R-TYPE FINAL2面白い?つまらない?感想口コミ評判レビュー!難易度は?バグある?

R-TYPE FINAL2面白いつまらない感想評判

R-TYPE FINAL2ゲーム感想口コミ評判レビュー

R-TYPE FINAL2面白いつまらない感想評判

横シューティングゲームの伝説的作品、R-TYPEシリーズから最新作、R-TYPE FINAL2が発売です。

長年愛されているシリーズだけに、今作のできが気になるところ。

R-TYPE FINAL2は面白いのかつまらないのか、感想口コミ評判レビューをみてみましょう。

R-TYPE FINAL2メーカー公式webサイト

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R-TYPE FINAL2面白い?つまらない?




R-TYPE FINAL2前評判:面白そう・楽しみ

・前作のR-TYPE FINALと今作のR-TYPE FINAL2の体験版を遊んでみて、数多くの機体を乗りこなし進めていける、いくつもの体験ができるところに今作の期待が高まっています。また、初めて遊ぶ人達を考慮したかのようなシューティングゲームの面白さをそのままに体験できるところにも期待しています。

・クラウドファンディングを経て完成したゲームなので期待ができそうだと思います。シューティングゲームなので敵をたくさん倒してそう快感を得ることもできそうだなと思いました。グラフィックがとてもきれいそうだ何と思いました。

・グラフィックがきれいな点が面白そうです。作り込まれた映像はプレイしていて引き込まれます。派手な演出はプレイしていて気持ちいいです。デモプレイを見ると50フレーム前後で安定していたので目の疲れにくそうなのでシューティングゲームとして期待大でした。

・前作「R-TYPE FINAL」と同様に、自機の選択肢が豊富な点。初心者でもストレスなく楽しめる強い機体、上級者も歯応え満足な玄人志向の機体、見た目や武装など、個人の趣向にマッチする機体など、遊び方を自分で選ぶことができる点に期待しています。

・シューティング好きには、たまらないタイトルです。最近はこのジャンルで目立ったタイトルが出ていないので、非常に楽しみです。指が壊れるまで連打したいです。難易度が気になりますが、めちゃくちゃ楽しみにしています!

・むかしスーファミで初めて遊んだゲームなのでタイトルを見た時に懐かしさとどんなゲームか興味を持ちました。最初のタイトルに比べてどれだけ進化したのかとの期待もあります。また複雑になりすぎていてクリアできるかなども思います。

・最近のゲームは三次元のシューティングゲームが多いのですが、アールタイプでは2次元のアーケードシステムを採用している点が良いと思いました。ゲームから離れてしまった世代の方も集約できるので、とても良いと思います。

・今作は音楽も魅力的。どれも今までの世界観や雰囲気を壊さず、かつオシャレに編曲された音の数々となっています。体験版に付いてくるPS4テーマでの、ボーカル入り楽曲もなんとも綺麗。挫けそうな難易度であろうとも立ち上がる活力を与えてくれるかもしれません。

・R-TYPEと言えばフォースを使った攻略。新作ではフォースにどんな新しい機能や攻略法があるのが楽しみです。また、この作品ならでは巨大戦艦との戦いも楽しみの一つ。今作ではどんな巨大戦艦が登場するかも期待しています。

・R指定ではないと思いますが、名前からして、大人が楽しめそうな感じがして、じっくり遊べそうで期待がもてます。続編ということは前作が好評だったあかしでもあり、今から初めてもさらなる続編についていけそうな気もして、楽しみです。

・NintendoSwitchで手軽に本格シューティングがプレイできるの数少ないゲーム。宇宙を舞台に、エイリアンのような敵と戦う世界観はシューティングでは定番だが、2021年の最新技術を活かした美麗グラフィックで迫力満点の戦いが楽しめそう。

・既に終了したシリーズだと考えていたので30~40代のプレイヤーにとっては懐かしさを感じると思います。グラフィックもアーケードやスーパーファミコンの時とは比較にならないほどに綺麗になっています。使用できる機体や武装も多種多様なので長くプレイできるそうなのでやり込めそうです。

