秋元康の作詞センスがヤバすぎて女性から「気持ち悪い」「不愉快」全く響かない売れない理由とは!

秋元康
秋元康の曲、特に詞が女性に気持ち悪がられる理由とはなんなのか。

なぜこんなにも評判が悪いのか。

女性のみんなの意見・感想・評判をまとめてみました。

是非ご参考ください。

秋元康の作詞センスが最悪と言われる理由:ニーズをわかってない

・最近の若者向けの歌詞を書くのはさすがに無理があると思います。どうしても無理に合わせてる感が出てしまう。彼は才能がありますが最早若者との感性の間には深い溝、齟齬があると思います。

秋元康の作詞センスが最悪と言われる理由:メッセージ性がうすい

・アイドルに歌わせる歌は別にメッセージ何かなくていい、ファンはただコンサートでサイリウム持って盛り上がりたいだけなのに訳のわからないメッセージ性のある曲を作って押し付けてる感じで嫌。

秋元康の作詞センスが最悪と言われる理由:リアリティがない

・元々AKBグループが好きで、秋元康さんが作曲してきた歌をこれまでたくさん聞いてきましたが、どの曲も年齢層の高井男性が考えた少女の恋愛像のような気がして少し気持ちが悪いです。またおニャン子クラブのセーラー服を脱がさないでという曲もあまりにも過激すぎというかこれを歌う人が可哀想な気持ちになって仕方がありません。

・アイドルが歌うので、それでいいんじゃないかなとは思いますが、現実味がないです。秋山康さんの曲全て聴いたことがあるわけではないですが、聴いたことあるやつは、三次元の女の子じゃなくて二次元の女の子の気持ちなんじゃないかなと思うことがほとんどです。

・女性アイドルの曲に関してはおじさんが若い女の子の気持ちを歌にしているのが正直怖いです。しかし研究しているからできるのかなあとも思いますが。あまりにも狙いすぎているものはなんか違う気がします。

秋元康の作詞センスが最悪と言われる理由:トレンドワードを無理やり当てはめている

・若者に受けそうな言葉をふんだんに使って、同じような曲なのに理解不能な歌詞や題名で理解できません。今はもうAKB系は終わりになってしまったのではないでしょうか。流行りに乗るのも必要ですが、乗りすぎると痛々しく思います。

・AKBの曲で「#」ハッシュタグ好きなんだという曲が出た時はびっくりしました。なんでもトレンドワードを入れればいいというものではないです。秋元さんの歌詞は好きなのもあるのですが、少女達に過激な曲を歌わせたりするのはなんだかなと思います。それはおニャン子クラブの頃から変わってないです

・女性グループの歌詞はトレンドをいれたら何でもブレークすると思っているのがタイトルでわかる。昭和の頃と大違いでトレンドのワードをたくさんいれヒットをねらっているのがわかる。

秋元康の作詞センスが最悪と言われる理由:ワードが安っぽい

・アイドルが歌う曲なので、キャッチーなメロディーや覚えやすいフレーズを使うのだと思いますが、そのことに注力しすぎているためか、秋元康が作る曲はワードが安っぽく感じられるのだと思います。

・曲名が長すぎるし安っぽいと思ってしまいます。今の若い世代に共感できそうな内容を当てはめてるような歌詞にしている感じが滑ってると思います。歌じゃなく歌詞をただ読んでるみたいで好きではありません。

・若い女性のアイドルに歌わせる歌詞として適切でないと感じる。特にメッセージ性もなく、心に響かない。言葉が安っぽく魅力を感じない。大衆に好かれないのは当然だと思う。

・正直、誰にでも書けそうな歌詞の曲が多く、それでも売れているのは、歌っているアイドルが人気だからだと思います。可愛い感じのラブソングをおじさんが書いていると思うと、少し抵抗があります。

・秋元康、もう旬が終わった気がします。バブル期の「おニャン子クラブ」、その後の「AKB48」がピークだったのではないでしょうか。エッセイなども面白いので、そっちにシフトして良いと思います。

秋元康の作詞センスが最悪と言われる理由:世界観がぺらっぺらに薄い

バイト辞め方
・全部嫌いだが、特に女性が聴いて不快感を感じるほど女性を商業的に売り出す意識が強く不愉快。キャッチーなタイトルや歌詞を作る能力だけに長けている人間だと思う。中身が薄っぺらい。

・刺さる人には刺さるのだろうなという歌詞だと思うが、万人受けする感じではないように思う。恋に恋する男の子や、社会に反抗したいお年頃の人たちには響くのではないかと思う。

・まったく響かない歌詞に無理やりそれっぽい感じを出しているだけであって、一切感情がのらない世界観。一時のブームに過ぎない内容が多くて、いまいち何をテーマにしているのかすら伝わらない。

・ぶっちゃけな感想はターゲットにしている年齢層やファン層を軽くみているとしか思えず、薄いなら薄いなりに共感を得るような言葉選びがあると思います。秋元康という作家集団として老害化している印象しかありません。

・何が言いたいのかよく分からない曲ばかりであるため。秋元氏独自の世界観なのかよくわかりませんが、とりあえずメロディーに適当な言葉をいれてトレンドワード入りするのを企んでいるようにみえます。

・すごくきれいごとというか、理想の世界線の歌詞だと思います。現実では絶対ないようなセリフやシチュエーションで漫画やドラマの世界の歌詞という印象です。もう少し現実味があればいいと思います。

秋元康の作詞センスが最悪と言われる理由:商業意識が強すぎる

悩む
・ファンである男性層を引き付けたいんだなということが聞いていて分かる性的な表現が非常に多いように思う。男性的にはうける要素は多いと思うが女性からするとそれはちょっと…と思う歌詞が多い。リズムやメロディーは嫌いではない。

・売れる曲を作ることは得意なのだと思います。でも、もうそれも通用していないような気がします。秋元康っぽい感じが嫌だなと思う人も少なくないはずです。歌詞もよくよく読んでみると、いまいちに感じるし、なんでこの曲が売れたんだろうなと思ってしまいます。

・たぶん時代遅れなんだと思います。本当に本人(中年のおじさん)が歌詞を書いてるのだとすれば少々引いてしまうかも。。良い曲を作りたいというよりはヒット曲を作りたいんだと思います。

・歌詞に魅力を感じないのは確かにそうで歌っている方々は正直AKBなどしかわかりませんが合わせて別に歌が上手と感じることもありません。昔はスーパー等で流れている時あまりいい気分はしませんでした。

・おじさんが考えた最高に理想の女の子像、みたいなものなんでしょうか?歌詞を読むと気持ち悪いな、と思います。でもいつだってアイドルはおじさんが作り上げておじさんが消費するんですよね…

・職業作曲家だし、アイドルの曲が多いせいかもしれないが、まるでAIのように、決まったトレンドワードを入力すると、まさに秋元康っぽい雰囲気の歌詞が大量生産されてくる感じが好きじゃない。血肉が通っていない感じがする。

・ヒットするためだけに書いていると感じることが多々あります。若い女性アイドルに社会性の高い過激なメッセージソングまがいの歌を、金儲け主義のプロデューサーが歌わせている、そんな思いを見ていて不快に感じます。

・楽曲的に真面目に捉えること自体が間違いであり、アイドルという存在を売るパッケージングのひとつとして歌詞や楽曲があるのだと思います。したがって、一部のファンにとってのみの商材であるという印象が強く、あまり音楽としては聴けないと思います。