オリンピック嫌いな競技ランキング!好きじゃない・見たくない種目はどれ!

オリンピック嫌いな競技ランキング!

オリンピック嫌いな競技ランキング

オリンピックであまり興味がないといわれている競技はどれなのか。

みんなの関心が薄いスポーツ種目はどれなのか。

主にそういう場合、頑張っている選手に比べ協会側の働きかけが足りなかったり、組織側の力不足のため認知が及んでないケースがほとんどです。

何故そう思われてしまっているのか、みんなの意見をランキング形式でみてみましょう。

33位:アーティスティックスイミング

33位はアーティスティックスイミング

アーティスティックスイミングがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・採点基準などを聞いても、正直なところ見方が分からない。凄いなぁとは思うのですが、同じ格好で同じ動きの映像になると、少し怖い感じに見えて苦手です。選手の方々には申し訳ないのですが、応援する気持ちはあっても見るのは難しいです。

32位:セーリング

32位はセーリング

セーリングがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・ボート…というのは調べれば出て来るのですが、実際どんな風に競い合うのか想像しにくいです。競い合うのはいいと思いますが、見ている方は盛り上がるのか?疑問に思ってしまいます。テクニックが必要な競技だとは思いますが、解説も含めて何も知らない人が見て楽しめるのかがわかりません。

31位:トランポリン

31位はトランポリン

トランポリンがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・トランポリンは、嫌いではないのですが、観ていても難易度の違いがあまり分かりません。そのため全員すごいと思いますし、順位の差というのがあまり納得がいきません。もちろん明らかに失敗したなどは分かりますがミスがなければ優劣というのがよくわかりません。

30位:バドミントン

30位はバドミントン

バドミントンがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・バトミントンは市民やら学校やら習い事やらで多種多彩の多くの環境で広まっている立派なスポーツです。私たちはこれをやらなければいけないその義務があります。身体能力の向上そして視力の開花それ以外にもさまざまな身体能力の向上はこのバトミントンに集約されています。

29位:レスリング

29位はレスリング

レスリングがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・元々何をやっているのかよくわからず地味で、どのようにして勝負が決まるのかが分かりづらいです。加えて色々スキャンダルもあり、特に某4連覇した女子選手が現男子コーチに流されてパワハラを訴えて恩師コーチを追い出してからイメージが悪くなりました。

28位:自転車(マウンテンバイク)

28位は自転車(マウンテンバイク)

自転車(マウンテンバイク)がオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・BMXレーシングと違いが分からないから。オリンピック競技として採用された理由が不明。見ていて面白いと思わないから。自転車を使った競技が多い。オリンピックとは別の自転車世界大会を開催すれば良いのでは?その分他の競技がオリンピック種目になる方が興味を惹かれる。

27位:柔道

27位は柔道

柔道がオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・お家芸だが、最近では1本を取ることが難しいのか、ポイント制重視になっている気がして、派手さがなく、見ていてスッキリしない。ポイント制ではなく、1本制にしてほしい。あと、判定が勝敗を左右するので、判定により不快な思いをすることがあるので、白黒はっきりわかる協議が見てて気持ちがいい。

26位:水球

26位は水球

水球がオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・実際現場でプレイしてる人はすごいプレイをしていると思いますが、テレビで観戦している者にとっては、プールに人が
浮いているだけの感じにしか見えず、迫力に欠けます。攻撃などを見ると単調にしか見えず、ゴールしたのもあっというまです。

25位:卓球

25位は卓球

卓球がオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・一部の選手が得点する、または相手が失敗するたびに、大声で怒声を上げる行為が不快なため選びました。奇声を上げたり挑発行為は禁止事項でもよいのではと思います。それさえなければ面白く観戦できるのにと思っています。

24位:飛び込み

24位は飛び込み

飛び込みがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・この競技における良し悪しが、庶民の私からすると分からない。何がこの競技において美とされるのかが明らかではないため、見ていてもハラハラドキドキするような瞬間がない。また、日本人代表の選手を知らないため、あまり親近感がない。