・横スクロールでどんどん前に進んでいって、強い敵とか出てくるんだと思うとわくわくする。グラフィックもきれいで、手に取りやすく、プレイしたい気持ちが増していくから、やったことのないものではないから、やりやすい

・名作R-TYPEの基本コンセプトは踏襲しながら新しく使用できる機体に幅があるなどの新要素を追加。2Dのドット絵から3DのCGへとグラフィックも進化。ステージが追加されるなど購入してからも楽しめる内容である。

・さまざまな機体に乗れるのが楽しそうだと思っています。映像もキレイなので見る分にも楽しめそう。巨大戦艦ステージもあるのでシューティングゲームとしては迫力もあるので面白いと感じています。パイロット気分を味わって操作していきたい。

・子供の頃に、スーパーファミコンで発売していたR-TYPEをて、子供の力の限界で、ステージ4までしか進むことができなかつたので、大人になってどこまでクリアできるのか楽しみです。また、グラフィックが格段に違うので、かなり期待しています。

・18年振りの新作なので、前作のFINALに比べて画質が格段に良くなった点でまず期待が持てました。前作では100種以上のプレイヤー機体が用意されていたので、あのグラフィックのクオリティでどこまで沢山の機体が登場するのかが楽しみです。

・体験版は既にプレイ済みですが、私はグラフィックの変化を一番楽しみながら進めていたように思います。難易度によっては当時さながら、かなり歯ごたえある仕上がりに。ただ決して攻略不可能なわけではない絶妙なバランスに仕上がっているように感じました。PS4体験版でのテーマ付属も今までに無いような試みで、意気込みが感じられ期待させます。

・今作では「原点に立ち返り」とあるので、ゲームシステム的には1作目に近いと期待しています。さらに、1作目に立ち返った上でグラフィックがとても美しく、このシリーズ独自の世界観に感情移入できそうでとても面白そうです。このシリーズの代名詞とも言える波動砲の迫力や敵の禍々しさを早く体験したいです。

R-TYPE FINAL2前評判:つまらなそう・面白くなさそう

・初めて遊ぶ人達を考慮したかのようなシューティングゲームの面白さをそのままに体験できるところがある反面、ステージ序盤からも苦戦するポイントがあるという点には、初体験の人達にはやや難しいところがあるのではないかと感じました。

・グラフィックはきれいそうなのですが、パッケージの絵を見る限りでは宇宙船?飛行機みたいな乗り物があまりかっこよくない気がします。あと飛行機がどのように動いて攻撃していくのかなどが気になりました。あとビームだけは安っぽく感じてしまします。

・グラフィックに関わる点ですが、背景と障害物の分かりにくさを感じました。2D横スクロール系のゲーム全般に言える事ですがきれいに作り込むほど境界が曖昧になると感じます。横スクロールだと敵が出てきてからの反射神経(攻略となると覚えですが)で倒していく爽快感がどこまで壁なんだろうとなると楽しさが半減してしまいます。負けてしまった原因がプレイヤーのスキルではなくシステム的な問題だとやる気がなくなってしまうのでグラフィックの綺麗さ、画面の分かりやすさの相反する部分が残念そうかなと感じました。

・クラウドファンディング予算で制作されたゲームという点。完成して見ると、外面はよいが中身のないゲーム性でないかがとても心配。ましてや伝統あるR-TYPEシリーズのナンバリングとなれば、ファンの期待が高く、伴って品質のハードルも高いことであろう。前作1の制作から長い年月が過ぎている事もまた懸念事項。顧客の求めるものの斜め上を行くコンテンツにならないことを祈るばかり。

・期待はしているが、やはり昭和時代のシューティングとして、グラフィックの大幅な進化に期待していたが、残念ながらそこまでは感じなかった。難易度の向上と共にそこには拘って欲しかったです。あとは、音楽もイマイチです

