪しい判定がなければ金メダルが量産できます。

・60キロ級、前回リオデジャネイロオリンピック銅メダルの髙藤直寿選手、66キロ級初出場の阿部一二三選手、73キロ級大野将平選手、81キロ級永瀬貴規選手、100キロを超えるクラス前回大会で銀メダルを獲得した原沢久喜選手が「きんめだるをとれそうだから

・女子48キロ級の渡名喜風南選手と男子60キロ級の髙藤直寿選手などはメダルに1番近い。世界的に上位の2人は金メダル獲得できるだろう。兄の阿部一二三選手と妹の阿部詩選手も期待できる。

・注目選手がたくさんいるので、メダル確実だと思いますが、試合当日は何があるかわからないので落ち着いて望んでほしいです。阿部一二三さんと詩さん兄弟は、期待大ですね。

・阿部兄弟の調子がいいので兄弟そろって金が期待できると思います。大野選手や素根選手も金の可能性高いです。男子100キロ級のウルフアロン選手も調子を上げているので銅以上期待できます。

・過去様々な選手がメダルを獲得している、日本のお家芸である柔道はメダル獲得の可能性が高いと思います。今回は自国開催のアドバンテージもありますし、阿部一二三選手、妹の詩選手がメダルを獲得できるのではないでしょうか。