23位:ウエイトリフティング

23位はウエイトリフティング

ウエイトリフティングがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・海外勢が強く、日本人が上位にいける事が少ない競技の一つだと思います。また明らかに勝てない体格の選手達と日本の選手が対決する様は、テレビで観ていてもつい変えてしまう事がよくある競技である印象が強いです。

・端的にいえば”バーベルを持ち上げるだけ”の競技であることで、観戦映えしない点が好ましくないと感じる。勝敗を左右するのも「重量」という技術や芸術性の介在しない無機質な要素であることが、オリンピックという華やかな舞台に不相応なのではないか。

22位:オープンウォータースイミング

22位はオープンウォータースイミング

オープンウォータースイミングがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・水質が心配なところでオープンウォータースイミングをすることが、選手にかわいそうだから。水がきれいな場所で開催してくれるなら喜んで観戦できるけれども、見ていて心配になるような水質では競技を集中して観戦できない。

・好きじゃないというわけではないが、名称からはどんな競技かよくわからないから。オリンピック競技として採用された理由が不明。競技自体を見たことがないので、面白いのか、オリンピック競技として妥当なのか判断が出来ない。オリンピックの競技である理由に競技人口の数や競技の認知度といった項目があるのなら、もう少し分かりやすい競技名称でも良いと思う。

21位:ホッケー

21位はホッケー

ホッケーがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・あまり馴染みのないスポーツで、ルールもやり方も分からないから。試合時間も長いイメージなので、その長時間のゲームを観戦するのであればもっと日本で有名で人気のあるスポーツなどを観戦したい。周りの人たちも分かる人がいないのも要因だと思います。

・ホッケーもゴールに入れることしかルールがわからないからです。何人でプレーするのかやパスのルールなどがわかりません。TVで見る機会も少なくウインタースポーツなので、いつでもできる競技でないのもあまり興味が持てない理由です。

20位:近代五種

20位は近代五種

近代五種がオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・総合力を競うのはわかるけれど、どうにも地味。トレーニングや練習、大変なんてものじゃないこともよくわかるけれど、あまり「すごいなぁ」と感じられない。トライアスロンくらいの種目数なら、もう少し興味がわくかもしれません。

・現在に至るまで「近代五種」のネーミング自体に馴染みがなく、どんな競技か具体的なイメージが湧かない。テレビで放送をしていたら見るかもしれないが、ルールが不明のまま見る可能性がある。幅広い種目を1日でこなす競技のようですが、漢字で表されることが逆に難しいイメージを抱いてしまう気がします。

19位:自転車(BMXフリースタイル)

19位は自転車(BMXフリースタイル)

自転車(BMXフリースタイル)がオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・競技の内容としての技術はすごいものがあり、興味があるものの、少しチャラい感じがしてあまり好きではない。また競技の技の難易度もわかっておらず、競技の内容を含めてもっと知らないと興味を持って観戦することができない。

・無理やりオリンピックに入れられたような感覚がある。Xゲームのようなエンターテイメント性に優れた舞台で楽しんで見るようなスポーツだと思っていたので、オリンピック競技になったのが意外。協議の選考基準がわからない。

18位:自転車(ロード)

18位は自転車(ロード)

自転車(ロード)がオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・たまにテレビなどで入っていますが、自転車と自転車がぶつかって事故を起こしているのを見たことがあり、それを見たときにとても怖い競技だなと感じました。どの競技でも死に至ることはありますが、大きなけがにつながるんではないかと思いました。

・オリンピックの種目で自転車競技があることすら知らなかった。それもロードとかトラックとか、種目の種類も多いし、どういう風に競うのかも分からない。自転車の区別もつかない。今までTVで見た事もないような気がする。

17位:総合馬術

17位は総合馬術

総合馬術がオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・そもそもどういう競技なのか自体、分からない。馬という動物を使っての競技にあまり興味がないというか、オリンピックのイメージとして、選手の体一つで何かを競う競技だと思っているので、選手以外の馬を使う競技に関心がない。

・馬術はルールも分からないし、自分でも体験したことのない競技なので、親近感が湧きませんし、見ていても盛り上がることができないからです。また、馬術競技はセレブがするイメージが強いので、余計に自分とは距離のあるスポーツだと思ってしまうからです。