・期待します。ネットでの評価もまずまずですし、ps4でも発売あるようなので機会があれば遊んでみようかと思います。上でも書いた通り、最新のゲームスペックで昔のシンプルな操作がなくなっていたりするだけ嫌だなど思いました。

・やはり今の若者はこういったアーケードゲームをやりたいとは思わないと思うので、そこが期待できない部分だと思います。また無料ではない点、PS5に対応していない点もこれからの時代に追いついていないと思うので残念です。

・そのゲームシステム・ゲームバランスはあまりに巧妙。ただそれゆえに、果たしてこれをエンディングまで貫き通せるだろかという一種の杞憂の念は抱いております。タイトルの「FINAL2」も、いつまでファイナルとして続編をリリースし続けるのだろうと思いましたし、あまり出しすぎるとクオリティや人気低下は確実。シリーズごと廃れていく気もします。

・シリーズを通してゲーム性は変わっていないので、そこからどんな要素が追加されるか楽しみでもあり不安でもあります。過去のステージや仕組みの使い回わしだったらせっかく新作を期待しているのに残念に思ってしまいます。複数の機体を選べるようですが、ゲームのバランスが崩れてしまわないかという心配もあります。

・FINALというのは少し平凡が名前であるので、もう少し凝った名前がいいのかなと思います。内容の代表的なキーポイントを具体的に英語で表すともっと興味がでてきます。特に面白くなさそうとは思いませんが、平凡だなとは感じます。

・エイリアンのようなモンスターと戦う世界観は、昔ながらのシューティングゲームらしさが強い。シューティングゲームの世界観に馴染みのない初心者からすると、とっつきにくく感じるかもしれない。難易度に関しても、経験者を想定した作りになっている可能性があり、初心者でも楽しめるのか心配だ。

・弾幕系や3D系でもないクラシックな2Dシューティングなので地形やステージギミックによる初見殺しが頻発しそうです。難易度調整も可能みたいですが敵やボスの耐久や弾の数以外の地形トラップが改善できないとステージ数が多くなると覚えることが増えて敷居が高くなりそうです。

・支援が変更できるのかできないのか、わからないがはっきりいえないところ、横スクロールのシューティングゲームはありがちであるため、マンネリを回避できえいるのか不明な点、グラフィックがきれいすぎて、逆に目がちかちか思想

・制作会社の変更で面白くなくなるヒット作は今までもたくさんあった。今作もそうはならないか心配である。R-TYPEといういわば使い古されたアイコンにすがりつく必要はあったのか?ユーザーは新しい基盤でのシューティングゲームを望んでいるのではないか。

・ゲームが得意な人にとっては、簡単な部類に入るシューティングゲームなので機体を楽しむだけになってしまいそうな点です。あとは、少し操作しているとカクカクっとなることがあるのでそこが気になる人は残念に感じます。

・子供の頃にしていたスーパーファミコンのR-TYPEに比べて、グラフィックがかなり向上していると思うので、自分の目がついていけるかが心配。最近のゲームはグラフィックが綺麗になりすぎて、すぐ目が疲れるので、どこまでやれるかが心配です。

・画質が良くなって容量を使うようになったのか、所々動作が重く感じる部分が見られたのが気になりました。機体の動き自体の爽快感はあまり感じられないので、ビジュアルが綺麗な割にはモッサリとしてしまっているのが残念です。

・機体ごとのカスタマイズについては、ステッカーにそれ程好みな物が見当たらなかったため良さそうに感じませんでした。ファミコン風アレンジが加わったグラフィックと機体設定も可能、等のシステムの方が刺さる層は多いかと思います。

・今作は「原点に立ち返り」とあります。多くの他作品がそうであるように、古い作品に対してグラフィックを美しくしただけでは面白さは立ち返らないと感じます。いわゆる「思い出補正」というものがあるので、立ち返るだけでなく「何が面白かったのか」をしっかりと考慮したうえで思い出補正を補うゲームシステムになっているのか不安です。