16位:サッカー

16位はサッカー

サッカーがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・サッカーのルールがそもそもわからないので見ていてもおもしろいと思わないんです。じゃあ、ルールを覚えてまでサッカーを見たいかといえば足を使う競技も自分自身が苦手なのでそこまでしてみたいとは思わないです。

・そもそもサッカーに興味がない。得点が入るまでに時間がかかり、ゴール前にボールが来るまでに時間がかかり、それまでの過程はつまらない。強いチーム同士の戦いなら見ごたえがあるが、決勝戦や準決勝以外のゲームはパス回しも遅く、見ていてつまらない。

・ワールドカップがあるので必要性を感じない。オリンピックはアマチュアスポーツの祭典であってほしい。
プロスポーツがオリンピックの競技になると、シーズン中であればチームを抜けなければならないし、コンディションの調整など選手への負担が大きい。

15位:ビーチバレー

15位はビーチバレー

ビーチバレーがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・競技自体が嫌いという訳ではありませんが、今までオリンピックの放送でこの競技自体あまり見る機会がなかったです。競技用のユニフォーム(水着)が話題になっているのを知っている程度で競技自体積極的に観戦したいという思いはあまりわかない感じです。

・本物のバレーボールで通用しない人間がやっているというイメージがあり、あまり好きではありません。また、今は改善されつつあるかもしれませんが、観客もプレーよりも女子選手の水着姿を見たり写真に撮ったりすることが目的というイメージがあり、何か楽しめません。

・なんとなくですが、女子選手のコスチュームや容姿ばかりに目が行くようなマスコミの仕立て方があって、好きではない。本来であれば競技者の技術をメインにその選手を応援したくなるのだが、ビーチバレーはその要素がまったくない。

14位:ラグビー

14位はラグビー

ラグビーがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・野球やサッカーやバスケットボールは、ルールが分かりますし、何より見てて躍動感や迫力がありますが、ラグビーはルールもよく分かりません。以前にワールドカップがありましたが、見てても良く分かりませんでした。余り躍動感が少なく、迫力も少し乏しく、今どういう状況なのかが今一分かり辛いのです。何か少々退屈な気がするからです。

・ラグビーは見たことないのでルールなど全くわからないし、見ていても私は面白くないと思うからです。ラグビーが一時期はやっていましたが、何がいいのか私はわかりませんでした。タックルしあってボールを奪いに行く意味がよくわかりません。

・ラグビーは当たって砕けろのごとくとても波の人間じゃできないことです。私がやれば骨が吹っ飛ぶでしょう。ですがその鍛え上げられた肉体こそがラグビー選手に選ばれた理由です。見ていてもとても強くてたくましいその体は素人目から見ても完璧です。ラグビーは私たちにとって元気を与えてくれるそのものです。

13位:自転車(BMXレーシング)

13位は自転車(BMXレーシング)

自転車(BMXレーシング)がオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・友人でオフロードをやっていた方が大けがで入院したのを思い出すので、見ていて怖くなります。家族や身近な人にはあまりやってほしくない競技ではあります。あとは泥だらけになったりするので洗濯が心配になってしまうため。

・正直、オリンピックの種目で自転車はロード、トラック以外あまり見る機会が無く、その中でもMTBとアーバンスポーツのフリースタイルはまだ見る機会があると思う。しかし、BMXレーシングが見た記憶が全く無く、どのような競技か説明を見ても想像がつかない。なので、これがオリンピックの正式種目なのかというのが疑問に思う。

12位:射撃

12位は射撃

射撃がオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・オリンピック競技としてだけではなく、スポーツという観点からみて「射撃」が他の種目と同等レベルの扱いとされていることには納得がいかない。一般庶民にとって「射撃」はあまりにもマイナーであり、競技人口もわずかだと思います。したがって、この種目でメダルをとったアスリートが他の競技のメダリストと同じ価値があるとは思えない。

・個人的には射撃は大好きですが、競技自体は、地味であまり盛り上がらない。現場の迫力とテレビ放送の迫力が全然違うのでどうかなと思います。あと日本選手は警察関係の方が大半を占めているようです。面白みに欠けます。

・なにを思いながら見ていいのかよくわからいない。競技人口が少なそうなので有名どころの競技と比べて、4年に1度のオリンピックで世界一を決める必要があるのか疑問です。他にセンスのある方が少し練習したらすぐに世界の順位がかわるのでは?

11位:スケートボード

11位はスケートボード

スケートボードがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・普段テレビでもあまりその競技をみないし、私事で恐縮ですが、スケボーにのった少年とぶつかってケガをした思い出があるので、競技をみるとその場面が浮かんでくるから。トラウマになっている。また、こけた場合大きなけがをする可能性があるから

・スケートボートのイメージがオリンピックに繋がらないからです。若い子がファッションでやっているようなイメージで、スポーツなのかなって疑問に思います。悪いイメージではないんですけど、オシャレでかっこいい子がやるもので、それ以外の人を寄せ付けない雰囲気すらあります。

・面白いとは思うが、見てて怖い。実際、大けがしている選手のことをテレビで見聞きもしているので、いつ事故が起きるかと怖くて見ていられない。競技や技術そのものはむしろ面白いと思うので、もうちょっと安全な競技環境だったら積極的に見たい。

・オリンピックの定義から見て体を全身使って行うスポーツの枠に入らない印象が強いから。スケートボード自体が遊びの枠であって運動とはいいがたく危険なところを滑るので真似すると危ないから。わざわざコースを広く取る必要もないと思う

10位:スポーツクライミング

10位はスポーツクライミング

スポーツクライミングがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・スポーツという観点で、スポーツではなく、単なる競技だと思うので、オリンピック競技としてふさわしいかと考えると、ちょっと違うと思う。見ていて、すごいとは思うし、体を使うのだが、あくまで登山のくくりだと思う。

・ロッククライミングも見ていて思うけれどあれは見学するスポーツではなくやりたい人がやるためのスポーツだから。やっている側は楽しいかもしれないけれど見た目も地味だし危険なことをしているし落っこちる危険を考えると見ていて気持ち良くないから

・只壁を登っていくだけの競技だからです。見てても何か余り面白味や躍動感、迫力が少なく、只単に壁を登っていくだけの単純な作業を見せられてるみたいで、退屈極まりないからです。サッカーや野球やバスケットボールやバレーボール等の球技と違って、ボール等があれば誰でも気軽に出来るというものではないからです。

・趣味としてやる分はいいと思いますが、ただ壁を登って遊んでいるようにしか見えません。これが五輪競技とは、随分と間口が広くなったものだと思うと同時に、五輪のメダルというものの価値が薄れてきているようにも感じてしまいます。

9位:空手

9位は空手

空手がオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・相手と戦う方と形の2つがあるようですが、戦う方はプロテクターやグローブを装着していて、とても空手といえる代物ではありません。更に形の方はただの演舞にしか見えず、とても五輪競技になるようなものではないと思っています。

・東京2020オリンピックでの採用が決まっている競技だが、他の格闘技種目とは違い海外での普及が進んでいない印象がある。前例がないことから期待が高まる一方で、既存の国内選手権との差別化は難しいのではないか。

・対戦形式の空手ではなく、型を発表する空手がすこし苦手です。まったく知識がないため、何をどういう基準で評価しているのか分からず、完成度や難易度が解説などを聞いていてもいまいちピンとこないので見ていて面白く感じません。

・見ていてもわからない。空手と聞いて強いイメージはありますが、実際はどんな戦い方をするのかわからない。あまりテレビでも見ることがないので、身近なスポーツに感じない。格闘系があまり好きではないので見る機会も少ない。

8位:馬場馬術

8位は馬場馬術

馬場馬術がオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・金持ちのスポーツという感じで競技人口が少なそうで、普通のおじさんでも出場出来そうだからです。そもそも馬術をスポーツと呼んでいいのかという疑問もあります。ルールもよくわからず、見ていても全く興味をそそられません。

・あまり競技名を聞いたことがないので、どんな競技かわからない。あまりテレビでも見ることがないので身近な競技に感じない。他の競技は人が自分の体を使ってする競技なのに、なぜ動物を使って行われるのかわからない。

・馬場馬術に限らず馬術競技というのは、世界中でもほんの一部の特権階級しか参加できない、マイナーで不公平な競技だと思われます。陸上競技のように世界中のだれもがはじめられるスポーツとは違って、馬を扱うことができるレベルの人たちしか参加することができないわけで、一般庶民にとっては非常に縁遠い競技だと思います。

・何かの番組で馬術競技は大変にお金がかかるとやっているのを見てしまった。某富豪の娘などかこぞってエントリーしており、何か微妙な違和感を感じる。
確かに金は重要だが、選ばれた富豪が有利になるような競技もどうかと思う。

7位:ゴルフ

7位はゴルフ

ゴルフがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・ゴルフは賞金をかけてするイメージがあり、スポーツといった感じもしない。金メダルを取れたとしても、賞金がないので、マスターズとかだったら賞金がもらえたのにな、とか思ってしまいそう。特別、感動もしないと思う。

・野球と同じで、競技時間が長く複雑で飽きる競技です。ゴルフはする機会も興味もないので、スコア等のルールが分からないですし、興味が向きません。また、好きな選手もいないので、試合の結果もほとんど気になりません。

・ルールもわからないしゴルフの良さがいまいちわかりません。年配のお金持ちの男の人が遊ぶようなスポーツで、待ち時間、見ている時間が長すぎて退屈で私は好きではありません。ちょっとだけすごいとマスコミがすぐ追いかけてきたりして、プレッシャーからいいプレイができなくて五輪にいけなくなった子もいると思うと気の毒です。しかもその時ゴルフの良さを紹介するのではなく、その子自身の紹介ばかりで、そのときにもう少しゴルフの良さ、ルールなどが伝えてくれたら良かったなと思いました。

・ゴルフという競技が嫌いということではなく、オリンピックの種目としては違和感がある。競技時間に時間がかかりすぎるし、多種目が行われている中で、ゴルフだけを長時間見ている気にはなれない。現行の競技方法ではなく、短時間で結果が出るような技を競うようならいいかもしれないが。

・ゴルフはプレーをする時間が長い印象があるので、少し苦手です。知っている選手もほとんどいないので興味を持てずにいます。ルールや仕組みも分からないので、普段テレビで流れるゴルフの中継も見たことがありません。

6位:サーフィン

6位はサーフィン

サーフィンがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・サーフィンに興味がないからです。海が恐いのであんまりに見ていると恐怖心になってしまうので気になるからです。興味がある方の年齢層にもよるのかもしれないですが見ている方にも楽しさやワクワク感が伝わりにくいかもしれないです。

・私の住んでいる地域にサーフィンをできる環境がないという事もあり、そもそもなじみが無いため興味もありません。また、ニュース等で取り上げられる、サーファーたちのマナーや身なりの悪さもより遠ざけている要因だと思います。

・サーフィンも何が基準で勝ち負けが決まるのか分かり難い競技です。体操競技のように、技を繰り出してポイントを得ていくのか、マラソンのように持久力を競うのか、馴染みがないため、そこまで面白いとは思わない競技だと個人的に思います。

・普段のテレビ中継はあまりないし、ルールがよくわからない。女性がするのをみるのは目の保養になるが、男性はいまいちと感じるから。ハワイとか風光明媚な場所であるならまだしも東京オリンピックではどうだろうと思う。

・オリンピックの競技のイメージがわかないです。真面目にやっている人もたくさんいるとは思いますが、なんとなくサーフィンをやっている人って近づきがたいイメージがあるんですよね。好みの問題だと思いますが。ちょっと怖い人が多そうです。

5位:カヌー

5位はカヌー

カヌーがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・カヌーのルールや競技のイメージがわかないからです。男女別なのか距離なのか時間なのかよくわかりません。またまわりにもカヌーをやっている知人もいなく身近な競技ではないからです。また川でやるのか池でやるのかなど競技の場所もイメージが湧かないからです。

・あまり動きが無く、見ていて退屈な印象です。盛り上がるところがわからず、どこに注目していいかわかりません。また、カメラと競技者の距離が遠いため、迫力があまり伝わってきません。競技者の息遣いが感じられません。

・あまり興味がなくそこまで盛り上がらない気がするルールもあまりわからないしサッカーのように観客が盛り上げることもないあまり日本でもメジャーなスポーツではないためルールを理解できている人が少ないので共感できることがない

・ルールが分からないのが一番の理由です。ルールが分からない事で見ていても何しているか分からないです。有名な選手がいたら注目されるかもしれませんが、あまり知られていないと思うので。経験者でないと分からないと思います。

・漕いでるのを見ても、ちょっと飽きてしまいます。個人競技なので、団体競技の大きな船とかでの競技なら楽しそうだと思います。また、漕いでるのを見るとこちら側が疲れそうなので、見たい!とまではならないですね。

・あまり興味がなくそこまで盛り上がらない気がするルールもあまりわからないしサッカーのように観客が盛り上げることもないあまり日本でもメジャーなスポーツではないためルールを理解できている人が少ないので共感できることがない

4位:ボクシング

4位はボクシング

ボクシングがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・基本的に殴り合いで傷つくような競技は見ていて痛々しいし、目をそらしたくなってしまうので見たくないです。こういうとやっている方にとっては悲しいと思われてしまうと思いますが、けがが一番見えてしまう競技で好きではありません。

・スポーツとしてのルールなどは分からないわけではないのですが、顔が腫れたり倒れたりなど、見てて痛々しいのが苦手なので見れないです。他のスポーツと違って、防具がほぼ無い状態なのが特に影響していると思います。

・お互い殴り合ったり蹴ったりすることが、暴力的に感じてしまい、見ることが苦手なため。けがをしてまで戦い続ける姿勢はかっこいいと思うのですが、あまり凝視して応援できないため。勝負がついた後の見ている側の爽快感を感じられないため。

・もともと殴り合ったりする競技を見るのが苦手です。顔が腫れたりするのを見ると、自分が嫌な気持ちになってしまうので、このようなスポーツは結果だけ確認するようにしています。盛り上がる競技ですが、個人的には苦手です。

・ボクシングは、殴り合って何が楽しいんだろうと思ってしまいます。ルールはなんとなくわかりますが、競技自体の魅力が分かりません。血だらけになることも見たくないし、筋肉質な人はあまり好きじゃないので、興味を惹かれません。

・粗暴というか、痛そうで観ていられない為、好きじゃない。ストレスが高い時に、ストレスを感じるものを見たくないと思ってしまう。しっかりと観れば、ヒヤヒヤしたりして、面白いこともあるけれど、日々の生活でストレス度が高い時には、チャンネル変えて、もっとダラダラとしたのんびり実況動画の方を観てしまう。

3位:テコンドー

3位はテコンドー

テコンドーがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・オリンピックの正式種目になったの2000年と他競技と比べて年数も浅く、競技としての面白さが感じられないため。しばらくテコンドーはオリンピック種目のままかとは思うが、個人的にはこの種目を見たいと感じていない。

・この競技はルールをよく知らないと言う部分が一番大きいと思います。テコンドーと聞いても、韓国の格闘技というイメージしかなく、ボクシングのように相手をダウンさせれば良いのか、柔道のように技を決めたら良いのか、未知数な部分が多い競技です。

・現在に至るまでに、あまり馴染みのない競技であり、テレビ放送される時間帯も深夜帯などで、目に触れる機会が少ないため。
結果は、自国(日本)がどうだったかは気になるが朝のニュース速報を聞いて知ることがほとんどです。

・大嫌いの韓国の国技であまり興味がなく、何故オリンピック競技になったのか理由が分からないからです。韓国が多額の金額をIOCに支払いロビー活動を行ってオリンピック競技に参入させた可能性もあり余計に韓国が嫌いになりました。

・ルールが全くわからないし、何が強いのかもわからない。とにかくあの国の国技というのが気に入らない。日本に対する数々の暴言も含め、あの国のものは国際競技として認めるわけにはいかない。まず国家として襟を正してから出直してほしい。

・こちらも競技自体が嫌いということではないのですが、基本オリンピックでしか観戦スポーツでルールもあまりよく分からない斧で、わざわざチャンネルを合わせて観戦することはないと思います。もし日本人選手が活躍していたら放送見るかな?くらいです。

・協会でのゴタゴタや選手層の薄さが良い印象を持たない競技です。やはり海外の強さが目立ち、応援したくてもダークな印象も手伝って観なくなってしまいます。飛び抜けた選手がいれば期待も膨らむのですが、東京五輪でどこまでいけるのか心配な競技の一つです。

2位:フェンシング

2位はフェンシング

フェンシングがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・フェンシングは細かなルールが多く難しいため、勝ち負けがわからず、また勝敗結果の理由が理解できないため。また選手の顔や表情が見えないため、ほかの種目に比べてその場の臨場感を感じることが難しいと感じるため。

・随分前のオリンピックで、ブームにはなりましたが、まず、全然何度聞いてもルールがわからないです。電子系での判定なので、電子機器を誤作動させるような違反もあったようで、見ていて何がどうなって点数になるのかも、わかりません。しかも格好も見ていてあつそうに感じます。

・ルールそのものがわからないし、技が決まる瞬間もとても早過ぎてわからないからです。また、昔、金メダルを取った太田選手のような名の知れた選手もいないので、見ていても応援する気持ちになれそうにないからです。

・フェンシングがあまり好きではない理由としては、観ていてもどちらがポイントを取ったのか分かりにくいからです。なので、観ていても盛り上がりにイマイチかけるかなというのがあります。実践する分に関しては面白そうなのですが観るとなるとどちらでもいいかなと思います。

・動きが速すぎて、目がついていけません。また、得点の判定も機械で実施されているため、得点が入ったのかどうかわからず、いまいち盛り上がれません。また、競技者の顔が見えないというのもあまり好きではない理由です。

・突っついて何がいいのか審判の審査の仕方がわからないからです。つっついて刺さってしまいそうな感じがしてしまうからです。フェンシング自体の点数の付け方もわからないので、闘っていてもつまらないと思うからです。

・ルールが細かくて素人には分からないのが理由です。そして動作が早いので素人の人からしたら何が起きたのかが分かりません。そもそもフェンシングに興味がないので見る人も少ないと思います。ルールも分からないのであまり好きではありません。

1位:野球・ソフトボール

1位は野球・ソフトボール

野球・ソフトボールがオリンピック競技で嫌い・好きじゃないと不評な理由(抜粋)

・野球のルールを知らず、また選手もよく知らないため選びました。たまに野球を見ることはあるのですが、サッカーや水泳と違い選手の体系がまちまちで見ていておもしろくないことも興味をそそられないひとつの理由です。

・元から野球が好きでないことと、プレー時間が長くなかなか勝敗が決まらないので、飽きてしまいます。ルールもよく分らないので見ていて、個人的にはあまり楽しくない種目です。もっと短い時間で勝敗が決まる競技の方が興味が向きます。

・スポーツ自体好きではないのですが、野球は特に1回の試合が長くて退屈です。それに延長することもあるので、嫌だなと思ってしまいます。オリンピックではきっとゲストとして芸能人の方も解説席に座ると思いますが、それも嫌だなと思う理由です。

・野球を一切経験したことがないので、知っている選手も少なく興味を持つ瞬間が少ないため、普段から野球を見ることがありません。野球のルールや仕組みが全く分からないというのもあるので、オリンピックだとしても見ないと思います。

・野球に関しては普段もよくテレビで見れるので、オリンピックでわざわざみたいという気持ちにはならないです。また、ソフトボールは自分が以前学生の頃選手であったため、プレイするのが好きでさほど見る方は興味が湧きません。

・野球のルールをあまり知らない。一回の試合が長く、父や祖母が試合を見ていて盛り上がっているが私の視点からすると早く終わってほしいと思ってしまう。試合の流れがバッターとピッチャーの駆け引きによるもののみの気がして、サッカーのように常に何らかの動きがありチーム全体で試合をしているものとは対照に、そのように感じられない。

・野球って、プレイしてる方は楽しいかもしれないが、観てる方は中弛みしがちで、私はあまり面白いと思わないので、好きじゃないと感じている。画面的にも引きが多いし、ルールもイマイチ分からない。試合の長さと引きで言うとサッカーも同じだけど、サッカーの方がルールが分かりやすい。

・ソフトボールはアマチュアなので競技としてありだと思う。野球に関しては出場国が少ない。有名なメジャーリーガーが出場せず、優勝しても心から嬉しいと思えない。日本と韓国、台湾、南米だけで盛り上がっている印象。